本の惑星

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By 内沼晋太郎ArtsBooks
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本の惑星 episodes

  • なぜいま批評なのか 三宅香帆が狙う覇権

    ▼#21 

    批評って何ですかね/文字通りの定義/小林秀雄以降のある種の散文/考察から陰謀論まで/東浩紀さんの影響にあるもの/ゲストは文芸評論家の三宅香帆さん/でかい話/後世に残る2025年2つのイベント/批評論とプロデューサー論/ゲンロンセレクト『いま批評は存在できるのか』/前座と反省会/「ダサいことするなよ」/批評に大義名分はない/自意識と美意識/書籍化で修正されたもの/対立は明確になっているか/谷頭和希さんの編集力/「イーロンマスクなら読んでる」/三宅さんの批評観/共同体の中で孤独で居られる/半身でいること/本は一人で読むものだからいい/「働いている」を抜きに社会を語れない/新しい批評の場をどうつくるか/なぜ「2020年代の批評の観客はビジネスマン」か/自意識が揺れる場で求められる/行きつく先がアメリカであること/ビジネスマンの危機/求められるのは経営者のことばだけか/Abemaの番組/国を企業として運営する時代の信頼感/批評家はスターだったか/ライバルは占い師のことば/時代認識を誤らないことが大事/「本が読めない」も「夫が病院に行かない」も経営の課題/数が信頼感になる時代か/批評の文体/固有名詞を説明しないテクニック/批評をひらく書き方/男性的なピラミッドの外で勝ち得る場としての批評/ビジネスマンから見る男性だらけの世界/なぜ覇権を取るのか/野心を見せる/動画優勢の時代でどう場をつくるか/なぜ「群れるのが苦手」か/大人数のなかでの振る舞い/東さんはどうだったか/上の世代の文脈から逃れる/「パーティをやったほうがいいよ」/飲み会のセッティング/信頼できる編集者/作るのと売るのと文脈をつくるのは違う/出版とテレビ/Quizknockのすごさ/場と演者の両方を考えられる/みな試行錯誤の結果いまがある/誰かと組んで場をつくる/書くことだけが得意な人は/ジャンルに人を連れてくる役割/YoutubeとPodcastの使い分け/Podcastは考えを話す場/一番つくれそうな場は何か/書店をプロデュースしたい/書店さんよろしくお願いします/場としての書店の可能性/映える書店/本棚の前は再生回数が伸びる/エンタメ的空間/女性が休日に一人で行ける場/批評専門書店ってどう/猫と日記と/概念を取れば覇権を取れる/批評を流行らせる/ホワイトボードつくろう/批評と考察とZ世代/働きながら読める書店/営業時間中に『なぜ働』を買えない問題/ビジネスマン向け批評書店/乞うご期待/「奇奇怪怪」を聞いていたら/どういう偶然か/次々回のゲストは



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    『いま批評は存在できるのか』

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    #21「なぜいま批評なのか 三宅香帆が狙う覇権」

    Hosted and edited by 内沼晋太郎 @numabooks

    ブック・コーディネーター。1980年生まれ。古本の買取販売を行うバリューブックス取締役、新刊書店「本屋B&B」などを運営するNUMABOOKS代表取締役、下北沢「BONUS TRACK」などを運営する散歩社代表取締役、日記を専門に活動する日記屋月日代表取締役。長野と東京の二拠点。二児の父。

    Artwork by Koji Mizuno, incorporating a photograph by NASA.


