白石正明さん(編集者、シリーズケアをひらく)と星野概念さん(精神科医 など)の対談②です。今回は#6をお届けします。
(各回の主な内容)
#5 白石さんの著書『ケアと編集』の紹介、本来病気は治りやすい、利他の心、患者が可哀想じゃないか。など。
#6 選択ばかりを迫られる、その人なりの答えを見るけるきっかけ、対話のこと、対話の持つ力、治そうとしないから治ってくる。など
#7 治ってくる(続き)、醗酵とケア、能動と受動、質疑応答。など
)の対談です。
対談のタイトルは「ナイチンゲールを真(ま)に受ける」。90分程度の対談を#5、#6、#7の3回に分けて配信します。今回は#6をお届けします。
#5 白石さんの著書『ケアと編集』の紹介、本来病気は治りやすい、利他の心、患者が可哀想じゃないか、など。
#6 選択ばかりを迫られる、その人なりの答えを見るけるきっかけ、対話のこと、対話の持つ力、治そうとしないから治ってくる、など
#7 治ってくる(続き)、醗酵とケア、能動と受動、質疑応答、など