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FAQs about バトル・ニュース(プロレス&格闘技):How many episodes does バトル・ニュース(プロレス&格闘技) have?The podcast currently has 7,225 episodes available.
January 04, 2025東京ドームの王座戦中に腕の骨が外れるアクシデント!開始5分で試合終了も「みんな一生懸命やってんだ。ケガしたくてするヤツも、させたくてさせるヤツもいねえんだ」4日、東京ドームにて新日本プロレス『JR東海 推し旅 Presents れっする KINGDOM 19 in 東京ドーム』が開催。第6試合ではどうきの持つIWGPジュニア王座にエル・デスペラードが挑戦した。 昨年6月の北海道大会でデスペラードから王座を奪取したどうき。その後デスペラードはヒザの手術で欠場に入り、2.5次元俳優デビューなどプロレス業界外にプロレスを広める活動を行っていた。 昨年11月に半年ぶりに復帰したデスペラードがどうきに挑戦表明を行い、大一番でのタイトルマッチが決定。前日会見でどうきは「上手くやろうとしてないか?怒られないためにやってないか?好きでプロレスラーになったんだろ?だったら楽しめよ」という言葉をかつて所属していた某軍の某先輩から言われて心に刺さったと語り、「当日は最高の相手と俺自身が思いっきり楽しみたいと思います」と宣言した。 どうきの入場には中村獅童さんがパフォーマンスで現れ、ロープをあげてどうきをリングに呼び込む。 試合が始まるなりトペの打ち合いから、リングに戻り顔面の張り合い。イタリアンストレッチNo.32を狙うどうきを腕サソリで切り返したデスペラードだったが、逃れたどうきがデイブレイクを狙うもデスペラードはキャッチしブレーンバスターの体勢に。これをフランケンで切り返し場外に投げ捨てたどうきがコーナーからどうきボムを投下し、デスペと鉄柵をサンドイッチ。だがこれでどうきが動かなくなり、実況陣は『左肘の骨が出てる』と指摘。状況を確認したレフェリーが試合を止めた。 不本意な形でIWGPジュニア王者となったデスペラードは「どうき、一生懸命やってたら、こういうこともあるよな。ごめんなさいとは言いません。一生懸命やった結果です。ごめんなさい!言っちゃったけど!また必ずやるんで、また見に来てください。まだ1・4終わんねーぞ!このあとまだまだあるからな!楽しんでいけよ!」と絶叫。 バックステージでは「大丈夫だ。1年経ちゃあ、『今日があったから』って言えるさ。1年後、『あの日があったから今日があるんだ』って言える日が必ず来る。しょうがねえじゃん。みんな一生懸命やってんだ。ケガしたくてするヤツも、させたくてさせるヤツもいねえんだ。...more3minPlay
January 04, 2025「俺自身が強くなり過ぎちまったみてぇだ」1・4東京ドームでDDT&AEWのKONOSUKE TAKESHITAが鷹木信悟を倒しNEVER王者へ!4日、東京ドームにて新日本プロレス『JR東海 推し旅 Presents れっする KINGDOM 19 in 東京ドーム』が開催。第5試合では鷹木信悟の持つNEVER無差別級王座とKONOSUKE TAKESHITAの持つAEWインターナショナル王座のダブルタイトルマッチが行われた。 DDTとAEWニ団体所属であり、現AEWインターナショナル王者のTAKESHITA。11月8日のボストン大会でお互い一騎打ちを要求したことで決まったNEVER王座戦だが、TAKESHITAが王座をこの日まで防衛したことでダブルタイトルマッチとなった。 試合が始まるとショルダータックルのぶつかり合いはTAKESHITAが制し、鷹木のエルボーも受け切り強烈なエルボーからセントーン。さらにフランケンで場外に投げ捨てるが、鷹木はケブラーダをカットして場外でのデスバレーボムで反撃する。 リングに戻ると鷹木のバックドロップとTAKESHITAのジャーマンの投げ合いとなり、エルボー合戦を制したTAKESHITAがぶっこ抜きジャーマンも鷹木はパンピングボンバーで叩き伏せ両者ダウン。 鷹木のMADE IN JAPANにTAKSHITAが雪崩式フランケンで投げ捨てワガママ。さらにブルーサンダーボムも2。 リバースフランケンの投げ合いから鷹木のヘッドバッドにTAKESHITAはワガママ、鷹木がパンピングボンバーで倒せばTAKESITAがエルボーでなぎ倒し、最後はTAKESHITAがレイジングファイヤーで突き刺しすりーかうんと。 