バレーボールマガジン

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By 有限会社スタジオイチマルハチ
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バレーボールマガジン episodes

  • 【バレー】東京グレートベアーズが新ユニフォームを発表。開幕戦始球式には斎藤工さんが登場!
    バレーボールV1男子の東京グレートベアーズは8日、都内でクラブビジョンと新ユニフォームを発表した。  クラブコンセプトを「VOLLEYBALL DREAM(バレーボールドリーム)」とし、バレーボールを通じて夢を叶えたい人たちのためのクラブとして、バレーボール界やスポーツ界の発展に貢献。クラブ理念には「ひとに強さを(STRENGTH TO HUMANITY)」を掲げ、バレーボールを通じて「勝利への執着心」「諦めない意志」「チームワークの大切さ」を社会に発信していくとしている。 新ユニフォームは、クリエイティブディレクター小杉幸一氏がデザインを手がけ、ネイビーブルーは「夜空」のイメージと意思の強さ、ピンクは「情熱」「炎」「好奇心」のイメージとアクティブさを表現。各所に散りばめられているイエローは「星」のイメージと人々を明るく照らす「光」、そして「幸せ」、グラデーションは「未来」への夜明けを表現している。 また、同チームは10月29日に東京体育館で行われる開幕戦・ウルフドッグス名古屋戦の始球式を俳優/監督の斎藤工さんが行うことも併せて発表した。 斎藤工さんは、球団オーナーである株式会社ネイチャーラボが世界展開しているメンズブランドのイメージキャラクターを務めている。斎藤工さんからのコメントは、以下の通り。みなさんこんにちは、斎藤工です。 プロバレーボールチーム・東京グレートベアーズ旗揚げ、おめでとうございます! 球団オーナーのネイチャーラボさまとは、広告のお仕事でご縁をいただいております。 いつも前衛的なネイチャーラボさまの姿勢に感銘をうけております。
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  • 【バレー】女子代表 9月9日から「パリオリンピックプレ大会」に出場。フランスで開催
    公益財団法人日本バレーボール協会は8日、9月23日からオランダとポーランドで開幕する「2022女子世界選手権」に向け、現在海外遠征中の女子日本代表チームが9月9日から18日にかけてフランスで行われる、フランスバレーボール協会主催のプレオリンピックイベント「パリオリンピックプレ大会」に出場する予定であることを発表した。この大会には遠征中の16名が登録され、試合毎に14名の選手が出場する。 日本チームの競技日程は以下の通り。
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  • 【バレー】男子代表、東京五輪金のフランスにフルセットの大激闘の末敗れ、ベスト16で敗退
    バレーボールの2022男子世界選手権は5日(日本時間6日未明)、スロベニアのリュブリャナで決勝トーナメントRound of 16の試合が行われ、日本は東京五輪金メダルのフランスと対戦。第2セットと第4セットを25-21、25-22で奪い、第3セット、第5セットもデュースまでフランスを追い詰めたが、2-3(17-25、25-21、24-26、25-22、16-18)で惜敗した。 日本のスターティングメンバーは、西田有志、小野寺太志、山内晶大、関田誠大、髙橋藍、石川祐希(主将)、リベロ・山本智大。 この試合の結果、日本は目標としていたベスト8進出ならず、ベスト16敗退が決まった。西田有志31得点、石川祐希主将22得点と善戦したが、試合巧者のフランスに競り負け、悔しい敗戦となった。
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  • 【バレー】2022世界バレー男子 決勝トーナメントRound of 16 9月6日(火)あさ3時50分頃から配信決定!
