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「認知症になったら、もう終わり」そんな思い込みを、どうすれば書き換えられるのか?
今回のゲストは、ボーダレスファウンデーションの中村涼香(すず)。
入社2年目の彼女がいま挑んでいるのが、ベストセラー作家 筧裕介さん(issue+design) と連携して進める体験型展示
『認知症世界を歩いてみたら。展』 。
認知症のある方が日々体験している世界や戸惑いを、家族や社会が理解するための新しい入り口をつくる展示です。
実は、認知症についての認識はすず自身の家族の中でも大きく違っていたといいます。
超高齢化が進む日本では、認知症は誰にとっても身近なテーマ。それでも誤解や偏見によって、認知症のある方が社会との関わりを失ってしまうことが少なくありません。
その原因は本人ではなく、不親切な“社会の仕様”にあるのではないか。
もし私たちが「環境の作り手」という主語で社会を見直したら、日常やビジネスの視点はどう変わるのか。
事業開発2年目のすずが挑む、そのリアルな舞台裏に迫ります。
「認知症世界を歩いてみたら。展」について
https://borderless-foundation.org/press_release/735/
リリース記念イベントについて(3/9東京、3/25福岡)
https://peatix.com/event/4853963/view
クラファンページ(3/9オープン)
https://for-good.net/project/1003341
企業・団体の方のお問い合わせ先
https://borderless-foundation.org/contact/
ボーダレスファウンデーション
https://borderless-foundation.org/
【出演者】
▼中村涼香
ボーダレスファウンデーション
2000年長崎県生まれ。祖母が被爆者の被爆3世。高校時代から被爆地長崎を拠点に平和活動をはじめる。2017年にノーベル平和賞を受賞したICAN(核兵器廃絶国際キャンペーン)キャンペナーとして核兵器禁止条約を推進し、2022年、2023年に国連で開催された締約国会議に出席。被爆地の外でのアクションをさらに広げるために東京を拠点とした「KNOW NUKES TOKYO」を設立。被爆体験を継承するために企画した「あたらしいげんばく展」は20社以上のメディアに取り上げられる。2025年より現職。
▼峯 美紀子
株式会社ボーダレス・ジャパン 広報
1993年生まれ。熊本県南阿蘇村出身。慶應義塾大学在学中に、国際協力団体を立ち上げ、ラオス・フィリピンでフェアトレード商品開発などを行う。元々、メディア志望だったが、地域とマーケティングを学ぶため商学部に転入し富山県の限界集落で活動。新卒で日本製紙株式会社に入社。工場勤務を経て、サステナビリティPRに従事。2021年より、株式会社ZEALSで企業広報・事業広報・採用広報・IPO広報など多岐に渡る広報・マーケティング活動に従事。2023年12月より、ボーダレス・ジャパン初の専属広報として入社。
プロフィール:https://www.borderless-japan.com/fellow/86818/
SNS:https://x.com/MikikoMine
【ボーダレス・ジャパンについて】
社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスしかやらない会社として2007年に設立。貧困・環境・教育・ジェンダーなど、さまざまな社会問題を解決する50以上の事業を世界13ヵ国で展開。2023年10月、新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。
▼ソーシャルビジネス一覧
https://www.borderless-japan.com/social-business/
▼ワールド・フェロー一覧
https://www.borderless-japan.com/fellow/
▼採用情報
https://www.borderless-japan.com/recruit/mid-career/
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https://www.borderless-japan.com/ally/
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「国どうしが喧嘩しても、人どうしはつながれる」。
今回のゲストは、ソーシャルグッドなクラウドファンディング「FORGOOD」代表の小松航大(こーでぃ)。
新卒でボーダレス・ジャパンに入り、ForGoodの立ち上げメンバーとして半年で事業代表に就任。
支援者30万人、総支援額25億円を突破した今、彼はなぜ次なるステージ「世界」を見据えているのか。
「死ぬときに後悔しない人生を生きたい」という原点を胸に、分断が進む世界を寄付という仕組みでどう「つなぎ直す」のか。
その覚悟と、2026年からの新戦略に迫ります。
