これは一個人の意見で、特定の組織や人物を否定、批判するものではありません。
とても難しい話ですが、聖域を設けて言い訳をして謝らない。
そして、指摘されようものなら逆ギレしてタメ語になって、同じように繰り返す。
障がいがあるからと、対策をせず好きに暴れて謝らない免罪符として使うことは、自分は好きではないので離れます。
「無意識の放銃」の銃口を下げてほしい、それだけでした。
下げる意識やそぶりがあれば、何度打撃たれても友人であり続けたと思います。
本当に強い障がいの方は、自分自身を「同じ人として扱って罰してほしい」と言ってます。
起きるのは仕方が無いことです。
少しでも減らせるように取り組むこと、起きたら謝ること、そして他の人にはない強みを全力で伸ばして社会貢献する。
そういう方と、自分は一緒に仕事がしたいです。
この話は、親子の教育でも言えます。
stand.fmの皆さんは、どう付き合っていきますか?
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