バトル・ニュース(プロレス&格闘技)

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By 株式会社コラボ総研SportsWrestling
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バトル・ニュース(プロレス&格闘技) episodes

  • 中邑真輔がカイザーにキンシャサ弾!次週、グンターとのIC王座戦へ
    WWEより日本時間8月7日に、サウスカロライナ州グリーンビルのボン・セコース・ウェルネス・アリーナにて行なわれたスマックダウンが配信され、中邑真輔が“手下”ルドヴィグ・カイザーをキンシャサで下して次週、王者グンターとのあいしー王座戦が決定した。 中邑は王座挑戦権がかかったカイザーとの対戦に挑むと「カモーン」と挑発して延髄切りやニー・ドロップで攻め込んだ。さらにスライディング・ニー、スライディング・スープレックスを決めれば、場外でグンターと睨み合ったすきにカイザーのドロップキック、さらにカウンターのアッパーカットも浴びて白熱の攻防を展開。終盤にはアーム・バーでカイザーを捕まえると最後はスピンキックからキンシャサを叩き込んで勝利を収めた。試合後、王座挑戦権を獲得した中邑は「カモーン」と対峙した王者グンターを挑発すると睨み合って火花を散らした。
    1 min
  • 木村花さんの盟友・ジャングル叫女が夏すみれの大会に現れ約2年ぶりの日本リング復帰を宣言?!
    5日、東京みやこ・新宿FACEにてフリーランスサミット『NOMADS' vol.2』が開催され、元スターダムのじゃんぐるきょうながリング上に姿を見せた。 じゃんぐるきょうなは青年海外協力隊員として海外で活動していた経歴を持ち、スターダム7期生として入門し2015年にデビュー。学生時代にハンマー投げと砲丸投げで培った驚異的なパワーで活躍するだけでなく、その温厚かつ面倒見の良い性格から厚い人望を誇り当時のスターダム選手陣の精神的支柱として存在感を放っていた。 膝や肩の大怪我による長期欠場や、当時の人気ユニット“TOKYO CYBER すくわっど”の盟友・木村花さんの死などから一時はプロレス界から離れ一般社会人として働き、2021年9月にスターダムを退団。以後はプロレスラーとしてはフリーとなり、今年5月には木村花さんの追悼興行にてエキシビション戦を行ってリングへ帰還。今年9月には海外でのプロレス復帰戦も発表されていた。 フリーランスサミット『NOMADS’』とは、スターダムの大江戸隊で活躍していた夏すみれを中心とし、山下りな、雪妃真矢、高瀬みゆきの4名の選手が発起人となって誕生した“フリーランスのフリーランスによるフリーランスのための大会”。 フリーのマイナスイメージである『引退する場がなくなる』『周年興行や復帰戦ができない』『スポンサーが居なきゃできない』『主戦場がなきゃできない』『自力ではすごい小さい規模じゃなきゃできない』を払拭する場としても機能することを目指すものとして業界内で大きな注目を集めている大会であり、大好評につきシリーズ化が決定している。 今大会のメインイベントでは、山下りな&ゆうvs高橋奈七永&松本浩代のタッグマッチが実施。 日本女子プロレス界屈指のパワーファイターたちの肉弾戦は壮絶を極め、観衆の声援が禁止された会場内に肉と肉、骨と骨がぶつかり合う音が響く死闘が展開。最後は奈七永&松本の連携攻撃に捕まり集中砲火を浴びた山下が奈七永のワンセコンドEXですりーかうんとを奪われた。 自身の憧れであり“マブダチ”でもある奈七永に敗れた山下は、マイクでのやり取りで奈七永との絆を深めつつも「ちょっと今日会いたい選手がいて、来てもらっています」と、とある選手を呼び出す。
    3 min
  • 「私はちゃんと引退をするために戻ってきた」投資話の破談、生活苦、心の闇を乗り越えた夏すみれが2年ぶりの復帰!
