
Sign up to save your podcasts
Or


カリフォルニア在住42歳、8歳6歳二児の母、つれママと申します。
一般のパート主婦です。
「ちょっとアスペルガーでモラハラな夫」との苦しい日々の生活について、なるべくユーモアを交えながらお伝えします。
※私の話し方が遅いので、1.2~1.5倍速で聞いてくださいね。本人は一生懸命話しているのですが💦
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
今回は…
偉い人たちが日本経済はそんなに悪くないからこのままでいいんじゃないかと討論している番組がありました。
いやいやいや!!
私は毎日モラハラ夫からモラ攻撃を受けてアイデンティティを棄損されてます!!
問題は、「家事育児」に価値がほとんどないものだと考えられている資本主義の制度にあると思います。
資本主義をぶっ壊し、モラ夫を駆逐するのもいいですが、そうしたらインスタやAmazon Primeの即日配送がなくなってしまう…
どうやったら資本主義(モラ夫)と共存ができるのでしょうか。
「家事育児」の価値を、可視化できる方法はないのでしょうか。
妄想で「専業主婦党」を立ち上げ、お弁当を作りながら政策を考えてみました。
例えば、
「社会的再生産事業(教育、介護など)」の立ち上げに専業主婦を巻き込む場合は、補助金がたくさんもらえる!なんてどうですか?
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
カリフォルニア在住42歳、8歳6歳二児の母、つれママと申します。
一般のパート主婦です。
「ちょっとアスペルガーでモラハラな夫」との苦しい日々の生活について、なるべくユーモアを交えながらお伝えします。
※私の話し方が遅いので、1.2~1.5倍速で聞いてくださいね。本人は一生懸命話しているのですが💦
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
今回は…
モラ夫の実家に滞在するといつも感じる違和感…
それは、義母による私に対する女性差別が根源にありました。
彼女たちは女性であるにもかかわらず、なぜ女性を排除してまで男性を立てようとするのでしょうか。
日本の女性自身による、女性差別のホラーの体験談を語るとともに、
彼女たちが大事にしてきたものは何か、
次世代に対して出来ることは何なのかを考えます。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
カリフォルニア在住42歳、8歳6歳二児の母、つれママと申します。
一般のパート主婦です。
「ちょっとアスペルガーでモラハラな夫」との苦しい日々の生活について、なるべくユーモアを交えながらお伝えします。
※私の話し方が遅いので、1.2~1.5倍速で聞いてくださいね。本人は一生懸命話しているのですが💦
++++++++++++++++++++++++++
今回は…
昨日寝る前に、娘から「パパとママはどうして仲が悪いのか」と聞かれました。
心理セラピーの先生や、本でも、「お互いに尊重しあった夫婦関係を子供に見せることが子供の心身の健康には重要」と
耳にタコができるほど言われて来ました。
今までは何となくごまかしていたのですが、
私はあえて正直に話してみることも、子供のためになるのではないかと考えました。
思い切って、モラ夫は女性差別主義者であり、そのことについてママはパパにいつも怒っていると説明したところ、
娘は一体なんと答えたのでしょうか…?
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
カリフォルニア在住42歳、8歳6歳二児の母、つれママと申します。
一般のパート主婦です。
「ちょっとアスペルガーでモラハラな夫」との苦しい日々の生活について、なるべくユーモアを交えながらお伝えします。
※私の話し方が遅いので、1.2~1.5倍速で聞いてくださいね。本人は一生懸命話しているのですが💦
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
今回は…
著書「99%のためのフェミニズム宣言」から、私たちが行っている家事や育児の価値は再定義されていることを学びます。
この本では、「出産、育児、家事、介護」などの活動を「生命を生み、維持し、継続させる活動」として、
「社会的再生産(Social Reproduction)」として経済において重要な役割を担うものとして定義されていました。
「あ~家事忙しいわ~見えない家事だれもやってくれないし。」
というより、
「あ~今日も社会的再生産活動に時間を費やしたわ~」
というほうが、なんかかっこよくないですか?