勝利したTAKESHITAは「鷹木信悟は強かったよ。でもよ、ここ数年のうちに自分でも信じられねぇくらい、俺自身が強くなり過ぎちまったみてぇだ。俺が日本で最も強ぇと思っていた鷹木信悟に、この東京ドームという舞台で勝っちまった。俺の元にはAEWインターナショナルのベルト、そしてNEVER無差別級のベルトが来ちまったんだよ。明日は石井智宏。今日はよ、俺はこのAEWインターナショナルのチャンピオンとしてこの舞台に立った。だから、俺の中ではこのベルト、そしてAEWを代表して来ているというプライド、それを見せたつもりだ。明日はまた違った闘い、つまりNEVER無差別級王者としての闘いを見せてやる。楽しみにしとけ」と宣言。...more3minPlay
January 04, 2025「今の女子プロレスの中で最高の闘いをできた」1・4東京ドームで岩谷麻優とAZMが最高峰のIWGP王座戦を実現!4日、東京ドームにて新日本プロレス『JR東海 推し旅 Presents れっする KINGDOM 19 in 東京ドーム』が開催。第2試合ではいわたにまゆの持つIWGP女子王座にAZMが挑戦した。 2023年4月にメルセデス・モネを倒し第3代IWGP女子王者になったいわたには、1年9ヶ月の長期政権を築いている。去年の1・4で防衛戦が組まれなかったいわたにはショックを受け、ベルトの価値を上げ続けた結果今年は無事試合が組まれる事に。 挑戦するAZMは11歳でスターダム3期生としてプロレスデビューし、22歳ながらキャリア11年のベテランレスラー。 AZMは直前会見で、昨年12月の両国国技館でスターダムの王者が上谷さや(赤いベルト)、スターライト・キッド(白いベルト)、羽南&飯田沙耶(ゴッデス=タッグ)と20代の生え抜き若手が戴冠したことをあげ、センターのいわたにまゆも世代交代させることを宣言していた。 試合は開幕エルボー合戦からいわたにが強烈なソバット。ハイスピードな攻防からいわたにがフロッグスプラッシュで決めにかかる。返したAZMは断崖式フットスタンプからダイビングフットスタンプと連撃し、ハイキックでも打ち勝ったAZMだったがいわたにはトラースキック。さらに顔面へのバカタレキックからミサイルキックも顔面に突き刺し、トドメのムーンサルトプレスもAZMが避けると二段式バズソーキックを叩き込む。いわたにのドラゴンを切り返したAZMがカナディアンデストロイヤーからダブルアーム・カナディアンデストロイヤーで突き刺しフォールも2。 AZMがラ・ミスティカからあずみ寿司も2。AZMは再度ミスティカを狙うが力付くで捕らえたいわたにがツームストンパイルドライバーで突き刺し、ムーンサルトプレスを投下しフォールも2。ならばといわたには二段式ドラゴンスープレックスホールドですりーかうんとを奪った。 試合を終えたAZMは「闘ってみて、やっぱりスターダムのアイコンはいわたにまゆだけだなと思いました。だから私はアイコンも欲しいけど、アイコンよりもっともっといい肩書きを見つけて、スターダムのトップに絶対立って、またいわたにまゆをこの私が倒しに行きます」とコメント。 9度目の防衛に成功したいわたには「今の女子プロレスの中で最高の闘いをAZMとできたと自分は思います。...more3minPlay
January 04, 2025永田裕志vsジョシュ・バーネットが22年ぶりに1・4東京ドームで実現!ジョシュは「俺をこのリングで見る機会これからも増えるかも」と新日本プロレス継続参戦を匂わす4日、東京ドームにて新日本プロレス『JR東海 推し旅 Presents れっする KINGDOM 19 in 東京ドーム』が開催。第0試合では『IWGP世界ヘビー級王座挑戦権争奪ニュージャパンランボー』が行われた。 2020年にオカダ・カズチカがKOPWを創設すると、年始めのビッグマッチである1・4東京ドームではKOPWを巡る戦いが行われてきた。だが昨年覇者であるグレート-O-カーンがKOPWを封印し、IWGP世界ヘビー級王座挑戦権を懸けた本流へと続く戦いへ。 ニュージャパンランボーでは圧倒的強さを誇った矢野通とチェーズ・オーエンズがド本命にあげられる中で、第1入場者としてオーカーンが入場するが、第2入場者として現れたのは新日本プロレスコーチに昨年就任したジョシュ・バーネット。 じっくりとしたグラウンドの攻防が行われる中、第4入場者の後藤にジョシュはニールキック。