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コーチングのトレーニングで学んできた思い込みについて。思い込みって悪いこと?良いこと?どこからくるの?どう付き合えば
思い込み/バイアス/仮説/経験/鎧/価値観/共通言語/社会規範/同調圧力/動物園のゾウ/酔い止め/モハメドアリ/信号機
■note記事「思い込みはバイアスという思い込み」
https://note.com/suraco/n/nbfa34a5781ae?sub_rt=share_sb
ほぼ日手帳に書いてあった一節を目にして思い出した「アンビバレント」。そうだ、わたしが大事にしている価値観ってこれだったわ、というおはなし。
アンビバレント/二律背反/矛盾が両立/割り切れなさ/まぶしいひとが苦手/ダイヤモンド/分人主義/divisual/大人の流儀/デリカシー
■アンビバレントについて触れたわたしのnote記事
https://note.com/suraco/n/ne4a100a29e38
2日間の問題解決力研修で講師として感じたこと・気付いたこと。これまで悪者のように言われていたKKD(経験・勘・度胸)が実はAIが浸透するこれからの社会で大事なんじゃないか、というおはなし。
問題解決/KKD/経験/勘/度胸/決めつけ/思い込み/バイアス/経験知/仮説/AI/ワークスロップ/若手の仮説とマネージャーの仮説/ロジカルシンキングの民主化あるいは陳腐化/経験を肥やしに勘を磨き度胸で進め
YouTubeにゲスト参加してきました。台本にあって話せなかったのがこの問い。「一番応援したい人は誰ですか」。この場で話しながら考えてみたいと思います。
ミタカ会議/仕事として応援したいひと/プライベートを含めて応援したいひと/若手/管理職/のびしろ/チャーム/愛嬌/面白がる
「やりたいこと(Will)」「できること(Can)」、そして「やるべきこと(Should)」。3つが重なることって難しい。ライフステージに応じてどの要素が大切になってくるのか。WillとCanは別々のものではなく、関係しあうものなのかも。そして、Will/Can/Shouldに、主語(IとWe)をかけあわせると、新たなとらえかたが見えてきました、というおはなし。
WillとCanとShould/大事な要素はライフステージで変わる/WillとCanのあいまいな境界線/WillとCanにIとWeをかけあわせてみる
わたしはどうして本というかたちにこだわるのだろう?友達からもらった問いに対して考えてみたら、「やりたいこと(Will)」「できること(Can)」のふたつが浮かび上がってきました。表現することの選択肢と、そこから自分がどうやって選ぶのか。WillとCanについて思いをめぐらした記録です。
表現すること/表現方法の選択肢/WillとCan/いきがい/ikigai/Should/PaidForまたはマネタイズ/
とりあえず出す、とはならないもの。それが、本を執筆すること。一年前か、もっと前からまわりには言っているのだけど、全然前に進んでいない。わたしは本当に本を書きたいのか。なぜ書きたいのか。本を書くのに良きタイミングとは何か。そして、手軽に始められるZINEとは・・・。
本を出す憧れ/自分が本を書くのなら/リルケ/書かざるを得ない/ZINE/書かずにはいられない/果実が熟して落ちるように
あたまのなかやこころのなかで思っていることを、「とりあえず出す」。出してみるとすっきりするとは分かっているけど、具体的に何が起こるんだろう?初回ということで、ポッドキャストを始めた理由にも触れながら、とりあえず出してみることのすすめをおしゃべりしていきます。
梅雨入り/とりあえず出す/自分が聴く/だれかが聴く/自分に帰ってくる/僕がPodcastを出す理由/noteとの違い/A面の存在
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