    ©TBS/JVA2022-08-033日本語実況・解説つきをParaviで独占LIVE配信 動画配信サービス「Paravi」では、スロベニアとポーランドで開催中の「2022世界バレー男子」決勝トーナメントRound of 16、日本VSフランスの試合を9月6日(火)あさ3時50分頃から配信することが決定した。 「2022世界バレー男子」の予選第1次ラウンドB組(日本・カタール・ブラジル・キューバ)で日本は、2勝1敗の2位で通過し、決勝トーナメントRound of 16に進出を決めた。日本の対戦相手は、9月1日現在、世界ランキング2位、東京五輪金メダルのフランス。世界ランキング7位の日本が、格上のフランスを相手にどんな戦いを繰り広げるのか、注目していただきたい。 今大会は、地上波放送での生中継がないため、日本戦全試合の日本語実況・解説付きをLIVEで見られるのは、Paraviだけとなる。Paraviでは、決勝トーナメントRound of 16から日本戦を都度課金制のPPV配信から月額見放題サービスのParaviベーシックプランでの配信に変更してお届けすることが決定している。ぜひParaviで日本チームを応援していただきたい。
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  • 【バレー】大分三好 ケニア出身のソメ・イノック・モゲニとタイ出身のカンタパット・クンミーが入団
    バレーボールV1男子の大分三好ヴァイセアドラーは1日、2022-23シーズンの新外国籍選手としてケニア出身のソメ・イノック・モゲニとタイ出身のカンタパット・クンミー(アジア枠)が入団したことを発表した。 両選手のプロフィールとコメントは以下の通り。SOME ENOCK MOGENI(ソメ・イノック・モゲニ) ニックネーム:モゲニ 背番号:2 シャツネーム:MOGENI 生年月日:1997年10月30日(24歳) 出身地:ケニア ポジション:オポジット 身長/体重:201cm/90kg 球歴 2018/19 – 2019/20:Kenya Ports Authority (Kenya) 2020/21 – 2020/21:Södertelge VBK (Sweden) 2021/22 – 2021/22:Smouha Sporting Club (Egypt) 代表歴:2019年~ ケニアナショナルチーム【SOME ENOK MOGENI選手コメント】 大分三好ヴァイセアドラーファンの皆さん、いつも応援ありがとうございます。私はこれまでにない活躍をしてシーズンを素晴らしいものにしたいとお約束します。私の目標は、日本でより多くの経験を積んでチームを勝利に導くことです。目標はベストチームプレイヤーになり第2の家族となったチームメイトのために勝利出来るよう努力します。これからも応援よろしくお願いします。
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  • 【バレー】関東大学バレーボール2022年度秋季リーグ戦開幕。東海、早稲田など上位校、連勝スタート
    2022年度関東大学バレーボール秋季リーグ戦男子1部が開幕。9月3、4日は無観客で行われ、春季優勝の東海大のほか早稲田大など上位校が順当に連勝してスタートしました。女子1部は1週遅れて10日に開幕します。[男子] ▽第2日(9月4日) 東海大(2-0)3(25-22、27-25、25-10)0駒澤大(0-2)、早稲田大(2-0)3(25-23、25-20、20-25、25-15)1専修大(0-2)、筑波大(2-0)3(25-11、25-20、25-16)0日本大(0-2)、日本体育大(2-0)3(25-18、25-17、25-16)0国際武道大(0-2)、中央大(2-0)3(26-24、21-25、27-25、32-30)1明治大(0-2)、東京学芸大(1-1)3(20-25、25-17、25-21、26-24)1順天堂大(1-1)(注)校名横カッコ内は今リーグ通算成績。
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  • 【バレー】久光が新ユニフォーム発表会と記者会見をオンラインで開催。大竹里歩主将「コートの中と外の温度を一緒にして、チーム一丸となって戦っていく」
    バレーボールV1女子の久光スプリングスは3日、オンラインにて2022-23シーズンの新ユニフォーム発表会を開催した。OGの岩坂名奈さん司会のもと、大竹里歩主将、石井優希、濵松明日香、中川美柚の4選手が登場し、4色のユニフォームをお披露目した。 2022-23シーズンの同チームのテーマを、”「凛とした強さ」 STRONG・BEAUTIFUL・AS ONE”とし、ユニフォームのデザインは、勝負の中で”美しく”戦うイメージを表現。「上昇・向上・飛躍」のメッセージ、「憧れ、感動を生み出す」というチームスピリッツも込められている。 また、上記のテーマを表現した今シーズンのキービジュアルも発表となった。 オンラインストアでは公式オンラインストアでレプリカTシャツの受注販売も開始。9月4日(日)中の申し込みでサイズ選択も可能となっている。
