ぼくらは映画を語らない〜映画レビュー雑談〜

ぼくらは映画を語らない〜映画レビュー雑談〜

By かねりん / しゅんたま|KANERIN Podcast StudiosTV & FilmFilm Reviews
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ぼくらは映画を語らない〜映画レビュー雑談〜 episodes

  • 【インセプション(4/4)】コブは極悪人だった?妻モルは生きている?(ep.10)

    〜ネタバレ注意〜

    映画『インセプション』の本当の謎に気づいていますか?多くの人が納得しがちなラストシーン。しかし、もしあのコマが倒れなかったとしたら…?そこから始まるのは、誰も語らなかったもう一つの物語。主人公コブは、本当に悲劇のヒーローだったのでしょうか。国際指名手配されるほどの彼の過去とは。そして、彼の記憶の中にだけ存在する妻モルは、本当に死んだのでしょうか。かねりんが提唱する新たな説が、しゅんたまの常識を破壊し、リスナーであるあなたを思考の迷宮へと誘います。映画に散りばめられた伏線と矛盾点を一つ一つ繋ぎ合わせた先に見える景色とは。この配信を聞けば、あなたの『インセプション』観は180度変わるかもしれません。

    【目次】

    (00:00) かねりんのインセプションでしゅんたまが第4階層へ

    (01:15) ついに最終回!『インセプション』が本当に伝えたかったメッセージとは?

    (02:32) 議論の的!ラストシーンのコマは倒れたのか?回ったままなのか?

    (05:00) 【深掘り考察】もしラストが夢だったら…物語の全てが覆る可能性

    (08:25) 【しゅんたま説】主人公コブは悲劇のヒーローではなく極悪人だった?

    (10:43) コブの妻モルは本当に死んだのか?かねりんのインセプションが炸裂

    (13:35) なぜ夢の中ではコマが回り続ける?トーテムに潜む根本的な矛盾点

    (19:46) アーサーのキスシーンは必要だった?ドラッグやマトリックスとの共通点

    (23:36) 次に見る映画はどう決める?リスナーからのオススメもお待ちしてます!

    (28:23) エンディングトーク|『インセプション』編、堂々完結!

    【見放題で配信中】

    ・Netflix: https://www.netflix.com/title/70131314

    ・U-NEXT: https://video.unext.jp/title/SID0003722

    ・Amazon Prime Video: https://www.amazon.co.jp/dp/B00FIWCXGY

    【今回取り上げた映画】

    ・タイトル:インセプション

    ・劇場公開:2010年7月

    ・監督: クリストファー・ノーラン

    ・あらすじ:

    「ダークナイト」のクリストファー・ノーラン監督が、オリジナル脚本で描くSFアクション大作。人が眠っている間にその潜在意識に侵入し、他人のアイデアを盗みだすという犯罪分野のスペシャリストのコブは、その才能ゆえに最愛の者を失い、国際指名手配犯となってしまう。そんな彼に、人生を取り戻す唯一のチャンス「インセプション」という最高難度のミッションが与えられる。主人公コブにレオナルド・ディカプリオ、共演に渡辺謙、ジョセフ・ゴードン=レビット、マリオン・コティヤール、エレン・ペイジほか。第83回アカデミー賞では作品賞をはじめ8部門にノミネートされ、撮影賞、視覚効果賞、音響編集賞、音響録音賞 と技術系の4部門を受賞した。2010年製作・公開。2020年8月にはノーラン監督の「TENET テネット」公開にあわせてIMAXおよび4Dで上映(IMAXでは「インセプション」公開10周年を記念してIMAXデジタルリマスター版で上映)。

    (映画comより引用)

    filmarks:  https://filmarks.com/search/movies?q=%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%83%97%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3

    映画com: https://eiga.com/movie/54466/

    【番組の概要】

    男2人で映画を観て、感じたことを素直に語り、アレコレ邪推したり深読みしながら、相手を丸裸にしていく赤裸々トーク番組です。ネタバレあり、笑いあり、涙ありでお楽しみ下さい。

    【お便り】

    質問箱:https://forms.gle/RZBAUEcSXhWxQqsS8

    【番組公式ハッシュタグ】

    #ぼく映画

    【パーソナリティ(MC)】

    ▼かねりん

    ・KANERIN Podcast Studios 代表

    ・渋谷Web3大学 名誉教授

    「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。犯罪捜査の最前線で培った知見を、仮想通貨のリスク回避や資産防衛に応用し、啓発活動を継続。Cryptp専門メディアの創刊、ミュージカルやコンサートライブ配信事業、音声配信事業等を経て、「KANERIN Podcast Studios」を創業し、多数の番組をプロデュース・配信している。」

    X: https://x.com/kanerinx

    Voicy: https://voicy.jp/channel/2534

    note: ⁠ https://note.com/kanerinx/

    ▼しゅんたま(丹羽駿介)

    ・表現家

    ・J.S.A.認定ソムリエ

    「普段は味覚の探求者として日本ワインの魅力を再発見・発信するワイン企画のプロ。同時に「しゅんたま」としてペン画、ワインを使ったペインティング、インスタレーションと多彩な創作活動を展開。2023年以降は東京で個展連続開催中。落語とビートが交差する音楽パフォーマンスで、新たな文化体験を生み出す。」

    Instagram: https://www.instagram.com/shuntama_zzc

    X: ⁦https://x.com/shuntama_zzc

    【プロデューサー】

    かねりん https://x.com/kanerinx

    【サウンド・アーキテクト】

    Aviv Haruta https://x.com/oji_pal

    【カバーデザイン】

    グラフィックデザイナー・シル https://lit.link/sylzuanroom

    【制作/著作】

    KANERIN Podcast Studios

    --------------------------------------------------

    【各種ポッドキャストスタンドへのリンク】

    Spotify

    https://open.spotify.com/show/79jtfehfk0wDQ0UqMqHQgm

    Apple Podcast

    https://podcasts.apple.com/us/podcast/id1819886688

    Amazon Music

    https://music.amazon.co.jp/podcasts/8f88f775-b4d0-43d0-8998-335435e1a484/

    YouTube

    https://youtube.com/playlist?list=PLNQiF7XIko7SlYvqieSY5ICp9_naaPKv0&si=dMh3LEcaAjtY6M74

    30 min
  • 【インセプション(3/4)】悪夢から強制的に目覚める「夢さましの術」を教えます(ep.9)

