
Sign up to save your podcasts
Or


📚🎙 読書Podcast「本読むネズミ」第56回
『白痴』坂口安吾
〜イキがらんと、ネチョネチョ生きる〜
今回取り上げるのは、坂口安吾の『白痴』。
戦争末期の東京を舞台に、主人公・伊沢と、彼のもとに転がり込んできた「白痴」の女との奇妙な関係を描いた小説です。
人間の理性も尊厳も崩れ落ちた先に、いったい何が残るのか。
格好つけず、何かにしがみつき、みっともなく、ネチョネチョと生きていく。
話題の本から名作、気になる一冊まで、作曲家・高橋宏治 × 文化史研究者・田口仁が、それぞれの視点で語り尽くすニッチでクールな読書Podcastです。
● 高橋宏治(作曲家)
日本語の韻律と言葉の身体性を軸に、オペラ、映画、演劇、ダンスなど領域を横断して活動。歌と語り、音楽と演劇の境界を探る作品を発表している。日本語オペラ『長い終わり』では音楽・台本を手掛け、映画『痴人の愛』では音楽を担当。東京藝術大学作曲科、同大学院修士課程、デンマーク王立音楽院修士課程修了。
HP:https://www.kojitakahashi.net/
● 田口仁(文化史研究者)
茨城県生まれ。東京大学大学院 博士後期課程。
専門:表象文化論(映画・芸術理論)。
制作集団「nezumi」にて音楽関連の執筆も担当。
紹介してほしい本、番組への質問、日常のつぶやき、お悩み相談まで大歓迎です!
▶ メッセージフォーム:
https://forms.gle/Cq35F7CniFsrBxdc9
📩 メール:[email protected]
🐦 X:@honyomunezumi
📷 Instagram:@honyomunezumi
📝 YouTube:@honyomunezumi
#56 雑談 〜同じ本をもう一度〜
📚🎙 読書Podcast「本読むネズミ」第56回
雑談 〜同じ本をもう一度〜
今回は、お便りをきっかけに始まる雑談回。
テーマは「同じ本をもう一度」。
一度読んだ本を、もう一度読む。
昔は面白かった本が、今読むとそうでもなかったり、かつて理解できなかった作品が、まったく違って見えたり。
本は変わらないのに、読む自分は変わっていく。
今回は、ナボコフ『ロリータ』から、ジェームズ・M・ケイン、ミシェル・ウエルベック、坂口安吾、三浦哲郎、ロベルト・ボラーニョ、フォークナー、プルースト、そして『スターシップ・トゥルーパーズ』まで。
さまざまな作品や作家を行き来しながら、再読することの面白さや、年齢とともに変わっていく読書体験について、あれこれ語りました。
話題の本から名作、気になる一冊まで、作曲家・高橋宏治 × 文化史研究者・田口仁が、それぞれの視点で語り尽くすニッチでクールな読書Podcastです。
● 高橋宏治(作曲家)
日本語の韻律と言葉の身体性を軸に、オペラ、映画、演劇、ダンスなど領域を横断して活動。歌と語り、音楽と演劇の境界を探る作品を発表している。日本語オペラ『長い終わり』では音楽・台本を手掛け、映画『痴人の愛』では音楽を担当。東京藝術大学作曲科、同大学院修士課程、デンマーク王立音楽院修士課程修了。
HP:https://www.kojitakahashi.net/
● 田口仁(文化史研究者)
茨城県生まれ。東京大学大学院 博士後期課程。
専門:表象文化論(映画・芸術理論)。
制作集団「nezumi」にて音楽関連の執筆も担当。
紹介してほしい本、番組への質問、日常のつぶやき、お悩み相談まで大歓迎です!