私はこの言葉が気に入ってしまいました。
そのあと、フェミニズムは怖い考え方なのか、怖い集団なのかどうかについて考察しています。
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
同じ思いで苦しんでいる方達に少しでも共感して頂けるような配信を目指しています。
女性差別の歴史や社会学の観点からも、なぜ今わたし達が苦しい思いをしているのかについても考えます。
アメリカに住み、同じようにモラハラや差別などを実際に受けたり、アスペルガーのパートナーと暮らし、その問題について取り組んでいる友人をゲストに迎え、この難しい問題についてあえてゆるっと対談して行きます。
また、これはおまけ的要素ですが、そんなわたしが色々な配信を通じて見つけた新たな人生の楽しみ方についてもお話していきます。
この番組では、ちょっとアスペルガーでモラハラな夫との生活について、実際に夫婦生活を送る上で 私の感じる苦しさや葛藤をそのままお伝えするとともに、
その原因について考察し、それを将来につなげるためにどんなことを考えるかをお話していくPodcastです。
同じようにパートーなーとの共感不足に悩める方に少しでも共感していただけるようなPodcastを目指していきます。
カリフォルニア在住42歳、8歳6歳二児の母、つれママと申します。
一般のパート主婦です。
「ちょっとアスペルガーでモラハラな夫」との苦しい日々の生活について、なるべくユーモアを交えながらお伝えします。
※私の話し方が遅いので、1.2~1.5倍速で聞いてくださいね。本人は一生懸命話しているのですが💦
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
今回は…
「シリコンバレー最重要思想家 ナヴァル ラヴィカント」を読んでいて、
ある描写が気になりすぎてそこから先が頭に入ってこなかった話をします。
それは、「僕は自分の時給を5千ドルに設定している。…自分の時給より安く外注できることや、自分でやらずにすむことは、
外注するかやらずにおこう」という描写です。
私はビジネス書は大好きなのですが、これを妻やお母さまにも言っているところに、彼のモラっぽさを感じてしまいました…
皆さんはどう思いますか?
自分の時給より安い事は、やることが無価値であると思いますか?
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
同じ思いで苦しんでいる方達に少しでも共感して頂けるような配信を目指しています。
女性差別の歴史や社会学の観点からも、なぜ今わたし達が苦しい思いをしているのかについても考えます。
アメリカに住み、同じようにモラハラや差別などを実際に受けたり、アスペルガーのパートナーと暮らし、その問題について取り組んでいる友人をゲストに迎え、この難しい問題についてあえてゆるっと対談して行きます。
また、これはおまけ的要素ですが、そんなわたしが色々な配信を通じて見つけた新たな人生の楽しみ方についてもお話していきます。
カリフォルニア在住42歳、8歳6歳二児の母、つれママと申します。
一般のパート主婦です。
「ちょっとアスペルガーでモラハラな夫」との苦しい日々の生活について、なるべくユーモアを交えながらお伝えします。
※私の話し方が遅いので、1.2~1.5倍速で聞いてくださいね。本人は一生懸命話しているのですが💦
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
今回は…
岡田尊司さんの著書「カサンドラ症候群~身近な人がアスペルガーだったら」から、偉人にはモラ夫が多い!ということを考えます。
実は…シリコンバレーはモラ夫の巣窟です…
世界の最先端のテクノロジーを生み出す地域にはなぜモラ夫が多いのでしょうか。
この書籍はどうしてアスペルガーの人と暮らすのは辛いのか、正面から言語化し私たちに伝えてくれています。
内容は、私にとって共感の嵐!何度も涙ぐみそうになりました。
ぜひ読んでみてくださいね。
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
同じ思いで苦しんでいる方達に少しでも共感して頂けるような配信を目指しています。
女性差別の歴史や社会学の観点からも、なぜ今わたし達が苦しい思いをしているのかについても考えます。
アメリカに住み、同じようにモラハラや差別などを実際に受けたり、アスペルガーのパートナーと暮らし、その問題について取り組んでいる友人をゲストに迎え、この難しい問題についてあえてゆるっと対談して行きます。
また、これはおまけ的要素ですが、そんなわたしが色々な配信を通じて見つけた新たな人生の楽しみ方についてもお話していきます。
カリフォルニア在住42歳、8歳6歳二児の母つれママと申します。
「ちょっとアスペルガーでモラハラな夫」との苦しい日々の生活について、なるべくユーモアを交えながらお伝えします。
※私の話し方が遅いので、1.2倍速~1.5倍速で聞いてくださいね。本人は一生懸命話しているのですが💦
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
今回は…
内田舞さんの著書「ソーシャルジャスティス」から、
モラ夫の生態を紐解くとともに、
私はモラ夫を許すことはできないが、「受容」することは可能であるか、考えてみます。
モラ夫を許すことができずに苦しんでいる現在に、
一筋の光を与えてくださる著書でした。
ぜひ読んでみてくださいね。
ソーシャルジャスティス 小児精神科医、社会を診る (文春新書 1406) | 内田 舞 |本 | 通販 | Amazon
以下本編抜粋です。
3:07~本編