    〜ネタバレ注意〜

    MCのかねりんが驚きの特殊能力をカミングアウト。夢の中で「これは夢だ」と気づき、自由に行動できる「覚醒夢(明晰夢)」を見ることができるとのこと。さらに、悪夢から強制的に目覚めるための秘術「夢さましの術」まで披露。その方法を聞いたしゅんたまも挑戦しますが…。夢で見た内容が、現実の人間関係や行動にまで影響を与える「セルフインセプション」の実体験も飛び出します。あなたが見ているその世界は、本当に現実ですか?この放送を聴けば、夢の世界がもっと面白く、そして少し怖くなるかもしれません。

    【目次】

    (00:00) オープニング|夢で見た人と現実で和解するエモい話

    (01:00) 今回の映画はクリストファー・ノーラン監督『インセプション』

    (02:12) VRやメタバースは夢の世界になる?仮想空間への移住はあり得るか

    (05:14) ゲーム廃人だった過去|MMORPGももう一つのリアルな世界

    (07:35) 明晰夢を見れる男が語る『インセプション』のリアルな面白さ

    (09:55) 悪夢から強制的に目覚める「夢さましの術」を教えます

    (12:30) 夢か現実か?トーテムみたいに使える「夢さましの術」応用編

    (20:26) 夢に出てくると好きになる?潜在意識へのセルフインセプション

    (23:17) 夢が現実の行動を変える!絶縁状態の親族に会いに行った話

    (28:31) この番組で話す映画って、どういう基準で決めてるの?

    【見放題で配信中】

    ・Netflix: https://www.netflix.com/title/70131314

    ・U-NEXT: https://video.unext.jp/title/SID0003722

    ・Amazon Prime Video: https://www.amazon.co.jp/dp/B00FIWCXGY

    【今回取り上げた映画】

    ・タイトル:インセプション

    ・劇場公開:2010年7月

    ・監督: クリストファー・ノーラン

    ・あらすじ:

    「ダークナイト」のクリストファー・ノーラン監督が、オリジナル脚本で描くSFアクション大作。人が眠っている間にその潜在意識に侵入し、他人のアイデアを盗みだすという犯罪分野のスペシャリストのコブは、その才能ゆえに最愛の者を失い、国際指名手配犯となってしまう。そんな彼に、人生を取り戻す唯一のチャンス「インセプション」という最高難度のミッションが与えられる。主人公コブにレオナルド・ディカプリオ、共演に渡辺謙、ジョセフ・ゴードン=レビット、マリオン・コティヤール、エレン・ペイジほか。第83回アカデミー賞では作品賞をはじめ8部門にノミネートされ、撮影賞、視覚効果賞、音響編集賞、音響録音賞 と技術系の4部門を受賞した。2010年製作・公開。2020年8月にはノーラン監督の「TENET テネット」公開にあわせてIMAXおよび4Dで上映(IMAXでは「インセプション」公開10周年を記念してIMAXデジタルリマスター版で上映)。

    (映画comより引用)

    filmarks:  https://filmarks.com/search/movies?q=%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%83%97%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3

    映画com: https://eiga.com/movie/54466/

    【番組の概要】

    男2人で映画を観て、感じたことを素直に語り、アレコレ邪推したり深読みしながら、相手を丸裸にしていく赤裸々トーク番組です。ネタバレあり、笑いあり、涙ありでお楽しみ下さい。

    【お便り】

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    #ぼく映画

    【パーソナリティ(MC)】

    ▼かねりん

    ・KANERIN Podcast Studios 代表

    ・渋谷Web3大学 名誉教授

    「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。犯罪捜査の最前線で培った知見を、仮想通貨のリスク回避や資産防衛に応用し、啓発活動を継続。Cryptp専門メディアの創刊、ミュージカルやコンサートライブ配信事業、音声配信事業等を経て、「KANERIN Podcast Studios」を創業し、多数の番組をプロデュース・配信している。」

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    Voicy: https://voicy.jp/channel/2534

    note: ⁠ https://note.com/kanerinx/

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    ・表現家

    ・J.S.A.認定ソムリエ

    「普段は味覚の探求者として日本ワインの魅力を再発見・発信するワイン企画のプロ。同時に「しゅんたま」としてペン画、ワインを使ったペインティング、インスタレーションと多彩な創作活動を展開。2023年以降は東京で個展連続開催中。落語とビートが交差する音楽パフォーマンスで、新たな文化体験を生み出す。」

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    X: ⁦https://x.com/shuntama_zzc

    【プロデューサー】

    かねりん https://x.com/kanerinx

    【サウンド・アーキテクト】

    Aviv Haruta https://x.com/oji_pal

    【カバーデザイン】

    グラフィックデザイナー・シル https://lit.link/sylzuanroom

    【制作/著作】

    KANERIN Podcast Studios

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    【各種ポッドキャストスタンドへのリンク】

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    31 min
  • 【インセプション(2/4)】なぜ妻に「インセプション」したのか?愛と憎しみ、夢と現実が交錯する悲劇の真相。 (ep.8)

    〜ネタバレ注意〜名作『インセプション』を語り合う回第二弾。夢の中のまたその夢へ…という複雑な設定に、「話が難しくて混乱した!」という方も多いはず。ご安心ください、僕らもです(笑)。かねりんとしゅんたまが「虚無って結局何だったの?」「サイトウはなんでお爺ちゃんに?」と、素朴な疑問をぶつけ合いながら、ああでもないこうでもないと大激論。話しているうちに、自分たちでも気づかなかった伏線が繋がり、思わず「うわ、そういうことか!」とスッキリする場面も。難解な映画を男2人でワイワイ語り尽くす、そんなゆるくて熱いトークをお楽しみください。

    【目次】

    (00:00) オープニング|あの不思議なシーンも夢だった?

    (00:56) 今回のテーマは2010年公開の映画『インセプション』

    (02:18) 冒頭とラストが繋がる?老いたサイトウとコブの再会の謎

    (04:20) 夢の階層と時間軸「虚無」とは一体何だったのか?

    (06:59) 「俺を信じて飛べばいい」コブの言葉に隠された伏線

    (08:20) 第3階層で死んだら虚無に行く?難解な設定を読み解く

    (12:41) 虚無からの帰還方法とAEDの役割、その解釈に迫る

    (19:28) この映画は何を伝えたかった?アイデアというウイルスの恐怖

    (23:38) 人は分かり合えない?コブと妻モルの悲劇的な結末を深掘り

    (27:01) モルはなぜ向かいのビルに?あのシーンもまた夢だったのか?

