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FAQs about バレーボールマガジン:How many episodes does バレーボールマガジン have?The podcast currently has 3,401 episodes available.
June 02, 2025【バレー】STINGS愛知・真保綱一郎氏のヘッドコーチの就任、前田一誠、川口柊人、ステファンボワイエの入団を発表 SV男子バレーボールSVリーグ男子のジェイテクトSTINGS愛知は2日真保綱一郎アシスタントコーチのヘッドコーチの就任、前田一誠、川口柊人、ステファンボワイエの入団を発表した。前田、川口選手は広島サンダーズからの移籍、ボワイエ選手はフランス代表で2021年東京オリンピックの優勝メンバーで初の日本チーム入団となる。経歴、プロフィールは以下の通り真保 綱一郎 HC 経歴 Aero odlena voda(チェコ) コーチ→クーネオ(イタリア) コーチ→ピアチェンツァ(イタリア) コーチ→NECレッドロケッツ(現:NECレッドロケッツ川崎) コーチ→久光製薬スプリングス(現:SAGA久光スプリングス) コーチ→パナソニックパンサーズ(現:大阪ブルテオン) コーチ→ベルリン・リサイクリング・バレーズ(ドイツ) コーチ→堺ブレイザーズ(現:日本製鉄堺ブレイザーズ) 監督→FC東京バレーボールチーム 監督→東京グレートベアーズ 監督→ジェイテクトSTINGS愛知 アシスタントコーチ→ジェイテクトSTINGS愛知 ヘッドコーチ 本人コメント 2025-26シーズンより、ジェイテクトSTINGS愛知のヘッドコーチに就任いたしました。 昨シーズン、ミハウ・ゴゴールヘッドコーチの下、 素晴らしいチームのメンタリティーを築き、ファイナルに辿り着きました。 今後、継続して上位に食い込み『勝者の文化を作ること』。 そして昨シーズン、あとほんの少しで手の届かなかった『SVリーグ優勝』を勝ち取ることが目標です。...more2minPlay
June 02, 2025【バレー】サントリー・小川智大、 関田誠大、イゴールクリュカの入団を発表 SV男子バレーボールSVリーグ男子のサントリーサンバーズ大阪は2日小川智大、 関田誠大、イゴールクリュカの入団を発表した。小川選手、関田選手はジェイテクトSTINGS愛知からの移籍、クリュカ選手は初の日本のチーム入団となる。各選手のプロフィール、経歴は次の通り。小川智大 生年月日 1996年7月4日 出身 神奈川県 身長 176 cm ポジション リベロ 経歴 川崎橘高校→明治大学→ウルフドッグス名古屋→ジェイテクトSTINGS愛知→サントリーサンバーズ大阪 本人コメント 今シーズンからサントリーサンバーズ大阪に入団することになりました、小川です。素晴らしいメンバーと今シーズンを共に楽しみたいと思っています。サントリーサンバーズ大阪の関係者の方々、スポンサーの方々、ファンの方々、サポートしてくださる方々、皆さんぜひ宜しくお願いします。関田誠大 生年月日 1993年11月20日 出身 東京都 身長 175cm ポジション セッター 経歴 東洋高校→中央大学→パナソニックパンサーズ→堺ブレイザーズ(現日本製鉄堺ブレイザーズ)→クプルム・ルビン(ポーランド)→ジェイテクトSTINGS愛知→サントリーサンバーズ大阪 本人コメント サントリーサンバーズ大阪の一員になれたことをとても嬉しく思っています。チームが成長するために自分ができることを最大限尽くしていく覚悟です。これからぜひ熱いご声援をよろしくお願いします。...more2minPlay
