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FAQs about バレーボールマガジン:How many episodes does バレーボールマガジン have?The podcast currently has 3,406 episodes available.
August 01, 2024【バレー】バレーボール男子、2試合終わり、日本は全体の6位。アルゼンチン、ロセル「泣きたいけれど、最後まで全力で戦う」パリ五輪男子バレーボール、日本代表に敗れたアルゼンチンのMBロセルのコメント(FIVBのインタビューより)。アルゼンチンのC組最終戦は、ドイツと対戦する。●アルゼンチン、MBロセル:ほぼ敗退だってことは分かっているから、今、言葉にするのは難しい。本当に泣きたいよ。今日は前の試合とは違う期待感がありました。アメリカ戦はいい所がありませんでしたが、今日は良かったと思います。いくつかの点を改善しましたが、第2セットを勝つチャンスをものにできませんでした。あのセットを取れていれば、状況は違ったかもしれません。僕たちは、最後まで戦い抜くチームなので、敗退しようがしまいが、次の試合は決勝のつもりで全力で戦いたいと思います。チーム8本のブロックのうち3本を決めたロセル(アルゼンチン)〔写真:FIVB〕■現地時間7月31日、すべてのグループが2試合終了した時点の順位 1位 イタリア(B組1位)、2位スロベニア(A組1位)、3位アメリカ(C組1位)、4位フランス(A組2位)、5位ポーランド(B組2位)、6位日本(C組2位)、7位ドイツ(C組3位)、8位ブラジル(B組3位)、9位セルビア(A組3位)、10位カナダ(A組4位)、11位アルゼンチン(C組4位)、12位エジプト(B組4位) 順位は、勝敗、ポイント数、セット率、得失点率による。...more2minPlay
July 31, 2024【バレー】男子日本代表、東京五輪銅のアルゼンチンに3-1で勝利し、大会初白星。関田誠大のトス回しが光る パリ五輪パリ五輪男子バレーボール競技は31日、フランス・パリで予選ラウンド第2戦を行い、日本はアルゼンチンと対戦。セットカウント3-1(25-16、25-22、18-25、25-23)で勝利した。 日本チームのスターティングメンバーは、西田有志、小野寺太志、山内晶大、関田誠大、髙橋藍、石川祐希(主将)、リベロ・山本智大。 第1セット、立ち上がりは拮抗した展開に。9-9の同点から小野寺のクイック、西田の連続サービスエースで日本が抜け出し、12-9とする。終盤も西田の連続サービスエースが出て、22-15。最後は髙橋藍のサービスエースで25-16でセットを先取した。 第2セット、アルゼンチンにリードされ、0-3の場面で日本がタイムアウト。タイム明けもアルゼンチンのサーブ&ブロックが機能し、連続得点される。しかし、劣勢の状況の中でも関田は積極的にミドルを使い、小野寺がそれに応えてクイックを決める。セット中盤、日本が西田、髙橋藍、石川の攻撃で5連続得点し、14-16と2点差に詰め寄る。山本の好ディグから石川が決めて16-17。相手のチャレンジが失敗し20-20と同点に。この判定を不服とするアルゼンチンにレッドカードが出て、日本に21点目が入り、逆転。石川が相手のコートをよく見て決め、関田のブロックでセットポイント。最後も石川がフェイントを決めて25-22と日本が大逆転でセットを連取した。 第3セット、アルゼンチンリードで進むが、中盤、小野寺のクイックで12-14と2点差まで詰める。しかし、アルゼンチンがデセッコのツーアタックなど4連続得点で点差を離し13-19。...more3minPlay
July 30, 2024【バレー】姫路 ブラジル出身のアナ・ルイーザ・フヂゲルとセルビア出身のミンニャ・オスマジックが加入 SV女子バレーボールSV女子のヴィクトリーナ姫路は30日、24-25シーズンの外国籍選手として、アナ・ルイーザ・フヂゲル(ブラジル)、ミンニャ・オスマジック(セルビア)の両選手と契約を締結したことを発表した。 両選手のプロフィールは、以下の通り。...more1minPlay
July 30, 2024【バレー】姫路 荒谷栞がブレス浜松へ期限付き移籍 SV女子、V女子バレーボールSV女子のヴィクトリーナ姫路は30日、同チームの荒谷栞選手が期限付きでV女子のブレス浜松へ移籍することを発表した。移籍期間は、2024年8月1日から2025年5月31日の予定。 荒谷選手のプロフィールとコメントは、以下の通り。【プロフィール】 氏名:荒谷 栞(あらたに しおり) 出身地:東京都品川区 生年月日:1998年9月22日 身長:174cm ポジション:ミドルブロッカー 略歴:共栄学園高校→NECレッドロケッツ→ヴィクトリーナ姫路【コメント】 SV.LEAGUEでの活躍を期待してくださった皆さんには少し驚かせてしまうご報告になってしまったと思います。たしかに、簡単に出した決断ではありません。でも、沢山考えて出したこの決断だからこそ、今は私を温かく迎え入れてくれたブレス浜松で自分のバレー人生をかけて頑張りたいという気持ちでいっぱいです! そして、そこで頑張ることがヴィクトリーナ姫路への貢献になると思っています。 ヴィクトリーナ姫路のみんなも私の決断を理解してくれて、応援するよ!と送り出してくれました。チームメイトの優しさと温かさを力に変えて頑張りたいと強く感じました。皆さんもこの挑戦を応援してくださると嬉しいです。...more2minPlay