    (28:21) ラストシーンのコマは倒れた?観客に委ねられた真実

    (31:09) エンディングトーク

    【見放題で配信中】

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    【今回取り上げた映画】

    ・タイトル:インセプション

    ・劇場公開:2010年7月

    ・監督: クリストファー・ノーラン

    ・あらすじ:

    「ダークナイト」のクリストファー・ノーラン監督が、オリジナル脚本で描くSFアクション大作。人が眠っている間にその潜在意識に侵入し、他人のアイデアを盗みだすという犯罪分野のスペシャリストのコブは、その才能ゆえに最愛の者を失い、国際指名手配犯となってしまう。そんな彼に、人生を取り戻す唯一のチャンス「インセプション」という最高難度のミッションが与えられる。主人公コブにレオナルド・ディカプリオ、共演に渡辺謙、ジョセフ・ゴードン=レビット、マリオン・コティヤール、エレン・ペイジほか。第83回アカデミー賞では作品賞をはじめ8部門にノミネートされ、撮影賞、視覚効果賞、音響編集賞、音響録音賞 と技術系の4部門を受賞した。2010年製作・公開。2020年8月にはノーラン監督の「TENET テネット」公開にあわせてIMAXおよび4Dで上映(IMAXでは「インセプション」公開10周年を記念してIMAXデジタルリマスター版で上映)。

    (映画comより引用)

    filmarks:  https://filmarks.com/search/movies?q=%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%83%97%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3

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    【番組の概要】

    男2人で映画を観て、感じたことを素直に語り、アレコレ邪推したり深読みしながら、相手を丸裸にしていく赤裸々トーク番組です。ネタバレあり、笑いあり、涙ありでお楽しみ下さい。

    【お便り】

    質問箱:https://forms.gle/RZBAUEcSXhWxQqsS8

    【番組公式ハッシュタグ】

    #ぼく映画

    【パーソナリティ(MC)】

    ▼かねりん

    ・KANERIN Podcast Studios 代表

    ・渋谷Web3大学 名誉教授

    「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。犯罪捜査の最前線で培った知見を、仮想通貨のリスク回避や資産防衛に応用し、啓発活動を継続。Cryptp専門メディアの創刊、ミュージカルやコンサートライブ配信事業、音声配信事業等を経て、「KANERIN Podcast Studios」を創業し、多数の番組をプロデュース・配信している。」

    X: https://x.com/kanerinx

    Voicy: https://voicy.jp/channel/2534

    note: ⁠ https://note.com/kanerinx/

    ▼しゅんたま(丹羽駿介)

    ・表現家

    ・J.S.A.認定ソムリエ

    「普段は味覚の探求者として日本ワインの魅力を再発見・発信するワイン企画のプロ。同時に「しゅんたま」としてペン画、ワインを使ったペインティング、インスタレーションと多彩な創作活動を展開。2023年以降は東京で個展連続開催中。落語とビートが交差する音楽パフォーマンスで、新たな文化体験を生み出す。」

    Instagram: https://www.instagram.com/shuntama_zzc

    X: ⁦https://x.com/shuntama_zzc

    【プロデューサー】

    かねりん https://x.com/kanerinx

    【サウンド・アーキテクト】

    Aviv Haruta https://x.com/oji_pal

    【カバーデザイン】

    グラフィックデザイナー・シル https://lit.link/sylzuanroom

    【制作/著作】

    KANERIN Podcast Studios

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    【各種ポッドキャストスタンドへのリンク】

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    https://open.spotify.com/show/79jtfehfk0wDQ0UqMqHQgm

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    32 min
  • 【インセプション(1/4)】警告。見方が180度変わります。ファンタジーではなく実体験として考察(ep.7)

    〜ネタバレ注意〜 クリストファー・ノーラン監督の傑作『インセプション』に切り込みます。普通の映画談義では終わりませんでした。MCのかねりんが「夢の中で夢を見るのは、僕にとっては日常だった」と衝撃の告白。映画で描かれる夢の階層(ダイブ)や、強制的に目覚めるための「キック」は、彼が幼い頃から使っていた「術」そのものだったというのです。夢か現実かわからなくなった恐怖の7階層体験、そして同じ能力を持つ人々や、夢を操るための研究について語られる時、この映画はフィクションからノンフィクションへと姿を変えます。果たしてノーラン監督も同じ体験者なのか?あなたの常識が覆されるかもしれない、驚愕トーク。この放送を聴けば、あなたもきっと『インセプション』を再鑑賞したくなるはず。物語の核心に迫ります。

    【目次】

    (00:00) オープニング

    (01:01) 今回の映画はクリストファー・ノーラン監督『インセプション』

    (03:41) 衝撃告白「この映画、僕にとっては実体験」

    (04:45) 夢の中で夢を見る?明晰夢(覚醒夢)と多階層の夢の違い

    (06:50) 好きな時に夢から覚める術「キック」は本当に存在する

    (09:35) 7回起きてもまだ夢の中…現実か夢かわからなくなる恐怖体験

    (12:27) この特殊能力は今も使える?夢を操る力は習得できるのか

    (16:39) 夢を自在に操るための奇書『夢の操縦法』と覚醒夢トレーニング

    (19:54) 匂いで夢をコントロール?嗅覚と記憶の不思議な関係性

    (25:15) ノーラン監督も体験者?『インセプション』の全く新しい見方

    (28:26) エンディングトーク

    【見放題で配信中】

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    【今回取り上げた映画】

    ・タイトル:インセプション

    ・劇場公開:2010年7月

    ・監督: クリストファー・ノーラン

    ・あらすじ:

    「ダークナイト」のクリストファー・ノーラン監督が、オリジナル脚本で描くSFアクション大作。人が眠っている間にその潜在意識に侵入し、他人のアイデアを盗みだすという犯罪分野のスペシャリストのコブは、その才能ゆえに最愛の者を失い、国際指名手配犯となってしまう。そんな彼に、人生を取り戻す唯一のチャンス「インセプション」という最高難度のミッションが与えられる。主人公コブにレオナルド・ディカプリオ、共演に渡辺謙、ジョセフ・ゴードン=レビット、マリオン・コティヤール、エレン・ペイジほか。第83回アカデミー賞では作品賞をはじめ8部門にノミネートされ、撮影賞、視覚効果賞、音響編集賞、音響録音賞 と技術系の4部門を受賞した。2010年製作・公開。2020年8月にはノーラン監督の「TENET テネット」公開にあわせてIMAXおよび4Dで上映(IMAXでは「インセプション」公開10周年を記念してIMAXデジタルリマスター版で上映)。