June 02, 2025【バレー】刈谷 新監督に前SAGA久光監督の酒井新悟氏が就任 SV女子バレーボールSV女子のクインシーズ刈谷は2日、新監督(ヘッドコーチ)に前SAGA久光スプリングス監督の酒井新悟氏が就任したことを発表した。また、新コーチとして前ヴィクトリーナ姫路コーチの長江祥司氏と、24-25シーズンをもって現役を引退、日本製鉄堺ブレイザーズを退団した山口頌平氏が就任したことも併せて発表された。 酒井新監督は堺ブレイザーズ(現・日本製鉄堺ブレイザーズ) 監督として2回、久光製薬スプリングス(現・SAGA久光スプリングス) 監督として3回の優勝経験があり、刈谷ではどのようなチーム作りをするのか注目される。また、同チームは5月29日に元日本代表の横田真未が退団を発表。24-25シーズンで鍋谷友理枝ら4選手が現役を引退しており、25-26シーズンに向けての選手補強についても気になるところだ。 酒井新監督のコメントは、以下の通り。この度、2025-26シーズンよりクインシーズ刈谷の監督を務めることになりました酒井新悟です。 またこのステージで新たな挑戦をさせていただけることへの感謝と同時に、伸び代いっぱいのチームと共に毎日を過ごせることを大変嬉しく思っています。 これまで築いてこられたクインシーズらしい粘り強さや明るさをベースに、人の心を動かせるようなバレーボールができるよう勝利への追求をしていき、応援してくださるファンの皆さま、そしてご支援していただいているパートナー企業の皆さまと共に 日本一を目指して戦っていきたいと思いますので、引き続きの応援よろしくお願いします。...more2minPlay
June 02, 2025【バレー】SAGA久光 新HCに元日本代表監督の中田久美氏。9年ぶりに古巣へ SV女子バレーボールSV女子のSAGA久光スプリングスは2日、同チームの新ヘッドコーチに元女子日本代表監督の中田久美氏が就任したことを発表した。中田氏は2012/13~2015/16シーズンに同チームの監督を務めており、2016/17シーズンに総監督となった後、日本代表監督就任にあたり、同チームを退団。今回は9年ぶりに指揮を執ることとなった。 中田氏は1965年9月3日、東京都生まれ。15歳で日本代表に初選出され、セッターとして3度の五輪に出場。1984年ロサンゼルス五輪では銅メダルを獲得している。 なお、同チームは4日に中田氏の新ヘッドコーチ就任記者会見を行う予定。 中田新ヘッドコーチのコメントは、以下の通り。このたび、SAGA久光スプリングスの監督に就任いたしました、中田久美です。 スプリングスで指揮を執るのは、実に9年ぶりとなります。 かつて私にとって人生の大きな転機となったこのチームに、再び戻ってこられたことに、深いご縁と感謝の気持ちを抱いております。 その分、今の私にできるすべてを、このクラブに注ぎたいと強く思っております。 同時に、選手一人ひとりが「このチームでプレーすること」に誇りを持ち、自分らしく挑戦できる環境を整えることも、私の大切な使命のひとつです。 意思を持って前に進める集団であること。それが、SAGA久光スプリングスの本当の強さに繋がると信じています。 SAGA久光スプリングスは、長きにわたり日本女子バレーボール界を牽引してきた、誇り高きクラブです。 その歴史と伝統を大切にしながら、時代にふさわしい新たなチーム像を、ともに描いていきたいと考えています。...more3minPlay
June 02, 2025【バレー】スバル引退。埼玉上尾メディックス佐藤優花主将が決断「子供の頃に想像していたバレー人生の何十倍も楽しく、最高のバレー人生だった」今季230試合出場達成、下部リーグ時代から愛され続けた名選手 SV女子2日、埼玉上尾メディックスは今季主将を務めたアウトサイドヒッター、「スバル」の愛称で知られる佐藤優花選手が2024-2025シーズンをもって引退したことを発表した。退団は5月31日。佐藤選手は就実高校出身、2012年トヨタ自動車ヴァルキューレ(現トヨタ自動車サンピエナ)に入団。下部リーグで数々の個人賞を獲得するなど輝かしい成績を収めた。2018年より埼玉上尾メディックスに入団。当初は出場機会も限られ、ベンチアウトすることも多かったが地道に努力を続け、レギュラーの座を獲得。以降、日本代表にも選出されるなど順調にステップアップを重ねた。2024-2025シーズンはチームの主将に就任。シーズン半ばに230試合出場を達成し、ホームゲーム最終戦ではシークレットでセレモニーも開催された。先日行われた山岸あかね選手(パリ五輪代表)の引退試合にも出場し、花束を贈呈した。 佐藤選手は「送る側」という認識。「引退」の2文字は想像の外だっただけに、ファンに与えた衝撃は大きい。下部リーグから着実に実績を積み上げる姿は、女子選手の目指す成長のロールモデルでもあった。 また、トヨタ時代からのファンが変わらず会場に駆けつけ応援し続ける姿も佐藤選手、スバルというプレーヤーを形作っていた。以下、本人のコメントをチーム㏋より引用する。いつもたくさんのご声援ありがとうございます。 私は、2024-25シーズンをもって現役引退を決断しました。報告、発表が遅くなってしまい本当に申し訳ありません。 私の今までの人生バレー一色だったなと思います。...more3minPlay
