標本室3期メンバーで、FUKAIPRODUCE羽衣劇団員の田島冴香さんのテーマおよびクセについて深堀りしました!
一人暮らしをして十数年、引っ越しを7~8回してきたという田島さん。そのこだわりとは🧐
・探すこと自体がめんどくさいVS物件を見るのたのしい
・行動力とフットワークの軽さを兼ね備えているのかも🦭
・賃貸と売買~賃貸だからできること、売買では難しいこと~
・引っ越し自体にときめいているわけではない、ケドなぞの達成感🤜🤛
・「誰が見るの?」…「自分事」であるほうが、見てみたい!
・ayaneの希望を聞いて、田島さんにアドバイスしてほしい🥺
【感想、質問など、おたよりもお待ちしています!】 https://forms.gle/fqMKf79Ke5GkpWGw7
演出家・劇作家 松井周が2020年より立ち上げた10代〜70代で構成されるスタディ・グループです。
生産性や経済効果、短期的な目標や見返りについて考えないですむコミュニティがあっても良いと考えます。
知的好奇心によってつながった人たちがサンプル(標本)を持って集まり、話し、さらに新しい好奇心を生み出すような「かまど」ができます。 答えを出すのではなく、そこに集えば何らかの「熱」を感じられるような場所、それぞれが持ち寄った情報も知恵もふるまいも、共有することで「熱」に変わり 直接的な解決のためではなく、迂回して問題を考えるような緩衝地帯としての場所を作りましょう。
https://speakerdeck.com/hyohonshitsu/song-jing-zhou-falsebiao-ben-shi-toha-biao-ben-wokiwadonikao-eru