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先週に引き続き、大日本印刷株式会社(DNP)コラボレーション戦略室の川上愛さんをお迎えしてお届けします。
「場」を用意しても、それだけではコラボレーションは生まれない。社内外の共創を推進する立場となり、そんな実感を強く持つようになったと言います。
試行錯誤のなかでたどり着いたのは、一人ひとりの想いを掬い上げ、発破をかける"おかん型伴走"であり、組織の壁を越えて、大人がわいわいと企てられる"部室"のような空気感を創ることでした。越境体験を通じて「仕事って面白い」と思う人を増やしていきたいと語る川上さんの熱意に満ちた放送回。ぜひお聞きください。
共創ハブ DNPプラザ×DNP INNOVATION PORT ~リアル拠点のリニューアルオープン~
ラジオの中でも話題に上がった「DNPプラザ」。社内外の多様なパートナーがつながり「対話と協働」を通じて新しい価値を生み出していく“共創”の拠点 として2026年4月にリニューアルオープンしました。ぜひあわせてご覧ください。
今週の越境ラジオは、大日本印刷株式会社 コラボレーション戦略室の川上愛さんをお迎えしてお届けします。
1社では解決できない課題に直面した時、私たちはどのようにして解決の手がかりを見つけていくのでしょうか。その糸口は、立場や役割の異なる多様な方々と同じ問いを共有し、互いの視点を重ね合わせることだったと振り返ります。
多様な人が集い、知やアイデアを掛け合わせることで、新たな価値を生み出せる──この実感こそが「越境」を通じて見えた景色だと語る川上さん。解けない課題の捉え方が軽やかに変化していく放送回をぜひお聞きください!
「成熟企業で楽しい挑戦をする人たちのための“越境ラジオ”」。先週に続き、Asian Identity CEOの中村勝裕(Jack)さんを迎えた後編をお届けします。
前編の「地理的越境」から一転、テーマはAI時代における「肩書とスキルの越境」。「人事コンサルタントは壊滅する?」という危機感や、「オーナー経営者は転職できない」といった特有の悩みをテクノロジーが軽やかに晴らしてくれたと語ります。
肩書きや役割の枠を越え、新しい価値を創り出す醍醐味、そして新たな挑戦をしたいミドルリーダーへ向けた「点から線へ」つなぐキャリアの習慣など、後編も盛りだくさんの放送回。ぜひお聞きください。
★アジア起業家のつぶやき
今回、ゲストにお越しいただいた中村勝裕(Jack)さんが企画 / 出演する「アジア起業家の──社長は今日も一人で悩んでいる」。
アジアで事業をつくり、動かし続けている起業家が日々携わっている経営の現場からのエピソードを入り口に、日常の判断、悩み、迷い、醍醐味、発見を語ります。ぜひ合わせてチェックしてみてください🐧🇹🇭
「成熟企業で楽しい挑戦をする人たちのための“越境ラジオ”」記念すべき初回のゲストは、Asian Identity CEOの中村勝裕(Jack)さんをお迎えしてお届けします。
33歳でのシンガポール赴任、35歳でのタイ起業、そして現在は日本・タイ・インドの3拠点で挑戦を続けているJackさん。ボーダーを軽やかに越えていくその裏には、自分との生々しい対話や右脳(エモーション)で決めて、左脳(数字)でリスクを弾くといった、数々の葛藤や一歩を踏み出すための戦略がありました。
「なぜ、人は越境するのか?」 越境への動機とそこから見えたリアルな景色について、パーソナリティのかなぶんが好奇心たっぷりに話を聞きます。越境全部のせ!な初回放送。ぜひお楽しみください。
★アジア起業家のつぶやき
今回、ゲストにお越しいただいた中村勝裕(Jack)さんが企画 / 出演する「アジア起業家の──社長は今日も一人で悩んでいる」。
アジアで事業をつくり、動かし続けている起業家が日々携わっている経営の現場からのエピソードを入り口に、日常の判断、悩み、迷い、醍醐味、発見を語ります。ぜひ合わせてチェックしてみてください🐧🇹🇭
今月から、新番組『成熟企業で楽しい挑戦をするリーダーのための越境ラジオ』がスタートします!この番組では、成熟企業で今まさに新しいことに取り組むリーダーをお迎えし、挑戦のリアルや等身大の葛藤を、楽しく、真剣に語っていきます。初回は、パーソナリティのかなぶんことmichinaru共同代表・横山と番組プロデューサーでありmichinaru広報の東(きりちゃん)が、番組への想いやこのチャンネルを通じて実現したいことを語ります!番組への感想や激励コメントもお待ちしています!