▶ メッセージフォーム:
https://forms.gle/Cq35F7CniFsrBxdc9
📩 メール:[email protected]
🐦 X:@honyomunezumi
📷 Instagram:@honyomunezumi
📝 YouTube:@honyomunezumi
📚🎙 読書Podcast「本読むネズミ」第55回
『文学部唯野教授』筒井康隆
〜批評は、二次創作なのか?〜
今回取り上げるのは、筒井康隆の『文学部唯野教授』。
大学教授たちの派閥争いや出世競争を風刺しながら、さまざまな文学理論を講義形式で紹介していく異色の小説です。
高尚な「理論」と、どうしようもなく俗っぽい「人間」。
今回は、文学理論を知ることで本は面白くなるのか。
そして、知識や肩書きと「面白い作品を作ること」は同じなのかについて話しました。
小説を読み、解釈し、別の言葉で語り直す。
そう考えると、批評もまた原作から生まれた一つの「二次創作」と言えるのではないか。
話題の本から名作、気になる一冊まで、作曲家・高橋宏治 × 文化史研究者・田口仁が、それぞれの視点で語り尽くすニッチでクールな読書Podcastです。
● 高橋宏治(作曲家)
日本語の韻律と言葉の身体性を軸に、オペラ、映画、演劇、ダンスなど領域を横断して活動。歌と語り、音楽と演劇の境界を探る作品を発表している。日本語オペラ『長い終わり』では音楽・台本を手掛け、映画『痴人の愛』では音楽を担当。東京藝術大学作曲科、同大学院修士課程、デンマーク王立音楽院修士課程修了。
HP:https://www.kojitakahashi.net/
● 田口仁(文化史研究者)
茨城県生まれ。東京大学大学院 博士後期課程。
専門:表象文化論(映画・芸術理論)。
制作集団「nezumi」にて音楽関連の執筆も担当。
紹介してほしい本、番組への質問、日常のつぶやき、お悩み相談まで大歓迎です!
▶ メッセージフォーム:
https://forms.gle/Cq35F7CniFsrBxdc9
📩 メール:[email protected]
🐦 X:@honyomunezumi
📷 Instagram:@honyomunezumi
📝 YouTube:@honyomunezumi
📚🎙 読書Podcast「本読むネズミ」第54回
『死んでいる』ジム・クレイス
渡辺 佐智江 (翻訳)
〜死んだあとにも、物語は続く?〜
今回取り上げるのは、ジム・クレイスの『死んでいる』。
主人公は、動物学者のジョセフとセリースという夫婦。二人は若い頃に出会った海辺を訪れ、そこで殺されてしまいます。しかし、この小説が描いていくのは「誰が殺したのか」ではなく、死んだ二人の身体が、そのあとどうなっていくのか。死体が腐っていくことに、そもそも「物語」はあるのか。
原題は Being Dead。
「死」でも「死んでいく」でもなく、「死んでいる」。
死ぬという出来事は一瞬でも、そのあとにも「死んでいる状態」は続いている。そして、身体が別のものへ変わっていくとき、その人はいったいいつまで「その人」なのでしょうか。
さらに、作者ジム・クレイス自身は無神論者。死後の世界を信じなくても、人は死を受け入れるための物語を必要とするのか。そして、文学は宗教の代わりになりうるのか。
高橋のオペラ《長い終わり》とも重ねながら、死んだあとにも何かがあってほしい、という希望についても語りました。
Book to Soundでは、一小節の主題を80回変奏する
《主題と80の変奏 “Being Dead”》を制作。
変奏というより、腐敗。
消滅ではなく、変質。
ジム・クレイス『死んでいる』から、死と身体、宗教と物語について考えます。
話題の本から名作、気になる一冊まで、作曲家・高橋宏治 × 文化史研究者・田口仁が、それぞれの視点で語り尽くすニッチでクールな読書Podcastです。
● 高橋宏治(作曲家)
日本語の韻律と言葉の身体性を軸に、オペラ、映画、演劇、ダンスなど領域を横断して活動。歌と語り、音楽と演劇の境界を探る作品を発表している。日本語オペラ『長い終わり』では音楽・台本を手掛け、映画『痴人の愛』では音楽を担当。東京藝術大学作曲科、同大学院修士課程、デンマーク王立音楽院修士課程修了。
HP:https://www.kojitakahashi.net/
● 田口仁(文化史研究者)
茨城県生まれ。東京大学大学院 博士後期課程。
専門:表象文化論(映画・芸術理論)。
制作集団「nezumi」にて音楽関連の執筆も担当。
紹介してほしい本、番組への質問、日常のつぶやき、お悩み相談まで大歓迎です!