今期から始動する「ふるさと納税FORGOOD」事業の展望も含め、グローバルとローカルの両面から「市民の力で社会を動かす」未来を探ります。
社会を本気で変えたいと願うすべての人へ。
▼ForGood
https://for-good.net/
▼ForGood採用情報
https://note.com/forgood_note/n/n30870afab562
【出演者】
▼小松航大
For Good 事業代表
1998年5月、香川県生まれ。慶應義塾大学総合政策学部卒業。WASSHAでのインターンを経て、2022年に「ソーシャルビジネスしかやらない会社」株式会社ボーダレスジャパンに参画。ソーシャルグッドなクラウドファンディングサービス「For Good」の立ち上げに携わり、2023年より事業代表に就任。中東・アフリカ・南米を中心に26カ国を旅した現役バックパッカー。
プロフィール:https://www.borderless-japan.com/fellow/72935/
X:https://x.com/Jam_Obasan__
▼峯 美紀子
株式会社ボーダレス・ジャパン 広報
1993年生まれ。熊本県南阿蘇村出身。慶應義塾大学在学中に、国際協力団体を立ち上げ、ラオス・フィリピンでフェアトレード商品開発などを行う。元々、メディア志望だったが、地域とマーケティングを学ぶため商学部に転入し富山県の限界集落で活動。新卒で日本製紙株式会社に入社。工場勤務を経て、サステナビリティPRに従事。2021年より、株式会社ZEALSで企業広報・事業広報・採用広報・IPO広報など多岐に渡る広報・マーケティング活動に従事。2023年12月より、ボーダレス・ジャパン初の専属広報として入社。
プロフィール:https://www.borderless-japan.com/fellow/86818/
SNS:https://x.com/MikikoMine
【ボーダレス・ジャパンについて】
社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスしかやらない会社として2007年に設立。貧困・環境・教育・ジェンダーなど、さまざまな社会問題を解決する50以上の事業を世界13ヵ国で展開。2023年10月、新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。
▼ソーシャルビジネス一覧
https://www.borderless-japan.com/social-business/
▼ワールド・フェロー一覧
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▼採用情報
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今回のゲストは、3万人が購読するボーダレスのメルマガ「ボーダレスマガジン」の編集長・北條。
小学生の頃、夢中で作文を書いているうちに昼休みが終わっていたという彼女が、いま、ボーダレスで毎月の「一通」に込める想いに迫りました。
ときに暗くて長いトンネルのような道を進み続ける社会起業家たちの挑戦。一晩で世界が良くなる魔法なんてないからこそ、その過程で起こった小さなグッドニュースを届けたい。
「この社会、ちょっと良くなってるんだ」と1人でもたくさんの人が少し前を向けるきっかけになれたら。
ぜひお聴きください。
ボーダレスの今を知りたい方は、ぜひボーダレスマガジンをご購読ください。
✉️登録はこちら✉️
https://www.borderless-japan.com/mailmaga/
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【出演者】
▼北條倫子
ボーダレス・ジャパンPR担当。1989年大阪府生まれ。大学で市民運動や政策決定プロセスについて学び、カナダ・トロントで就労した3年間を通じて、多様な生き方に触れる。帰国後、AirbnbやChange.org日本版でのコミュニティ運営や広報のキャリアを通して、ソーシャルビジネスの現場に自分の軸足が置かれるようになる。現在はボーダレス・ジャパンにて、グループ全体と事業のブランディング・コピーライティングなどを担っている。
▼峯 美紀子
株式会社ボーダレス・ジャパン 広報
1993年生まれ。熊本県南阿蘇村出身。慶應義塾大学在学中に、国際協力団体を立ち上げ、ラオス・フィリピンでフェアトレード商品開発などを行う。元々、メディア志望だったが、地域とマーケティングを学ぶため商学部に転入し富山県の限界集落で活動。新卒で日本製紙株式会社に入社。工場勤務を経て、サステナビリティPRに従事。2021年より、株式会社ZEALSで企業広報・事業広報・採用広報・IPO広報など多岐に渡る広報・マーケティング活動に従事。2023年12月より、ボーダレス・ジャパン初の専属広報として入社。
プロフィール:https://www.borderless-japan.com/fellow/86818/
SNS:https://x.com/MikikoMine
【ボーダレス・ジャパンについて】
