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今回は、第1弾書籍『明日のパン』の校正・装丁を手がけていただいた鷗来堂の代表取締役・柳下恭平さんをゲストにお迎えする最終回。
最後に、改めて『明日のパン』の感想を柳下さんに聞いてみました。
ノオトと鴎来堂さんの関係性/『明日のパン』で鴎来堂さんが担ったこと/『明日のパン』の企画への第一印象は「おもしろそう」/進行管理、実はヒヤヒヤ/書籍と雑誌の作り方の違い/ノオトは攻め、鴎来堂さんは守備/柳下さんが最も好きな一篇は?/しまだあやさんのエッセイがトリになった裏側/一冊つくってみてわかった、編集者としてのこだわり/これ、売れるでしょうか?
▼『明日のパン』
【著者一覧】稲田俊輔、いぬじん、大前粟生、川西賢志郎、清繭子、紅ゆずる、黒田季菜子、しまだあや、鈴木潤、スズキナオ、谷じゃこ、谷川嘉浩、津田匡保、なか憲人、中井治郎、中前結花、はらだ有彩、福井晶、藤井亮、宮浦宜子、虫明麻衣
(コラム「明日のパンの謎」収録)
『明日のパン』は、全国の書店・オンライン書店、ベーカリー、ブックイベントで販売中
\オンラインでの購入はこちらより/
STORES:https://note-books.stores.jp/
Amazon:https://www.amazon.co.jp/dp/4911802006
\直近のイベント情報/
・ 11/8(日)文学フリマ東京43
有限会社ノオトは新規事業として出版レーベル「ノオトBOOKS」を立ち上げました。
前々回・前回に引き続き、第1弾書籍『明日のパン』の校正・装丁を手がけていただいた鷗来堂の代表取締役・柳下恭平さんをゲストにお迎え。
新しい出版レーベルは、これからどんなふうに本を売っていくといいのでしょうか? 柳下さんにお伺いしました。
書店が減少中。本はどうやって売っていく?/自分たちでつくった書店で自分たちのつくった本を売るのが最適解?/流通は長い時間をかけて整備されてきたもの。だから出版が成り立ってきた/そんな中立ち上がったノオトBOOKS/柳下さんが持つノオトBOOKSへの印象/「宮脇さんは新書をつくると思っていた」/いまは「編集部」でつくったように見える
。雑誌のつくりかたに似ている?/1冊つくり終えたいま、ノオトBOOKSが見据えるもの/『明日のパン』の帯に書いているキーワードがノオトBOOKSのビジョン/新興出版社の本の売りかた/小さく売るのか、大きく売るのか/書店営業の難しさ/
▼『明日のパン』
【著者一覧】稲田俊輔、いぬじん、大前粟生、川西賢志郎、清繭子、紅ゆずる、黒田季菜子、しまだあや、鈴木潤、スズキナオ、谷じゃこ、谷川嘉浩、津田匡保、なか憲人、中井治郎、中前結花、はらだ有彩、福井晶、藤井亮、宮浦宜子、虫明麻衣
(コラム「明日のパンの謎」収録)
『明日のパン』は、全国の書店・オンライン書店、ベーカリー、ブックイベントで販売中
\オンラインでの購入はこちらより/
STORES:https://note-books.stores.jp/
Amazon:https://www.amazon.co.jp/dp/4911802006
\直近のイベント情報/
・ 9/13(日)文学フリマ大阪14
・9/19(土)、9/20(日)パンと音楽とアンティーク@東京オーヴァル京王閣
・ 11/8(日)文学フリマ東京43
有限会社ノオトは新規事業として出版レーベル「ノオトBOOKS」を立ち上げました。
前回に引き続き、第1弾書籍『明日のパン』の校正・装丁を手がけていただいた鷗来堂の代表取締役・柳下恭平さんをゲストにお迎え。業界を横断する柳下さんに、「本当に出版業界は下り坂なのでしょうか?」と聞いてみました。
出版業界は本当に下り坂?/むしろ、上り坂の業界はどこなのか/むしろ混沌としているのではないか/インディペンデントな書店は増えているように見えて、実は東京では減少率が高い/そして、かもめブックスも移転する?/書店移転の大変さ/書店はやめてしまうと在庫が退職金になる?/東京における書店の閉業や継業の行末、街の変化/実はノオトBOOKSも企む書店オープン
▼『明日のパン』
【著者一覧】稲田俊輔、いぬじん、大前粟生、川西賢志郎、清繭子、紅ゆずる、黒田季菜子、しまだあや、鈴木潤、スズキナオ、谷じゃこ、谷川嘉浩、津田匡保、なか憲人、中井治郎、中前結花、はらだ有彩、福井晶、藤井亮、宮浦宜子、虫明麻衣
(コラム「明日のパンの謎」収録)
『明日のパン』は、全国の書店・オンライン書店、ベーカリー、ブックイベントで販売中
\オンラインでの購入はこちらより/
STORES:https://note-books.stores.jp/
Amazon:https://www.amazon.co.jp/dp/4911802006
\直近のイベント情報/
・ 9/13(日)文学フリマ大阪14
・9/19(土)、9/20(日)パンと音楽とアンティーク@東京オーヴァル京王閣
・ 11/8(日)文学フリマ東京43
有限会社ノオトは新規事業として出版レーベル「ノオトBOOKS」を立ち上げました。
