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今回は1980年代半ばの青春ストーリー。本多先生が新進気鋭の漫才作家として注目され出した1985年正月放送のNHK特集に出演した話から。そのとき、後に会長となる大崎洋氏から重要なミッションを受ける。それをやり遂げたおかげで仕事の幅が広がった。当時、オール巨人に受けた恩は返しきれないと涙・・・。後半は再び本多先生の前に現れた大崎氏からとんでもないミッションを受ける・・・。 ▼ご意見・ご感想 ⇒ [email protected]
本多正識(ほんだまさのり)1958年(昭和33年)大阪府高槻市生まれ。漫才作家。NSC(吉本総合芸能学院)講師。オール阪神・巨人を始める、今いくよ・くるよ、中田カウス・ボタン、宮川大助・花子、トミーズ、ハイヒール、大木こだま・ひびき他、多数に漫才を執筆。NSC講師として1万人以上の芸人志願生を指導。吉本新喜劇の脚本。コラム執筆。その他、著作権多数。
聞き手/上ノ薗 公秀(ABCラジオプロデューサー)
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本多先生とは何者か?改めてリスナーに先生の半生を聞く。体が弱かった子供の頃。そのときに同級生から受けたイジメ。父との確執。そして漫才作家になるキッカケを作ってくれたWヤングとの出会いなど。今まであまり喋ってこなかった半生を聞いた。 ▼ご意見・ご感想 ⇒ [email protected]
本多正識(ほんだまさのり)1958年(昭和33年)大阪府高槻市生まれ。漫才作家。NSC(吉本総合芸能学院)講師。オール阪神・巨人を始める、今いくよ・くるよ、中田カウス・ボタン、宮川大助・花子、トミーズ、ハイヒール、大木こだま・ひびき他、多数に漫才を執筆。NSC講師として1万人以上の芸人志願生を指導。吉本新喜劇の脚本。コラム執筆。その他、著作権多数。
聞き手/上ノ薗 公秀(ABCラジオプロデューサー)
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前回盛り上がった「第44回ABCお笑いグランプリ」(7月9日開催)の観戦記の後半。今回は、ファーストステージBブロックからの寸評からファイナルステージの模様、最後に今大会の総評までたっぷりお喋りしています。 ▼ご意見・ご感想 ⇒ [email protected]
本多正識(ほんだまさのり)1958年(昭和33年)大阪府高槻市生まれ。漫才作家。NSC(吉本総合芸能学院)講師。オール阪神・巨人を始める、今いくよ・くるよ、中田カウス・ボタン、宮川大助・花子、トミーズ、ハイヒール、大木こだま・ひびき他、多数に漫才を執筆。NSC講師として1万人以上の芸人志願生を指導。吉本新喜劇の脚本。コラム執筆。その他、著作権多数。
聞き手/上ノ薗 公秀(ABCラジオプロデューサー)
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7月9日に開催された「第44回 ABCお笑いグランプリ」。いまや関西にとどまらず全国規模の大会になった。この大会を会場で見ていた本多正識は、何を感じ何を語るのか?ABCお笑いグランプリ観戦記の前半を聞いてもらう。 ▼ご意見・ご感想 ⇒ [email protected]
本多正識(ほんだ まさのり)
1958年(昭和33年)大阪府高槻市生まれ。漫才作家。NSC(吉本総合芸能学院)講師。オール阪神・巨人を始め、今いくよ・くるよ、中田カウス・ボタン、宮川大助・花子、トミーズ、ハイヒール、大木こだま・ひびき他、多数に漫才を執筆。NSC講師として1万人以上の芸人志願生を指導。吉本新喜劇の脚本。コラム執筆。その他、著作多数。
聞き手/上ノ薗 公秀(ABCラジオ プロデューサー)
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この番組は、お笑い芸人およびその周辺の話を漫才作家の本多正識先生が知りうる限りの情報と経験で考察していきます。