社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスしかやらない会社として2007年に設立。貧困・環境・教育・ジェンダーなど、さまざまな社会問題を解決する50以上の事業を世界13ヵ国で展開。2023年10月、新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。
▼ソーシャルビジネス一覧
https://www.borderless-japan.com/social-business/
▼ワールド・フェロー一覧
https://www.borderless-japan.com/fellow/
▼採用情報
https://www.borderless-japan.com/recruit/mid-career/
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大企業の未来を担う人材がソーシャルビジネスの現場で、事業開発の力を磨く次世代リーダー育成出向プログラム。
今回はHOPEを利用してボーダレスに来て、エシカルブランド「LIB」でゼロイチの新規事業立ち上げに挑む二人に、ボーダレスでの“出向ライフ”のリアルを語ってもらいました。
JICA出身のたいが(矢野)は、インドの女性の安定雇用を生み出すジュエリー事業に挑戦中。
ふくおかフィナンシャルグループから来たぴん(小江)は、バングラデシュの貧困問題解決のためのアパレル事業の立ち上げに奔走しています。
出向初日から事業のど真ん中へ。
ゼロイチの現場に身を置きながら、これまでの経験を持ち寄り、組織にも新しい風を吹き込んでいる二人。
まったく異なるキャリアを歩んできた彼らがボーダレスで受けた衝撃、そして期間終了後に描く未来とは?人が本当に成長する環境とは何か?
ボーダレスの事業開発のリアルを知りたい方も
新規事業育成に悩む大企業HRや経営者の方にも、
ぜひ聴いていただきたいエピソードです。
◾️次世代リーダー育成出向プログラムHOPE
↓詳細とお問い合わせはこちら↓
https://www.borderless-japan.com/co-creation_company/hope/
◾️note記事
「当事者になることで人は変わる」 次世代リーダー育成プログラムHOPE 【クロストーク】
https://note.com/borderless_japan/n/nac94d7f2ce8d
◾️エシカルブランドLIB
https://l-i-b.shop/
【出演者】
▼小江 寛樹
LIB Apparel 事業開発
1998年生まれ。福岡県太宰府市出身。九州大学経済学部経済工学科卒業後、2020年に福岡銀行に入行。大橋支店→本店営業部の2カ店で法人営業に従事。地場の中小企業から上場企業まで幅広い顧客を担当し、融資提案はもちろん、事業承継やM&A等各種ソリューション提案を通じて、顧客の伴走支援に取り組む。2025年4月より新規事業創出のノウハウ習得と経験を積むため、「HOPE」としてボーダレス・ジャパンに出向。半年間、ボーダレスを横断した営業組織「ビジネスプロデューススタジオ」の立ち上げを行った後、2025年10月よりLIB Apparelの立ち上げに挑戦中。世界第二位の汚染産業とも呼ばれる程、環境負荷の大きいアパレル業界において、環境負荷をかけないエシカルなものづくりとバングラデシュの貧困層の雇用創出を目指す。
▼矢野 泰雅
LIB Jewelry 事業開発
1995年生まれ。東京都出身。国際基督教大学教養学部にてフィリピンにおける日本の開発協力を研究し卒業、神戸大学大学院国際協力研究科にてラオスの乳幼児期の発達に関して研究し修了。2019年JICAに新卒入構。入構後は、東南アジア・大洋州部、企画部イノベーション・SDGs推進室、パキスタン事務所において、JICA初のオープンイノベーションプログラム「JICA Innovation Quest」の運営、JICA内のアイデアコンペの企画・運営、パキスタンにおける乳幼児期の発達のためのイノベーションプログラム立ち上げ・実施等、国際協力における新規事業開発及びイノベーションに従事。2025年10月「HOPE」でボーダレス・ジャパンに出向し、エシカルジュエリービジネスの立ち上げに挑戦中。全ての子どもがワクワクしながら生きられる社会の実現を目指す。
▼峯 美紀子
株式会社ボーダレス・ジャパン広報
1993年生まれ。熊本県南阿蘇村出身。慶應義塾大学在学中に、国際協力団体を立ち上げ、ラオス・フィリピンでフェアトレード商品開発などを行う。元々、メディア志望だったが、地域とマーケティングを学ぶため商学部に転入し富山県の限界集落で活動。新卒で日本製紙株式会社に入社。工場勤務を経て、サステナビリティPRに従事。2021年より、株式会社ZEALSで企業広報・事業広報・採用広報・IPO広報など多岐に渡る広報・マーケティング活動に従事。2023年12月より、ボーダレス・ジャパン初の専属広報として入社。
SNS:https://x.com/MikikoMine