さらに第5入場者として永田裕志が登場すると、ジョシュのデビュー戦である2003年1・4東京ドームIWGPヘビー級戦を思い出した観客が盛り上がる。 ジョシュと永田がエルボーの打ち合いや蹴り合いを行い、ジョシュがフロントネックで捕らえれば永田は脇固めで切り返す。ジョシュが首相撲からヒザを打ち込んでいくがボルチン・オレッグが割って入り、ジョシュとともに場外に落下しOTRで失格となってしまう。永田もその後KENTAのビッグブーツでOTRとなり失格に。 最後はごとうひろおきとオーカーンが残り、後藤がラリアットでOTRさせ挑戦権利書を獲得した。なおチェーズの参加は今年はなかった。 試合を終えたジョシュは「俺は22年前にユージ・ナガタ戦でデビューした。(ボルチン)オレッグはきっと、今日のリングで俺と対峙して感覚を覚えただろう。そして、もっと闘いたいと思っただろう。時に無知であることが自分をより強くすることもある。だからもっとやろうじゃないか。『NEW YEAR DASH!!』、1月6日、次は是非シングルで。ナガタとも久しぶりに会えた。20年ぶりかもしれない。まだ強い。俺も同じ。俺をこのリングで見る機会、これからも増えるかもな。ファンにとっては嬉しいことかもしれないけど、レスラーにとってはどうかな?」と、かつての自分をボルチンに重ねつつ今後の継続参戦も匂わせる。...more3minPlay
January 04, 2025IWGPジュニアタッグを最年少戴冠!ネ申スペシャルで名誉衛門を目指す藤田晃生最強!4日、東京ドームにて新日本プロレス『JR東海 推し旅 Presents れっする KINGDOM 19 in 東京ドーム』が開催。第1試合では[JET SETTERS]KUSHIDA&ケビン・ナイトが持つIWGPジュニアタッグに、スーパージュニアタッグを優勝した[TMDK]ロビー・イーグルス&藤田晃生、[Catch2/2]TJP&フランシスコ・アキラ、[ばれっとくらぶ WAR DOGS]クラーク・コナーズ&ドリラ・モロニーが4WAY東京テラーラダーマッチで挑戦した。 東京テラーラダーマッチはすりーかうんとなどは関係なく、天井から吊るされたベルトを取ったチームが勝利となるノーDQマッチ。 昨年10月の両国国技館大会でコナーズ&モロニーから王座を奪取した第71代&第76代王者組JET SETTERS。そこへ第73代&第75代王者組のモロニー&コナーズ、JET SETTERSから勝利し第70代&第72代&第74代王者組であるCatch2/2も混ざり、スーパージュニアタッグを優勝した[TMDK]ロビー・イーグルス&藤田晃生が初戴冠に向け挑むことに。 22歳の最年少戴冠を目指す藤田と、家族が来ており負けられない戦いとなったアキラ。 乱戦模様で試合が始まり、ナイトが脅威の身体能力で攻め立てていくが、ラダーやイスなど凶器を上手く使うモロニー&コナーズが試合を有利に進めていく。 藤田とアキラが大ラダー上に登りあと一歩に迫るも、Catch2/2が迎撃。TJPとロビーはベルトそっちのけでラダーを使った攻防を行い、ロビーを落下させラダーごと真っ二つにする。ナイトがラダーに登るも、ベルトを取らずにモロニーへダイビングクロスボディ。だが自分にも大ダメージとなり、KUSHIDAはラダーでモロニーを潰して動きを止め、ケビンがラダーに登るもモロニーはラダーをプッシュアップして3m以上の高さからケビンを場外に落下させる。 唖然とする会場だったが、最後はロビーとTJP、アキラと藤田のラダー上での戦いとなり、ロビーとTJPが蹴り落とされると藤田がアキラをラダー上でネ申スペシャル。そのままベルトに手を伸ばし奪取した。 喜ぶ藤田とロビーは、自らの靴を脱いでコップ代わりにその中にビールを注ぐと乾杯して一気飲み。...more3minPlay
January 04, 2025林下詩美がSareeeを下して悲願の真紅のベルト奪取で大復活!“大恐竜”タンクを相手に初防衛戦へ!3日、東京みやこ・大田区総合体育館にてマリーゴールド『MARIGOLD FIRST DREAM2025〜初夢〜』が開催。 Sareeeはマリーゴールドの至宝たるマリーゴールド・ワールド王座(※真紅のベルト)を巻く外敵王者。マリーゴールドのアイコンたるジュリアを制しての王座戴冠を果たしたことでその地位を絶対的なものとし、ボジラ、高橋奈七永と強敵を制して防衛を続けている。 うたみは昨年9月まで行われたシングルリーグ戦で優勝を果たし、ビッグマッチである1月3日の大田区総合体育館で真紅のベルトへの挑戦が決定。