ダイヤモンド・チェーンストアオンライン

ダイヤモンド・チェーンストアオンライン

By 株式会社ダイヤモンド・リテイルメディアBusinessBusiness News
Download on the App Store

ダイヤモンド・チェーンストアオンライン episodes

  • NRF APAC2024は日本企業に何をもたらすか(セミナーレポート)
    「NRF APAC2024は日本企業に何をもたらすか(セミナーレポート)」 「初開催となったNRF APACはどんなイベントだったのか、また日本の小売業関係者はどんな点に注目すべきで、次回以降どんな人がどんな目的で参加すべきなのか?自社のビジネスでどのように活用すべきかをまとめるとともに、NRF APAC2024で得られた知見を共有します。」
    1 min
  • NRF APAC 2024から見える顧客体験の新潮流(セミナーレポート)
    「NRF APAC 2024から見える顧客体験の新潮流(セミナーレポート)」 「アジアで初開催された「NRF APAC」からどんなメッセージを受け取り、今後のビジネスに生かして行けばいいでしょうか?ニューヨークで開催されるNRFとは違った、APAC独自の進化を示す「NRF APAC」。現地の講演・展示・店舗視察から見えてきた最新動向の中から、ユニファイド・コマースとリテールメディアを中心に、顧客体験進化の新潮流についてお話しします。」
    1 min
  • 小売業の未来に対する重点的戦略とZEBRAが考える方向性(セミナーレポート)
    「小売業の未来に対する重点的戦略とZEBRAが考える方向性(セミナーレポート)」 「NRF APACにて発表した進化し続ける小売業の未来とZEBRAが考える重点的な戦略方向性について説明いたします。また、「顧客の要望に対応する力」を現場力と捉える小売業において、変化し続ける消費者の嗜好に臨機応変に対応が求められるフロントラインワーカーをサポートするZEBRAの最新テクノロジーをご紹介します。」
    1 min
  • カンセキ、上期は販管費大幅減で黒字化
    「カンセキ、上期は販管費大幅減で黒字化」 「 カンセキ(栃木県)が10月10日に発表した2025年2月期第2四半期決算(非連結2024年3月1日~8月31日)は、売上高が前年同期比1.1%増の181億3,900万円、営業利益が2億5,300万円、経常利益は2億1,500万円となり、利益は前年中間の赤字から黒字に転じた。」
    1 min
  • 平和堂、10月25日、愛知県知多市内で初出店となる「知多店」オープン
    「平和堂、10月25日、愛知県知多市内で初出店となる「知多店」オープン」 「 平和堂(滋賀県)は、10月25日に愛知県知多市内に初出店となる「知多店」(愛知県知多市)をオープンする。これにより平和堂は愛知県内では19店舗目となり、全165店舗となる。 同店は直営のスーパーマーケットを中心に、知多市初出店となる「無印良品」や「スターバックスコーヒー」などの専門店を擁したNSCタイプの商業施設である。」
    1 min
  • イオン、IT事業を分割・統合した新生『イオンスマートテクノロジー』始動
    「イオン、IT事業を分割・統合した新生『イオンスマートテクノロジー』始動」 「 イオン(千葉県)は12月1日、イオンアイビス(千葉県/以下 AIBS)のIT事業をイオンスマートテクノロジー(千葉県/以下 AST)へ分割・統合し、新生ASTが誕生する。 ASTは2020年にイオンのDXを推進するITインフラを担う企業として設立し、イオングループのデジタルシフト戦略を具現化するためのプラットフォーム構築や、ID統合などを進めてきた。一方、既存のIT機能会社であるAIBSは基幹系システムのモダナイズを進め、両社で協力しながら、グループ各社と共にDXを推進してきた。」
    1 min
  • U.S.M.H、自社植物工場よりバジル・ルッコラを使用した商品を販売開始