    ▼収録協力

    Chronicle清澄白河スタジオ

    https://chronicle-inc.net/

    1 hr 40 min
  • なぜいまインディー雑誌なのか 『STUDY10』という実践

    ▼#20 

    雑誌っていいですよね/ゲストはSTUDYの長畑さん/出会い/なぜ雑誌か/若い編集者が雑誌をつくった時代/下北沢でお金を借りた話/2010年ごろの音楽雑誌/ファッション雑誌のつくり方/洋服を借りられるか/自分でデザインを組む/ページ単価問題/雑誌の自立/恥ずかしくてもやってみるフェーズ/手を動かせば発注の精度が上がる/洗練と質/クオリティを多面的に捉える/プロフェッショナル的な洗練は心を動かすか/できなさという制約/経営にもできなさの魅力はあるか/属人性のいとおしさ/定期刊行というシステムが生む洗練/Podcastが更新したクオリティ観/独立リーグでたたかう/ルールが生むもの/商業流通ではできないことを/なぜSTUDYは続いたのか/流れをつくりたかった/ギャラの大切さ/告知したくなるバイブス/利益を生むことへの意識/書店を厳選した理由/利益率のベストバランス/インディペンデントのまとう左翼性/独立系書店はファッション誌を売れるか?/仕入れの困難による必然性/稀有な存在だからこその最適解/本はネットショッピング向きか/書店の存在感は増している/広告がないことが反資本主義ではない/書店の倒産が減ったというニュースに思うこと/この規模でできることを考える/STUDY的な形は誰でもできる/告知の重要性/SNSまで含めて雑誌づくり/どう遠くに届けるか/告知してくれるファンダムは強い/AfterPartyという番組/ファッション批評のありか/深夜のファッション通信/明るい語りの不在/ここで終わるんだ感/より意図的なでたらめ/人を悪く書けなくなった問題/オーラリーって何ですか/信頼関係が築けていない/表現者と対峙する編集者の姿勢の変化/雑誌からYoutubeへうつった力/気まずい空気の大切さ/質問票にウソを書く/インディペンデントならではの批評性/SNS時代の難しさ/関係性を眺める観客の存在/これからのSTUDY/ファッションの正体を掘り続ける/バリューブックスで売るメリット/在庫の保管と告知の注力問題/さらなる開発計画/在庫でPOPUPやる/まずは買いましょう/前回の反省


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    『STUDY10』【特典付き】

    https://www.valuebooks.jp/bp/VS0063336496


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    #20「なぜいまインディー雑誌なのか 『STUDY10』という実践」

    Hosted and edited by 内沼晋太郎 @numabooks

    ブック・コーディネーター。1980年生まれ。古本の買取販売を行うバリューブックス取締役、新刊書店「本屋B&B」などを運営するNUMABOOKS代表取締役、下北沢「BONUS TRACK」などを運営する散歩社代表取締役、日記を専門に活動する日記屋月日代表取締役。長野と東京の二拠点。二児の父。

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    ▼収録協力

    雑談 CRAFT BEER BAR+ PODCAST STUDIO(東中野)

    https://zatsudan.co.jp/

    1 hr 45 min
  • 旅に持っていく本/これからの「本惑」/なぜ敬語なのか

    ▼#19 

    ※出張で通常の収録できないため、妻とお酒を飲みながら話した雑談を上げてみる実験です。録音環境がふだんと異なります。ご容赦ください。

    出張だとPodcastが録れない/なぜ旅先に3冊も4冊も持っていくのか/手持ち本のベストバランス/飛行機でひま問題/ダウンロードするPodcast/本とPodcastの近さ/Podcastクラブ/目次のように編集する/まだ使っていないお題/タスク感が出てるか/「コメが高い」話は「本の惑星」になるか/とっておきの話はあるか/ゲスト回も考えている話/短くても聞かれない/お名前をお借りすると/ちょっと心配なこと/どんなゲスト?/台本はどうするか/トーク司会の心得/敬語タメ口問題/敬語を崩せない/年上の男性と女性の違い/「おじさん」自称する問題/ことばとリスペクト/下から崩すカルチャー/タクシーの運転手問題/抵抗のつもりが喜ばせてしまう/コメント欲しい/Spotifyアルゴリズム問題/数字公開してどうなる/コメントもほしいですね


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    #19「旅に持っていく本/これからの「本惑」/なぜ敬語なのか【雑談回】」

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    47 min
  • 文学フリマと星野源 アテンションに奪われる時代に

    ▼#18 

    文学フリマに起こっていること/奪われた気持ちと苦しみ/運営側が目指していること/「不良債権としての文学」/ゲンロン18の対談/物流/2022年までボランティアだった/内沼と文学フリマ/それは内輪か/日記屋月日のルーツのひとつ/10年で変わったメディア環境/素人の場からプロの場へ/バーグハンバーグバーグのつくった星野源の広告/ローカルにおける価値/持ち出されるハーバーマスの「生活世界の植民地化」/「おもしろい広告で話題化する」/星野源の文脈を知っていれば/かつてはSNSも素人の場だった/誰もがひとりの人間である/市井の領域/オルタナティブはつくればいい/「そういう目」の苦しさ/文学のための場/ゾーニングはしない/商業と優越、評価と理解/分科会をやりましょう/アテンションから距離を取る/箱の側の人間/Spotifyの再生回数問題/おたより/テクノロジーに奪われる恐怖/告知


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    #18「文学フリマと星野源 アテンションに奪われる時代に」

