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今週の越境ラジオは、JAF経営企画部の井上賢人さんをお迎えし、後編をお届けします。
井上さんの越境の原点は、大学時代のお茶屋さんでのアルバイト。地域のおじいちゃん、おばあちゃんへの配達を重ねるうちに、人と話す怖さが楽しさに変わり、入社後の営業にも活きたと言います。
そんな井上さんにとって、大きな挑戦だったという理念再構築プロジェクト。これまでの経験やスキルでは太刀打ちできないと、怖さを抱えながらも飛び込んだのが、社外の次世代リーダー育成スクールでした。そこで出会った仲間の存在が、その後の井上さんを力強く後押ししてくれたそうです。
踏み出す前の怖さを知っているからこそ、自分も熱い想いを持つ人の背中を押したいーー。越境を通じて井上さんが見つけた「私のパーパス」、ぜひお聴きください。
今週は、一般社団法人日本自動車連盟(JAF)経営企画部の井上賢人さんをお迎えしてお届けします。
2025年に理念を刷新したJAF。「井上さんなら出来るよ」とプロジェクトを任された時、最初に湧いたのは「マジか…」という戸惑いの感情だったそうです。
100年に1度の大変革期を迎えたモビリティ業界。自動車からモビリティへと移動のあり方が変化する中で、JAFはどんな存在であるべきか。その問いに、経験も専門知識もないまま自分たちの手で向き合うと決めた井上さん。その心に火をつけたのは、全職員3,500人へのアンケートに寄せられた2,800人分の熱い声でした。
部署や支部のボーダーを超えて、みなが同じ想いでつながっていたーー。職員の熱意が理念に結晶化するまでの道のりを、ぜひお聴きください。
今週の越境ラジオは、前回に引き続きコネクティング・ハート代表の大八木智子さんをお迎えしてお届けします。後編では、息子さんの不登校(自主休校)という葛藤から始まったご家族の越境ストーリーについてお話を伺いました。
「学校に行くのが当たり前」という自身の常識を手放し、一人の人として息子さんを信じて委ねた大八木さん。地域の現場で学ぶ「さとのば大学」との出会いを経て、親子の関係や2人の生き方はどう変化していったのでしょうか。「今まで正解、当たり前と思っていたことを手放してみると未知なる世界が広がっていた」と語る大八木さん。多くの方に聴いていただけたら嬉しいです。
今週の越境ラジオは、コネクティング・ハート代表の大八木智子さんをお迎えしてお届けします。
セミナー講師や研修のファシリテーター、コーチングを通じて人や組織の支援に取り組む大八木さん。これまでのキャリアは、意図せぬ「アウェイ」の連続だったと振り返ります。第一志望を逃した就活や入社後の不本意な異動など、想定外の越境こそがキャリアのターニングポイントになったそうです。
「ご縁」と自身の「ワクワク」を大切に流れに乗ることで切り開かれてきた景色とは?「意図せぬ流れに乗ると人生面白くなる」とにこやかに笑う大八木さんの越境ストーリー。ぜひお聴きください。
今週の越境ラジオは、7/31(金)にDNPプラザで開催した「Co-Hatching Day 2026 Summer」の裏話トークをお届けします!
5回目となった今回のテーマは、「私たちの新価値創造を阻む分断を語ろう!」。開催前は企画メンバーも内心ドキドキだったこのテーマ。蓋を開けてみると過去最高の盛り上がりになりました!一体、会場では何が起きていたのか!?——当日の様子やゲストセッションの中身、そしてここでしか語られない舞台裏トークまで、企画メンバーのジョージ、かなぶん、きりちゃんの3人が笑いあり涙ありで語り合います!
