A HREF=http://www.digigi.jp/prod/samples/2048817600004.mp3小学生のうちに知っておきたい!それなに?世界史 Vol.2 三大宗教ダウンロード/Aサンプル再生3から10分程度無料で試聴できます。オーディオブック(音声ブック)を聴くには? | CD版もっと歴史を楽しく知ろう!小学生のうちに知っておくと中学生以降の歴史がもっと楽しくなる!大人の学び直しにも最適!!「それなに?世界史」では、世界史ライターの尾登雄平が、「それ」って結局「なに?」って思われている世界の歴史を、楽しく、わかりやすく解説します。第2回で紹介するのは、「三大宗教」。三大宗教とは、キリスト教、イスラム教、仏教のこと。この三大宗教は、地理的・民族的な壁を越え、世界中に広まり、その社会と文化に大きな影響を与えています。三大宗教を信じている人は、世界のおよそ63%。三大宗教を知れば、世界の63%の人の考えていることがわかるようになるとも言えます。キリスト教、イスラム教、仏教の成り立ちとそれぞれが大切にしていることなどをお話していきます。大人でも知っている人が少ない世界史に詳しくなって、クラスの友達に自慢しちゃいましょう♪<三大宗教ってなに?>*仏教は、ゴーダマ・シッッダールタ(ブッダ、釈迦)によって開かれ、この世の事柄に悩みや苦しみを抱かなくなる「悟り」の状態を開くことを目指す宗教。*キリスト教は、「神への愛」を説いてユダヤ教の改革運動を行なったイエス・キリストの教えをもとにし、イエスの弟子たちが開いた宗教。*イスラム教は、メッカの商人である預言者ムハンマドが、アッラーを唯一の神とした社会改革運動から始まった宗教。作品の内容オープニング仏教の歴史ブッダが悟りをひらくまでキリスト教の歴史イスラム教の歴史エンディングプロフィール 尾登 雄平(おとう ゆうへい)1984年福岡県生まれ。経済系出版社に勤務する傍ら、世界史の面白いネタを収集するブログ「歴ログ-世界史専門ブログ-」、YouTubeチャンネル「歴ログ-世界史専門チャンネル-」を運営。歴史ライターとしても活動し、ビジネス雑誌、企業オウンドメディア、会報誌などに寄稿する。著書に『驚きの世界史』(KADOKAWA)、『「働き方改革」の人類史』(イースト・プレス)、『教祖の履歴書』(東洋経済新報社)などがある。関連商品それなに?世界史 Vol.2 三大宗教[