プロフィール:https://www.borderless-japan.com/fellow/86818/
【ボーダレス・ジャパンについて】
社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスしかやらない会社として2007年に設立。貧困・環境・教育・ジェンダーなど、さまざまな社会問題を解決する50以上の事業を世界13ヵ国で展開。2023年10月、新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。
▼ソーシャルビジネス一覧
https://www.borderless-japan.com/social-business/
▼ワールド・フェロー一覧
https://www.borderless-japan.com/fellow/
▼採用情報
https://www.borderless-japan.com/recruit/mid-career/
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今回のゲストは、LFCでコンポストの普及や継続支援を担う、平希井(たいらけい)。
「誰もが、安心で安全な野菜を育てられる社会をつくりたい」
そう語るけいさんが嬉しそうに紹介してくれたのが、ベランダで“森のしくみ”を再現する新商品「レイズドベッド」。
幼い頃から「生ごみを捨てない」環境で育ち、フィリピンで見た“食の格差”に衝撃を受けた大学時代。その原体験が、都市と自然をつなぐ栄養の循環づくりへと彼女を突き動かします。
「土がペットのように愛おしくなる」
「落ち葉の袋を見ると持ち帰りたくなる」
そんなふうに、地域の中の資源の見え方が変わっていく体験を、どう都市部にも広げていくのか。
誰もが循環の担い手になれる未来を描くけいさんの言葉、ぜひお聴きください。
▼LFCコンポスト公式HP
https://lfc-compost.jp/
▼半径2kmの食循環プロジェクト始動|雨・落ち葉・枝・生ごみがめぐるベランダ畑(クラウドファンディングFor Goodプロジェクトページ)
https://for-good.net/project/1003225
▼Instagram(LFCコンポスト公式)
https://www.instagram.com/lfc_compost/
▼Instagram(LFCランチ|毎日の野菜ごはん)
https://www.instagram.com/lfc_lunch/
【出演者】
▼平 希井(たいら けい)
福岡市出身。大学時代、NPO法人循環生活研究所でインターンとして、半農都会人活動、ダンボールコンポスト講座、半径2㎞の生ごみの資源循環を実践する事業、LOCAL FOOD CYCLINGの立ち上げに関わる。立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科にて修士論文「生ごみの地域内資源循環におけるコミュニティコンポストの可能性」を執筆し、2019年3月同研究科修了。休眠預金指定活用団体JANPIAを経て、2022年4月ローカルフードサイクリング株式会社入社。コンポストの普及・継続支援および人材育成を担当。好きな言葉は晴耕雨読。
▼峯 美紀子
株式会社ボーダレス・ジャパン広報
1993年生まれ。熊本県南阿蘇村出身。慶應義塾大学在学中に、国際協力団体を立ち上げ、ラオス・フィリピンでフェアトレード商品開発などを行う。元々、メディア志望だったが、地域とマーケティングを学ぶため商学部に転入し富山県の限界集落で活動。新卒で日本製紙株式会社に入社。工場勤務を経て、サステナビリティPRに従事。2021年より、株式会社ZEALSで企業広報・事業広報・採用広報・IPO広報など多岐に渡る広報・マーケティング活動に従事。2023年12月より、ボーダレス・ジャパン初の専属広報として入社。
SNS:https://x.com/MikikoMine
プロフィール:https://www.borderless-japan.com/fellow/86818/
【ボーダレス・ジャパンについて】
社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスしかやらない会社として2007年に設立。貧困・環境・教育・ジェンダーなど、さまざまな社会問題を解決する50以上の事業を世界13ヵ国で展開。2023年10月、新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。
▼ソーシャルビジネス一覧
https://www.borderless-japan.com/social-business/
▼ワールド・フェロー一覧
https://www.borderless-japan.com/fellow/
▼採用情報
https://www.borderless-japan.com/recruit/mid-career/
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「社会起業を支援する仕事」と聞いて、あなたは何を思い浮かべますか?
