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FAQs about バレーボールマガジン:How many episodes does バレーボールマガジン have?The podcast currently has 3,406 episodes available.
October 17, 2024【バレー】NEC川崎が古賀紗理那引退セレモニーを開催。終了後には記者会見も SV女子バレーボールSVリーグ女子のNECレッドロケッツ川崎は12日、とどろきアリーナで行われたオープニングマッチの後にパリ五輪をもって現役を引退した古賀紗理那さんの引退セレモニーを実施した。 コートに登場した古賀さんはスタッフとネットを挟んで軽くパス。その後、同チームの元選手で現在はスタッフを務める上野香織さんと廣瀬七海さんがMCを務め、3人で現役時代の思い出や古賀さんの近況についてなどを語り合った。上野さんは古賀さんの2学年上、廣瀬さんは1学年下ということもあり、チームメイトとして一緒にプレーした期間も長く、さまざまなエピソードが語られた。 トークの後、古賀さんと同い年でコンビに定評があったセッターの澤田由佳主将と、古賀さんのお母さんから花束贈呈。続いて「ラストサーブ」を打つということでお母さんからボールを渡されたが、初耳だった様子の古賀さん。「聞いてないよ」と焦りながらも、22-23シーズンにサーブ賞受賞歴もあるだけに、「さすが」と思わせる綺麗なサーブをコートに放った。そして、記念の白いTシャツを着た元チームメイトたちと記念写真を撮影。最後に現役時代のノータッチサービスエースの数である41個のサイン入りカラーボールを会場のファンに向かって投げて、イベントは終了した。 イベント後、記者会見も行った古賀さんは、「アスリートの時は自分の身体のために時間を使って、いつもバタバタしていたけれど、今は家事をしたり、ペット(2匹の犬)を飼い始めたので、そのお世話など、日常を楽しんでいます」と近況を語った。...more2minPlay
October 16, 2024【バレー】SVリーグ男女が2025年1月25・26日に石川県でオールスターゲームを開催一般社団法人SVリーグ(以下、SVL)は2025年1月25日(土)・26日(日)の2日間、「2024-25 SV.LEAGUE ALL STAR GAMES」をとり野菜みそ BLUECATS ARENA(石川県かほく市)で開催することを発表した。2024年1月の能登半島地震、ならびに9月の能登豪雨で甚大な被害を受けた石川県に対してSVLとして最大限の支援をすることを目的として開催するもので、国内バレーボールトップリーグにおけるオールスターゲームの開催は2年ぶりとなる。 新リーグへの移行後初の開催となる今シーズンのオールスター戦では、参加選手の選出をSV.LEAGUEゴールドパートナーの株式会社Tixplusが運営するオフィシャルカードコレクションサービス「Vコレ」を用いたポジション別のファン投票で実施。(※10/18に詳細発表、投票開始) さらに、出場選手の被災地域訪問や同大会の共創パートナーを務める株式会社スポーツネーションの主催によるスポーツオープンイノベーション企画「NEO AWARD HOKURIKU ~繋げ未来へのトス~」(特設サイト:https://neotown.net/neo-award-hokuriku-2024/)などを通じて、本オールスター戦の開催とあわせて、自然災害からの復興を目指す開催地の石川県地域を対象とした取り組みも展開するという。 SV.LEAGUE チェアマンの大河正明氏は、「今回はSV.LEAGUEのミッションである3つのS(強く・広く・社会とつなぐ)を具現化する最初の取り組みとして、オールスターゲームの石川県での開催を決定しました。...more2minPlay
October 16, 2024【バレー】第56回粟辻典子杯 大阪府家庭人選手権、「蓮」が「桜」をストレートで下し6連覇。「マレン親善カップ」も同時開催プラチナ部門で6連覇を果たした「蓮」のメンバー大阪府ママさんバレーボール連盟(守屋奉子会長)の「第56回粟辻典子杯 大阪府家庭人選手権」の決勝が16日、Asueアリーナで開かれた。連盟加盟483チームのうち、468チームが参加。年齢別に「クラブ」、「シルバー」(50歳以上)、「ゴールド」(60歳以上)、「ダイヤモンド」(70歳以上)、「プラチナ」(77歳以上)に分かれ、92歳の選手を筆頭に7月から熱戦を繰り広げてきた。プラチナ部門では、「蓮」が「桜」をストレートで下し6連覇を果たした。大会には、今年から東京、千葉、神奈川、埼玉、茨城、静岡、石川、和歌山、山口、香川、福岡、鹿児島から12チームが参加した「マレン親善カップ」も同時に開催。都道府県連盟の枠を越え、全国のバレーを愛するママさんチームが活躍する新しい受け皿の大会として、注目を集めそうだ。大阪府ママさん連盟では、1月1日に発生した「能登半島地震」の災害支援募金活動をいち早く行い、同15日に朝日新聞厚生文化事業団を通じ100万円を送った。また、2月からは連盟が主催する各種大会で「義援Tシャツ」を販売。開会式では、募金を含む280万8937円を、毎日新聞社会事業団を通じて被災地に寄付した。能登半島地震の義援金を贈った守屋奉子会長(左)(右は石川県連盟の竹田なを美会長)石川県ママさん連盟の竹田なを美会長は「素早く支援に動いていただき、みなさんの愛を感じます」と感謝していた。...more2minPlay