July 30, 2024【バレー】日鉄堺BZ・アルゼンチン代表のルチアーノパロンスキー、台湾出身のツァイペイチャン(蔡沛彰)の入団を発表 SV男子バレーボールSV男子(昨季V1男子)の日鉄堺BZは#7 ルチアーノパロンスキー選手、#9 ツァイペイチャン選手の入団を発表した。パロンスキー選手はアルゼンチン代表として活躍、パリ五輪代表として選出され、先日行われたアメリカ戦に出場。日本戦にも出場が予想される。 ツァイ選手は台湾出身のミドルブロッカー。昨シーズンは韓国でプレーをした。#7 ルチアーノパロンスキー 生年月日:1999-07-08 出身地:アルゼンチン 身長:198cm ポジション:アウトサイドヒッター 球歴: 2016-2020 Ciudad Voley(アルゼンチン) 2020-2021 Tourcoing-Lille Metropolis(フランス) 2021-2022 Gioiella Prisma Taranto(イタリア) 2022-2023 Tours Volleyball(フランス) 2023-2024 Barkom-Kazan(ウクライナ)コメント: ブレイザーズファンの皆さん、こんにちは!私はルチアーノ・パロンスキーです。今シーズン新選手として日本製鉄堺ブレイザーズに加わります。皆さんにお会いできることをとても楽しみにしています。選手としてだけでなく、もっと大切なこととして、人として私を気に入っていただければと思います。...more2minPlay
July 29, 2024【バレー】ビーチバレー女子初戦、長谷川/石井組はブラジルに敗れる。次戦はオランダのペアと対戦 パリ五輪パリ五輪ビーチバレーボール競技女子は28日、予選ラウンド第1戦を行い、日本から出場している長谷川暁子/石井美樹組は、ブラジルのSOLBERG SALGADO Carolina/SEIXAS de FREITAS Barbara組と対戦。第1セットを12-21で落とした後、第2セットは接戦となったが、セットカウント0-2(12-21、19-21)で敗れた。長谷川、石井はともに13得点(長谷川:攻撃10、ブロック2、サーブ1、石井:攻撃11、ブロックとサーブ各1)。両チームの最多得点はSALGADOの20得点(攻撃15、ブロック4、サーブ1)だった。 次戦は現地時間30日(火)22時(日本時間翌5時)より、オランダのSTAM Katja/SCHOON Raisa組と対戦する。...more1minPlay
July 28, 2024【バレー】バレーボール男子、日本と同じC組、アメリカがアルゼンチンを圧倒する パリ五輪落ち着いたベテランの味を見せたアメリカ、ラッセル (写真:FIVB)パリ五輪バレーボール競技男子、日本と同じC組のアメリカ対アルゼンチンは、アメリカが3-0(25-20、25-19、25-16)とアルゼンチンを完封した。■スパイクにサーブにOHラッセルが活躍第1セット、序盤は競い合うも、アメリカのOHデファルコのスパイクやMBアベリルのブロックなどで徐々に点差が開き始める。OHラッセルがスパイクを決め、1セット先取する。第2セットは、わずかながらアルゼンチンリードで進んでいくも、10点を超えたところでアメリカのラッセルが3連続エースを決め、アメリカに流れが変わる。逆にアルゼンチンはサーブのミスが続く。最後はデファルコのサービスエース。第3セット、アルゼンチンはトスが合わない、ブロックの的が絞れないなど苦戦する。MBロセルがクイックで反撃するも、後が続かない。アメリカのデファルコのエース、アベリルのクイック、ホルトのブロックなどで、アルゼンチンは防戦一方になる。マッチポイントはこの日堅実な働きでベテランの味を見せたラッセルのスパイクが決まり、あっけなく3-0でアメリカが勝利した。サーブがアメリカの8本に対し、アルゼンチンは0。チーム最多得点はアメリカのラッセルの16得点に対し、アルゼンチンはロセルが8得点と、二桁に乗せることもできず完敗した。アルゼンチンはリベロのダナーニが10日ほど前に捻挫をしたが、この日はフル出場。動きにぎこちなさはなかったようだが、アメリカのサーブを防ぐことはできなかった。前日の開会式で旗手を務めたセッターのデ・セッコも疲れがあったのか精彩を欠いた。...more2minPlay