▶ メッセージフォーム:https://forms.gle/Cq35F7CniFsrBxdc9
📩 メール:[email protected]
🐦 X:@honyomunezumi
📷 Instagram:@honyomunezumi
📝 Youtube:@honyomunezumi
📚🎙 読書Podcast「本読むネズミ」
『姉飼』遠藤徹
〜汚物の匂いまで描く、ナスティー・ホラー〜
今回取り上げるのは、第10回日本ホラー小説大賞を受賞した遠藤徹の『姉飼』。
物語の舞台は、「姉」と呼ばれる奇妙な生き物を飼う世界。
幼い頃、祭りの夜に初めて「姉」を目にした主人公は、その異様な姿に強烈に惹きつけられ、いつか自分も「姉」を飼いたいと願うようになります。
グロテスクな身体、排泄物、腐敗、そしてその「匂い」まで。
普通なら目を背けたくなるものを曖昧にせず、身体感覚として徹底的に描いていく、強烈なナスティー・ホラーです。
しかし、ただ「気持ち悪い」だけではない。
今回は、なぜ遠藤徹はここまで「汚さ」や「匂い」を書くのか、「姉」とはいったい何なのか、そしてホラーというジャンルだからこそ描ける身体と欲望について語りました。
ホラー小説大賞を受賞した、異形の問題作。
『姉飼』の世界を読み解きます。
話題の本から名作、気になる一冊まで、作曲家・高橋宏治 × 文化史研究者・田口仁が、それぞれの視点で語り尽くすニッチでクールな読書Podcastです。
● 高橋宏治(作曲家)日本語の韻律と言葉の身体性を軸に、オペラ、映画、演劇、ダンスなど領域を横断して活動。歌と語り、音楽と演劇の境界を探る作品を発表している。日本語オペラ『長い終わり』では音楽・台本を手掛け、映画『痴人の愛』では音楽を担当。東京藝術大学作曲科、同大学院修士課程、デンマーク王立音楽院修士課程修了。HP:https://www.kojitakahashi.net/
● 田口仁(文化史研究者)
1982年 茨城県生まれ。東京大学大学院 博士後期課程。
専門:表象文化論(映画・芸術理論)。
制作集団「nezumi」にて音楽関連の執筆も担当。
紹介してほしい本、番組への質問、日常のつぶやき、お悩み相談まで大歓迎です!
▶ メッセージフォーム:https://forms.gle/Cq35F7CniFsrBxdc9
📩 メール:[email protected]
🐦 X:@honyomunezumi
📷 Instagram:@honyomunezumi
📝 note:note.com/honyomunezumi
📚🎙 読書Podcast「本読むネズミ」第52回
#52『夏帆』村上春樹
〜人は欠点だけを失えるのか?〜
今回取り上げるのは、村上春樹の小説『夏帆』。
主人公は26歳の絵本作家・夏帆。ある出来事をきっかけに、アリクイや「母親の中に住むシロアリの女王」など、現実とも幻想ともつかない存在と出会っていきます。
一見するとメルヘンのような物語ですが、その奥には、親との関係や精神的な自立、年を重ねたからこそ見えてくる家族の姿が描かれています。
今回は、なぜ主人公は若い女性なのか、「母親の中のシロアリの女王」が意味するもの、そして「人は欠点だけを失えるのか?」という問いを手がかりに、この作品の奥行きを語りました。
話題の本から名作、気になる一冊まで、作曲家・高橋宏治 × 文化史研究者・田口仁が、それぞれの視点で語り尽くすニッチでクールな読書Podcastです。
● 高橋宏治(作曲家)
12歳より独学で作曲。東京藝術大学作曲科、デンマーク王立音楽院修士課程修了。室内オペラ《Admist dust and fractured voices》《PLAT HOME》など、国内外で作品を発表。
HP:https://kojitakahashi.net
X:@kojitaka1033
● 田口仁(文化史研究者)
1982年 茨城県生まれ。東京大学大学院 博士後期課程。
専門:表象文化論(映画・芸術理論)。
制作集団「nezumi」にて音楽関連の執筆も担当。
紹介してほしい本、番組への質問、日常のつぶやき、お悩み相談まで大歓迎です!