    (映画comより引用)

    filmarks:  https://filmarks.com/search/movies?q=%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%83%97%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3

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    男2人で映画を観て、感じたことを素直に語り、アレコレ邪推したり深読みしながら、相手を丸裸にしていく赤裸々トーク番組です。ネタバレあり、笑いあり、涙ありでお楽しみ下さい。

    【お便り】

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    ▼かねりん

    ・KANERIN Podcast Studio / 代表

    ・渋谷Web3大学 名誉教授

    「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。犯罪捜査の最前線で培った知見を、仮想通貨のリスク回避や資産防衛に応用し、啓発活動を継続。Cryptp専門メディアの創刊、ミュージカルやコンサートライブ配信事業、音声配信事業等を経て、「KANERIN Podcast Studio」を創業し、多数の番組をプロデュース・配信している。」

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    ・J.S.A.認定ソムリエ

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    【プロデューサー】

    かねりん https://x.com/kanerinx

    【サウンド・アーキテクト】

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    【カバーデザイン】

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    【制作/著作】

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    30 min
  • 【空白(3/3)】パートおばちゃんのキス、ヤンキーの優しさ、メディアの狂気。あなたの心に刺さったのはどのシーン?(ep.6)

    〜ネタバレ注意〜

    映画好きのあなたに贈る、ネタバレありの深掘りトーク!今回は2021年公開の映画『空白』を取り上げます。パート従業員のおばちゃんが店長に見せた衝撃的な愛情表現、あれは「愛」なのか?それとも…?かねりんとしゅんたまの意見が交錯します。

    また、絶望の淵にいた店長を救ったヤンキーの何気ない一言から、「言葉の力」と「人間関係」について深掘り。人は分かり合えないものだと割り切るかねりんと、人を信じすぎて過去に痛い目にあったと告白するしゅんたま。映画を通して、それぞれの人生観や黒い部分までが丸裸に。終盤では、この息苦しい世の中を「開き直って」生き抜くためのヒントについても語り合います。映画『空白』を観た方も、これから観る方も、ぜひ僕らの赤裸々トークをお楽しみください。

    【目次】

    (00:00) オープニング|これ、おばちゃん絶対チューするぞ…

    (01:15) 今回の映画は吉田恵輔監督、古田新太主演の『空白』

    (01:40) 前回からの続き話。あの衝撃のキスシーン、あれは愛か?

    (04:29) 正義を振りかざす言葉の暴力。キモいおばちゃんの本質とは

    (06:53) 絶望の淵で出会ったヤンキーの一言が、唯一の光だった

    (11:07) 人は言葉で殺され、言葉で生かされるという残酷な真実

    (15:34) 人は分かり合えない。分かってもらえない人とは諦めるしかない

    (19:59) 【しゅんたまの告白】人を信じすぎて痛い目にあった過去

    (22:44) 人間関係の極意は「諦め」と「開き直り」なのかもしれない

    (26:44) 総括:映画『空白』から学んだ正直者が生き抜くための術

    (28:24) あなたの代わりに叫びます。どうしても言えない人はお便りを

    【見放題で配信中】

    ・Netflix: https://www.netflix.com/search?q=%E7%A9%BA%E7%99%BD&jbv=81553086

    ・U-NEXT: https://video.unext.jp/play/SID0064212/ED00347305

    ・Amazon Prime Video: https://amzn.to/44vwaKb

    【今回取り上げた映画】

    ・タイトル:空白

    ・劇場公開:2021年9月23日・上映時間:107分

    ・監督:吉田恵輔

    ・脚本:吉田恵輔

    ・あらすじ:

    全てのはじまりは、よくあるティーンの万引き未遂事件。スーパーの化粧品売り場で万引き現場を店主に見られ逃走した女子中学生、彼女は国道に出た途端、乗用車とトラックに轢かれ死亡してしまった。

    女子中学生の父親は「娘が万引きをするわけがない」と信じ、疑念をエスカレートさせ、事故に関わった人々を追い詰める。一方、事故のきっかけを作ったスーパーの店主、車ではねた女性ドライバーは、父親の圧力にも増して、加熱するワイドショー報道によって、混乱と自己否定に追い込まれていく。

    真相はどこにあるのかー?少女の母親、学校の担任や父親の職場も巻き込んで、この事件に関わる人々の疑念を増幅させ、事態は思いもよらない結末へと展開することにー。

    (filmarksより引用)

    filmarks:  https://filmarks.com/movies/89585

    映画com:  https://eiga.com/movie/92797/

    【番組の概要】

    男2人で映画を観て、感じたことを素直に語り、アレコレ邪推したり深読みしながら、相手を丸裸にしていく赤裸々トーク番組です。ネタバレあり、笑いあり、涙ありでお楽しみ下さい。

    【お便り】

    質問箱:https://forms.gle/RZBAUEcSXhWxQqsS8

    【番組公式ハッシュタグ】

    #ぼく映画

    【パーソナリティ(MC)】

    ▼かねりん

    ・KANERIN Podcast Studio / 代表

    ・渋谷Web3大学 名誉教授

    「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。犯罪捜査の最前線で培った知見を、仮想通貨のリスク回避や資産防衛に応用し、啓発活動を継続。Cryptp専門メディアの創刊、ミュージカルやコンサートライブ配信事業、音声配信事業等を経て、「KANERIN Podcast Studio」を創業し、多数の番組をプロデュース・配信している。」

    X: https://x.com/kanerinx

    Voicy: https://voicy.jp/channel/2534

    note: ⁠ https://note.com/kanerinx/

    ▼しゅんたま(丹羽駿介)

    ・表現家

    ・J.S.A.認定ソムリエ

    「普段は味覚の探求者として日本ワインの魅力を再発見・発信するワイン企画のプロ。同時に「しゅんたま」としてペン画、ワインを使ったペインティング、インスタレーションと多彩な創作活動を展開。2023年以降は東京で個展連続開催中。落語とビートが交差する音楽パフォーマンスで、新たな文化体験を生み出す。」

