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FAQs about バレーボールマガジン:How many episodes does バレーボールマガジン have?The podcast currently has 3,404 episodes available.
January 06, 2025【バレー】デンソー 柳千嘉、イェーモンミャ(下北沢成徳高)、川岸夕紗(京都橘高)の内定を発表。3選手とも春高に出場 SV女子バレーボールSV女子のデンソーエアリービーズは5日、2025年度の内定選手として下北沢成徳高在学中の柳千嘉、イェーモンミャ、京都橘高在学中の川岸夕紗が決定したことを発表した。3選手とも5日から開催中の春の高校バレーに出場しており、川岸選手が司令塔を務めた京都橘は5日の初戦で誠英にフルセットで惜敗したが、シード校として6日に初戦を迎えた下北沢成徳は米沢中央(山形)をストレートで下し、3回戦進出を果たした。3選手のプロフィールとコメントは、以下の通り。柳 千嘉(やなぎ ちか) 生年月日:2006年4月6日 身長:184cm ポジション:ミドルブロッカー 出身校:下北沢成徳高等学校 背番号:15(シャツネーム:YANAGI)【コメント】 この度、デンソーエアリービーズに入団する事になりました。 柳千嘉です。 「頂点に立つ」というスローガンのもと、チームに貢献出来る様に沢山の事を吸収して日々成長出来る様に頑張ります。 応援宜しくお願い致します。イェーモン ミャ 生年月日:2006年12月27日 身長:176cm ポジション:サイドアタッカー 出身校:下北沢成徳高等学校 背番号:17(シャツネーム:MON)【コメント】 この度、デンソーエアリービーズに入団する事になりました。 イェーモンミャです。 これまで養って来た経験を活かしつつ、常に進化する事、そして勝ちに貪欲であり続ける事を忘れず、自分らしく日々を大切に精進して行きたいと思います。 また、1日でも早く勝利に貢献出来る様に全力を尽くします。 そして、多くの方々に記憶に残る様な日本を代表する選手になります。 応援宜しくお願い致します。...more3minPlay
January 06, 2025【バレー】春の高校バレーが開幕。女子の共栄学園、男子の洛南などが初戦突破。国スポ準優勝の高川学園が1回戦敗退第77回全日本バレーボール高等学校選手権大会(春の高校バレー)が5日に開幕。初日は男女の1回戦40試合が行われ、女子の共栄学園、古川学園、松山東雲、誠英、男子の洛南、清風、星城、初出場の札幌大谷などが初戦を突破した。女子は昨年まさかの1回戦敗退となった共栄学園(東京)が近江兄弟社(滋賀)をストレートで下し、初戦突破。ロンドン五輪銅メダリストの大友愛さんの長女で自身も日本代表に登録されたことのある秋本美空主将は、「1セット目(25-8)は自分たちのペースでできたが、2セット目(25-21)はみんな安心して気が抜けて、ミスが増えてしまった」と試合を振り返った。最後の春高に向けて、母の愛さんからは前日に「今日は早く寝て、明日頑張って」とLINEでメッセージを受け取ったと笑顔を見せた。一方の男子は昨年秋に行われた第78回国民スポーツ大会で山口県代表として準優勝の結果を残した高川学園が駒澤大高(東京)にストレートで敗れ、1回戦敗退となった。第1セットは32-34、第2セットも21-25と接戦となったが、セットを奪うことができなかった高川学園。岩本純弥主将は、「持ち前の守備を発揮できず、自分たちのやりたいバレーができなかった」と悔し涙を見せた。後輩たちには「来年は任せた。思い切ってやってほしい」と伝えたという。卒業後の進路は関東1部リーグの順天堂大に進学が決まっており、「1年生からレギュラーを取れるように、また一から鍛え直して、高校で取り逃した日本一を新たなメンバーで取れたら」と前を向いた。6日は男女の2回戦が行われており、シード校が登場している。...more3minPlay
