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FAQs about バレーボールマガジン:How many episodes does バレーボールマガジン have?The podcast currently has 3,401 episodes available.
May 26, 2025【バレー】中川美柚はKUROBEに移籍! 新加入選手、スタッフを発表 KUROBEアクアフェアリーズ富山 SV女子バレーボールSVリーグ・KUROBEアクアフェアリーズ富山は26日、選手・スタッフとの新たな契約締結を発表。 SAGA久光スプリングスを退団し、去就が注目されていた中川美柚(アウトサイドヒッター/オポジット)が入団することが明らかになった。また同SAGA久光から奥原花(セッター)も移籍加入、昨季所属のショルテン・アイリス、シュティグロート・レーナとも再契約を果たした。 そのほか、コーチとして伏見大和(前ヴィクトリーナ姫路)が就任する。新加入選手のコメントは以下(チーム㏋より引用)■中川 美柚(なかがわ みゆ)生年月日 : 2000年1月8日(25歳) 出身地 : 愛知県岡崎市 経 歴 : 東九州龍谷高校→SAGA久光スプリングス 身 長 : 183㎝ 最高到達点 : 306㎝ ポジション : アウトサイドヒッター コートネーム : ユズ メッセージ : この度KUROBEアクアフェアリーズに入団させて頂くことになりました、中川美柚です。...more2minPlay
May 24, 2025【バレー】NEC川崎・ファン感謝イベント「ロケッツクルーフェス2025THANKS DAY」を開催 SV女子バレーボールSVリーグのNECレッドロケッツ川崎はファン感謝イベント「ロケッツクルーフェス2025THANKS DAY」を開催した。イベントはNEC川崎のホーム川崎市とどろきアリーナで行われた。今季で引退を発表している山内美咲、塚田しおり選手がそれぞれ率いる「チームミサキ」、「チームシオリ」に別れて行われた。例年は代表合宿中でビデオ出演になることが多い日本代表に選ばれた選手(島村春世、山田二千華、中川つかさ、佐藤淑乃)も出場した。その選手ドラフトでは、山内、塚田選手の指名選手が被らずスムーズにチーム分けが進み、ドラフトの企画に嵌らない形となった。イベントの司会は伊藤花音通訳が務め、持ち前の英語力を発揮したアナウンスが会場に流れた。イベントの前半はチーム対抗戦の形式で行われた。1ゲーム目は障害物リレーが行われ球ころがし、玉入れ、サイコロに入ったお題を引いてそのお題に合ったファンの方を連れてくる、最後は選手がボールをセット(トス)でつなぎ最後の網に入れる形で行われた。最後の網に入れる場面で苦戦をする選手もおり、ダンクシュート(バレーボールではキャッチの反則)を決めるシーンもあった。ゲーム後にはファンの方と選手がハイタッチをする姿も見られた。2ゲーム目は名前しりとりが行われた。ファンの方にマイクを向けないとしりとりがカウントされないルールであるため各チーム戦略を立てていた。1階、2階席にチームメンバーを配置しメンバーがマイクを渡しつつ持ち前のチームワークを発揮していたが、1階と2階席のメンバーのコミュニケーション不足で同時進行でしりとりが進んでしまう部分もみられた。...more2minPlay
May 24, 2025【バレー】男子は早大、女子は東女体大が優勝。MVPに前田凌吾と菊田美優 関東大学春季リーグ1部関東大学バレーボール春季リーグ1部は5月18日に女子、24日に男子の最終週の試合は行われ、最終順位と個人賞が決定した。女子は東京女子体育大が全勝優勝を果たし、男子は早稲田大が10勝1敗で中央大戦以外をすべて勝利してトップの座に輝いた。 最終順位と個人賞は、以下の通り(※注:同勝敗はセット数による)。...more1minPlay
May 23, 2025【バレー】パリ五輪代表の元姫路・井上愛里沙が大阪Bコーチの山口祐太郎氏と結婚「2人で心豊かに歩み続けたい」バレーボール元日本代表でパリ五輪などで活躍した井上愛里沙さんが23日、自身のInstagramで結婚を発表した。井上さんは2024-25シーズンをもって、現役引退を発表。所属していたSV女子・ヴィクトリーナ姫路を退団していた。 お相手はSV男子・大阪ブルテオンでコーチを務める山口祐太郎氏で、2人は筑波大バレーボール部の先輩・後輩にあたる。 Instagramでは2人の連名で次のようにコメントしており、元日本代表の石井優希さん、江畑幸子さんらがお祝いコメントを寄せている。...more1minPlay
