前回に続き、スターウォーズ(エピソード4〜6)について語る回の後編です!
エピソード5、6のあらすじの復習からはじまり、シリーズ全体を通しての魅力について話は広がっていきます。日本とアメリカでのスター・ウォーズの受容のされ方の違いなど。
■ 映画の概要
『スター・ウォーズ エピソード5 / 帝国の逆襲』
監督 : アーヴィン・カーシュナー
出演 : マーク・ハミル, ハリソン・フォード, キャリー・フィッシャー ほかあらすじ :デス・スターを破壊された帝国軍は反乱軍を容赦なく追い続けていた。反乱軍が氷の惑星ホスから撤退すると、ルーク・スカイウォーカーは惑星ダゴバに行く。そこには隠れ暮らしていた伝説のジェダイ・マスターのヨーダがいたのだ。一方、ダース・ベイダーはベスピンのクラウド・シティで若きスカイウォーカーをダークサイドへ引き込もうと目論む。
『スター・ウォーズ エピソード6 / 』
監督 : リチャード・マーカンド
出演 : マーク・ハミル, ハリソン・フォード, キャリー・フィッシャー ほかあらすじ :帝国軍がより強力な第2デス・スターの建造を進めている中、反乱軍は総力を結集しデス・スターへ攻撃の準備を計画していた。一方、ルーク・スカイウォーカーは、邪悪な皇帝の前でダース・ベイダーとの最後の戦いに挑む。
■ 番組ハッシュタグ : #easyproject
■ 公式X : @EASYPROJECT_TY https://twitter.com/EASYPROJECT_TY