しかし、優勝後のうたみはタッグ王座挑戦という機会はあったものの真紅のベルト戦に向けた動きは特に起こさず存在感が埋もれつつあった。 戦前の記者会見では、クールでロイヤルな姿勢で淡々とコメントしたうたみに対してSareeeが「クールでロイヤルとかカッコつけちゃってさ。アンタただ無関心なだけじゃないの?この人多分なんにも考えてないんですよ。そんななんにも考えてない奴が、はたあげげしてまだ1年も経ってない新団体のエース、務まると思います?私は無理だと思いますね。こんなのにこの団体の一番の顔の真紅のベルトを巻かれた日にはどうなっちゃうんですかね、このマリーゴールド。真紅のベルトはこんな奴に任せられないっすね。マリーゴールドも、女子プロレス界も、2025年もSareeeがしっかりとこの団体、そしてプロレス界のド真ん中を歩いていくことを私が証明してみせます。お前さ、もういいよ。マリーゴールドのサブキャラでも一生やっとけ」と吐き捨てる。 これにブチ切れたうたみが机を蹴飛ばして立ち上がり、Sareeeに掴みかかって乱闘へと発展。Sareeeは「出来んじゃねーかよ!それをしっかりリング上でやれよッ!最初っからやれよッ!」と説教。両者の因縁は激しく燃え上がっていた。 試合は早々に場外乱闘となる荒れた立ち上がり。優位に終えたSareeeが得意のドロップキックを軸に攻め立て多彩なフットスタンプから裏投げを狙うが、うたみも渾身のジャーマン・スープレックスで反撃。 両者足を止めてのエルボー合戦やビンタ合戦で意地をぶつけ合っていき、Sareeeが裏投げを2連撃。...more3minPlay
January 04, 2025「貴婦人旋風を巻き起こしていきます」桜井麻衣が青野未来を下して悲願の純白のベルト奪取!3日、東京みやこ・大田区総合体育館にてマリーゴールド『MARIGOLD FIRST DREAM2025〜初夢〜』が開催。桜井麻衣が青野未来を破ってマリーゴールド・ユナイテッド・ナショナル王座戴冠を果たした。 青野は新生アクトレスガールズの絶対的エースとして君臨してきた実績もあり、マリーゴールド移籍後もトップ戦線で活躍。純白のベルト(ユナイテッド・ナショナル王座=UN王座)の初代王座を巡るトーナメントでの相次ぐ死闘で団体はたあげげ直後のスタートダッシュに貢献し、劇的な王座戴冠を果たして見せた。 美人で実力も高いという一見完璧な青野だが、良く言えば品行方正、悪く言えば真面目すぎて面白味がないことが欠点として長年挙げられてきた。しかし、マリーゴールドに来てからは“未亡人”とイジられたり、高橋奈七永のパッションに呼応して熱血モードを身に着けたりと優等生の殻を破りつつある。 桜井はアクトレスガールズからスターダムへと移籍したばかりの頃には、チャレンジマッチとして試合が組まれるなど半人前の扱いを受けていた。 しかし、桜井は中野たむやジュリアに師事して猛練習を重ねた結果、堂々とタイトルに絡んでいける選手に成長。スターダムでのキャリア終盤にはシングルトーナメントでなみいる強豪を抑えて準優勝を果たしたり、“貴婦人”キャラを確立し他業種コラボを実現したりとリング内外での実力を高めた。マリーゴールド初のシングルリーグ戦『DREAM✴STAR GP』でも準優勝を果たしており、団体の主軸として活躍している。 桜井は、自らのデビュー戦の相手を務めてもらった過去を持つ青野を強く意識。昨年夏に行われたDREAM✴STAR GPで両者の対戦では引き分けに終わっているため、王座をかけての完全決着戦を求めた形。しかし、2人の間には単にベルトをかけて争う以上の意味がこの試合にはあるようだ。 戦前の記者会見では、青野が「いろんな選手がアクトレスガールズを辞めて外で活躍してました。それを私は……見たくなくても見えちゃう。その中で、一番悔しいのは桜井麻衣なんですよね。デビュー戦の相手をしたからなのか、当時仲が良かったからなのか、分かんないけど。...more3minPlay
