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いよいよ10回目の音声に到達です!パチパチパチ!
ここまでに、時短術チャンネルと銘打っているのに、実は毎回のようにタッチタイピングについてうるさく言ってるんです。
これにはちゃーんと理由がありましてね。
やはり、ここが全ての基礎だからなんですよ。
使いづらい『小指』がきちんと使えるようになると、アドバンテージが高いのです。
苦手だからって逃げてばかりでは、他の時短ワザが上手く使いこなせないですよー。
パソコンの文字のキーには指使いがあります。
では、そのほかのキーは一体何指を使えばいいのか?
これ、タッチタイピング初心者を脱したときに起こる疑問のひとつなんです。
数字のキーは?
Enterキーやスペースキー、矢印キーは人差し指なんじゃないの?
そう思っているのなら、この音声を聞いてみてください。
答えは、人差し指ではありません!
タッチタイピングにはお作法があるんです。
お作法っていうと、なんだか堅苦しいイメージがあるかもしれませんが、こういう基本の型っていうのは大事なんです。
タッチタイピングのお作法は、
『決まった指使いがある』ということ。
決まった指使いでキーボードを打つことで、
キレイに!
美しく!
無理なく無駄なく!
文字を打つことが出来るんです。
タイピングのお作法についてお話していきます。
タイピングを上手くやるコツは
ピアニストになりきることです。
プロのピアニストとアマチュアのピアニストでの視線の違いというのが、
パソコンでもそっくりそのまま同じなんです。
ピアノでやったこんな実験についてお話しました。
参考ページの動画が非常にわかりやすいので、後で見てみてくださいね。
(参考)
「プロとアマではピアニストの見ている世界はこんなに違う、トラッキングカメラの視線追跡で判明」
https://gigazine.net/news/20171116-what-pianist-see/
あなたは、パソコンのタイピングをするとき、
どこでやってます?
・・・!?
正解は『手』です。
『指』です。
指でタイピングしているから、じゃあ指先だけに集中してタイピングをしてさえすれば上手くなるんじゃない?
と、多くの方がそう思っているのですが、
ところが違うんです。
タイピングの基本のところに立ち返ってお話を進めていきます。
タッチタイピングを練習したらいいってわかった。
よしっ、この練習アプリで練習しよう!
気合い十分!
っていう感じで、練習アプリを使って練習するとして、
果たして、その気合いだけで、練習って続けられるとあなたは思いますか?
これがやっぱりなかなか上手くいかないんです。
練習のコツ、長時間パソコン仕事をしていても疲れないコツをお話していきます。
タイピングのスキル、意外と出来ない人が多いんです。
情報システムの部署に所属している人とか、ITシステムのエンジニアとか、いかにもパソコンに詳しそうな人ですら、克服していないこの
タッチタイピング
なんですが、
さぞかし難しいのかというと、そんなことはありません!
今回はタッチタイピングのおススメ練習方法についてお伝えしていきます。
今日は「タッチタイピング」の話です。
タッチタイピングって、
要はパソコンのキーボードを見ずにキーボードを打つというワザなのですが、
どうでしょう、あなたはタッチタイピング、できますか?
余裕でできるよ!という風に思ってる方も、
もしちょっとでも、不安、キーボードを見ずにはいられない!
という方も、ぜひ聞いてみてくださいね。
パソコンのスキルって、色んなものがありますよね。
多くの方が思っているパソコンスキルとは
・Excelを自動で何かやってくれるマクロの機能
・PowerPointでプレゼン資料をキレイに作り上げるセンス
・Excel関数をサラサラかけるチカラ
・パソコンが固まっても対処法がわかるスキル
こういう、いかにもパソコンできます的な人がこなしているスキルだと思いますが、
では果たしてこれらの土台にあるのは何だと思いますか?
今回はそこにフォーカスしてお話していきます。
このチャンネルでは、仕事をサクッとこなして、家族とハッピーに過ごす時間を増やす、そんな働くママを増やしていきたい、という想いで、主にパソコン仕事の時短ワザ、働くママの仕事術について発信していきます。
ぜひ、このチャンネルで時短ワザをゲットして、自分らしく、Happyに育児と仕事を楽しんでください。
#1では、はじめましての自己紹介と、これからどんな音声をお届けしていくかについてお話しています。
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