    「U.S.M.H、自社植物工場よりバジル・ルッコラを使用した商品を販売開始」 「 ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス(東京都)は、自社植物工場「THE TERRABASE(ザ・テラベース)土浦」(茨城県)で新たな野菜を生産し、デリカの新商品を発売すると10月18日に発表した。 同工場では、サステナビリティに配慮したプライベートブランド「Green Growers(グリーングロワーズ)」の第一号商品として、2022年より「Green Growers レタス」を生産・販売している。」
    1 min
  • 機能性ヨーグルト、24年度上期の市場は厳しい状況、機能訴求で市場回復を図る
    「機能性ヨーグルト、24年度上期の市場は厳しい状況、機能訴求で市場回復を図る」 「コロナ禍を経て、日常での健康維持の大切さが浸透してきたが、乳酸菌飲料やサプリメントなどの競合商品が数多く登場したことで、機能性ヨーグルト市場は微減状態となっている。各社ではターゲットに沿って機能を訴求することで、需要拡大を図っている。 KSP-POSデータによると機能性ヨーグルト主要18アイテム(明治「明治プロビオヨーグルトR-1」「明治プロビオヨーグルトLG21」「明治プロビオヨーグルトPA-3」「明治脂肪対策ヨーグルト」、雪印メグミルク「恵 ガセリ菌SP株ヨーグルト」「恵 ビフィズス菌SP株ヨーグルト」「乳酸菌ヘルベヨーグルト」、森永乳業「ビヒダスヨーグルト 便通改善」「ビヒダスヨーグルト骨密度対策」「記憶対策ヨーグルト」「トリプルヨーグルト」「ラクトフェリンヨーグルト」、ダノンジャパン「ダノンビオ」「ダノンデンシア」、江崎グリコ「BifiXヨーグルト」、小岩井乳業「小岩井 免疫ケアヨーグルト」「iMUSE ヨーグルト」、カネカ「わたしのチカラQ10ヨーグルト」)の期間通算の金額PIは9983円で対前年比3.7%減となった。」
    2 min
  • おせち市場、「おせちのカジュアル化」も追い風に、販売機会の拡大で市場はますます好調!
    「おせち市場、「おせちのカジュアル化」も追い風に、販売機会の拡大で市場はますます好調!」 「ハレの日需要とメリハリ消費によって、コロナ禍以降、おせち市場は好調に推移している。とくに今期(2024~25年)の年末年始は最大で9連休となるため、帰省して家族と過ごす機会が増えると見込まれる。小売業においては早出し展開による販売機会の拡大を図り、売上アップをめざしたいところだ。 コロナ禍をきっかけに、日本の伝統的な行事食であるおせちの価値が再認識され、おせち関連品は好調が続いている。それを示すのが、下記のKSP-POSデータだ。おせち関連品を購入すると見られる11月から翌年1月の3カ月間を対象にはじき出してみると、2020~21年の金額PIは約5883円だったのに対し、23~24年の金額PIは約6345円と伸長。近年の物価上昇のあおりを受けて、数量PIは微減傾向にあるものの、「正月のおせちくらいはよいものを食べよう」というハレの日需要とメリハリ消費の傾向は根強い。」
    2 min

About ダイヤモンド・チェーンストアオンライン

From the publisher's feed

小売・流通業に特化したビジネスパーソン向けのニュース、コンテンツを毎日配信しています。最新売場づくりのノウハウやトレンド、AIを活用したビジネス変革 、先を見据えた経営戦略を立てるための重要なヒントなど、情報収集にお役立ていただけます。小売業の意思決定層、幹部などのキーマンに広く閲覧されています。

More shows like ダイヤモンド・チェーンストアオンライン

News Connect あなたと経済をつなぐ5分間 #ニュースコネクト by Chronicle

News Connect あなたと経済をつなぐ5分間 #ニュースコネクト

19 Listeners

日経ビジネス モーニングニュース by 日経ビジネス

日経ビジネス モーニングニュース

3 Listeners