バレーボールマガジン

バレーボールマガジン

By 有限会社スタジオイチマルハチ
Download on the App Store

バレーボールマガジン episodes

  • 【バレー】VC長野 兵庫デルフィーノから下川諒が移籍加入
    バレーボールV1男子のVC長野トライデンツは8月30日、元兵庫デルフィーノのセッター・下川諒選手が入団することを発表した。 同選手のプロフィールとコメントは、以下の通り。下川 諒(しもかわ りょう) 背番号:5 ポジション:セッター 生年月日:2000年1月12日 出身地:鹿児島県 出身校:樟南高(鹿児島)→亜細亜大→ 兵庫デルフィーノ【コメント】 この度VC長野トライデンツに入団することとなりました下川諒です。 高いレベルでプレーできること、VC長野トライデンツという素晴らしいチームでプレーできることに感謝して、多くの勝利に貢献できるよう頑張ります。 応援宜しくお願いします。
    1 min
  • 【バレー】サントリー 日本代表(AVCカップ出場)の藤中颯志が入団
    バレーボールV1男子のサントリーサンバーズは1日、同日付で藤中颯志選手(リベロ)が入団することを発表した。  藤中颯志選手は同チームのアウトサイドヒッター・藤中謙也選手の弟で、昨シーズンはV1男子のVC長野で内定選手として活躍。今年度の日本代表にも兄弟で登録され、8月に開催されたAVCカップにも出場した。今シーズンはサントリーでも兄弟揃ってコートに立って活躍する姿や、ジェイテクトSTINGSに所属するもう1人の兄・藤中優斗選手との兄弟対決も期待される。    また、同チームは1日、新ゼネラルマネージャーに前チームディレクターの栗原圭介氏が就任することも併せて発表した。栗原氏は同チームOBで元日本代表。 藤中颯志選手のプロフィールとコメントは、以下の通り。名前:藤中 颯志(ふじなか そうし) 生年月日:1999年12月2日生(22歳) 出身地:山口県周南市 ポジション:リベロ 身長/体重:178cm/65kg 経歴:2018年3月 宇部商業高等学校 卒業    2022年3月 専修大学卒業 所属チーム歴:2021-22 V.LEAGUE VC長野 日本代表歴:2022年【コメント】 この度サントリーサンバーズに入団することとなりました。チームスローガンである「PLAY HARD」を体現することができるように精一杯頑張ります。リベロとしてチームを引っ張り、3連覇に貢献します。今後とも応援よろしくお願い致します。
    2 min
  • 【バレー】決勝トーナメント Round of 16の対戦相手がフランスに決まる 2022男子世界選手権
    VNL準々決勝フランス戦にて(写真:FIVB) スロベニアとポーランドで開催中のバレーボール2022男子世界選手権は、8月31日に第1次ラウンドのすべての試合が終了。8月30日に第1次ラウンドB組を2勝1敗の2位で通過し、決勝トーナメントRound of 16に進出を決めた日本の対戦相手が東京五輪金メダルのフランスに決定した。 9月1日現在の世界ランキングはフランスが2位、日本が7位となっている。フランスには今年7月に行われたネーションズリーグ(VNL)の準々決勝で敗れている(同大会でフランスは初優勝)が、この試合は石川祐希主将が足首の捻挫のため欠場しており、今回は復帰を果たしていることからリベンジを期待したい。 対フランスの対戦成績は2016年のリオデジャネイロ五輪最終予選で勝って以来、2017年ワールドグランドチャンピオンズカップ以降、7連敗となっているが、先日のキューバ戦で19連敗をストップさせた日本がフランス戦でも連敗をストップさせることができるのか注目される。 Round of 16フランス戦は、スロベニアにて、現地時間9月5日(月)21時00分(日本時間翌6日4時00分)に開始される予定で、Paraviにて日本語の解説つき実況がLIVE配信される。
    2 min