知識やノウハウだけではない。ボーダレスアカデミーが向き合っているのは、起業の前にある“人生そのもの”です。
今回のゲストは、社会起業のためのソーシャルビジネススクール「ボーダレスアカデミー」で起業伴走を担うスズケン(鈴木健太郎)。
かつては自らも起業家をめざし、さまざまなキャリアを歩む中で、「本当にやりたいこと」に出会った。
“おせっかい”を自認する彼だからこそ、起業家をめざした経験をもつ彼だからこその伴走スタイルは、ボーダレスアカデミーの伴走哲学そのもの。
社会のために何かやりたい。ほっとけない社会課題がある。そんな想いの芽は、どう意志として立ち上がり、どのようにカタチになっていくのか。
その現場のリアルと、そこに伴走する醍醐味、ぜひお聴きください。
▼ボーダレスアカデミーWEB
https://academy.borderless-japan.com/
▼note(ボーダレスアカデミー公式)
https://note.com/bls_academy
【出演者】
▼鈴木健太郎
ボーダレスアカデミー|プログラム開発責任者
1994年、静岡県浜松市出身。大学時代に「トビタテ留学JAPAN」に採択され海外留学や全国20校以上の中高にプログラム導入されたキャリア教育事業の立ち上げを経験。2019年に新卒で株式会社ボーダレス・ジャパンへ入社、ソーシャルビジネスの事業開発を従事後、新卒採用人事として学生との採用面接の実施や学生向けインターンシッププログラムの開発を通して、新卒で社会課題解決に携わる仕組みづくりに着手。2021年よりボーダレスアカデミーに異動し、現在はプログラム開発責任者として社会起業のためのプログラムの開発・運営を通して年間100名を超える受講生の起業伴走を担当。独立行政法人中小企業基盤整備機構「令和7年度中小企業アドバイザー(スタートアップ)」に就任。
プロフィール:https://www.borderless-japan.com/fellow/73371/
▼峯 美紀子
株式会社ボーダレス・ジャパン広報
1993年生まれ。熊本県南阿蘇村出身。慶應義塾大学在学中に、国際協力団体を立ち上げ、ラオス・フィリピンでフェアトレード商品開発などを行う。元々、メディア志望だったが、地域とマーケティングを学ぶため商学部に転入し富山県の限界集落で活動。新卒で日本製紙株式会社に入社。工場勤務を経て、サステナビリティPRに従事。2021年より、株式会社ZEALSで企業広報・事業広報・採用広報・IPO広報など多岐に渡る広報・マーケティング活動に従事。2023年12月より、ボーダレス・ジャパン初の専属広報として入社。
SNS:https://x.com/MikikoMine
プロフィール:https://www.borderless-japan.com/fellow/86818/
【ボーダレス・ジャパンについて】
社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスしかやらない会社として2007年に設立。貧困・環境・教育・ジェンダーなど、さまざまな社会問題を解決する50以上の事業を世界13ヵ国で展開。2023年10月、新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。
▼ソーシャルビジネス一覧
https://www.borderless-japan.com/social-business/
▼ワールド・フェロー一覧
https://www.borderless-japan.com/fellow/
▼採用情報
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「壁しかないんか、ってぐらい壁だらけ。」
バズるネタを選ぶべきか。それとも、本当に発信したいことを選ぶべきか。
総再生5.9億回を超え!
