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温泉大国日本の中でも一番温泉が多い北海道。中でも有名な北海道の3大温泉はどこなのか、みなさんご存知でしょうか?それぞれに温泉の歴史や泉質など、行く前に知っておきたいことをご案内いたします。
グルメは北海道の味覚の代表格であるラーメン。特に北海道の中でも名高い3つのエリアのラーメンを、ちょっとマニアックな話も含めて谷川ガイドよりご紹介いたします。これを聞いて、3つのラーメンを食べ比べてみてください。
案内役:谷川、聞き役:石川でお届けいたします。
冬の釧路地方の代名詞であるタンチョウですが、一時は絶滅寸前まで数が減りました。しかし、地元の方々の並々ならぬ努力の甲斐あって、生息数がV字回復し、今に至ります。今回は、タンチョウを蘇らせた地元の人々とタンチョウの心温まるエピソードを、石川ガイドがご紹介いたします。これを聞いてからタンチョウを見ると、また違った感情が湧いてくるはずです。
案内役:石川、聞き役:谷川でお届けいたします。
今回は、冬の北海道観光の王者とも言えるオホーツク海の流氷をご案内いたします。
海に浮かぶ流氷は、日本国内ではオホーツクでしか見ることのできない名物ですが、皆さんは流氷がどのようにしてできるのかご存知でしょうか?流氷の成り立ちに加えて、流氷シーズンのオホーツク海で見ることのできる「流氷の妖精」についてもご案内いたします。
ガイドオススメのご当地の逸品は、流氷をモチーフにした様々なグルメをご紹介いたします。流氷ブルーをイメージしたソフトクリームやビール、さらには「こんなものまで流氷ブルーにしてしまうの?」というようなものまで、オホーツクに訪れたらぜひ召し上がっていただきたい様々なアイディア商品をご紹介いたします。
案内役:谷川、聞き役:丹野でお届けいたします。
前々回に続いて、丹野ガイドより十勝エリアのご案内です。今回は、近年注目を集め、冬の十勝の風物詩になりつつある大樹町のジュエリーアイスです。このジュエリーアイスは、冬の十勝の環境が織りなす、この地ならではの自然現象により生まれるものです。その由来に加えまして、大樹町でジュエリーアイスと共に見ていただきたい「ある物」も合わせてご案内いたします。
ガイドオススメのご当地の逸品は、スイーツ王国と呼ばれる十勝のお菓子屋さん「柳月」さんをご紹介いたします。本社工場でしか食べることのできない特別商品も含めて、ガイドがオススメのお菓子をご紹介いたします。
案内役:丹野、聞き役:谷川でお届けいたします。
前回の十勝に引き続き、今回も道東エリアをご紹介いたします。帯広と同様に道東エリアの代表的な観光地である釧路にスポットを当てて、ご案内をして参ります。
秋から冬にかけての釧路のシンボルといえば、国の特別天然記念物にも指定されているタンチョウ(丹頂鶴)です。このタンチョウ、シーズンによってさまざまな表情を見せ、観光客の目を楽しませてくれるのですが、それぞれのシーズンにどのような姿を見ることができるのでしょうか?タンチョウを観察できる場所と合わせて、ご案内いたします。
ガイドオススメのご当地の逸品は、このタンチョウにちなんだお菓子「タンチョウの卵」と「タンチョウボーロ」です。それぞれにちょっとしたエピソードがあるのですが、これらを買える場所と合わせてご紹介いたします。
案内役:石川、聞き役:丹野でお届けいたします。
今回は、北海道の東側・道東に位置する十勝にスポットを当ててご案内をいたします。
帯広市にある帯広競馬場(ばんえい十勝)で開催されるばんえい競馬はこの地域の名物ですが、一般的な競馬とはかなり様相が異なります。さて、どのような競馬なのでしょうか?実際にばんえい競馬をご覧いただく前にこちらをお聞きいただけますと、実物を目にした時によりお楽しみいただけると思います。
ガイドオススメのご当地の逸品は、帯広市民のソウルフード「豚丼」と「インデアンカレー」。意外な食べ物を模して誕生したという豚丼の歴史をご紹介するほか、北海道民特有のインデアンカレーの楽しみ方などをご紹介いたしますので、ぜひ試してみてください。
案内役:丹野、聞き役:石川でお届けいたします。
今回ご案内するのは、小樽市の南方に位置する天狗山です。山頂からは小樽の街が一望でき、夜には美しい小樽の夜景を楽しむことができる小樽観光の人気スポットです。ロープウェイで登った山頂付近のお店やスライダーなどをご案内いたします。
ガイドオススメの逸品は、石川ガイドも大好きな小樽ガラスです。小樽ガラスの歴史を紐解きつつ、天狗山の麓にある手作りガラス工房「ザ・グラス・スタジオ イン オタル」でのガラス製作体験をご紹介いたします。
案内役:石川、聞き役:谷川でお届けいたします。
今回ご案内するのは、小樽中心部より西側にある祝津(しゅくつ)地区です。ここにはニシンの町として繁栄した往時の小樽を思い起こさせるニシン御殿や、ニシンで財を成した豪商の別荘などがあります。そうした建物のエピソードに耳を傾けていただき、往時の小樽を偲んでください。
ガイドオススメのご当地の逸品は、小樽と言えばの「ニシン」です。新鮮な海産物を食べることができる祝津地区の食堂と合わせて、ニシンの食べ方についてご紹介いたします。
案内役:石川、聞き役:谷川でお届けいたします。
今回ご案内するのはメルヘン交差点および堺町通りです。小樽観光の中心的なスポットでもあり、ガラスやオルゴールをはじめとしたお土産品・工芸品の買い物スポットが立ち並ぶエリアでもあります。昔からの建物を生かしたお店が並ぶ情緒漂う堺町通りを散策いたします。
ガイドオススメのご当地の逸品は、小樽のスイーツです。全国的に広く知られるようになった、ルタオのチーズケーキ「ドゥーブルフロマージュ」をはじめ、石川ガイドの好きな和菓子なども合わせてご紹介いたします。
案内役:石川、聞き役:谷川でお届けいたします。
今回からは小樽市内のスポットをご案内いたします。まずは、小樽と言って多くの方がイメージされるであろう「小樽運河」および歴史的建造物のご案内をいたします。今では人気観光地の小樽運河ですが、実は消滅しかかった過去があります。その辺りの事情にも触れつつ、歴史ロマンの街・小樽の中心部を散策してまいります。
ガイドオススメのご当地の逸品は「お寿司」。小樽には当地ならではの寿司ネタがいくつかあります。その中の一つに、その美味しさを表現した名言(?)があります。お聴き逃しのないよう注意深くお聞きください。加えて、オススメのお店もいくつかご紹介いたします。
案内役:石川、聞き役:谷川でお届けいたします。
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