October 16, 2024【バレー】第1節が終了。デンソー、Astemo、SAGA久光、大阪MVが開幕2連勝 SV女子バレーボールSVリーグ女子は15日、群馬でナイトゲーム1試合を行い、群馬グリーンウイングスとAstemoリヴァーレ茨城が対戦。Astemoが3-1(25-18、20-25、25-20、25-19)で勝利し、開幕2連勝とした。 女子の第1節が終了し、Astemoのほか、既報の通り、デンソー、SAGA久光、大阪MVが開幕2連勝。次節は18~20日に山形、茨城、滋賀、富山、兵庫で試合が行われる。 15日時点での勝率による暫定順位は、以下の通り。...more1minPlay
October 16, 2024【バレー】トッズが石川祐希を起用した秋冬メンズコレクションビジュアルとムービーを公開イタリアのラグジュアリーブランドのトッズは15日、新たに「トッズ フレンズ」に就任したプロバレーボールプレイヤー、石川祐希を起用した2024年秋冬 トッズ メンズ コレクション「マテリア」のシーズンビジュアルとムービーを公開した。イタリア語で 素材を意味する「マテリア」をテーマに掲げた今シーズンのコレクションは、貴重で贅沢な最高レベルの素材について研究を重ね、トッズ伝統のクラフツマンシップでイタリアならではのクオリティを追求した。今回のムービー&ビジュアルの中で石川は、メンズのワードローブに欠かせないオーバーコート、 ラムレザーのレーシングジャケットやバイカージャケットなど直線的なラインを持つアウターに、 ハイゲージのタートルネックニットをインナーにして、プリーツが美しいキャロットパンツやストレート パンツを合わせた。アクセサリーにはトッズのアイコンである「T タイムレス」のバッグやベルト、ブーツ「トッズ W.G.」 や 「ディーアイ バッグ」のミニバッグを始め、新作の「T ヴィンテージ スニーカー」やタンクソールの 新シリーズのローファーなどをコーディネイトした。就任コメントで自身を通して「トッズの魅力を多くの方に発信できれば」と語っていた石川は、アスリートらしい鍛え上げられたスタイルでトッズ メンズのタイムレスな魅力を初々しくリアルに着こなした。専用サイトURLは、以下の通り。...more2minPlay
October 15, 2024【バレー】Astemoが今季初勝利。大阪MV、SAGA久光は開幕2連勝 SV女子バレーボールSVリーグ女子は14日、大阪、福岡、群馬で計3試合を行った。群馬では群馬グリーンウイングスとAstemoリヴァーレ茨城がナイトゲームで初戦を迎え、アウェーのAstemoがストレートで勝利した。大阪マーヴェラスは東レアローズ滋賀に3-1で、SAGA久光スプリングスはKUROBEアクアフェアリーズ富山にフルセットで勝利し、ともにホームで開幕2連勝。 15日はナイトゲームで群馬対Astemoの第2戦が行われる。 14日の結果は以下の通り(左がホームチーム)。...more1minPlay
October 14, 2024【バレー】大阪Bフルセットの熱戦を制しサントリーに2連勝、WD名古屋が第1節を終え首位に SV男子バレーボール大同生命SV.LEAGUE男子は14日、開幕戦と同カードのサントリーvs大阪BのGAME2がサントリーのホーム、エディオンアリーナ大阪(大阪府立体育館)に場所を移し開催された。観客数は5020人とサントリー主催のホームゲームでの最多記録を更新した。サントリーはGAME1からリベロを喜入から藤中(颯)に代えたメンバー、大阪BはGAME1と同じメンバーだった。第1セットは長いラリーを取り切った大阪Bが中盤からリード広げる一方サントリーは得点源のムセルスキーが大事な場面でのスパイクミスがあり差を詰められず25-21で大阪Bが取った。 第2セットではGAME1でアタックの調子が上がらなかった髙橋(藍)のギアが上がりセッター大宅からの供給の本数が増え、レセプション(サーブレシーブ)からのバックアタックを決める場面もあった。 またGAME1で絶好調だったジェスキーからブロックタッチを取るなどミスを誘い前半サントリーが抜け出した。 中盤大阪BはGAME1で行わなかった中村、西山の2枚代えやロベスのサーブ、ブロックで追いすがるもサントリーもGAME1で途中交代だったアラインのサービスエースやバックアタック、小野寺、鬼木のミドルブロッカー陣で得点を重ね25-19でSV.LEAGUE初セットを獲得した。 このセットでは永露、ジェスキーのバックアタックのコネクションが合わない場面が散見された。 第3セットはサントリーの髙橋(藍)、アラインのアウトサイドヒッター陣が好調を維持。一方大阪Bはロペスに多くボールを託し強烈なアタックで得点を積み重ね一歩リードをし中盤を迎えた。...more2minPlay