    5日、東京みやこ・新宿FACEにてフリーランスサミット『NOMADS' vol.2』が開催され、夏すみれが約2年ぶりの復帰を果たした。 フリーランスサミット『NOMADS’』とは、スターダムの大江戸隊で活躍していたが2020年10月より肩の脱臼手術により長期欠場に入っていた夏すみれ、アイスリボンを2020年末で退団しフリーになった雪妃真矢、2019年よりフリーとして国内外男子女子問わず闘ってきたデスマッチファイター山下りな、2020年末に所属していたアクトレスガールズびぎにんぐが解散しフリーになった高瀬みゆきの4選手が発起人となって企画された“フリーランスのフリーランスによるフリーランスの大会”。 今までにありそうでなかったフリーランスだけの大会は、フリーのマイナスイメージである『引退する場がなくなる』『周年興行や復帰戦ができない』『スポンサーが居なきゃできない』『主戦場がなきゃできない』『自力ではすごい小さい規模じゃなきゃできない』を払拭する場としても機能することを目指すものとして業界内で大きな注目を集め、今年5月20日の第1回大会では大会前から増席を繰り返しつつチケットが完売し超満員札止め。第2回目となる今回は夏すみれが2年ぶりの復帰を果たすということで女子プロレスファンたちは色めき立っていた。 夏すみれは、2013年のデビュー当初は清純派として活躍していたが、他に類を見ない“ビッチ系キャラ”を確立すると『試合でも崩れない鉄壁メイク』で美容業界からも注目を浴びた。 スターダムの大江戸隊を経て2020年より肩の治療により長期欠場してたが、欠場中もゲーム実況や文才を発揮した過去語りなど話題を振りまき続け、5月のNOMADS’第1回大会でサプライズとしてエキシビションマッチを行った末に今大会で正式復帰。 復帰前のインタビューにて、怪我でプロレスが出来ない中で世界がコロナ禍を迎えて先が見えない状況となって精神を病み、夏を中心とした新団体設立に向けての投資を持ちかけた“タニマチ”との喧嘩別れ、パン工場労働での発狂など欠場期間中の夏の波乱万丈の2年間が明かされており、ファンは『今のプロレス界には夏すみれが足りない』をスローガンに夏を後押ししてきた。 夏の復帰戦は、夏すみれ&高瀬みゆきvsSAKI&清水ひかりのタッグマッチで実施。
    3 min
  • ブレア・ダベンポートが里村とサレイの王座戦をぶち壊し!王座戦線は大荒れに
    WWEより日本時間8月5日に配信されたNXT UKにて、ブレア・ダベンポートが里村明衣子とサレイの王座戦をぶち壊してNXT UK女子王座戦線は大荒れとなった。 NXT UKのメイン戦で里村とサレイのNXT UK女子王座戦が予定されていたが、そこに現れたのはブレア・ダベンポート。ブレアは「本当にごめんなさいね。私によって里村とサレイに予期しないことが起きたのよ」と予定されていた王座戦をぶち壊したことを報告した。続けて「私が怪我から復帰したのに里村は無視を続けている。負傷しなければ私が王者だったのに」と2月に行われた王座戦に言及すると怒りを露わにしてGMに王座挑戦権を要求した。 するとそこへ現れたアメール、エリザ・アレクサンダー、アイラ・ドーンに次々に口論となるとGMによりブレアとアイラのNXT UK女子王座挑戦者決定戦が決定。試合は白熱の攻防も終盤にブレアがアイラのダブルニーからフォールを狙われると、エリザの介入で試合はノーコンテストに。さらにアメールの襲撃により4人入り乱れた大乱闘となり、挑戦者が決まらないままNXT UK女子王座戦線は大荒れとなった。
    2 min
  • サレイが王者マンディに手痛い黒星 顔面破壊を予告もサンレイ・ドロップキックを決められず