今週の新規事業 応援ラジオは、東京ガス株式会社 ソリューション事業創造部の吉田拓也さんをお迎えしてお届けする後編です。
製造業・ものづくり現場における「ノウハウ継承」というテーマで0→1に取り組む吉田さん。少人数で始まった挑戦は、仮説検証を重ねながらチームを拡張し、事業としての手応えを掴みつつあります。その裏側で見えてきたのが、事業を前に進める“3つのストーリー”と、自己理解・自己受容から始まるチームづくりの重要性でした。
「明るく、楽しく、健やかに仕事に取り組めば、事業は自ずと成功する」。 “全機現”という信念を大切に、事業創造の道をゆく吉田さんのストーリー。ぜひお聞きください。
今週の新規事業 応援ラジオは、東京ガス株式会社 ソリューション事業創造部の吉田拓也さんをお迎えしてお届けします。
新規事業部門でのスタートは、手上げではなく定期異動。着任時には、上司から「何がやりたい?」と問われ戸惑い、テーマも方向性も定まらない中、「売上100億を目指せ」と言われて途方に暮れる——そんな門出だったと言います。その後、ようやく掴んだ事業化に向けたテーマも自らビジネスとして成立しないと判断し、撤退。試行錯誤の日々が続きました。
そんな“どん底”の中で出会ったのが「禅」。吉田さんが見出した、不確実な環境でも踏み出し続けるための“突破口”とは何だったのか。ぜひお聞きください。
今週の新規事業 応援ラジオは、新和金属株式会社 三代目社長 新谷浩之さんをお迎えしてお届けする後編です。
一隅を照らし、分け隔てない社会へ——先代から受け継いだ想いと、地域のニーズ、自身の原体験を重ね合わせながら、新谷さんが取り組む飛地の新規事業。その構想はどのように生まれたのでしょうか。
日々の活動や試行錯誤を重ねる中で見えてきた、事業のあるべき姿や進むべき方向性。「誰もが適材適所で力を発揮できる社会」を目指して——新谷さんたちが描くこれからの未来構想にも迫ります!ぜひお聞きください。
今週の新規事業 応援ラジオは、新和金属株式会社 三代目社長 新谷浩之さんをお迎えしお届けします。
先代から会社を引き継ぎ、創業60年を機に新スローガン“WACTROY”を掲げた新谷さん。事業や組織運営の起点であり核となる言葉は、どのように生まれ、いかにして社内外の信頼や共感を育んでいったのか。日々、お客様や仕事に誠実に向き合う中で紡がれた言葉と、そこから広がる組織の変化や景色について語っていただきました。
人や組織を勇気づける言葉の力とは。そこに宿る新谷さんの揺るがない想いを、ぜひお聞きください!
今週は、医療機器会社勤務 牧野健太郎(まきけん)さんをお迎えしての後編をお届けします。
組織を束ねる立場になったことで、これまで自分の成長のために重ねてきた学びは、「周りの人やチームのための学び」へと変化していきます。その背景にあったのは、部署に漂っていた“言いづらさ”への違和感でした。
これまでの学びを統合し、上司とメンバーの間にあった期待値のズレや“見えない前提”を可視化するワークショップを実施。相互理解を深め、チームとしての関係性づくりへと踏み出していきます。
試行錯誤の中で得た学びや経験はすべて今の組織づくりに活きていると語るまきけんさんの現在進行形のストーリー。ぜひお聞きください!
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