May 22, 2025【バレー】石川真佑主将「イタリアで学んだ点数の取り方や勝負どころでの気持ちの強さを自分が出していくことで伝えていきたい」 女子日本代表始動会見公益財団法人日本バレーボール協会は22日、2025年度女子日本代表チームの始動会見を行った。 南部正司シニアディレクター、フェルハト・アクバシュ監督の挨拶に続いて、30人の選手が登壇。一人ひとりが今年の代表活動に向けて意気込みを語った。 主将に就任した石川真佑選手は、「4年後のオリンピックに向けての最初のシーズンがスタート。それぞれのレベルアップや強いチームを作っていくことが大事だと思っています。最初のシーズンなので、うまくいかないこともたくさんあると思いますが、その中でチームがひとつになって、いい方向に向かっていけるように頑張っていきたいです。6月からVNLが始まり、7月には千葉大会があるので、ぜひ会場まで応援に来ていただけると嬉しいです」と語った。 また、会見後の囲み取材で石川主将は「まだ最終的にどんなメンバーになるのかわかりませんが、これまで経験してきたことをチームに伝え、しっかりコミュニケーションを取りながらやっていきたいと思っています」とキャプテンとしての抱負を語った。イタリアリーグで2シーズンを過ごし、「高さやパワーを常に感じられる環境。イタリアリーグは世界的なトップ選手も多いので、その中でプレーできて成長できたことも多かった。点数の取り方や勝負どころでの気持ちの強さをチームメイトからも対戦相手からも間近に感じてきたので、そういったところをまずは自分が出していく。そして、周りに伝えていくという形で還元できれば」と話した。試合ではどんなふうにキャプテンシーを発揮するのか、今から待ち遠しい。...more2minPlay
May 22, 2025【バレー】女子日本代表が会見。アクバシュ監督「スローガンはSTRONG ROOTS。強い根を張ったチームに」バレーボール女子日本代表は22日、東京都内で2025年度の始動会見を行った。まず、南部正司シニアディレクターが「いよいよロス五輪に向けての代表活動がスタート。スタッフも一新し、新たな強化方針のもと進んでいきたい。主力引退に伴い、それに代わる選手の育成も必要になる。できるだけいい状態で五輪迎えるために早い段階で切符をとりたいが、若手育成と並行しながらやっていきたい」と挨拶。続いて、フェルハト・アクバシュ監督が「今年のスローガンはSTRONG ROOTS(強い根)。強い根を張ったチームを作るために従来の日本のバレーをキープしながら、若い選手のプレーを加え、根っこを強いものにしたい。非常に難しいが、ぜひ花を咲かせたい」と語った。...more1minPlay
May 19, 2025【バレー】石川祐希所属のペルージャが初優勝。日本人男子初の優勝メンバーとなった石川「歴史に名を刻めたことを誇りに思う」 CEVチャンピオンズリーグ2025バレーボール日本代表主将・石川祐希所属のペルージャは現地時間の18日、CEVチャンピオンズリーグ2025決勝戦でザヴィエルチェ(ポーランド)と対戦。フルセットの大激闘の末、3-2(25-22、25-22、20-25、22-25、15-10) で勝利し、クラブ史上初の欧州チャンピオンの座に輝いた。石川はスターティングメンバーとして出場し、20得点(内ブロック1得点)を挙げる活躍だった。さらに、日本人選手では初の欧州チャンピオンとなった。大会を終えての石川のコメントは、以下の通り。皆さん、たくさんの応援ありがとうございました! チャンピオンズリーグで優勝しました! 本当に苦しい試合でしたし、それでもチャンピオンズリーグを勝てたことを嬉しく思います。 ペルージャとしても初めてですし、日本人男子としてもチャンピオンズリーグで優勝した選手は僕が初めてだと思うので、そこは嬉しく思いますし、そのように歴史に名を刻めたということを誇りに思います。 また、皆さんのご声援の力もあって、思いっきりプレーができています。本当にありがとうございます。...more2minPlay