    Instagram: https://www.instagram.com/shuntama_zzc

    X: ⁦https://x.com/shuntama_zzc

    【プロデューサー】

    かねりん https://x.com/kanerinx

    【サウンド・アーキテクト】

    Aviv Haruta https://x.com/oji_pal

    【カバーデザイン】

    グラフィックデザイナー・シル https://lit.link/sylzuanroom

    【制作/著作】

    KANERIN Podcast Studio

    --------------------------------------------------

    【各種ポッドキャストスタンドへのリンク】

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    https://open.spotify.com/show/79jtfehfk0wDQ0UqMqHQgm

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    30 min
  • 【空白(2/3)】死ぬくらいなら逆ギレしろ!真面目な人ほど損をする現代社会の不条理(ep.5)

    〜ネタバレ注意〜

    「死ぬくらいなら逆ギレしろ!」元刑事かねりんの持論が炸裂します。事故を起こし、誠実に謝罪を続ける女性が自殺に追い込まれた悲劇に対し、「真面目すぎる、開き直って逆ギレしろ」と一刀両断。分かり合おうとしない相手に心を砕くのは無駄だと言い切ります。

    一方、登場人物に寄り添うしゅんたまとは意見が真っ向から対立。「恨みの連鎖を断ち切る母親」のシーンを熱く語ります。メディアやSNSの無責任な正義感に怒りつつも、最終的には「そんな奴らも含めて愛おしい」と語る真意とは?きれいごと一切なしの、世の中の理不尽さに疲れたあなたの心に刺さるかもしれない処方箋トークです。


    【目次】

    (00:00) オープニングトーク:誠意を尽くせば分かり合えるは幻想?

    (01:20) メディアが作る悪者とSNS時代のバッシングの複雑さ

    (03:08) 交通事故の刑事責任はどうなる?元刑事かねりんの専門家解説

    (05:50) 真面目な人ほど損をする?誠実すぎた加害者の悲劇的な結末

    (08:26) 娘を亡くした親の対照的な言動。あなたはどちらに共感しますか?

    (11:47) 真実はどこにもない?SNSが加速させる情報の分断と匿名からの暴力

    (14:21) 分かり合えない人とは諦めるべき?かねりん流処世術「逆ギレしろ!」

    (21:25) 店長の最後の晩餐?特選のり弁にブチギレて自殺した本当の理由を邪推

    (26:09) まとめトーク:あなたは100%悪くない。死ぬくらいならブチギレろ!

    (27:50) 正反対な2人の視点が面白い!人格者しゅんたまとゲスいかねりん


    【見放題で配信中】

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    【今回取り上げた映画】

    ・タイトル:空白

    ・劇場公開:2021年9月23日・上映時間:107分

    ・監督:吉田恵輔

    ・脚本:吉田恵輔

    ・あらすじ:

    全てのはじまりは、よくあるティーンの万引き未遂事件。スーパーの化粧品売り場で万引き現場を店主に見られ逃走した女子中学生、彼女は国道に出た途端、乗用車とトラックに轢かれ死亡してしまった。

    女子中学生の父親は「娘が万引きをするわけがない」と信じ、疑念をエスカレートさせ、事故に関わった人々を追い詰める。一方、事故のきっかけを作ったスーパーの店主、車ではねた女性ドライバーは、父親の圧力にも増して、加熱するワイドショー報道によって、混乱と自己否定に追い込まれていく。

    真相はどこにあるのかー?少女の母親、学校の担任や父親の職場も巻き込んで、この事件に関わる人々の疑念を増幅させ、事態は思いもよらない結末へと展開することにー。

    (filmarksより引用)

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    【番組の概要】

    男2人で映画を観て、感じたことを素直に語り、アレコレ邪推したり深読みしながら、相手を丸裸にしていく赤裸々トーク番組です。ネタバレあり、笑いあり、涙ありでお楽しみ下さい。

    【お便り】

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    「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。犯罪捜査の最前線で培った知見を、仮想通貨のリスク回避や資産防衛に応用し、啓発活動を継続。Cryptp専門メディアの創刊、ミュージカルやコンサートライブ配信事業、音声配信事業等を経て、「KANERIN Podcast Studio」を創業し、多数の番組をプロデュース・配信している。」

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    ・表現家

    ・J.S.A.認定ソムリエ

    「普段は味覚の探求者として日本ワインの魅力を再発見・発信するワイン企画のプロ。同時に「しゅんたま」としてペン画、ワインを使ったペインティング、インスタレーションと多彩な創作活動を展開。2023年以降は東京で個展連続開催中。落語とビートが交差する音楽パフォーマンスで、新たな文化体験を生み出す。」

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    【プロデューサー】

    かねりん https://x.com/kanerinx

    【サウンド・アーキテクト】

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    【カバーデザイン】

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    【制作/著作】

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    30 min
  • 【空白(1/3)】実は青柳店長が極悪人説(ep.4)

    ネタバレ注意!

    女子中学生の万引きを疑ったスーパー店長。その追跡が悲劇の引き金となる、誰もが胸を痛めるこの物語。しかし、僕たちはあえて問いかけます。「松坂桃李さん演じる青柳店長は、本当にただの被害者だったのでしょうか?」万引きを捕まえるシーンの描写には、刑事司法のプロから見ると看過できない“不自然さ”がありました。これは単なる描写のミスではなく、監督が仕掛けた巧妙な罠なのかもしれません。彼の行動の裏には、映画で描かれていない別の“空白”があったのでは…?そんな、どの考察サイトも語っていないであろう私たちの鋭い(?)深掘りを展開します。古田新太さん演じる父親への感情移入ポイントや、現代社会のメディアの問題点も交えつつ、この映画の核心に迫ります。あなたもきっと、もう一度『空白』を見返したくなるはずです。

    【目次】

    (00:00) オープニングトーク「昭和の刑事、てめえこの野郎!」

    (01:08) 今回の映画は吉田恵輔監督『空白』、悲劇の始まり

    (02:09) しゅんたまが一番泣いたシーンとは?加害者と被害者の連鎖

    (06:49) かねりんが感情移入した古田新太演じる父親と、自身の親父

    (10:19) 「俺が悪かった」強情な父の涙の謝罪シーンに号泣した理由

    (12:17) 【独自考察】万引きは冤罪?スーパー店長・青柳の不自然な行動

    (15:34) 刑事目線で語る万引きGメンの実務と、あの描写の本当の意味

    (22:36) 寺島しのぶ演じるパートのおばちゃんの絶妙な距離感と正義感

    (24:31) メディアによる情報の切り取りとSNS時代の“真実”という暴力

    (28:28) エンディング:青柳店長は悪人だった説、あなたはどう思いますか?