    WWEより日本時間8月4日にNXTが配信され“太陽の戦士”サレイが顔面破壊を予告してNXT女子王者マンディ・ローズとノンタイトル戦で激突するもサンレイ・ドロップキックを決められずに無念の敗戦を喫した。 試合前、サレイは勝てば王座挑戦が期待できるマンディ戦に「顔面を蹴り飛ばしてやる」と意気込むと序盤からサンレイ・ドロップキックを狙ったが、マンディに場外へ逃げられてしまう。続けて「いくぞ~!」と雄叫びを上げるとマンディにミサイル・ドロップキックやフィッシャーマンズ・スープレックスで攻め込んだが、マンディにスパインバスターで反撃されると最後はキス・オブ・ザ・ローズで止めを刺されてすりーかうんと。サレイは顔面へのサンレイ・ドロップキックを決められずに無念の敗戦を喫した。試合後にはマンディに「アンタにやられたことを忘れてないわよ」とパイプ椅子で襲われたが、そこへ現れた「NXTヒートウェーブ」で王座挑戦するゾーイ・スタークに救出されると自身のツイッターでは「ダメージで顔面ドロップキックを放てなかった」と敗戦を悔やんだ。
    2 min
  • 一線級の女子レスラーたちが演じた『カウント2.9!』が4年ぶりに復活!2年間の練習を経たオーディション参加者が涙
    一線級の女子レスラーたちが演じていた舞台『カウント2.9!』が帰ってくる! かつてまきなつみ(現:なつぽい)とあのうサオリが主演となり、女優×プロレスラー=アクトレスガールズによるリングが舞台の”闘う青春ヒューマンドラマ”として公演された『カウント2.9!』。 2018年を最後にストップしていたが、9月18日(日)にしんきばふぁーすとりんぐにて昼夜公演で再演されることが発表された。 今回の公演に先立ち、中心となる6人のキャストを一般公募でオーディションをすることに。 何十人の希望者が集う中で、トップバッターの劇団『水色革命』の岩井杏加(いわいきょうか)が声量のあるアカペラを歌い上げると、オーディション参加者からも拍手が起きる。 パートナーとなった荒幡 寧々(あらはたねね)はミュージカル『モーツァルト!』の劇中歌を歌い上げ、台本の本読みでは息の合った演技を見せた。 次々と緊張した面持ちでオーディションを受ける女性たちの中で、2年間の練習生の末に8月12日の後楽園ホール大会でついにアクトレスガールズデビューが決まったみあ朝子(みあ あさこ)がステージに上がると、感極まって涙を流しながら主人公役の演技に挑戦。 始めは前転すらできなかったという朝子は「アクトレスガールズは魅力的な人ばっかりで、みんなライバルと言ったらライバルなんですけどそんな人達と切磋琢磨していける。卒業しても輝いている先輩たちも沢山いらっしゃって、そんな方々と一緒にやりたいと思って諦めずにここまで来ました。アクトリングのお芝居の世界観も好きで、挫折を何回もしましたけど絶対に出たいです」とオーディション後に思いを語った。 初演から全てに出演している唯一のアクトレスガールズである青野未来は「カウント2.9!の魅力は”ザ・アクトレスガールズ “を魅せる作品です!プロレスを題材にした舞台はたくさんあるけれど、実際にリングを使って試合もお芝居もがっつりできるのはアクトレスガールズならではじゃないかなと思います。以前は現役レスラーが演じるプロレスでしたが、今回は女優が演じるプロレス。プロレス団体じゃなくなったアクトレスガールズがどれだけプロレスシーンを魅せられるかが肝になると思います。初演、再演を超えるものをお届けしたいです」と魅力を語る。
    3 min
  • 「地方版SUPER J-CUPが出来れば」全国のローカルプロレス団体が集結しプロレスでの地方創生を目指す『全国プロレス選手権大会』が開催決定!