日本一面白く社会を知れる「RICEメディア」は、アルゴリズムと本質のあいだで、何度も悩み、揺れ動いてきました。
それでも「社会課題の無関心を打破する」という一番星は見失ってはいない。
自社メディアを大きくすることは、ゴールじゃない。
その星をめざして、誰と、どんな形で進むのか。
葛藤の先で生まれた、次の一手。
企業や若者との出会いの中で見えてきた、新しい挑み方とは。
ここでしか聴けないBehind RICEメディア、ぜひお聞きください。
▼RICEメディア
Youtube
https://www.youtube.com/@RICEMEDIA
イベント情報はこちら!
https://lit.link/ricemedia21
ihttps://www.instagram.com/rice.media21?utm_source=ig_web_button_share_sheet&igsh=ZDNlZDc0MzIxNw==
Tik Tok
https://www.tiktok.com/@rice_media
お仕事のご相談はこちら(企業や自治体の方)
https://rice-media.net/
サステナバディ(PR TIMES)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000703.000021621.html
【出演者】
▼糸井明日香
Tomoshi Bito株式会社 事業開発
1998年生まれ。東京都出身。武蔵大学社会学部メディア社会学科卒業。先天的にメラニン色素が少ない「アルビノ」をもち、幼少期にいじめを経験。学生時代から地毛証明書廃止や大学学費に関するアドボカシー活動に取り組む。卒業後ボーダレス・ジャパンに入社し、クラウドファンディング「For Good」の立ち上げを経験。現在はTomoshi Bito株式会社にて、社会課題をおもしろく発信する「RICEメディア」の事業開発を担当。マイノリティが希望をもって生きられる社会の実現を目指す。
プロフィール:https://www.borderless-japan.com/fellow/73795/
▼北條倫子
ボーダレス・ジャパンPR担当。1989年大阪府生まれ。大学で市民運動や政策決定プロセスについて学び、カナダ・トロントで就労した3年間を通じて、多様な生き方に触れる。帰国後、AirbnbやChange.org日本版でのコミュニティ運営や広報のキャリアを通して、ソーシャルビジネスの現場に自分の軸足が置かれるようになる。現在はボーダレス・ジャパンにて、グループ全体と事業のブランディング・コピーライティングなどを担っている。
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社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスしかやらない会社として2007年に設立。貧困・環境・教育・ジェンダーなど、さまざまな社会問題を解決する50以上の事業を世界13ヵ国で展開。2023年10月、新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。
▼ソーシャルビジネス一覧
https://www.borderless-japan.com/social-business/
▼ワールド・フェロー一覧
https://www.borderless-japan.com/fellow/
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今回のゲストは、「ワオフル」代表・辻田(じーつー)。
オンライン教室を通じて、不登校や行き渋りのある子どもたちの「好き」が見つかる居場所を届けてきて6年目。
2026年は、企業や自治体、地域のプレーヤーたちとともに、「ともに育てる」新たなフェーズへと歩み出しています。
目指しているのは、不登校の“数字”を減らすことではありません。
子どもたちはもちろん、親にとっても、この社会をもっと生きやすい場所にするために。
そんな辻田の一貫した想いが、今年はさらに全国に届いていきます。
声からでも伝わるあたたかな眼差しを、ぜひ感じてみてください。
▼夢中教室
https://wowfull.jp/
▼夢中カレッジ(オンラインフリースクール)https://college.wowfull.jp/
https://www.instagram.com/muchu_kyoushitsu/
【出演者】
▼辻田 寛明
ワオフル株式会社 代表
1993年生まれ。茨城県つくば市生まれ。東京大学経済学部卒業、同大学院経済学研究科修了。学生時代、東南アジアの貧困研究のなかで笑顔に絶えない子どもと出会う反面、キャリア教育を通して出会った日本の中高生たちが抱える生きづらさに問題意識を覚え、「幸せ」とは何か考えるようになる。2019年ボーダレス・ジャパンに新卒入社。POST&POSTの修業 、ハチドリ電力の立ち上げサポートを経て、2020年ワオフル株式会社を創業。不登校の子向けのオンラインマンツーマン教室「夢中教室」、オンラインフリースクール「夢中カレッジ」を展開する。