January 04, 2025【バレー】大阪B・西田有志が試合中のアクシデントで右鼓膜損傷と診断されたことを発表 SV男子バレーボールSVリーグの大阪Bは4日の大阪BvsSTINGS愛知の第2セットでアタックが顔面に当たった西田有志選手が右鼓膜損傷と診断されたことを発表した。アクシデントが起きたのは第2セットで大阪Bが7-4デリートした場面。STINGS愛知のデファルコ選手のアタックが西田選手の顔面を直撃。その場で右耳を少し気にしたが大丈夫と手を上げそのままプレーを続行した。試合終了にベストブルテオン(POM)に選ばれた西田選手はインタビューの最初に新年の挨拶をした後「デファルコ選手のスパイクが耳に当たって鼓膜が破けていると思うんですけれども右側が何も聞こえないので」と答えていた。...more1minPlay
January 03, 2025【バレー】全日本インカレ3位・嘉悦大女子バレー部の濵口純一監督が退任し、トヨタ自動車ビーチバレー部のGM兼監督に就任トヨタ自動車ビーチバレーボール部は昨年末に新体制を発表。昨年末までの2シーズン、嘉悦大女子バレーボール部(インドア)の監督を務め、2024年度の全日本インカレで3位の成績を残した濵口純一氏がGM兼監督に就任することを発表した。昨年まで日本バレーボール協会会長と兼任でGMを務めた川合俊一氏はエグゼクティブ・アドバイザーに就任する。 また、昨年3月に現役を引退した溝江明香選手に加え、橋本涼加、進藤涼両選手が現役を引退。石島雄介、西堀健実の両選手が同チームを退団する。現在はウルフドッグス名古屋でSVリーグに出場中の水町泰杜選手は、リーグのシーズンオフ期間はトヨタ自動車でビーチバレー選手として活動する。濵口新GM兼監督と水町選手は春高常連校の鎮西高(熊本)の先輩・後輩にあたる。 濵口新GM兼監督は2018年から2023年まで同チームでコーチを務めており、古巣に復帰する形となった。 インドアでは母校・法政大(男子)の監督を2012~2018年の期間務めており、1部昇格の実績を残している濵口氏。嘉悦大では2024年度の春季リーグで11位となり、入替戦に回るなど苦戦したこともあったが、最後の大会となった全日本インカレでは強豪の鹿屋体育大、東京女子体育大を破り、準決勝に進出。その準決勝でも優勝した青山学院大をフルセットまで追い詰め、3位決定戦は東海大に3-1で勝利し、メダルマッチを制した。そして、3位入賞に貢献した4年生のセッター・細川春香選手はNECレッドロケッツ川崎に内定。皇后杯では恩師である濵口氏が会場で見守る中、リリーフサーバーとしてSVリーガーデビューを飾った。...more3minPlay
January 03, 2025【バレー】刈谷 北川美桜(松山東雲高)、中田藍美(下北沢成徳高)、西川凜(金蘭会高)、山内志織(駿台学園高)の内定を発表 SV女子バレーボールSV女子のクインシーズ刈谷は高校3年在学中の内定選手4名を発表した。同チームの内定選手は12月9日にも大学在学中の3名が発表されており、計7名となった。今回発表された内定選手のうち、北川美桜(松山東雲高)、中田藍美(下北沢成徳高)、西川凜(金蘭会高)の3選手は1月5日に開幕する春の高校バレーに出場する。内定選手のプロフィールとコメントは、以下の通り。北川 美桜(きたがわ みお) 背番号:22 生年月日:2006年4月19日 ポジション:ミドルブロッカー 身長:177cm 出身地:愛知県 出身校:松山東雲高等学校在学中【主な経歴】 2022年 インターハイ出場/第14回アジアU18(ユース)女子選手権大会優勝 2023年 春の高校バレー出場/第18回世界U19女子選手権大会 4位 2024年 インターハイ出場/国民スポーツ大会4位 2025年 春の高校バレー出場 (1月5日より開催)/U21日本代表候補【コメント】 この度、クインシーズ刈谷に入団することになりました北川美桜です。 出身地である愛知県でクインシーズの一員としてバレーボールができることをとても嬉しく思います。...more2minPlay