May 18, 2025【バレー】大阪B、アル・ラーヤン(カタール)にストレートで敗れ、銀メダル。ミゲル・ロペス、髙橋藍、エバデダン・ラリー、山本智大が個人賞 ACL決勝バレーボールアジアチャンピオンズリーグ男子ジャパン2025は18日、島津アリーナ京都(京都府)で決勝戦を行い、大阪ブルテオンがアル・ラーヤン(カタール)と対戦。ストレートで敗れ、銀メダルで大会を終えた。 大阪ブルテオン 0(19-25、22-25、17-25)3 アル・ラーヤン(イラン) 西田有志は、「全員で戦って、世界クラブ選手権の出場権が獲得できたことはよかった。今日の試合は連戦の疲労もあったが、非常に悔しく、申し訳ない気持ち。今季でチームを離れる選手、引退する選手などもいるが、ステージは違ってもこれからもバレーボールに関わっていくと思うので、またいい関係を築いていけたら」と今大会を振り返った。 なお、個人賞は以下の通り。...more1minPlay
May 18, 2025【バレー】サントリーがフーラード(イラン)をストレートで下し、銅メダル。小野寺太志「僕たちが今できるベストなプレーはできたと思う」 ACL3位決定戦バレーボールアジアチャンピオンズリーグ男子ジャパン2025は18日、島津アリーナ京都(京都府)で3位決定戦の試合が行われ、サントリーサンバーズ大阪がフーラード・シールジャーン・イラニアン(イラン)と対戦。ストレート(25-15、25-15、25-19)で勝利し、銅メダルで大会を終えた。 ミドルブロッカーで日本代表の小野寺太志は「昨日の敗戦から時間が経ってない中、気持ちやコンディション面を作るのは大変だったが、みんなワンプレー、ワンプレーを楽しめていたと思う。大会全体を振り返ってもSVリーグのファイナル終了直後で大変だったが、僕たちが今できるベストなプレーはできたと思う」と振り返った。 同い年でアンダーカテゴリー時代からの付き合いであるセッターの大宅真樹の退団については、「寂しいが、勝負の世界なので。また代表でも一緒にできたらと思うし、お互いに引退するわけではないので、またどこかで会えるんじゃないかと思っている」と話した。 今シーズンを振り返り、「正直なところ、個人的には怪我もあり、あまりうまくいかなかったり、チームに迷惑をかけたシーズンだった。それでも他のメンバーやスタッフの方たちに支えられて、ファンの皆さんの声援に後押しされて試合を戦うことができた」と話し、周囲への感謝の気持ちを伝えた。 「年々リーグのレベルも上がり、今回僕らがSVリーグを優勝したけれど、どこのチームが優勝してもおかしくない実力があった。その中でも優勝できたことは自信になったし、日本代表でも目指すべき結果をしっかりと達成できるようにしたい」と、これから始まる代表シーズンに向け、意気込みも語った。...more2minPlay
May 18, 2025【バレー】大阪Bがフーラード(イラン)に3-1で勝利し、決勝進出。西田有志「準備の時間がない中で素晴らしいバレーができた」 ACL準決勝バレーボールアジアチャンピオンズリーグ男子ジャパン2025は17日、島津アリーナ京都(京都府)で準決勝の試合が行われ、第2試合で大阪ブルテオンがフーラード・シールジャーン・イラニアン(イラン)と対戦。3-1(25-19、19-25、25-18、25-19)で勝利し、決勝進出を果たした。また、2位以上が確定したため、世界クラブ選手権の出場権を獲得した。 試合後、ティリ・ロラン監督は、「チーム全員で戦ってチームスピリットもよかったし、しっかり集中して技術も素晴らしく、キャリアの中でもベストといえるくらいの素晴らしい勝利だった。選手たちには感謝しかない」と選手たちを褒め称えた。 西田有志は「相手はほとんどがイラン代表の選手で、そこに(フランス代表の)ヌガペト選手が加わったメンバー。そういう相手にほとんど練習する時間がなかった中で素晴らしいバレーができてよかった」と試合を振り返り、「明日もタフな試合になると思うが、自分たちの成長につながると思うので頑張りたい」と決勝戦に向けての意気込みを語った。 チーム最多の24得点を挙げたミゲル・ロペスは「イランのブロックがよかった中でも、自分たちのリズムで戦うことができた。自分に自信を持ち、積み重ねてきたことをどう生かしていくかを考えながらプレーしていることが結果につながっていると思う。明日も自分たちが練習で積み重ねたことが出せるように頑張りたい」と話した。 ミドルブロッカーのエバデダン・ラリーは「2セット目は相手のサーブがよく、クイックがなかなか使えず、こちらのサーブも走らず、逆に相手にクイックで決められて苦戦した。...more2minPlay
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