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ITZY、IVE、Red Velvetなど、JAPAN HOT100やHOT ALBUMSを賑わせるK-POPガールズグループのヒット曲やアルバムに着目して、去年とは趣が変わった新たなトレンドを掘り下げます。その途中では、欅坂と櫻坂、トリガーであるTikTokで起きている変化や、ジャニーズグループにおけるルックアップ指標の変化など、道草話もあちらこちらに。
いつものように、FM J-WAVE『TOKIO HOT100』でのビルボードジャパンチャートデータの使用開始にて新しいチャートを作るときに感じた“ヒット観“の違いに始まり、今週のJAPAN HOT100で総合首位を獲得したSnow Manの首位獲得までのアプローチの変化から、典型的なアーティスト起因型ファンダムと共にあったジャニーズのデジタル領域での戦略の変容にまで、話がどんどん広がります。
今週のチャートを大いに賑わせた藤井風のニューアルバムについて語りながら、同時期にシーンに現れた中村佳穂のニューアルバムとの共通点を深掘りします。そして、ヒットチャートとキャンペーンの関係まで話はどんどん進み、あるプロデューサーの名言で終わります。
退職した太田に変わり、当週からチャートディレクターの礒崎が週替わりの相方とともにお送りすることとなった当ポッドキャスト。幕開けのJAPAN HOT100は四つ巴の戦いとなり、波乱の結果となりました。それらの楽曲のポイントやヒットの形について思うことを色々な視点から盛りだくさんでお話しします。
ちょうど第一四半期の折り返しとなった当週。ロングヒットが多数現れた第一四半期を振り返りながら特徴を語ります。第二四半期最初の週はSixTONESとKing Gnuが激突。チャートの指標から両アーティストの違いが明らかに。アルバム1位のTREASUREの楽曲アレンジのアプローチやスピルバーグ映画などなど、今週も盛りだくさんでビルボードジャパンチャートの中の人がお送りしています。
本エピソードでは、2022年3月2日公開されたチャート(集計期間:同年2月21日〜2月27日)をもとにトークを展開しています。最近観た映画からミュージカル映画をイントロダクションに、いよいよ星野源「恋」記録タイに到達したAimerはもちろん、Tani Yuukiの躍進、まだまだ語れる宇多田ヒカル『BADモード』などなど、今回も様々なお話をしています。そして今週金曜日生放送のTikTok Live『NEXT FIRE』に出演する、にしなの耳寄り情報まで、ビルボードジャパンの中の人ならではの深掘りトークをお楽しみ下さい。
本エピソードでは、2022年2月23日公開(集計期間:2022年2月14日~2月20日)のチャートを基にトークを展開しています。「夜好性」という括りについて、YOASOBI「ミスター」は“軽い”楽曲?、対照的にずっと真夜中でいいのに。は“軽くない”?、などなど、今週も様々な話をしています。また、星野源が出演したNHK Eテレ『星野源のおんがくこうろん』についても話しています。(※オンラインでの収録上、少し聴きづらいところがございます。ご了承ください)
本エピソードでは、2022年2月16日公開(集計期間:2022年2月7日~2月13日)のチャートを基にトークを展開しています。米津玄師「POP SONG」初登場1位になるか?、優里の楽曲が軒並み上昇中?、INIに続いてOCTPATHはどうだった?、などなど、今週も様々な話をしています。また、2月15日に発表された【SUMMER SONIC 2022】の第一弾アーティスト発表についてもトピックスに。THE 1975やポスト・マローンのほか、CL、MÅNESKINなどについて言及しています。(※オンラインでの収録上、少し聴きづらいところがございます。ご了承ください)
本エピソードでは、2022年2月9日公開(集計期間:2022年1月31日~2月6日)のチャートを基にトークを展開しています。Aimerの楽曲が今週も躍進して今年はAimerの年になりそう?、BE:FIRST「Brave Generation」の作詞・作曲・プロデュースも注目の布陣?、優里『壱』がチャートイン4週目で初めて1位を記録した指標は?、などなど今週も様々な話をしています。また、少し話からそれてアカデミー賞やグラミー賞といったアワードの話もしています。(※オンラインでの収録上、少し聴きづらいところがございます。ご了承ください)
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