蔑称自称問題
クッキング田代のワンポイントクッキング田代
<聴きどころ>
聞いて聞いてモード/長引く副反応/ちょっと回復するだけでも健康/そばかすの中村佳穂/失言/「インザハイツ」/日本人以外の顔が見分けつかない/一人も友達できない/新潟も魚うまいし/旅先としてはおすすめはします/日本各地で短期滞在/映像化決定?/不織布マスク苦手勢/分子マスクなるもの/死ぬよりマシ大正義勢/“おじさん・おばさん“/若いです、って思ってないアピール/若く見たいと思ってると思われたくない/おじさん/“ぽっちゃり“表現に対するリアクション/
自らをカテゴライズすること自体に反発/36歳の髪型じゃない人/半ナルシスト/ミドルエイジ/この業界は先輩だらけ/中堅ではある/コミュニティ内でだけ通用するカテゴリー/世の中には違う尺度/え?/ラベリングは自分にも使えなくなる?/減ったことに気づかない/思うことと言うことは違う/年齢を根拠とした話自体/威圧しよう/クッキング田代の夏野菜ラタトゥイユ/1.しっかりニンニク・オリーブ/2.水分が多いトマトは生じゃなくて缶/3.マッシュルームも出汁/4. エルブドプロバンス/水分を飛ばそう/
<次回予告>
Twitterを断ってみる
<放送後記>
はいどうもデラさんです
エイジズム・ルッキズムっていう年齢や外見による差別的なレッテル貼って、他人に対してやってるのみると、ひくわーっていう感じになってますよね。それが自分に対してだろうと、やめましょうよ、みたいのって、確かアリアナグランデだったかがスッキリで自虐ネタやる近藤春菜に対してそんなことないキュートよ、的なリアクションして、ハッとする、っていうことがあったのを思い出しました。誰が誰に言ったか曖昧ですが、ハッとはしました。
が、「おじさん」「おばさん」っていうのが蔑称にせよ自虐にせよラベリングに当たるのか、というのも、なんかまぁむずいよね。手軽で共通のラベルだったのが、それゆえにニュアンスを持ちすぎて、という。
これぞ誤解を招いてたらすいません案件というか。ニュアンスっていう以心伝心ありきのツールはどんどんファクトに置き換わると、これはこれで...とか何でもかんでも「いかがなものかおじさん」案件ですね。