    4日、みやこ内某所にて『全国プロレス選手権大会 グローカル・タッグトーナメント2022』についての記者会見が行われた。 『グローカル・タッグトーナメント』は昨年九州プロレスが開催し、全国のローカル団体から選手が参戦して“全国最強”を競ったタッグトーナメント。このイベントはプロレス界でも顕著な東京一極集中問題に一石を投じ、全国のプロレスファンを大いに熱狂させた。 これを受け、九州プロレスが音頭を取りさらに本格的な『全国プロレス選手権大会 グローカル・タッグトーナメント2022』を開催することが決定。 全国の地方プロレス12団体+グローバル枠1枠の計16チームによるタッグトーナメントを東京みやこ・大阪府・福岡県の3みやこ市で開催。日本のプロレス史上最大規模のタッグトーナメント戦が実現することとなった。 会見には、九州プロレスから筑前りょう太、琉球ドラゴンプロレスリングからグルクンマスク、みちのくプロレスからしんざきじんせい、大阪プロレスからゼウス、つーえーだぶりゅーから十枝利樹(※敬称略)が出席。今大会はこの5団体によるグローカル・タッグトーナメント実行委員会によって主催される。 筑前は、『地方創生』『プロレス業界の発展』という今大会の2つのテーマを挙げ、「ジャンルそのものを前に進めることができればより日本経済の回復に貢献できるプロレス界になれるんじゃないかなと思います。今プロレス業界全体で約140億円のマーケットだといわれておりますけど、『プロレスはそんなもんじゃないだろう!』という思いがあります。日本のプロレスっていうのは世界に誇る日本の文化だと思うんですよね。そこをまとめていけたら素晴らしいと思います。例を出せば、プロバスケットボールのBリーグは元々リーグが分かれていたのを1つにすることで、今はソフトバンクさんがトップパートナーとなり、3年間で90億円の支援を得ています。空手にしても1つにまとまることでオリンピック競技になりました。例えば、この大会後に全国プロレス協議会として会が出来て、そこに対してナショナルクライアントが現れるという状況も出来ていくのかなと思います」と全国のローカルプロレス団体全体が結束し、事業としてのローカルプロレスが活性化していくことが経済発展に一役買うのだというビジョンを示す。
    3 min
  • 奥田啓介が坂口征夫にケンカ吹っ掛け遺恨勃発!8・20大田区での6人タッグ戦は大荒れ必至
    DDTプロレスが8月3日、みやこ内で記者会見を開き、奥田啓介がDDTきっての“武闘派”さかぐちゆきおにケンカを吹っ掛けて両者の遺恨が勃発した。 同20日に東京・大田区総合体育館で開催されるビッグマッチ「れっする PETER PAN 2022」で奥田は吉村直巳、梅田公太とDNA世代軍を結成し、HARASHIMA、坂口、岡谷英樹組と激突する。この日の会見には所用で欠席した梅田、HARASHIMAを除く4選手が出席。DNAとは2018年8月に休止したDDTの若手主体のブランドだ。 梅田からは「オッサンには負けん。俺たちだって鍛えてやってやる。カッコだけいいこわっぱには厳しさを叩き込む」とのコメントが寄せられた。 吉村は「このタイミングでなんでこの2人か…。自分が今タッグを組んでる樋口(和貞)さん、そして梅田さん、奥田啓介。僕を含めた4人はやっぱりDNAという存在があって、そのなかでもトップを張ってきた人間なんです。今樋口さんがDDTのテッペンにいる。あのとき、樋口さんがいなくなったDNAでテッペンを張っていた僕と梅田さん、啓ちゃんと今このタイミングで組む。これが自分にとってはすごく大事なことになると思って。梅田さんのコメントがあった通り、梅田さんはあの頃から何も変わらない狂犬のままだと思う。啓ちゃんも何も変わってないと思う。この何も変わってない2人のギラつき、岡谷は一切知らん世界だと思う。