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    【今回取り上げた映画】

    ・タイトル:空白

    ・劇場公開:2021年9月23日・上映時間:107分

    ・監督:吉田恵輔

    ・脚本:吉田恵輔

    ・あらすじ:

    全てのはじまりは、よくあるティーンの万引き未遂事件。スーパーの化粧品売り場で万引き現場を店主に見られ逃走した女子中学生、彼女は国道に出た途端、乗用車とトラックに轢かれ死亡してしまった。

    女子中学生の父親は「娘が万引きをするわけがない」と信じ、疑念をエスカレートさせ、事故に関わった人々を追い詰める。一方、事故のきっかけを作ったスーパーの店主、車ではねた女性ドライバーは、父親の圧力にも増して、加熱するワイドショー報道によって、混乱と自己否定に追い込まれていく。

    真相はどこにあるのかー?少女の母親、学校の担任や父親の職場も巻き込んで、この事件に関わる人々の疑念を増幅させ、事態は思いもよらない結末へと展開することにー。

    (filmarksより引用)

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    【番組の概要】

    男2人で映画を観て、感じたことを素直に語り、アレコレ邪推したり深読みしながら、相手を丸裸にしていく赤裸々トーク番組です。ネタバレあり、笑いあり、涙ありでお楽しみ下さい。

    【お便り】

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    X: https://x.com/kanerinx

    Voicy: https://voicy.jp/channel/2534

    note: ⁠ https://note.com/kanerinx/

    ▼しゅんたま(丹羽駿介)

    ・表現家

    ・J.S.A.認定ソムリエ

    「普段は味覚の探求者として日本ワインの魅力を再発見・発信するワイン企画のプロ。同時に「しゅんたま」としてペン画、ワインを使ったペインティング、インスタレーションと多彩な創作活動を展開。2023年以降は東京で個展連続開催中。落語とビートが交差する音楽パフォーマンスで、新たな文化体験を生み出す。」

    Instagram: https://www.instagram.com/shuntama_zzc

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    31 min
  • 【怪物(3/3)】エンディングの少年たちは生まれ変わったのか?考察に脳をハックされる危険性と、映画の魔力(ep.3)

    ネタバレ注意。

    映画『怪物』を語る3回目の今回は、ついにあのラストシーンの謎に迫ります!嵐の後、キラキラした光の中を走る二人の少年。彼らは亡くなって別の世界へ行ったのか、それとも生きているのか…。しゅんたまは「別世界に行った説」、かねりんは「ハッピーエンド説」を提唱し、意見が真っ二つに!服装の矛盾は?あのトンネルはどこから?僕らなりの解釈をぶつけ合います。しかし、議論の果てに知った脚本家・坂元裕二が意図した「公式見解」は、僕らの想像を超えるものでした。さらに、映画ではカットされた幻のシーンやセリフの存在も明らかに。この事実を知ると、『怪物』の見え方が180度変わってしまうかもしれません。エンディングの真実が気になる方は、ぜひ本編をお聴きください!

    【目次】

    (00:00) オープニングトーク

    (01:15) 今回のテーマ:映画『怪物』エンディングの謎に迫る!

    (02:40) 二人は死んだ?エンディングの解釈を巡る僕らの意見対立

    (05:29) 服装は変わってる?パラレルワールド説を緊急検証!

    (08:34) 脚本家の公式見解は「死んでない」!カットされた幻のシーン

    (10:28) LGBTQ+当事者のリアル。ゲイの自認はいつから始まる?

    (14:29) 初心者歓迎?ディープ?新宿二丁目にあるゲイバーの種類

    (17:11) 「友達がいない」かねりん vs 定義が重いしゅんたま

    (21:15) 考察に脳を上書きされる問題。映画は前情報なしで見るべき?

    (25:28) 原作脚本の衝撃!カットされたキーマン少女の重要セリフ

    (29:22) 故・坂本龍一、本作が遺作に。是枝監督との感動的な制作秘話

    【今回取り上げた映画】

    ・タイトル:怪物

    ・劇場公開:2023年6月

    ・監督:是枝裕和

    ・脚本:坂元裕二

    ・あらすじ:

    「万引き家族」でカンヌ国際映画祭パルムドールを受賞した是枝裕和監督が、映画「花束みたいな恋をした」やテレビドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」などで人気の脚本家・坂元裕二によるオリジナル脚本で描くヒューマンドラマ。音楽は、「ラストエンペラー」で日本人初のアカデミー作曲賞を受賞し、2023年3月に他界した作曲家・坂本龍一が手がけた。

    大きな湖のある郊外の町。息子を愛するシングルマザー、生徒思いの学校教師、そして無邪気な子どもたちが平穏な日常を送っている。そんなある日、学校でケンカが起きる。それはよくある子ども同士のケンカのように見えたが、当人たちの主張は食い違い、それが次第に社会やメディアをも巻き込んだ大事へと発展していく。そしてある嵐の朝、子どもたちがこつ然と姿を消してしまう。

    「怪物」とは何か、登場人物それぞれの視線を通した「怪物」探しの果てに訪れる結末を、是枝裕和×坂元裕二×坂本龍一という日本を代表するクリエイターのコラボレーションで描く。中心となる2人の少年を演じる黒川想矢と柊木陽太のほか、安藤サクラ、永山瑛太、黒川想矢、柊木陽太、高畑充希、角田晃広、中村獅童、田中裕子ら豪華実力派キャストがそろった。2023年・第76回カンヌ国際映画祭コンペティション部門に出品され脚本賞を受賞。また、LGBTやクィアを扱った映画を対象に贈られるクィア・パルム賞も受賞している。(映画comより引用)

    filmarks https://filmarks.com/movies/106550

    映画com https://eiga.com/movie/98367/

    【番組の概要】

    ネタバレ注意!男2人で映画を観て、感じたことを素直に語り、アレコレ邪推したり深読みしながら、相手を丸裸にしていく赤裸々トーク番組です。笑いあり、涙ありでお楽しみ下さい。

    【お便り】

    質問箱:https://forms.gle/RZBAUEcSXhWxQqsS8

    【番組公式ハッシュタグ】

    #ぼく映画

    【パーソナリティ(MC)】

    ▼かねりん

    ・KANERIN Podcast Studio / 代表

    ・渋谷Web3大学 名誉教授

    「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。犯罪捜査の最前線で培った知見を、仮想通貨のリスク回避や資産防衛に応用し、啓発活動を継続。Cryptp専門メディアの創刊、ミュージカルやコンサートライブ配信事業、音声配信事業等を経て、「KANERIN Podcast Studio」を創業し、多数の番組をプロデュース・配信している。」