▶ メッセージフォーム:https://forms.gle/Cq35F7CniFsrBxdc9
📩 メール:[email protected]
🐦 X:@honyomunezumi
📷 Instagram:@honyomunezumi
📝 note:note.com/honyomunezumi
📚🎙 読書Podcast「本読むネズミ」第51回
#51 祝50回記念雑談
〜「人間を信じる文学」は、もう古い?〜
今回は、50回配信を記念した雑談回です。
これまで取り上げてきた本のこと、これから読みたい本のこと、そして読書Podcast「本読むネズミ」が何を読んで、何を話してきたのかを振り返ります。
話題に上がるのは、背筋『近畿地方のある場所について』、マーティン・エイミス『関心領域』、パール・バック、スタインベック、ロマン・ロラン、ヴィクトル・ユゴー『ああ無情』、そして『静かなドン』『ジャン・クリストフ』など。
今回は、50回を越えた本読むネズミの現在地として、文学、映画、音楽、ポッドキャストについて自由に話しました。
話題の本から名作、気になる一冊まで、作曲家・高橋宏治 × 文化史研究者・田口仁が、それぞれの視点で語り尽くすニッチでクールな読書Podcastです。
● 高橋宏治(作曲家)
12歳より独学で作曲。東京藝術大学作曲科、デンマーク王立音楽院修士課程修了。室内オペラ《Admist dust and fractured voices》《PLAT HOME》など、国内外で作品を発表。
HP:https://kojitakahashi.net
X:@kojitaka1033
● 田口仁(文化史研究者)
1982年 茨城県生まれ。東京大学大学院 博士後期課程。
専門:表象文化論(映画・芸術理論)。
制作集団「nezumi」にて音楽関連の執筆も担当。
紹介してほしい本、番組への質問、日常のつぶやき、お悩み相談まで大歓迎です!
▶ メッセージフォーム:https://forms.gle/Cq35F7CniFsrBxdc9
📩 メール:[email protected]
🐦 X:@honyomunezumi
📷 Instagram:@honyomunezumi
📝 note:note.com/honyomunezumi
📚🎙 読書Podcast「本読むネズミ」第50回
#50『成瀬は天下を取りにいく』宮島未奈
〜成瀬が受け入れられる、優しい世界〜
今回取り上げるのは、宮島未奈の小説『成瀬は天下を取りにいく』。
閉店を控えた西武大津店に通い、M-1に挑戦し、二百歳まで生きると宣言する成瀬あかり。
周囲の目を気にせず、自分で決めたことを淡々と実行していく少女です。
成瀬は変わっている。
けれど、その変わったままの姿を、友人や家族、町の人たちは少しずつ受け入れていきます。
今回は、成瀬はなぜ愛されるのか、
彼女の自由さを支えている能力や環境、島崎との友情、そして子どもが変わったままでいられる「優しい世界」について話しました。
話題の本から名作、気になる一冊まで、作曲家・高橋宏治 × 文化史研究者・田口仁が、それぞれの視点で語り尽くすニッチでクールな読書Podcastです。
● 高橋宏治(作曲家)
12歳より独学で作曲。東京藝術大学作曲科、デンマーク王立音楽院修士課程修了。室内オペラ《Admist dust and fractured voices》《PLAT HOME》など、国内外で作品を発表。
HP:https://kojitakahashi.net
X:@kojitaka1033
● 田口仁(文化史研究者)
1982年 茨城県生まれ。東京大学大学院 博士後期課程。
専門:表象文化論(映画・芸術理論)。
制作集団「nezumi」にて音楽関連の執筆も担当。
紹介してほしい本、番組への質問、日常のつぶやき、お悩み相談まで大歓迎です!