October 14, 2024【バレー】男子は早稲田大が最終戦待たず春の雪辱Ⅴ、女子は青山学院大が12年ぶりの優勝 関東大学秋季リーグ戦男子は早稲田大が2季ぶりに王座奪回し、女子は青山学院大が12年ぶりの優勝を勝ち取りました。関東大学バレーボール2024年度秋季リーグ戦1部の女子第10日・最終日、男子第9、10日は10月12、13日、神奈川・小田原アリーナで女子は行われ、男子は早稲田大が明治大、順天堂大を連破して10連勝。1試合を残して今年度春季(中央大が優勝)の雪辱を果たしました。平成29年度(2017年)秋季以来の全日本インカレ5連覇、新型コロナ禍による中止3季を挟んで3季連続2位、2季連続Ⅴをマークしている早稲田大の強さが蘇ってきたといえます。 最終日までもつれ込んだ女子は青山学院大が日本大を3-0、東京女子体育大を3-1で破って9勝2敗、セット率で追う筑波大が日本大との最終戦に1-3で敗れたため、単独で平成24年(2012年)秋季以来12年ぶりの優勝を飾りました。...more2minPlay
October 14, 2024【バレー】WD名古屋が2連勝で暫定首位、VC長野がSTINGS愛知に歴史的な勝利 SVリーグ男子バレーボール大同生命SV.LEAGUE男子は12日と13日で第1節のGAME1、2が東京体育館等で実施された13日時点ではGAME1、2を連勝したWD名古屋が1位、日鉄堺BZが2位となっている。なお、第1節終了時の順位は14日に行われるサントリーvs大阪Bの結果で決まる。東京GBvsWD名古屋のGAME1はオープニングセレモニーとしてテーマソング「北斗七星」を東京グレートベアーズのために制作した東京スカパラダイスオーケストラが生演奏を披露 また、グレートベアーズの親会社株式会社ネイチャーラボのDianeイメージキャラクター 本田翼さんが昨シーズンに引き続き始球式を実施、記念すべきSV.LEAGUEホーム開幕戦に華を添えた。GAME1の第1セットは新加入のムザイ、フェレイラのブロックポイントでブレイク(自サーブ時に得点をすること)を取った東京GBが序盤リードをするが、新加入のアブデルアジズ(ニミル)のアタックでブレイクを取り返すなど競り合いの展開となる。 終盤に「ビーチバレーシーズンが終了してから合流して10日目」のルーキー水町がリリーフサーバとして登場すると威力のあるサーブでサーブポイントを含む連続ブレイクで突き放し第1セットをWD名古屋が取った。 第2セットはWD名古屋が終始先行する形で終盤を迎え、山崎のサーブポイントでセットを取り切った。 第3セットは東京GBがスタートセッターを深津から今橋に、第1、2セットは途中から柳田と交代出場していたルーキー後藤をスタートから起用。WD名古屋が中盤リードをするも新加入のミドルブロッカー大竹の緩急のあるサーブで相手を崩し逆転。...more2minPlay
October 14, 2024【バレー】NEC川崎が今季初勝利。島村春世がリーグ通算300試合出場を達成 SV女子バレーボールの大同生命SV.LEAGUE女子は13日、神奈川、福島、石川、岡山、大阪、福岡で計6試合を行った。 オープニングマッチで埼玉上尾に敗れたNEC川崎はホームで同一カードの第2戦を行い、第1セットをデュースの末奪うと第2セットは17-25で落とすも、第3セットから出場したベテラン山内美咲の安定感あるプレーがチームを救い、第3セット25-20、第4セット25-16で連取し、セットカウント3-1で勝利。ホームで今季初勝利を飾った。 また、この試合の後、NEC川崎は、前日の試合でリーグ通算300試合出場を達成した島村春世を会場のファンとともに祝った。島村は試合後の記者会見で「ここ2シーズン、コンディションの問題でコートに立てない時期があったが、今シーズンはコートに立ちたいという思いから初心に返って体をつくり直し、スタッフが44試合を戦い抜けるように作ってくれたプログラムに取り組んでいる。SVリーグ初代女王になるためにもコートに立って背中で引っ張る選手になりたい」と、今季全試合出場を目指す決意を語った。 他会場ではデンソーがA山形をストレートで下し、開幕2連勝。初戦でフルセットの末敗れた姫路と岡山がPFU、刈谷をそれぞれストレートで下し、雪辱を果たした。 13日に初戦を迎えた大阪MVは東レ滋賀にフルセット勝利。第4セットの得点を誤り、実際には24-18の状態で25-18としてセットを終了するトラブルがあったが、試合は成立していることから、会場で記録されたe-scoreに合わせて第4セットの得点を25-18とし、大阪MVの勝利とすると発表された。...more3minPlay
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