    X: https://x.com/kanerinx

    Voicy: https://voicy.jp/channel/2534

    note: ⁠ https://note.com/kanerinx/

    ▼しゅんたま(丹羽駿介)

    ・表現家

    ・J.S.A.認定ソムリエ

    「普段は味覚の探求者として日本ワインの魅力を再発見・発信するワイン企画のプロ。同時に「しゅんたま」としてペン画、ワインを使ったペインティング、インスタレーションと多彩な創作活動を展開。2023年以降は東京で個展連続開催中。落語とビートが交差する音楽パフォーマンスで、新たな文化体験を生み出す。」

    Instagram: https://www.instagram.com/shuntama_zzc

    X: ⁦https://x.com/shuntama_zzc

    【プロデューサー】

    かねりん https://x.com/kanerinx

    【サウンド・アーキテクト】

    Aviv Haruta https://x.com/oji_pal

    【カバーデザイン】

    グラフィックデザイナー・シル https://lit.link/sylzuanroom

    【制作/著作】

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    33 min
  • 【怪物(2/3)】男が好き。偏見ある?(ep.2)

    ネタバレ注意。

    「怪物だーれだ」。その答えは、もしかしたら私たちの中にある“普通”という名の偏見かもしれません。今回は映画の核心に触れながら、LGBTQ+やジェンダーの問題について深く語り合いました。なぜ星川くんは「豚の脳」と言われなければならなかったのか。なぜ湊くんは髪を切ったのか。作中の描写を手がかりに、性的マイノリティの当事者が直面する苦悩や、カミングアウトの難しさについて考えます。社会の理解は進んだように見えて、本当に当事者の生きやすさに繋がっているのでしょうか。映画を通じて、多様性が叫ばれる現代社会の光と影を映し出す、考察と問題提起の回です。

    【目次】

    (00:00) オープニング

    (00:41) 映画『怪物』第2回目!僕らは黒歴史を語る

    (03:40) かねりんが恋をした?星川くんの魅力と火事の真相考察

    (07:04) 「友達いない」宣言から始まる、泥沼の友情定義バトル

    (09:29) 年2回集まる同級生は友達?しゅんたまの意外な交友関係

    (11:03) 昔話ばかりの同窓会はアリ?ナシ?二人の価値観が衝突

    (14:14) 衝撃の事実!かねりん、かつて100人超規模の同窓会を主催

    (16:16) 過去を断ち切るかねりんと、広く浅い「かっこつけマン」しゅんたま

    (24:44) 異質な人に惹かれる僕ら。「自分を持っている人」の本質とは?

    (25:53) 映画の核心へ。LGBTQ+ カミングアウトの壁と現代の理解

    (34:50) 話が尽きず次回へ続く!『怪物』トークは3部作へ

    【今回取り上げた映画】

    ・タイトル:怪物

    ・劇場公開:2023年6月

    ・監督:是枝裕和

    ・脚本:坂元裕二

    ・あらすじ:

    「万引き家族」でカンヌ国際映画祭パルムドールを受賞した是枝裕和監督が、映画「花束みたいな恋をした」やテレビドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」などで人気の脚本家・坂元裕二によるオリジナル脚本で描くヒューマンドラマ。音楽は、「ラストエンペラー」で日本人初のアカデミー作曲賞を受賞し、2023年3月に他界した作曲家・坂本龍一が手がけた。

    大きな湖のある郊外の町。息子を愛するシングルマザー、生徒思いの学校教師、そして無邪気な子どもたちが平穏な日常を送っている。そんなある日、学校でケンカが起きる。それはよくある子ども同士のケンカのように見えたが、当人たちの主張は食い違い、それが次第に社会やメディアをも巻き込んだ大事へと発展していく。そしてある嵐の朝、子どもたちがこつ然と姿を消してしまう。

    「怪物」とは何か、登場人物それぞれの視線を通した「怪物」探しの果てに訪れる結末を、是枝裕和×坂元裕二×坂本龍一という日本を代表するクリエイターのコラボレーションで描く。中心となる2人の少年を演じる黒川想矢と柊木陽太のほか、安藤サクラ、永山瑛太、黒川想矢、柊木陽太、高畑充希、角田晃広、中村獅童、田中裕子ら豪華実力派キャストがそろった。2023年・第76回カンヌ国際映画祭コンペティション部門に出品され脚本賞を受賞。また、LGBTやクィアを扱った映画を対象に贈られるクィア・パルム賞も受賞している。(映画comより引用)

    filmarks https://filmarks.com/movies/106550

    映画com https://eiga.com/movie/98367/

    【番組の概要】

    ネタバレ注意!男2人で映画を観て、感じたことを素直に語り、アレコレ邪推したり深読みしながら、相手を丸裸にしていく赤裸々トーク番組です。笑いあり、涙ありでお楽しみ下さい。

    【お便り】

    質問箱:https://forms.gle/RZBAUEcSXhWxQqsS8

    【番組公式ハッシュタグ】

    #ぼく映画

    【パーソナリティ(MC)】

    ▼かねりん

    ・KANERIN Podcast Studio / 代表

    ・渋谷Web3大学 名誉教授

    「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。犯罪捜査の最前線で培った知見を、仮想通貨のリスク回避や資産防衛に応用し、啓発活動を継続。Cryptp専門メディアの創刊、ミュージカルやコンサートライブ配信事業、音声配信事業等を経て、「KANERIN Podcast Studio」を創業し、多数の番組をプロデュース・配信している。」

    X: https://x.com/kanerinx

    Voicy: https://voicy.jp/channel/2534

    note: ⁠ https://note.com/kanerinx/

    ▼しゅんたま(丹羽駿介)

    ・表現家

    ・J.S.A.認定ソムリエ

    「普段は味覚の探求者として日本ワインの魅力を再発見・発信するワイン企画のプロ。同時に「しゅんたま」としてペン画、ワインを使ったペインティング、インスタレーションと多彩な創作活動を展開。2023年以降は東京で個展連続開催中。落語とビートが交差する音楽パフォーマンスで、新たな文化体験を生み出す。」

