こんにちは、ふたりごとのコースケです! 今回はMr.Childrenの「羊、吠える」という楽曲の歌詞から恋愛における倦怠期について考えてみました。 桜井さんの恋愛に対する考えってやっぱり奥深いですよね。特に理想と現実のギャップの描き方が最高にかっこいいです!わたしも「殴られたならもう片一方の頬を差し出す」ような潔い生き方を目指して生きていきたい。 恋愛って若い世代の人たちにとっては特に人生の中心になりがちだし、素敵な人に巡り会うことで人生幸せになるとわたしは思っています。だからこそ大学生のうちから恋愛について悩みたい。しかも、恋愛トークってふつうにおもしろいですよね笑 これからも恋愛について大学生らしい話を発信していくのでよろしくお願いします。 皆さんの意見もコメントでぜひお待ちしています!