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    1 hr 13 min
  • 文学フリマ東京40 現場からのショートレポート

    ▼#17 

    ※「文学フリマ東京40」会場からのレポート。初のロケ音源です。いつもより短いですが、詳しくは次週に。音声のレベルにばらつきがありますが、何卒ご容赦くださいませ。

    現地からレポート/ドミニク・チェンさんと会いました/ツドイの今井さんと会いました/「空飛び猫たち」のダイチさん・ミエさんと会いました/雑感/来場者数/次回予告


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    #17「文学フリマ東京40を肯定する 現場からのショートレポート篇」

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    20 min
  • なぜいま無人書店なのか コミュニティと信頼

    ▼#16 

    人が無いと書く/文学フリマ前日/作り手との対面/歩いてます的歩き方/独立書店の近さ/見えない存在になれる30坪の壁/システムとしてのAmazon/コミュニケーションのグラデーション/透明書店2周年/ハイブリッドと完全無人/野菜の無人販売から/ガチャガチャ会計/テクノロジーの広がり/無人餃子がきっかけ/無人小売の三段階/デジテールストアの仕組み/透明書店との違い/セキュリティのリスク/商品管理の問題/お金の話/ハードへの投資/意外に低いハードル/独立書店にとってのメリット/下げ得るコスト/本屋は人である/自動販売機/認証=マーケティング/お店にログインする/コミュニティを主目的に/有料会員制度/無人営業中の読書会/便利さはいばらの道/属人的かブランド的か/対面せずに買える価値/書店と万引き/コモンズの悲劇/バウマンの信頼/システムが生む不信/地域社会に見守られる書店/脆さを出すことで強くなれる/これから本屋をはじめる人に/無人をデフォルトとするあり方/おたより/未明のテキストを読む気がしない問題/コミュニケーションにおける要点/スペックよりスペクトラム/コネクティングザドッツ/先週の脳盗をきこう/地下鉄に乗るなら


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    #16「なぜいま無人書店なのか コミュニティと信頼」

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    1 hr 15 min
  • これからの著者とは 「未名」を考える

    ▼#15 

    匿名の反対語は/匿名アカウントは匿名か/記名と匿名、実名と偽名/AIのテキストは匿名か/人間の不在/第7話の振り返り/私の文章とはなにか/バルト「作者の死」とフーコー「作者とは何か」/想像し得なかった無著者性/道具としてのAIと記名性/「未名」の必要/AIと著作権/文化庁の見解/創作性とはなにか/「未名」のテキストに抱いた感情の矛先は/自動化された責任の所在/完全なる「未名」は存在するか/RAGとはなにか/「AIにしか書けない文章」論ふたたび/自分専用のゴーストライター/「人間が書いたものしか読みたくない」論ふたたび/「AI使わずにライティングって皆さんどうされてるんですか?」/検索エンジンも嫌われた/「人間が書く」の不思議/手綱のファン/人間とAIに分かれていく?/技術と固有性/「作者の死」の時代/これから小説家になる人は/おたより/取次来年入社の人からも来た話/ミッドライフクライシスの反響/海外の本屋について/エストニアの書店/言語とアイデンティティ/告知/ポッドキャスト論のコラム/無人書店の可能性/いま読んでいる本

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    #15「これからの著者とは 「未名」を考える」

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    56 min
  • 編集とミッドライフクライシス 成長ってなに?AI時代を生きる

    ▼#14 

    半分終わった/誰もが編集している/編集者のいない本/「企画を立て、人を集め、モノをつくる」/編みなおして意味を与える/一億総メディア時代/SNSで愚痴を言うこと/書籍編集者の仕事/雑誌編集者の仕事/ウェブ編集者の仕事/場にも編集者がいる/情報を編み込まないプロダクトはない/すべてが編集物/『ケアと編集』/医学的編集とソーシャルワーク的編集/『ぼくたちは編集しながら生きている』/人の才能を発見するのが好き/ミッドライフクライシスとは/身の回りにやってきている/『人生後半の戦略書』/社会のためと自分のためを分ける/ラディカルな老人になりたい/歳をとると時間は早く過ぎるか/たくさんのことをやる/それでも後半はやってくる/準備や練習は終わっていた/成長モデルのあやうさ/自分を成長させるAI/『弱さ考』再び/成長ってなんだ/上司が望む成長はあやしい/編集モデル/自分の才能に組み合わせていく/変化に対してサステナブルであるために/ブリコラージュ的な自分/環境が大事/ポートフォリオを組む/なぜ脳の構造に合わせなければならないのか/自立とは依存先を増やすこと/ひとり語りのPodcastのよさ/偉い人にならない/自分を編集するように/「選書趣会(仮)」まだまだ募集/養成はしない/フォローお願いします