  • 【バレー】「2022世界バレー男子」龍神NIPPON決勝トーナメント進出記念!! 決勝トーナメントはベーシックプラン(月額1,017円)で! 日本語実況・解説つきをParaviで独占LIVE配信!!
    ©TBS/JVA2022-08-033 動画配信サービス「Paravi」では、「2022世界バレー男子」龍神NIPPON決勝トーナメント進出記念!!と題し、決勝トーナメント〈Round of 16〉からの日本戦全試合をParaviベーシックプラン〈月額1,017円(税込)の見放題プラン〉で配信することが決定した。 「2022世界バレー男子」の予選第1次ラウンドでは、「龍神NIPPON」の愛称の由来のごとく、キャプテン石川祐希、西田有志、髙橋藍らが素晴らしいプレーを連発し、見る者を魅了する試合となった。世界バレー男子への注目度が日に日に高まる中、Paraviでは、より多くの方に応援していただくために、決勝トーナメントの日本戦を都度課金制のPPV配信から月額見放題サービスのParaviベーシックプランでの配信に変更する。これにより、月額料金だけで、LIVE配信はもちろん、見逃した名シーンや感動的なシーンなども何度でも見返すことが可能だ。Paraviベーシックプラン登録者の皆様をはじめ、これからParaviベーシックプランに登録される方も、ぜひ龍神NIPPONを応援していただきたい。 今大会は、地上波放送での生中継がないため、日本戦全試合の日本語実況・解説付きをLIVEで見られるのは、Paraviだけとなる。さらに決勝戦も配信することが決定した。世界一が決まる瞬間をParaviでは、リアルタイムで余すところなくお届けする。
    2 min
  • 【バレー】男子代表、キューバに3-1で勝利し、決勝トーナメントへ 世界選手権第1次ラウンド
    バレーボールの2022男子世界選手権は30日、スロベニアとポーランドで第1次ラウンドの試合が行われ、B組の日本はリュブリャナ(スロベニア)でキューバと対戦。3-1(25-18、21-25、25-15、25-19)で勝利し、第1次ラウンドを2勝1敗の2位で通過。決勝トーナメント進出を決めた。 日本チームのスターティングメンバーは、西田有志、小野寺太志、山内晶大、関田誠大、髙橋藍、石川祐希(主将)、リベロ・山本智大。石川主将は今大会初スタメンとなった。西田有志は得意とするサーブで得点することができなかったが、スパイク18、ブロック1で日本チーム最多の19得点を挙げた。また、小野寺太志がブロックを6本止める活躍を見せた。 決勝トーナメントは9月3日(土)から。日本の対戦相手は31日、第1次ラウンドの全日程が終了後に決定する。
    2 min
  • 【バレー】女子代表、中国に3-1で勝利し、初優勝。柴田真果主将がMVPに 2022AVCカップ女子
    バレーボールの2022AVCカップ女子は29日、フィリピンのマニラでファイナルラウンドの試合を行い、越谷章監督率いる女子日本代表は中国と決勝戦を戦った。準決勝、準々決勝同様、第1・第2セットを連取した後、第3セットを相手に奪われる展開となったが、第4セットは序盤から勢いを維持して取り切り、セットカウント3-1(25-23、25-21、19-25、25-16)で勝利。初優勝を果たした。 日本チームのスターティングメンバーは、柴田真果(主将)、田中瑞稀、濵松明日香、山中宏予、中川美柚、西川有喜、リベロ・水杉玲奈。 なお、個人賞として、MVPに柴田真果主将、ベストミドルブロッカーに山中宏予、ベストリベロに水杉玲奈が選出された。最終順位は、以下の通り。
    2 min
  • 【バレー】3年ぶり開催の2022Vリーグジュニア選手権大会、男子は「WD名古屋ジュニアU-14」、女子は「ガロンズジュニア」が優勝