今回は、第1弾書籍『明日のパン』の校正・装丁を手がけていただいた鷗来堂の代表取締役・柳下恭平さんをゲストにお迎え。
▼『明日のパン』
【著者一覧】稲田俊輔、いぬじん、大前粟生、川西賢志郎、清繭子、紅ゆずる、黒田季菜子、しまだあや、鈴木潤、スズキナオ、谷じゃこ、谷川嘉浩、津田匡保、なか憲人、中井治郎、中前結花、はらだ有彩、福井晶、藤井亮、宮浦宜子、虫明麻衣
(コラム「明日のパンの謎」収録)
『明日のパン』は、全国の書店・オンライン書店、ベーカリー、ブックイベントで販売中
\オンラインでの購入はこちらより/
STORES:https://note-books.stores.jp/
Amazon:https://www.amazon.co.jp/dp/4911802006
\直近のイベント情報/
・ 9/13(日)文学フリマ大阪14
・9/19(土)、9/20(日)パンと音楽とアンティーク@東京オーヴァル京王閣
・ 11/8(日)文学フリマ東京43
コンテンツメーカー(編集プロダクション)の有限会社ノオトは新規事業として出版レーベル「ノオトBOOKS」を立ち上げました。いよいよ、第1弾書籍『明日のパン』を発売! 読みどころを解説します。
【著者一覧】稲田俊輔、いぬじん、大前粟生、川西賢志郎、清繭子、紅ゆずる、黒田季菜子、しまだあや、鈴木潤、スズキナオ、谷じゃこ、谷川嘉浩、津田匡保、なか憲人、中井治郎、中前結花、はらだ有彩、福井晶、藤井亮、宮浦宜子、虫明麻衣(コラム「明日のパンの謎」収録)
『明日のパン』は、全国の書店・オンライン書店、ベーカリー、ブックイベントで販売中!
\オンラインでの購入はこちらより/
ノオトBOOKS公式オンラインショップ https://note-books.stores.jp/*
Amazon https://www.amazon.co.jp/dp/4911802006
\直近のイベント情報/
・7/19(日)・20(月祝)まちのZINEフェス&INDIEMARKET@神戸ふたば夏
・ 9/13(日)文学フリマ大阪14 https://bunfree.net/event/osaka14/
・ 11/8(日)文学フリマ東京43 https://bunfree.net/event/tokyo43/
▼概要コンテンツメーカー(編集プロダクション)の有限会社ノオトは新規事業として出版レーベル「ノオトBOOKS」を立ち上げました。いよいよ迫り来る、第1弾書籍の発売。そのタイトルは……?関西在住社員/初期の企画会議/企画はたくさん集まったけど……/Webコンテンツと書籍をつくるときに使う筋肉の違い/企画段階で進め方に悩んで……/アンソロジーに見出したヒント/そして、第1弾の書籍は……?/書籍のテーマは関西ゆかりのカルチャー、社内で理解されづらかったけど……
コンテンツメーカー(編集プロダクション)の有限会社ノオトは新規事業として出版レーベル「ノオトBOOKS」を立ち上げました。今回は、ノオトBOOKSはどんな出版レーベルになっていくのか? どんな本を作っていきたいのか? について、代表の宮脇淳が語ります。どんな出版レーベルにしたいのか/もともとノオトは出版レーベルを作りたかったわけではない。社員も出版レーベルを立ち上げることを想定していなかった/どんなものを作りたいのか、社員によって大きく違う/「杉森くんを殺すには」を読んで得た読書体験/CDの貸し借りと本の口コミ/本は自分のために買うもの。でも、プレゼントしてもいい/プレゼントする本を選び、プレゼントされた本を読むというコミュニケーション/本を読む時間とは、豊かになる時間や楽しむ時間でもある/誰かにプレゼントしたくなる本を作るレーベルにしたい/第一弾の本も、誰かにプレゼントしたくなる本に?
コンテンツメーカー(編集プロダクション)の有限会社ノオトは新規事業として出版レーベル「ノオトBOOKS」を立ち上げました。
ノオトが取り組んできたクライアントワークと、これから取り組む出版事業の違いについて語ります。
出版事業、本当にうまくいくの?/ノオトのこれからの柱、伝統と新しいカルチャー/Web記事はいつか消えてしまう?手元に残る本をつくりたい/クライアントワークと出版の違い/出版に挑めるコンテンツメーカーとしての土壌/本を売ることは難しい?/本は読まれない?でもショート動画はみんな見るよね/クライアントのコンテンツではなく、自分たちのコンテンツをつくるということ/出版を始めた社員の雰囲気/複数の編集者で一冊をつくる/本づくりの土壌を固めた1年/自分たちだからこそできる企画を進めていきたい
コンテンツメーカー(編集プロダクション)の有限会社ノオトは今夏、新規事業として出版レーベル「ノオトBOOKS」を立ち上げることになりました。それに伴い、Podcast番組「編集の途中」をスタート!
これまでWebコンテンツを制作してきたプロダクションが、どうして出版レーベルを始めるのか。どんな本をつくっていくのか。その挑戦のプロセスを、発信していきます。
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