June 01, 2025【バレー】ママさんバレーチームが大阪に結集し「マレンカップ」を開催全国からママさんバレーチームが集い競い合う「マレンカップ」が6月1日、大阪・東大阪市の近畿大学記念会館で開かれた。大阪府家庭人バレーボール連盟(守屋奉子会長)が主催。4回目の今年は、過去最多のクラブ部門24チーム、シルバー部門(50歳以上)24チームの計48チームが参加し、堀川クラブ(大阪)の前田絵美主将の選手宣誓で熱戦が始まった。選手宣誓をする堀川クラブ(大阪)の前田絵美主将小比賀恵一・名誉顧問大会は、「参加チームと大会運営する役員が一体となって楽しいバレーを続けたい」(守屋会長)と、2023年に初めて開いた。大会名の「マレン」は、「ママさんバレーボール連盟」から採ったもので、「一人ひとりが丸い心でボールをつなげていく」という思いが込められている。守屋奉子会長 第1回はゴールド部門(60歳以上)に14チームが参加。以後、計24、計42、計48と参加チーム拡大してきた。参加は北海道から沖縄まで31都道府県にのぼり、規模は全国大会並み。開会式は、48チームが被り物で笑いを取ったり、地方を代表する歌を歌ったりするユニークな形で進行し、選手らが互いに交流を深めていた。 守屋会長は「大会を通じて全国の方々と心を通わせるとともに、役員に運営経験を積んでもらい、次代の指導者を育成したい」と話していた。...more2minPlay
May 29, 2025【バレー】籾井あき SAGA久光スプリングスに加入!東京五輪セッターが日本バレーへ帰還 島田桃大コーチも加入 SV女子29日、SAGA久光スプリングスは籾井あき(セッター・東京五輪代表)の加入を発表した。籾井あきは神奈川県相模原市出身、八王子実践高校から2019年、大阪マーヴェラスに入団し、高卒ルーキーながらスタメンセッターとして活躍した。 サウスポーで強心臓。東京オリンピック代表に選出され、主戦セッターとしてチームに貢献した。その後負傷で試合に出場できない時期もあったが、心機一転、2024年に海外移籍を決意。ギリシャのAEKアテネに所属していた。以下、本人のコメント(チームHPからの引用)このたび、SAGA久光スプリングスに加入することになりました。 チームが掲げるビジョンや目標の達成に向けて、自分にできることを一つひとつ積み重ねながら、全力で取り組んでいきたいと思います。 SAGA久光スプリングスのファンの皆さまと会場でお会いできる日を、心から楽しみにしています。 どうぞよろしくお願いいたします。なお、同チームのコーチとして島田桃大氏の加入も発表されている。...more2minPlay
May 28, 2025【バレー】SV.LEAGUEの「初代女王」に輝いた大阪マーヴェラスが祝勝会。酒井大祐監督は「選手の成長を見据えて最強のメンバーを組み、最後にみんなで同じ景色を見ることができた」2024-25「大同生命SV.LEAGUE WOMEN」で初代女王に輝いたJTの女子バレーボールチーム「大阪マーヴェラス」の祝勝会が5月28日、大阪市内のホテルで開かれた。 大阪マーヴェラスは、レギュラーシーズンを37勝7敗で優勝。5月2、3日に行われた「CHAMPIONSHIP Finals」(有明アリーナ)で、レギュラーシーズン2位のNECレッドロケッツ川崎に、3-0(25-14、25-10、25-21)、3-0(25-22、25-21、25-16)で2連勝し、初代チャンピオンに輝いた。 祝勝会に先立ち行われた記者会見で、就任1年目で優勝を果たした酒井大祐監督は「昨年の(決勝での)負けを実体験していないが、映像を見て他チームと遜色なく、劣っているところはないと思った。優勝した要因はわからないが、どのチームにどういう布陣で臨むかなど、最初に用意したプランで進めていけた。成長を見据えて組んだメンバー全員で、同じ景色を見ることができた」と、選手の健闘をたたえた。 CHAMPIONSHIPでMVPに輝いた田中瑞稀主将は「昨シーズンは、自分たちでプレシャーを掛け過ぎたところがあり、自由にプレーができなかった。今季は楽しみながらプレーしようと考え方を変えたのがよかった」と、意識の変化を優勝への要因に挙げた。会見には林琴奈、目黒優佳、東美奈各選手も出席した。...more2minPlay