ご参加くださった皆さん、想いを寄せてくださった皆さん、本当にありがとうございました。次回の開催でまたお会いできることを楽しみにしております♪
⚫︎事業創造と組織変革を語るリアルイベント Co-Hatching Day
https://co-hatchingday-michinaru.studio.site/
今週の越境ラジオは、東洋冷蔵株式会社 広報CSR室 室長 長友史奈さんをお迎えしての後編をお届けします。
きっけは、メンバーの提案だった社内報。全国の社員が真剣に働く姿に触れ、「まだ私たちも気づいていない良さがあるのではないか」と広報機能を自主的に立ち上げ、活動をスタート。企業訪問など、組織の枠を超えて学びを乞うことにも全く抵抗がなかったと振り返る長友さん。その原動力は、日本の食文化を支える誇りと会社への信頼だとお話ししてくださいました。
その後、広報CSR室を立ち上げ、全社横断でのプロジェクト推進に力を注ぐ長友さん。想いの力が境界線を溶かし、そこに仲間が集う“越境ランド”づくりの過程をぜひお聴きください。
「育休からの復帰は、キャリアの一時停止ではなく、むしろ仕事への熱量が少しずつ強まっていく『クレッシェンド』のようだった」ーー。今週の越境ラジオは、東洋冷蔵株式会社 広報CSR室 室長の長友史奈さんをお迎えしてお届けします。
世界の海と日本の食卓をつなぐ水産総合商社で働く長友さん。キャリアの転機は、「4回の育休」という会社と家庭の境目を行き来する越境経験でした。
一度、組織から離れたからこそ会社や自分の仕事をフラットに見つめ直すことができたと言います。これまでと違う世界に飛び出すことだけが越境じゃない。周囲からの期待も受け入れ、軽やかに、そして力強く、キャリアの旋律を奏でる長友さんの放送回。ぜひお聴きください!
株式会社NOKIOO アカウント・マネジャーの桐山梨奈さんをお迎えしてお届けする越境ラジオ後編。
人材派遣会社での18年、独立、そして現在のフルリモート正社員まで。「大きく目標を掲げて山を登るタイプではない」と語る桐山さんのキャリアの転機には、いつも自分自身の好奇心を掻き立ててくれる「人との出会い」があったと言います。
誰かの一言に背中を押され、軽やかに踏み出した一歩が、新たな出会いを引き寄せ、気づくと働き方の枠をしなやかに超えていたと振り返ります。
桐山さんと紐解く「キャリアの越境」。ラジオを通じて、あなたのいつもの世界も少し違った景色に見えてくるかもしれません。ぜひお楽しみに!
今週の越境ラジオは、株式会社NOKIOOの桐山梨奈さんをお迎えしてお届けします。
企業や組織の枠を超えた「越境学習」による次世代リーダー育成に伴走されている桐山さん。時代や社会構造の変化によって、求められるリーダー像も変化していると言います。 まだ向き合ったことのない事業環境下で、リーダー一人が引っ張るマネジメントから、メンバー全員が参加する「全員マネジメント」へとチームの景色を変えていくためにも「越境」は効果的、とその価値を語ってくださいました。
越境で得られる3つの出会いとは?最初の1歩は勇気がいるけれど、一度越えると次はもっと軽やかにできるようになる。チームの可能性を広げたいと願うリーダーのみなさんへ、桐山さんの温かいエールとともにお届けする放送回。ぜひお聞きください。
今週の越境ラジオは、7月31日(金)開催のイベント「Co-Hatching Day」の魅力を、共同代表の二人が熱く、面白く語ります!
テーマは「分断を乗り越えて挑む、私たちの新価値創造」。新たな挑戦や変革を掲げるほど立ちはだかる、社内の壁や分断をどう「共創」へと転換していくか?
今年、創業150年を迎える大日本印刷(DNP)でコラボレーションを仕掛ける岩本尋さんと、創業110年の老舗メーカーで「成長し続けるサスティナブルな会社づくり」を目指す日本山村硝子の畑中秀郁さんをゲストに迎え、そのリアルや糸口を語っていきます!
今、あなたが乗り越えたい分断は何ですか?ぜひ、分断の向こう岸にいる仲間を誘って、一緒にイベントに遊びに来てください!
Co-Hatching Day 2026 Summer 詳細はこちら
https://co-hatchingday-michinaru.studio.site/
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