プロフィール:https://www.borderless-japan.com/fellow/72876/
X:https://x.com/Tsujita_Hiroaki
note: https://note.com/g2hiroaki/
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株式会社ボーダレス・ジャパン広報
1993年生まれ。熊本県南阿蘇村出身。慶應義塾大学在学中に、国際協力団体を立ち上げ、ラオス・フィリピンでフェアトレード商品開発などを行う。元々、メディア志望だったが、地域とマーケティングを学ぶため商学部に転入し富山県の限界集落で活動。新卒で日本製紙株式会社に入社。工場勤務を経て、サステナビリティPRに従事。2021年より、株式会社ZEALSで企業広報・事業広報・採用広報・IPO広報など多岐に渡る広報・マーケティング活動に従事。2023年12月より、ボーダレス・ジャパン初の専属広報として入社。
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【ボーダレス・ジャパンについて】社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスしかやらない会社として2007年に設立。貧困・環境・教育・ジェンダーなど、さまざまな社会問題を解決する50以上の事業を世界13ヵ国で展開。2023年10月、新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。▼ソーシャルビジネス一覧
https://www.borderless-japan.com/social-business/
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国際交流シェアハウス「ボーダレスハウス」に
新卒で入社し、7年で共同代表を託されたタクヤ。
多文化共生という言葉をつかうのは簡単だけど、
価値観も背景も違う人と人のあいだに
本当に橋をかけることは、決して簡単じゃない。
それでも彼は、
「むずかしい」で片付けず、
どうしたら共に生きられるのかを問い続け、
現場でできることを一つずつ積み重ねてきました。
常識にとらわれず、
曖昧さを受け入れ、
誰よりも先に自ら動く。
なぜ彼は、代表を託されたのか。
そして、彼がいま見据えている未来とは。
現場で苦闘してきた経験が、覚悟に変わっていく物語。
ぜひ、お聴きください。
▼note「トップランナーとして多文化共生社会を拓く。現場から経営へ、新・事業共同代表が就任」
https://note.com/borderlesshouse/n/nff5d9b5dede6?sub_rt=share_sb
▼ボーダレスハウス
https://borderlesshouse-corp.com/
▼国際交流シェアハウス×インターン「BH CAMP」
https://www.borderless-house.jp/jp/program/bhcamp/
【出演者】
▼細木拓哉
1994年生まれ 島根県雲南市生まれ。同志社大学卒業。大学時代にカナダへ留学を経験。2018年ボーダレスハウス株式会社に入社。シェアハウスの入居者サポートのに従事し、2022年からプログラムや新規サービスの立ち上げに取り組む。2025年より共同代表としてハウス事業の責任者に。
▼峯 美紀子
株式会社ボーダレス・ジャパン広報
1993年生まれ。熊本県南阿蘇村出身。慶應義塾大学在学中に、国際協力団体を立ち上げ、ラオス・フィリピンでフェアトレード商品開発などを行う。元々、メディア志望だったが、地域とマーケティングを学ぶため商学部に転入し富山県の限界集落で活動。新卒で日本製紙株式会社に入社。工場勤務を経て、サステナビリティPRに従事。2021年より、株式会社ZEALSで企業広報・事業広報・採用広報・IPO広報など多岐に渡る広報・マーケティング活動に従事。2023年12月より、ボーダレス・ジャパン初の専属広報として入社。
SNS:https://x.com/MikikoMine
【ボーダレス・ジャパンについて】社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスしかやらない会社として2007年に設立。貧困・環境・教育・ジェンダーなど、さまざまな社会問題を解決する50以上の事業を世界13ヵ国で展開。2023年10月、新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。▼ソーシャルビジネス一覧
https://www.borderless-japan.com/social-business/
▼ワールド・フェロー一覧
https://www.borderless-japan.com/fellow/
▼採用情報
https://www.borderless-japan.com/recruit/mid-career/
▼あなたも社会起業しませんか?