January 02, 2025【バレー】群馬・齋藤真由美監督、オールスターの指揮官に「びっくりポンポン!」 白岩蘭奈とのダブル選出 SV女子2025年1月25日「とり野菜みそ BLUECATS ARENA」(石川県かほく市)で開催されるSVリーグオールスターに群馬グリーンウイングスから白岩蘭奈選手と齋藤真由美監督が選出された。12月26日にドラフト会議方式で組み分けが行なわれ、白岩蘭奈選手と齋藤真由美監督は共に山田二千華選手(NECレッドロケッツ川崎)がキャプテンを務めるTEAM NICHIKAでの参戦が決まった。齋藤真由美監督は「(監督に選ばれることは)全く聞いてなかったのでびっくりポンポン、びっくりポンです。蘭奈(白岩蘭奈選手)が選ばれたなと思っていたら私もいっしょに行くことになりました。このような機会を頂けることはありがたいですし、たくさんの人たちの心をつないでいけるような試合にしたい。他チームのトップ選手たちと直接話ができる事にもワクワクしています」白岩蘭奈選手は「マッチョさん(齋藤真由美監督)と同じチームになったのでやりやすい。マッチョさんの盛り上げポイントを一番理解しているのは自分ですから、そういったところでも貢献できれば。グリーンウイングスの明るさをオールスターゲームでも発揮していきたい」とそれぞれ抱負を述べた。対戦相手のTEAM KOTONA(大阪マーヴェラス・林琴奈選手が主将)は金子隆行監督(NECレッドロケッツ川崎)が指揮を執る。現役時代はスター選手でもあった両監督がコートインするシーンはあるのだろうか。オールスターならではのチャレンジにも大いに期待したい。...more2minPlay
December 29, 2024【バレー】埼玉上尾 岩崎こよみと山岸あかねが「上尾市功労賞」を受賞 SV女子バレーボールSV女子・埼玉上尾メディックス所属の岩崎こよみ、山岸あかね両選手がチームのホームタウンである埼玉県上尾市から「上尾市功労賞」を受賞。28日、ホームゲーム会場の上尾市民体育館にて試合前に表彰状授与式が行われた。 表彰式は28日に行われた埼玉上尾メディックス対東レアローズ滋賀の試合開始前に行われ、両選手は上尾市・畠山稔市長より表彰状を授与された。同賞は上尾市ゆかりの人物が国際的な活躍をした際に表彰されるもので、今年できたばかり。両選手はパリ2024オリンピック競技大会に出場したことを讃えられ、初の受賞者となった。 試合後の記者会見で岩崎選手と山岸選手は、「上尾市功労賞」受賞について次のようにコメントした。●岩崎こよみ とても光栄に思います。私はこのチームの生え抜きではありません(2014年にパイオニアレッドウィングス廃部に伴い移籍)が、畠山市長をはじめ、上尾市の皆さんには本当に感謝しています。上尾市で出産したので息子は上尾市出身だし、両親も呼び寄せて、現在は上尾市民です。上尾市は本当に暮らしやすいし、バレーボールをこうやって子どもを産んで続けていられるのもチームはもちろん、上尾の皆さんの応援やサポートのおかげだと思っています。皆さんに恩返ししたいという気持ちは常に持っているので、 メディックスとしてSVリーグで結果を出したいです。また、日本代表に行ったことで埼玉上尾メディックスというチーム名が出て、「上尾」という名前が全国の皆さんに伝わり、少しは恩返しできたかなと思うので、それも嬉しく思っています。...more2minPlay