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    #14「編集とミッドライフクライシス 成長ってなに?AI時代を生きる」

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    1 hr 17 min
  • なぜいま選書なのか 「趣味としての選書」を立ち上げる

    ▼#13 

    あなたは本棚の前に立った/趣味としての選書/Netflix「アドレセンス」/マノスフィアとは/思春期のいびつさ/SNSが蝕むこころ/エコーチェンバーの外に出る/本との偶然の出会いをつくる/「ロエベ・クラフテッド・ワールド」展のすばらしさ/ものづくりの真髄/国際詩歌賞/本はデータでありプロダクトである/紙・印刷・製本の危機/本に触れられる場所/炎上したある本の件/「困った人」は「困っている人」である/『差別はたいてい悪意のない人がする』/横に置く本を選書すること/映画「シンシン/SING SING」/RTAという収監者更生プログラム/個人の尊厳/資本主義に縛られていること/趣味の力/何を見ても本を思い出す/すべてが趣味になる/本と趣味の関係/趣味は読書/書くことのよろこび/「人間が書いたものしか読みたくない」/手製本の教室とルリユール/読む・書く・綴じる・選ぶ/「趣味としてのコピー展」/俳句や短歌のように/知的労働がAIによって趣味になる/選書のたのしみ/BOOK LIST MANIA/「選書」ということばの起源/本のある場所を増やす/書店員のスキルが生きる/「本棚の写真しか流れてこないコミュ」/人の選書を見るたのしみ/本を選ぶあそびの自由/まずはプロトタイプ期/「盗」コラボまだ申し込めます


    ▼参考リンク

    マノスフィアとは何か?世界的ヒット『アドレセンス』の背景と親たちの危惧、トランプ再選の立役者

    https://www.theheadline.jp/articles/1160


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    #13「なぜいま選書なのか 「趣味としての選書」を立ち上げる」

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    1 hr 6 min
  • 読者の倫理 作り手と受け手が溶ける時代の心得

    ▼#12 

    作者と読者が溶けていく/取次新入社員チャレンジ結果発表/あらゆるコンテンツは手紙である/最短距離でなくとも届く/堀江貴文氏が怒った「REAL VALUE」/芸人的姿勢の内面化/距離感のバグ/同じ人間であるということ/親しみやすさと敬意は両立しにくい/フィクションのバリア/視聴者にも出演者にも与えていた安心感/マクルーハン「メディアはメッセージである」/SNSやリアリティショーというメディア/ドゥボールのスペクタクルとボードリヤールのシミュラークル/オリジナルとコピーの区別がつかない/ホリエモンというスペクタクル/他者としてのまなざし/AI以降のシミュラークル/無限に生成される切り離されたコピー/スパイク・ジョーンズ監督「her/世界でひとつの彼女」の世界/書くことよりも読むことの価値が高まる/読者のほうが希少な世界/シーンの作り手は誰か/受け手が文化をつくる/텍스트힙(テクストヒップ)/詩を自分のものにする/공항책(空港本)がヒットを生む/라이팅힙(ライティンヒップ)への広がり/ブログブームと筆写ブーム/AI時代に受け手も作り手になる/プロンプトで共創する関係/このプロンプトは誰かを傷つけるか/作り手と受け手の境界が溶けた社会/受け手の倫理/自ら距離感をつくる/受け手が文化を継いでいく責任/プロンプトの倫理/受け手とは誰か?/ネオひとり編プロ/すべてが趣味になる/文庫化の基準/なぜ名前をタイトルに加えるのか/説教臭くても語っていく必要


    ▼参考リンク

    ホリエモン史上最凶のブチギレ...俺の前から今すぐ消えろバカが!【REAL VALUE#15】

    https://www.youtube.com/watch?v=gxcxYlfSLIk

    いったいなぜ? 読書に目覚めた韓国の若者たち――【連載】金光英実「ことばで歩く韓国のいま」

    https://mag.nhk-book.co.jp/article/68970

    台頭する“ネオひとり編プロ”。AI活用の先にある「つらさ」

    https://survival.theletter.jp/posts/6099b0f0-07f6-11f0-8890-ffab2e20a36c


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    #12「読者の倫理 作り手と受け手が溶ける時代の心得」

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    59 min

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