▶ メッセージフォーム:https://forms.gle/Cq35F7CniFsrBxdc9
📩 メール:[email protected]
🐦 X:@honyomunezumi
📷 Instagram:@honyomunezumi
📝 note:note.com/honyomunezumi
📚🎙 読書Podcast「本読むネズミ」第49回
#49『人間失格』太宰治
〜太宰治は、文学のパンサー尾形である〜
今回取り上げるのは、太宰治の小説『人間失格』。
「恥の多い生涯を送って来ました」という一文で知られる、太宰治晩年の代表作です。
かっこ悪さ、必死さ、情けなさ、恥ずかしさ。
それらを最後まで人前に出し続けた作家として、『人間失格』を読みます。
話題の本から名作、気になる一冊まで、作曲家・高橋宏治 × 文化史研究者・田口仁が、それぞれの視点で語り尽くすニッチでクールな読書Podcastです。
● 高橋宏治(作曲家)
12歳より独学で作曲。東京藝術大学作曲科、デンマーク王立音楽院修士課程修了。室内オペラ《Admist dust and fractured voices》《PLAT HOME》など、国内外で作品を発表。
HP:https://kojitakahashi.net
X:@kojitaka1033
● 田口仁(文化史研究者)
1982年 茨城県生まれ。東京大学大学院 博士後期課程。
専門:表象文化論(映画・芸術理論)。
制作集団「nezumi」にて音楽関連の執筆も担当。
紹介してほしい本、番組への質問、日常のつぶやき、お悩み相談まで大歓迎です!
▶ メッセージフォーム:https://forms.gle/Cq35F7CniFsrBxdc9
📩 メール:[email protected]
🐦 X:@honyomunezumi
📷 Instagram:@honyomunezumi
📝 note:note.com/honyomunezumi
📚🎙 読書Podcast「本読むネズミ」第48回
#48『鯨神』宇能鴻一郎
〜官能小説の巨匠、その出発点〜
今回取り上げるのは、宇能鴻一郎の小説『鯨神』。
宇能鴻一郎といえば、後年は官能小説の巨匠として知られる作家。
しかし『鯨神』は、その宇能鴻一郎が芥川賞を受賞した初期の代表作です。
『鯨神』は、鯨と人間の戦いを描いた作品であると同時に、
人間の身体、欲望、執着、暴力がむき出しになっていく物語でもあります。
今回は『鯨神』を手がかりに、宇能鴻一郎という作家の出発点、官能小説と文学、
谷崎潤一郎との違い、そしてロマンポルノや映画における身体の表現について話しました。
話題の本から名作、気になる一冊まで、作曲家・高橋宏治 × 文化史研究者・田口仁が、それぞれの視点で語り尽くすニッチでクールな読書Podcastです。
● 高橋宏治(作曲家)
12歳より独学で作曲。東京藝術大学作曲科、デンマーク王立音楽院修士課程修了。室内オペラ《Admist dust and fractured voices》《PLAT HOME》など、国内外で作品を発表。
HP:https://kojitakahashi.net
X:@kojitaka1033
● 田口仁(文化史研究者)
1982年 茨城県生まれ。東京大学大学院 博士後期課程。
専門:表象文化論(映画・芸術理論)。
制作集団「nezumi」にて音楽関連の執筆も担当。
紹介してほしい本、番組への質問、日常のつぶやき、お悩み相談まで大歓迎です!
▶ メッセージフォーム:https://forms.gle/Cq35F7CniFsrBxdc9
📩 メール:[email protected]
🐦 X:@honyomunezumi
📷 Instagram:@honyomunezumi
📝 note:note.com/honyomunezumi
From the publisher's feed