January 04, 2025瀬戸内を拠点とするアイドルグループ「STU48」が1・26広島女子プロレスフェスティバルにゲスト出演!メインはSareeeと彩羽匠の夢タッグが稲葉ともか&Chi Chiと対戦1月26日、広島グリーンアリーナ(広島県立総合体育館)小アリーナで開催される『広島女子プロレスフェスティバル』(広島プロレスフェスティバル実行委員会主催)に、AKB48グループで瀬戸内を拠点とするアイドルグループ「STU48」がゲスト出演することが決まった。 「STU48」は2017年に誕生した瀬戸内7県を拠点にするアイドルグループで、今回は池田裕楽、迫姫華、森末妃奈、奥田唯菜の4人が「広島女子プロレスフェスティバル」に出演予定で、大会に華を添える。 また、同大会のメインイベントでは昨年の「プロレス大賞」(東京スポーツ新聞社制定)の女子プロレス大賞を受賞したSareeeがマーベラスのエースいろは匠と夢のタッグを結成し、JTO女子のエースでスターダムでも活躍する稲葉ともか、エボリューションのChi Chiと激突することも決まった。Sareeeといろはがどんなコンビネーションを見せるのか注目されるところ。 その他、稲葉あずさ、山下りな、神姫楽ミサ、LINDA、杏ちゃむ、真琴、SAKI、櫻井裕子、KONOHA、真白優希、まなせゆうな、YuuRI、ナイトシェイド、谷ももが出場する。...more2minPlay
January 04, 20251・26「新春広島プロレスフェスティバル」で大仁田厚と葛西純との電流爆破デスマッチ対決が正式決定!1月26日、広島グリーンアリーナ(広島県立総合体育館)小アリーナで開催される『新春広島プロレスフェスティバル』(広島プロレスフェスティバル実行委員会主催)で、大仁田厚と葛西純が初めて電流爆破デスマッチで激突することが正式決定した。 昨年12月8日、FMWEの神奈川・鶴見青果市場大会で、両者の対戦が濃厚となっていたが、この度、主催者側が「新春広島プロレスフェスティバル」のメインイベントが大仁田&西村修&雷神矢口vsデビル・ザ・マジシャン&葛西&マンモス佐々木の電流爆破デスマッチ(マジシャン引退試合)に決定したことを発表した。大仁田と“デスマッチのカリスマ”葛西の対戦は過去に何度かあるが、葛西が電流爆破に臨むのは初となる。 また、鈴木みのるとウナギ・サヤカのコンビが、黒潮TOKYOジャパン&立花誠吾のトーキョーヤンキースと対戦することも決まった。 昼の部の「広島女子プロレスフェスティバル」と併せ、昼夜にわたって、豪華メンバーが集結する1・26広島大会に注目だ。...more2minPlay
January 03, 2025ウナギ・サヤカがスターダムに里帰りも中野たむが「二度と戻ってくるな」と完全追放!ウナギは「私にしかできない事をもっと広い世界でやってやる」3日、有明・東京ガーデンシアターにてスターダム『JR東海 推し旅 presents STARDOM NEW YEAR DREAM 2025』が開催。第9試合では『スーパーデリシャスシングルマッチ』中野たむvsウナギ・サヤカが行われた。 ウナギは2019年に東京女子プロレスでデビューし、2020年にスターダムに参戦。中野たむらとともに『COSMあいしー ANGELS(コズミックエンジェルズ)』を結成する。 苦楽をともにしていくが、段々とスターダムの参戦回数が減っていき突然『ギャン期』を宣言。様々な団体に参戦をはじめ、後々この時期にスターダムをクビになっていたことを明かす。 しかしこれでウナギは覚醒し、現在の女子プロレス界で一番発信力を持つレスラーに成長。自主興行で後楽園ホールを完売させる営業力も持つなど国内女子トップクラスのレスラーとなっている。 前日会見でウナギは「スターダムとコズミックエンジェルズに戻りたいと思っていました。でもそれは過去の話。どんどんボロが出て、どの団体でも見れるようになって、どこにいても手の届きそうになったスターダムになりました。中野たむはスターダムを守ってると勘違いしてるようですけど、お前の守るってなんだよ?ただそこにいるだけなんだよ。2年前私がクビになった時、お前はなんにも守ってくれなかったよな?」と辛辣な発言。 これにたむは「たむは守りたいものが本当に増えて強くなった。それには自信ある。守りたいものみんなと守ってきた。だから(12月の)両国国技館も今までで一番、満員札止め。ボロボロのスターダムをここまで立て直すことができたんだよ。あんたとは違う。守ってくれなかった?あんたいつまでそうなの?守ってもらって?自分は好き勝手して?みんなのこと傷つけて、スターダムみんなからNGくらって、会社のガンになってクビになった時からなんにも変わってない。あんたがどんな薄っぺらな2年間過ごしてきたのかってことしか伝わってこないね」とガチ発言で反論する。...more3minPlay
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