    Instagram: https://www.instagram.com/shuntama_zzc

    X: ⁦https://x.com/shuntama_zzc

    【プロデューサー】

    かねりん https://x.com/kanerinx

    【サウンド・アーキテクト】

    Aviv Haruta https://x.com/oji_pal

    【カバーデザイン】

    グラフィックデザイナー・シル https://lit.link/sylzuanroom

    【制作/著作】

    KANERIN Podcast Studio

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    【各種ポッドキャストスタンドへのリンク】

    Spotify

    https://open.spotify.com/show/79jtfehfk0wDQ0UqMqHQgm

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    37 min
  • 【怪物(1/3)】僕は昔、いじめをしていた。(ep.1)

    ネタバレ注意。

    日本映画界の才能が結集した傑作『怪物』を、あなたはどう観ましたか?シングルマザー(安藤サクラ)の視点、追い詰められる教師(永山瑛太)の視点、そして秘密を抱える少年たちの視点。一つの事件が、見る角度によって全く違う様相を呈すこの物語は、観る者に「真実とは何か」を鋭く問いかけます。

    僕らのトークも、学校という組織の不条理さや、「お前の脳はブタの脳」というキーワードの謎、そして繊細に描かれるLGBTQのテーマなど、様々な論点を行き来します。これは単なる感想会ではありません。『怪物』という鏡を通して、現代社会の歪みと、私たち自身の心に潜む「怪物」の正体に迫る試みです。ネタバレ全開で語り尽くすので、鑑賞後にもう一歩深くこの映画を味わいたい方はぜひどうぞ。

    【目次】

    (00:00) ダイジェスト

    (01:08) 今回レビューする映画は、是枝裕和監督、坂元裕二脚本の『怪物(2023年)』

    (02:50) なぜこの映画を?一方的な言葉で人を判断したくないという想い

    (04:23) 母親、教師、子供…視点が変わるごとに「怪物」が入れ替わる構成

    (06:38) 全員目が死んでる…母親視点で見る学校側の不気味な対応

    (09:19) 第2幕:堀先生の視点で見える「ダメ人間」の意外な素顔

    (10:52) 全ての歯車を狂わせた「お前の脳はブタの脳だ」という嘘の正体

    (12:23) ソフトに描かれる少年たちの関係性。気づかない人もいる?

    (18:31) 解説動画に汚染されるな!感じたままに語ることの難しさ

    (22:15) 映画からまさかの展開へ…僕たちが過去に行った「いじめ」の告白

    (28:21) 映画を通して自分を語る、エネルギーを消費する番組の始まり

    【今回取り上げた映画】

    ・タイトル:怪物

    ・劇場公開:2023年6月

    ・監督:是枝裕和

    ・脚本:坂元裕二

    ・あらすじ:

    「万引き家族」でカンヌ国際映画祭パルムドールを受賞した是枝裕和監督が、映画「花束みたいな恋をした」やテレビドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」などで人気の脚本家・坂元裕二によるオリジナル脚本で描くヒューマンドラマ。音楽は、「ラストエンペラー」で日本人初のアカデミー作曲賞を受賞し、2023年3月に他界した作曲家・坂本龍一が手がけた。

    大きな湖のある郊外の町。息子を愛するシングルマザー、生徒思いの学校教師、そして無邪気な子どもたちが平穏な日常を送っている。そんなある日、学校でケンカが起きる。それはよくある子ども同士のケンカのように見えたが、当人たちの主張は食い違い、それが次第に社会やメディアをも巻き込んだ大事へと発展していく。そしてある嵐の朝、子どもたちがこつ然と姿を消してしまう。

    「怪物」とは何か、登場人物それぞれの視線を通した「怪物」探しの果てに訪れる結末を、是枝裕和×坂元裕二×坂本龍一という日本を代表するクリエイターのコラボレーションで描く。中心となる2人の少年を演じる黒川想矢と柊木陽太のほか、安藤サクラ、永山瑛太、黒川想矢、柊木陽太、高畑充希、角田晃広、中村獅童、田中裕子ら豪華実力派キャストがそろった。2023年・第76回カンヌ国際映画祭コンペティション部門に出品され脚本賞を受賞。また、LGBTやクィアを扱った映画を対象に贈られるクィア・パルム賞も受賞している。(映画comより引用)

    filmarks https://filmarks.com/movies/106550

    映画com https://eiga.com/movie/98367/

    【番組の概要】

    ネタバレ注意!男2人で映画を観て、感じたことを素直に語り、アレコレ邪推したり深読みしながら、相手を丸裸にしていく赤裸々トーク番組です。笑いあり、涙ありでお楽しみ下さい。

    【お便り】

    質問箱:https://forms.gle/RZBAUEcSXhWxQqsS8

    【番組公式ハッシュタグ】

    #ぼく映画

    【パーソナリティ(MC)】

    ▼かねりん

    ・KANERIN Podcast Studio / 代表

    ・渋谷Web3大学 名誉教授

    「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。犯罪捜査の最前線で培った知見を、仮想通貨のリスク回避や資産防衛に応用し、啓発活動を継続。Cryptp専門メディアの創刊、ミュージカルやコンサートライブ配信事業、音声配信事業等を経て、「KANERIN Podcast Studio」を創業し、多数の番組をプロデュース・配信している。」

    X: https://x.com/kanerinx

    Voicy: https://voicy.jp/channel/2534

    note: ⁠ https://note.com/kanerinx/

    ▼しゅんたま(丹羽駿介)

    ・表現家

    ・J.S.A.認定ソムリエ

    「普段は味覚の探求者として日本ワインの魅力を再発見・発信するワイン企画のプロ。同時に「しゅんたま」としてペン画、ワインを使ったペインティング、インスタレーションと多彩な創作活動を展開。2023年以降は東京で個展連続開催中。落語とビートが交差する音楽パフォーマンスで、新たな文化体験を生み出す。」

    Instagram: https://www.instagram.com/shuntama_zzc

    X: ⁦https://x.com/shuntama_zzc


    【プロデューサー】

    かねりん https://x.com/kanerinx

    【サウンド・アーキテクト】

    Aviv Haruta https://x.com/oji_pal

    【カバーデザイン】

    グラフィックデザイナー・シル https://lit.link/sylzuanroom

    【制作/著作】

    KANERIN Podcast Studio


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    【各種ポッドキャストスタンドへのリンク】

    Spotify

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    Apple Podcast

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    YouTube

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    30 min

About ぼくらは映画を語らない〜映画レビュー雑談〜

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