May 28, 2025【バレー】井上愛里沙、監督就任! ヴィクトリーナ姫路がユースチームを設立 SV女子バレーボール元日本代表・井上愛里沙さんがユースチームの監督に就任する。株式会社姫路ヴィクトリーナは27日、ヴィクトリーナ姫路ユース15の設立を発表。初代監督にチームOGであり、2024‐25シーズンをもって惜しまれつつ現役を引退した井上愛里沙さんが就任することを明らかにした。 来月6日に姫路市内で記者会見が予定されている。ユースチームは中学生年代が対象。トップチームと一貫した強化体制を取り、クラブスローガンである「姫路から世界へ」の実現を目指す。 現在チームはU12とU15のアカデミーを保有しているが、そこからの変化、差異も気になるところだ。井上愛里沙さんは西舞鶴高校から筑波大学に進学。SAGA久光スプリングスでV1リーグMVPや得点王に輝き、フランスリーグ移籍を挟んで、ヴィクトリーナ姫路に入団した。 日本代表はもちろん、ユニバーシアードなど学生年代における活躍も目覚ましく、さまざまなカテゴリーにおける豊富な経験は後進の育成に大いに役立つであろう。現役時代より自身のファンクラブで試合の振り返りや解説を行うなど、知性派バレーボーラーとしても知られている。プライベートでは23日、大阪ブルテオンコーチ・山口裕太郎氏との結婚を発表した。以前、ファンクラブの設立について 「自分ならではの経験だったり、考えていることを発信するプラットフォームを作りたかった」 と話してくれた井上愛里沙さん。ユースの監督としてその実践の場も得た形になった。近年、SV・Vリーグ所属の各チームが下部組織の強化に力を入れているが、井上愛里沙監督の誕生でこのカテゴリーの注目度はさらにアップするであろう。...more3minPlay
May 27, 2025【バレー】広島TH・樋口裕希、西本圭吾、永露元稀の入団を発表 SV男子バレーボールSVリーグ男子の広島サンダーズは27日 #2 樋口裕希、#15 西本圭吾、#21 永露元稀の入団を発表した。併せて柳北悠李の背番号#21→#1、髙梨海輝の背番号#22→#9の変更も発表している。樋口選手はVC長野、西本選手は東レ静岡、永露選手は大阪Bからの移籍となる。また樋口選手は前チームまでのアウトサイドヒッターからミドルブロッカーとしての登録となっている。各選手のプロフィール、コメントは次の通り。#2 樋口裕希 生年月日 1996年4月27日 身長 191cm 出身地 群馬県 経歴 群馬県立高崎高等学校→筑波大学→堺ブレイザーズ(現日鉄堺BZ)→VC長野トライデンツ→広島サンダーズ ポジション ミドルブロッカー 本人コメント この度、広島サンダーズへ入部することとなりました、樋口裕希です。今回の移籍にあたり、ポジションも新たにチャレンジすることになり、プレーヤーとしてさらに成長できるチャンスだと感じています。自分の可能性を信じて、自分らしさを忘れずチームへ貢献できるよう全力で取り組んでいきます。応援よろしくお願いいたします!#15 西本圭吾 生年月日 1998年10月27日 身長 189cm 出身地 広島県 経歴 尾道高等学校→福山平成大学→東レアローズ静岡→広島サンダーズ ポジション ミドルブロッカー 本人コメント 広島サンダーズ関係者の皆様、並びにファンの皆様、今シーズンより広島サンダーズに入部することとなりました西本圭吾です。故郷の広島で伝統ある緑のユニフォームに袖を通すことができる事をとても誇りに思います。...more3minPlay
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