13:30~モラ夫をどうしても許せない、怒りに任せて自分も醜くなっているという葛藤
17:18~モラ夫を受容するということ。怒りや辛さをブログやPodcastに乗せる
20:36~男性も「有害な男らしさ」の思い込みに苦しんでいる
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
同じ思いで苦しんでいる方達に少しでも共感して頂けるような配信を目指しています。
女性差別の歴史や社会学の観点からも、なぜ今わたし達が苦しい思いをしているのかについても考えます。
アメリカに住み、同じようにモラハラや差別などを実際に受けたり、アスペルガーのパートナーと暮らし、その問題について取り組んでいる友人をゲストに迎え、この難しい問題についてあえてゆるっと対談して行きます。
また、これはおまけ的要素ですが、そんなわたしが色々な配信を通じて見つけた新たな人生の楽しみ方についてもお話していきます。
カリフォルニア在住42歳、8歳6歳二児の母つれママと申します。
「ちょっとアスペルガーでモラハラな夫」との苦しい日々の生活について、なるべくユーモアを交えながらお伝えします。
※私の話し方が遅いので、1.5倍速で聞いてくださいね。本人は一生懸命話しているのですが💦
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
今回は…
旦那さんからのモラハラに耐えかねて、アメリカで心理セラピーを受けた話をします。
心理セラピーを受けたことで私の心は軽くなったと思います。
アメリカの心理セラピーってどんなの?ということをお話します。
また、セラピストに警察に通報されそうになったことや、
今まで私が受けたモラハラのうち、離婚を決意した決定打になった出来事についても
一生懸命お話しています。
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
同じ思いで苦しんでいる方達に少しでも共感して頂けるような配信を目指しています。
女性差別の歴史や社会学の観点からも、なぜ今わたし達が苦しい思いをしているのかについても考えます。
アメリカに住み、同じようにモラハラや差別などを実際に受けたり、アスペルガーのパートナーと暮らし、その問題について取り組んでいる友人をゲストに迎え、この難しい問題についてあえてゆるっと対談して行きます。
また、これはおまけ的要素ですが、そんなわたしが色々な配信を通じて見つけた新たな人生の楽しみ方についてもお話していきます。
カリフォルニア在住42歳、8歳6歳二児の母つれママと申します。
「ちょっとアスペルガーでモラハラな夫」との苦しい日々の生活について、なるべくユーモアを交えながらお伝えします。
※私の話し方が遅いので、1.5倍速で聞いてくださいね。本人は一生懸命話しているのですが💦
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
今回は…
専業主婦(夫)とパートとフルタイムってどれが一番大変なの?
不毛な問いだと思いながらも、敢えて議題にしてみました。
とかく炎上しがちなこの議論。
アメリカのフルタイムママ達から聞いた話も少しお話しています!
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
同じ思いで苦しんでいる方達に少しでも共感して頂けるような配信を目指しています。
女性差別の歴史や社会学の観点からも、なぜ今わたし達が苦しい思いをしているのかについても考えます。
アメリカに住み、同じようにモラハラや差別などを実際に受けたり、アスペルガーのパートナーと暮らし、その問題について取り組んでいる友人をゲストに迎え、この難しい問題についてあえてゆるっと対談して行きます。
また、これはおまけ的要素ですが、そんなわたしが色々な配信を通じて見つけた新たな人生の楽しみ方についてもお話していきます。
キャッチフレーズは、「旦那よりも豊かで幸せな人生を」
皆さん、旦那さんに負けず頑張りましょう!
カリフォルニア在住42歳、8歳6歳二児の母つれママと申します。
「ちょっとアスペルガーでモラハラな夫」との苦しい日々の生活について、なるべくユーモアを交えながらお伝えします。
※私の話し方が遅いので、1.5倍速で聞いてくださいね。本人は一生懸命話しているのですが💦
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
今回は…
前回の配信で、会社の先輩からアスペルガーの夫と離婚した体験談についてお話しました。
さらに先輩は「子供の前でモラハラ夫とどう接するべきか」についてもアドバイスをくれました。そのアドバイスの内容とは…?
モラハラ夫との共生はとてつもなくつらいものです。すぐに離婚できればいいのですが、できない場合はどうすればいいでしょうか?
つれママなりに考えた方法についてもお話ししています。
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
同じ思いで苦しんでいる方達に少しでも共感して頂けるような配信を目指しています。
女性差別の歴史や社会学の観点からも、なぜ今わたし達が苦しい思いをしているのかについても考えます。
アメリカに住み、同じようにモラハラや差別などを実際に受けたり、アスペルガーのパートナーと暮らし、その問題について取り組んでいる友人をゲストに迎え、この難しい問題についてあえてゆるっと対談して行きます。
また、これはおまけ的要素ですが、そんなわたしが色々な配信を通じて見つけた新たな人生の楽しみ方についてもお話していきます。
キャッチフレーズは、「旦那よりも豊かで幸せな人生を」
皆さん、旦那さんに負けず頑張りましょう!
From the publisher's feed