December 29, 2024【バレー】JOC杯中学バレー 男子は東京が2大会ぶり8度目の優勝、女子は京都が初の栄冠。JOC・JVAカップは田中洸(鹿児島)、大雲舞子(東京)、次世代有望選手に西村里音(大阪南)らを選出「JOCジュニアオリンピックカップ第38回全国都道府県対抗中学バレーボール大会」の準決勝、決勝が12月28日、大阪市内のAsueアリーナ大阪で行われ、男子は東京が大阪南にストレート勝ちし2大会ぶり8度目の優勝、女子は京都が東京を2-0で下し初の栄冠に輝いた。 日本バレーボール協会が最も将来を有望視する選手に贈るJOC・JVAカップは男子が鹿児島・田中洸(肝付町立高山中)、女子は東京・大雲舞子(八王子実践中)が選ばれた。 また、次世代有望選手には男子が福井・栗生澤礼乙(越前市南越中)、宮崎・税所蓮嘉(都城市立山之口中)、田中、女子は大阪南・西村里音(大阪市立義務教育学校生野未来学園)、鹿児島・頼冨果穂(鹿児島市立武中)、ベストセッターに熊本・今村奏翔(阿蘇市立阿蘇中)、東京・小林天音(世田谷区立北沢中)、ベストリベロに大阪南・泉蓮太郎(大阪市立大正北中)、長崎・西宮麻央(聖和女子学院中)が選出された。...more2minPlay
December 28, 2024【バレー】東レ滋賀がアウェーで埼玉上尾にフルセット勝利。大阪MVはホームでA山形に3-0で勝ち、首位をキープ SV女子バレーボールSVリーグ女子は28日、茨城、群馬、埼玉、富山、石川、大阪、兵庫で計7試合が行われた。 埼玉ではホームの埼玉上尾が東レ滋賀と対戦。立ち上がりから競り合いとなるが、第1セットをホームの埼玉上尾が先取。続く第2セットは東レ滋賀がヌワカロールの活躍などで取り返すも、第3セットは再び埼玉上尾が圧倒。第4セットは大接戦となり、デュースの末、東レ滋賀が34-32でものにする。最終セットも拮抗し、12-12まで同点とするが、終盤は東レ滋賀が連続得点し、最後はヌワカロールのバックアタックが決まって、東レ滋賀が15-12で激闘を制した。 大阪MVはホームでA山形にストレートで危なげなく勝利し、首位をキープ。同じくホームゲームを戦ったAstemoはNEC川崎に、PFUは岡山に、ともにフルセットの末、勝利した。皇后杯で初優勝を飾った姫路もホームゲームとなったが、刈谷に1-3で敗れた。皇后杯準優勝のSAGA久光はKUROBEに、現在暫定2位のデンソーも群馬にそれぞれアウェーでストレート勝利をおさめた。 女子は29日が年内最後の試合となり、28日と同じ会場で同じカードの7試合が行われる。...more2minPlay
December 26, 2024【バレー】JOC杯中学バレーが開幕。川合俊一会長が「世界で対等に戦う石川祐希や髙橋藍らが育った大会。勝っても負けてもプラスになる」と選手を激励「JOCジュニアオリンピックカップ第38回全国都道府県対抗中学バレーボール大会」の開会式が12月25日、大阪市内のAsueアリーナ大阪で行われた。 都道府県代表(開催地の大阪は男女2チーム)の男女計96チームが参加。川合俊一・日本バレーボール協会会長は「この大会で石川祐希や髙橋藍、石川真佑ら日本代表が育ちました。日本代表は世界に比べて平均身長は10㌢くらい低いのですが、それでも世界で対等に戦えるということは、中学時代に素晴らしい経験をしたからだと思います。バレーは他の競技に比べ、難しいスポーツ。県の代表になった段階でみなさんは天才です。勝っても負けても、必ずみなさんの人生にとってプラスになります。いいプレーを期待しています」と選手を激励した。 大会は28日に男女の準決勝、決勝が行われる。...more2minPlay
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