July 28, 2024【バレー】女子日本代表、ポーランドに1-3で敗れ、黒星発進 パリ五輪パリ五輪女子バレーボール競技は28日、フランス・パリで予選ラウンド第1戦の試合が行われ、日本はポーランドと対戦。 日本チームのスターティングメンバーは、日本チームのスターティングメンバーは、岩崎こよみ、林琴奈、古賀紗理那(主将)、石川真佑、山田二千華、荒木彩花、リベロ・福留慧美(レセプションリベロは小島満菜美)。 第1セット、序盤は拮抗した戦いとなるが、ポーランドの4連続得点で9-11としたところで日本がタイムアウト。その後、古賀のバックアタックで16-15とし、ポーランドもタイムアウトをとる。タイム明けは一進一退の攻防となるが、荒木のブロックで日本が一歩抜け出す。21-19の場面で宮部藍梨がリリーフサーバーでコートへ。サーブで崩して古賀が決め、サービスエースも出て23-19。最後は古賀がレフトから決めて、25-20で日本がセットを先取した。 第2セットも序盤は一進一退の攻防となるが、ポーランドに5連続得点され、10-13に。その後、山田のブロックなどで14-14に追いつき、中盤は競った展開となるが、終盤にポーランドが抜けだし、22-25で日本はセットを落とす。 第3セット、スタートから宮部を起用。立ち上がりから連続得点で2-6とリードを奪われる。3-9とされたところで林に代え、和田由紀子を投入。7-13の場面でセッターを岩崎から関菜々巳に代える。途中出場の和田のスパイクが効果的に決まり、 終盤は粘りを見せる日本。相手にセットポイントを握られてから23-24まで追いつくが、最後はスティシアクに決められ、23-25で惜しくもセットを落とした。...more3minPlay
July 27, 2024【バレー】男子日本代表、ドイツにフルセットで敗れ、黒星スタート パリ五輪パリ五輪男子バレーボール競技は27日、フランス・パリで予選ラウンド第1戦を行い、日本はドイツと対戦。フルセット(17-25、25-23、25-20、28-30、12-15)の末惜敗し、黒星発進となった。 日本チームのスターティングメンバーは、西田有志、小野寺太志、山内晶大、関田誠大、髙橋藍、石川祐希(主将)、リベロ・山本智大。 第1セット、ドイツのブロックが機能し、グロゼルの2本のサービスエースで2-9と相手に連続得点され、日本は2度のタイムアウトを使い果たす。その後、西田の攻撃やブロックで日本は反撃を試みるも、その後もグロゼルのサーブが走り、ブレーメらミドルの攻撃も効果的に決まり、日本は17-25でセットを落とす。 第2セット、西田のブロック、髙橋藍、石川の攻撃で3-1とリード。その後、ドイツに追いつかれ、一進一退の攻防となる。9-12とリードされ、日本がタイムアウト。タイム明けに西田のサービスエースなどで13-12と再度逆転したところでドイツがタイムアウトをとる。その後、ドイツが3連続得点し、セット後半も拮抗した戦いとなる。髙橋藍がスパイクを決め、20-20としたところでリリーフサーバーに甲斐優斗を起用。サーブで崩して21-20。石川のバックアタックで23-22とするがドイツはグロゼルが得点し、同点に。ここから髙橋藍と石川が決めて、25-23で日本がセットを取り返した。 第3セット、山内の2本のクイック、ブロックなどで日本が7-2とリード。ドイツはブレーメのクイックなどで応戦するが、西田、石川の攻撃で日本がリードを保つ。...more3minPlay
July 26, 2024【バレー】姫路市がパリ五輪女子バレー予選ラウンド・ブラジル戦を球場でパブリックビューイング。入場無料兵庫県姫路市は25日、8月1日に「姫路ふるさと大使」である女子バレーボール日本代表の眞鍋政義監督と、同市に拠点を置くプロバレーボールチーム・ヴィクトリーナ姫路に所属する井上愛里沙、宮部藍梨両選手が出場するパリ五輪予選ラウンド第2戦・ブラジル戦のパブリックビューイングを実施することを発表した。会場は今年6月にリニューアルした「ウインク球場」(姫路市立姫路球場)。 当日は会場にゲストとして、男子元日本代表の山本隆弘氏、ヴィクトリーナ姫路のアヴィタル・セリンジャー監督、野津亜珠佳選手も駆けつけ、トークセッションなどで一緒にイベントを盛り上げる。 開催要項は、以下の通り。・実施日時:令和6年8月1日(木曜日) 午後6時00分から ・開催場所:ウインク球場(姫路市立姫路球場) ・パブリックビューイング内容:バレーボール女子予選ラウンド 第2戦 日本×ブラジル ・スケジュール(予定):開場 午後6時00分 ・トークセッション:午後7時30分 ・試合開始:午後8時00分 ・登壇者コメント:試合終了後5分程度 ・出演者(予定) MC:珠久 美穂子(ラジオパーソナリティ) ゲスト:山本 隆弘(男子バレーボール元日本代表)、アヴィタル・セリンジャー(ヴィクトリーナ姫路監督)、野津 亜珠佳(ヴィクトリーナ姫路・たつの市出身) ・主催者:清元秀泰市長 ・入場料:無料(申込不要) ・スクリーン:高さ5.76メートル、横18.56メートル(パブリックビューイング時は横10.24メートル)のスクリーンに映像を投影。...more2minPlay
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