    一般社団法人日本バレーボールリーグ機構(Vリーグ機構)は、中学生の年代を対象とした「Vリーグジュニア選手権大会」を8月27・28日の2日間、岐阜メモリアルセンター(岐阜県岐阜市)で開催した。 この大会はV1~V3の各チームが保有する中学生年代で構成されたジュニアチームおよび大会実行委員会が出場を承認した中学生年代のチームが対戦するもので、2015年から開催されている。新型コロナウイルスの影響で2020年、2021年は中止となったが、今年は3年ぶりに開催され、過去最多の35チームが参加した。 この大会の目的は未来のVリーガーを輩出することのほか、全国から集まる他チームとの交流や同年代の選手同士の輪の広がりをモチベーションアップにつなげていくことで、参加した中学生たちは対戦によりお互いに刺激を受け合い、貴重な時間を過ごした様子であった。 最終結果は以下の通り(括弧内は各チームの優秀選手賞受賞者)。
    2 min
  • 【バレー】サンティアゴ・アライジャ ダフニ(埼玉上尾)が自身のSNSで結婚を発表
    バレーボールV1女子の埼玉上尾メディックス所属のサンティアゴ・アライジャ ダフニ(ジャジャ)選手は28日、自身のSNSで結婚を発表した。お相手は同チーム元コーチで、現在開催中のAVCカップ女子大会に日本代表チームのコーチとして帯同中の蓑輪貴幸氏で、蓑輪氏によると、2か月前に入籍したという。 サンティアゴ選手は1996年1月にフィリピンで生まれ、13歳からバレーボールを始めた。2014年からはフィリピンのナショナルチームでも活躍。2018年に埼玉上尾メディックスにアジア枠の外国籍選手として入団し、以降、4シーズンにわたり、195cmの身長を生かしたミドルブロッカーとしてチームを支えてきた。2021-22シーズンにはブロック賞を受賞。今シーズンも活躍が期待されている。また、Instagramのフォロワーが47万人以上と、アジア各国にファンがいる人気選手でもある。
    2 min
  • 【バレー】U20男子、チャイニーズタイペイを3-0で下し、13位で大会を終える 第21回アジアU20(ジュニア)男子選手権大会
    バレーボールの第21回アジアU20(ジュニア)男子選手権大会は28日、バーレーンのリファーで試合が行われ、永野健監督率いる日本は13-18位グループの13-14位決定戦でチャイニーズタイペイと対戦。セットカウント3-0(25-14、25-22、25-22)のストレートで勝利し、大会を13位で終えた。 日本のスターティングメンバーは、西山大翔、山根大幸、高橋慶帆、甲斐優斗、坪谷悠翔、前田凌吾(主将)、リベロ・井上琉聖。 なお、最終順位は29日の試合後に決定する。決勝戦はイラン対インド、3位決定戦はタイ対韓国の組み合わせとなっている。
    1 min
  • 【バレー】女子代表、ベトナムに3-1で勝利し、決勝進出。田中瑞稀21得点、西川有喜19得点の活躍 2022AVCカップ女子
    バレーボールの2022AVCカップ女子は28日、フィリピンのマニラでセミファイナルラウンド(準決勝)の試合が行われ、越谷章監督率いる女子日本代表は、ベトナムと対戦。第3セットをデュースの末、34-36で落としたが、続く第4セットでは25-10と相手を圧倒し、セットカウント3-1(25-17、25-22、34-36、25-10)で勝利。決勝進出を決めた。 日本チームのスターティングメンバーは、柴田真果(主将)、田中瑞稀、濵松明日香、山中宏予、中川美柚、西川有喜、リベロ・水杉玲奈。サイドアタッカー陣は田中瑞稀が21得点(スパイク19、ブロック・サーブ各1)、西川有喜が19得点(スパイク16、ブロック2、サーブ1)と活躍。また、ミドルブロッカーの山中宏予は14得点のうちスパイク5、ブロック6、サーブ3と特にブロックで貢献した。 決勝戦は29日(月)現地時間19時00分(日本時間20時00分)より、金メダルを懸けて中国と対戦する。
    2 min

About バレーボールマガジン

From the publisher's feed

バレーボールのニュースをお届けします。代表やVリーグ、大学バレー、高校バレーなど。

More shows like バレーボールマガジン

News Connect あなたと経済をつなぐ5分間 #ニュースコネクト by Chronicle

News Connect あなたと経済をつなぐ5分間 #ニュースコネクト

19 Listeners