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▼みんなで社会起業家を応援しませんか?
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今週は番外編として、航空会社・スターフライヤーとボーダレス・ジャパンによるサステナビリティ連携の裏側に迫る特別対談をお届けします。
スターフライヤー総務人事部の岸上さんをゲストに迎えて、企画・推進を担ったボーダレス・ジャパンPRの小山とともに
「企業としてサステナビリティに向き合う時代。その最初の一歩は、どこにあるのか?」
その問いから生まれた取り組みのリアルを語ってもらいました。
第一弾として実施したのは、本社で使われていた約100台の不要PCを回収・再生し、環境負荷の削減と、こどもたちへの環境教育支援、日本で暮らす難民の雇用創出へとつなげるプロジェクト。
この取り組みを担ったのが、ボーダレス・グループの事業「ピープルポート」です。
・なぜこの取り組みに踏み出したのか
・サステナビリティを社内の取り組みとしてどう根づかせていくのか
・一過性で終わらせないための意思決定や環境づくり
その背景とプロセスを紐解いていきます。
CSRやサステナビリティを「特別な活動」ではなく、企業の日常業務の延長線にある選択として捉え直す——
そんなヒントが詰まった回です。
「自社でも社会課題解決につながる取り組みを始めたい」
「事業や組織づくりの文脈でサステナビリティを考えたい」
そんな方は、ボーダレス・ジャパンの法人さま向けページもぜひご覧ください。
▼ 法人さま向けお問い合わせページ
https://www.borderless-japan.com/co-creation_company/
【出演者】
▼岸上 雄一郎(きしがみ ゆういちろう)
スターフライヤー 総務人事部 総務課
2006年1月、スターフライヤーに入社。空港旅客サービス、海外航空会社との折衝、広報、営業企画などを経験し、2019年より経営戦略部に従事。広報業務や施設契約を担うほか、新規事業プロジェクトとしてペット同伴サービス「FLY WITH PET!」の導入に携わり、2025年からはサステナビリティ関連の取り組みにも関わっている。
▼小山 穂乃佳(こやま ほのか)
ボーダレス・ジャパン PR
2000年生まれ。埼玉県蕨市出身。Temple University, Japan Campusに進学し、International Business Studiesを専攻。学生時代は動物福祉分野に関心を持ち、行政やNPOでの活動を通じて社会課題への理解を深める。ボーダレス・ジャパン入社後、グループ会社のハチドリソーラー株式会社にてビルダーや工務店とのアライアンス営業を担当。その後、ボーダレス・ジャパンのPR・広報として、法人との連携事案や共創プロジェクトの企画・発信を担っている。
▼峯 美紀子
株式会社ボーダレス・ジャパン 広報
1993年生まれ。熊本県南阿蘇村出身。慶應義塾大学在学中に、国際協力団体を立ち上げ、ラオス・フィリピンでフェアトレード商品開発などを行う。元々、メディア志望だったが、地域とマーケティングを学ぶため商学部に転入し富山県の限界集落で活動。新卒で日本製紙株式会社に入社。工場勤務を経て、サステナビリティPRに従事。2021年より、株式会社ZEALSで企業広報・事業広報・採用広報・IPO広報など多岐に渡る広報・マーケティング活動に従事。2023年12月より、ボーダレス・ジャパン初の専属広報として入社。
プロフィール:https://www.borderless-japan.com/fellow/86818/
SNS:https://x.com/MikikoMine
【ボーダレス・ジャパンについて】
社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスしかやらない会社として2007年に設立。貧困・環境・教育・ジェンダーなど、さまざまな社会問題を解決する50以上の事業を世界13ヵ国で展開。2023年10月、新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。
▼ソーシャルビジネス一覧
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https://www.borderless-japan.com/fellow/
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