オマエが今イラプションでやりたがってること、やってること、今回俺たちがオマエに教えてあげるわ」と話した。 昨年には「RIZIN」にも参戦した奥田は「4年位前(2019年4月)にDDTを退団してるんですけど。IGFを退団して、声をかけていただいてDDT所属になったんですけど、わずか半年で退団することに。それまでにDNAで直巳ちゃんとナオミキングダムというユニットをやってたり、梅田ともバチバチいつもやり合ってた仲間なんで。その経緯で声をかけていただいて非常にワクワクします」と語った。続けて、「隣に座ってるオッサン、老害って言うの? すごいスカしてるんでさっきから気に食わないですけど、俺は刺しにいくから。オッサン、聞いてんのか?」と坂口を挑発。 一方、欠席のHARASHIMAからは「思いきりバチバチやり合えるメンバーでの6人タッグ、単純に楽しみだよ。
    3 min
  • 紫雷イオ改めイヨ・スカイがロウ昇格!王者ビアンカ・ブレアと対戦も6人入り乱れた大乱闘に
    WWEより日本時間8月3日に、テキサス州ヒューストンのトヨタセンターにて行なわれたロウが配信された。 「サマースラム」で電撃復帰したイヨ・スカイ(with ベイリー&ダコタ・カイ)がロウに昇格していきなりロウ女子王者ビアンカ・ブレア(with アスカ&アレクサ・ブリス)と対戦するも、試合途中に6人入り乱れた大乱闘となってノーコンテストとなった。アームスリングをしたベッキーが「サマースラム」で対戦した王者ビアンカをロウ・オープニングで呼び出すと2人はお互いを称えてハグを交わしたが、イヨ・スカイ、ベイリー、ダコタ・カイの3人がバックステージでベッキーを襲撃するとパイプ椅子攻撃で負傷した肩を悪化させた。さらにアスカとアレクサ・ブリスの試合でもイヨらが突如襲撃に現れて試合を潰すと、そこへ救出に現れたビアンカに「アンタらの誰かと対戦してやるよ」と対戦要求されてイヨとの対戦が決定した。試合前にイヨは「イヨ・スカイがついにロウにやってきた」と意気込むとビアンカのスーパープレックスやスタンディングムーンサルトを浴びながらも、ダブルストンプやダブルニーで反撃して互角の攻防を展開。中盤にはイヨがロープを使ってビアンカを丸め込むと、試合途中にセコンドに付いたアスカ&アレクサの抗議からベイリー&ダコタと乱闘になって試合はノーコンテストに。試合後にはイヨも加わって殴り合うとスタッフが止めに入る6人入り乱れた大乱闘となった。
    2 min
  • エッジが怒りの逆襲!ジャッジメント・デイと孤軍奮闘も逃走許す
    WWEより日本時間8月3日に、テキサス州ヒューストンのトヨタセンターにて行なわれたロウが配信された。 “R指定の男”エッジが抗争する“闇の軍団”ザ・ジャッジメント・デイと奮闘してミステリオ親子を救出するも、リア・リプリーの策略でドミニク・ミステリオに誤爆してジャッジメント・デイの逃走を許した。エッジはリングに登場すると「ダミアン・プリーストとリプリーに学ぶ機会を与えるためにジャッジメント・デイを作ったが、フィン・ベイラーとの裏切りは予測できなかった」と自身が追放されたジャッジメント・デイに言及すると「ジャッジメント・デイは俺が終わらせてやる」と挑発メッセージを送った。さらにメイン戦でウーソズとミステリオ親子がWWEタッグ王座戦で激突すると試合後に敗れたミステリオ親子がジャッジメント・デイに襲われてしまう。するとそこへエッジが救出に現れてプリーストを場外へ蹴散らすと、ベイラーにはDDTを叩き込んで孤軍奮闘したが、リアの策略でベイラーに狙ったスピアーがドミニクに誤爆してしまい、そのすきにジャッジメント・デイの逃走を許した。
    2 min

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