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  • 【バレー】パナソニック・清水邦広が自身のSNSで第1子誕生を報告。「不器用なりに一生懸命頑張ろうと思います!!」
    バレーボールV1男子のパナソニックパンサーズ所属で北京・東京五輪代表の清水邦広は3日、自身のSNSで同日に第1子の女の子が誕生したことを報告した。体重は3000gで母子ともに健康という。 清水は生まれたばかりの我が子を抱いた写真とともに妻への感謝を述べ、「自分が親になるなんて想像が出来なかっただけに不思議な気持ちですが、不器用なりに一生懸命頑張ろうと思います!!」と父親になった思いを報告している。 清水の同期でともに北京五輪に出場し、現在はパナソニックのアンバサダーを務める福澤達哉氏は、清水のInstagramに4人の娘を持つ先輩パパとして、「5人目の娘が生まれた感覚です」と祝福の言葉を贈っている。このほかにも同い年のオリンピアン・木村沙織氏や、日本代表の髙橋健太郎などバレー界や多くのファンから続々と祝福コメントが寄せられている。
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  • 【バレー】VC長野 インドネシア出身のドニ・ハリョーノとキューバ出身のカルロス・アルベルト・アラウジョが入団
    バレーボールV1男子のVC長野トライデンツは2日、2022-23シーズンの新外国籍選手としてインドネシア出身のドニ・ハリョーノとキューバ出身のカルロス・アルベルト・アラウジョが入団したことを発表した。 両選手のプロフィールとコメントは、以下の通り。#20 ドニ・ハリョーノ DONI HARYONO(※アジア枠選手) ポジション:アウトサイドヒッター 生年月日:1999年2月21日 身長・体重:189cm/78kg 出身地:インドネシア【本人コメント】 みなさん、こんにちは インドネシアから来ましたドニといいます。 VC長野の一員になれたことを心から嬉しく思います。 自分の力を精一杯だして頑張りたいと思います。 ファンのみなさん、応援よろしくおねがいします。#8 カルロス・アルベルト・アラウジョ CARLOS ALBERTO ARAUJO ポジション:オポジット 生年月日:1992年4月29日 身長・体重:199cm/92kg 出身地:キューバ【本人コメント】 VC長野のみなさん、今季VC長野の名を背負ってバレーボールをプレーする機会を与えてくださってありがとうございます。 VC長野トライデンツのチーム、そしてファンのみなさんのためにベストを尽くして頑張ります。 改めてありがとうございました。
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  • 【バレー】堺 プレシーズンマッチでシェアサイクル事業実証実験に協力
    バレーボールV1男子の堺ブレイザーズは1日、9月25日に「2022-23 V.LEAGUE プレシーズンマッチ 堺ブレイザーズ×パナソニックパンサーズ in 大浜だいしんアリーナ」を開催するにあたり、スポーツツーリズムの推進に取り組む大阪府と、ホームタウンである堺市が実施する自転車(シェアサイクル)を活用した実証実験に協力することを発表した。 この事業はシェアサイクルの活用と試合観戦を組み合わせ、スポーツと地域資源(観光・文化・食等)を結び付けることにより、スポーツチームと連携したスポーツツーリズムを推進し、地域の活性化及び生涯スポーツの振興をめざすことなどを目的としている。 会場の大浜だいしんアリーナ前に臨時サイクルポートオープンし、プレシーズンマッチ当日にシェアサイクルを利用して来場した人を対象に堺ブレイザーズグッズプレゼントを実施する。希望者は関連ホームページHELLO CYCLING(ハローサイクリング)のウェブサイトhttps://www.hellocycling.jp/またはスマートフォンアプリで会員登録した後、自転車を予約して利用する。利用料は30分130円(延長:15分毎100円、最大:12時間1,800円)。会場の大浜だいしんアリーナ南海電気鉄道「堺駅」に設置されたシェアサイクルポート詳細は同チーム公式サイトで確認を。
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