二村康太・東良 亮の「ケイソウシャ式レディオ」

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By 『二村康太・東良 亮の「ケイソウシャ式レディオ」』製作委員会BusinessCareers
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二村康太・東良 亮の「ケイソウシャ式レディオ」 episodes

  • #13 「第1回 ケイソウシャ式ビジネス四方山話」/ゲスト:野田慶多さん
    今回はゲスト回第5弾として、Roblox領域で挑戦する18歳起業家の野田慶多さん(株式会社EbuAction 代表取締役)にお越しいただきました。野田さんのご経歴や知見を土台に、気になることをパーソナリティがどんどん聞いていく、領域を限定した雑談回です。
    また今回はゲストパーソナリティとして、先日二村と共に武蔵野大学アントレプレナーシップ学部で特別授業を行った、株式会社TBWA HAKUHODOの岡安由樹さんにもご参加いただきました。
    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000127396.html
    番組では、野田さんの事業内容はもちろん、ゲームをする側から作る側になったことで見えてきたこと、子どもがゲームで遊ぶことと親がどう向き合えばよいかなど、素朴な問いにもたっぷり答えていただいています。
    ぜひカジュアルな気持ちで聞いてみてください。
    #ビジネス #マネジメント #キャリア #ブランディング #経営 #Roblox #Fortnite #ゲーム #メタバース
    ■野田慶多(のだけいた)プロフィール
    Roblox・Fortnite(ロブロックス・フォートナイト)に特化したゲーム制作・マーケティング会社「株式会社EbuAction」の代表取締役を務める。栄光学園(えいこうがくえん)中学高等学校を中退後、eスポーツチーム「 KAWAZ(カワズ)」のゼネラルマネージャーとしてチーム再編を担い、 Fortnite公式大会Fortnite Championship Seriesでアジアチャンピオン獲得に貢献。その経験をもとに2023年1月にEbuAction(イブアクション)を創業し、現在はRoblox・Fortniteを活用した若年層向けのプロモーション支援や企業・自治体とのコラボゲーム開発を手がけている若干18歳の起業家。
    株式会社EbuAction HP→ https://ebuaction.com/
    1 hr 1 min
  • #12 ゲスト:髙木雅之さん(タカギ産業株式会社 代表取締役社長)
    ゲスト回 第4弾!今回はタカギ産業株式会社 代表取締役社長の髙木さんにご登場いただきました。高校卒業後、先代社長の勧めで受講した「可能思考研修」をきっかけに芽生えた「自ら何かを創り出したい」という思い。大学時代にスポーツサークルを立ち上げ、約50名の仲間をまとめてきたリーダーシップ。そして、サービス業のプロデュース会社で店長として現場を磨き、数百店舗の中から最優秀店舗賞を獲得した経験を経て、タカギ産業へ。東京での新規開拓や東京支店立ち上げに携わりながら営業の最前線を走り続け、2009年に代表取締役社長に就任しました。
    今回のインタビューでは、経営者として数値目標を追いながらも「お客様も最高、社員も最高、友達も最高」と語る高木さんが、満ち足りた状態にあってもなお挑戦を続ける理由に迫ります。事業の成長を支える組織づくり、メンタルの整え方、そして学び続ける姿勢の背景にある考え方まで。熱量と実践知が詰まった内容を、ぜひ最後までご堪能ください。
    #ビジネス #マネジメント #キャリア #ブランディング #経営
    ■髙木雅之 (たかぎまさゆき) プロフィール
    高校卒業後に受講した『可能思考研修』をきっかけに「自分で何かを創り出したい」とい
    う思いを抱き、大学時代にはスポーツサークルを立ち上げて約 50 名の仲間を束ねるなど、若くしてリーダーシップを発揮。大学卒業後はサービス業のプロデュース会社で数年間勤務し、最優秀店舗賞を獲得するなど現場で実績を重ねたのち、タカギ産業へ入社。東京での新規開拓や東京支店の立ち上げに携わり、営業の最前線で経験を積む。2009 年に代表取締役社長に就任してからは、業務用弁当箱・使い捨て容器の専業メーカーとして培ってきたノウハウを基盤に、「誇りと使命を持ち、たくさんの喜びを咲顔の器で包みたい」という企業理念のもと、お客様と社員の双方を咲顔(えがお)にする経営と、人間性の良さを軸にした組織づくりに取り組んでいる。
    タカギ産業株式会社 HP→ https://www.mc-takagi.co.jp/
    人材開発推進機構 → https://www.hrdo-official.com/
    50 min
  • #11 「ケイソウシャ式“テキストコミュニケーション”とは?」
    『ケイソウシャ式“テキストコミュニケーション”とは・・「“喋るように”打てるようにする次世代コミュニケーションツールだ」』
    メールをもらった直後に電話を受けるのは、迷惑?丁寧?そんな疑問から始まった今回のレディオ。
    距離感や、心地よいコミュニケーションのかたちについて、皆さんはどう感じられるでしょうか?
    この回では、「どこまでが丁寧で、どこからがやりすぎなのか」「AI時代のコミュニケーションで、人間にしかできないことは何か」
    例えばそんなトピックについてトークしています。
    マナーは「正解」を暗記することではなく、相手との関係性や、その場の温度感を汲み取る感性なのかもしれません。
    #ビジネス #マネジメント #キャリア #ブランディング #経営 #テキストコミュニケーション
    ■stand.fmだけでなく各Podcastでも配信中!
    https://linktr.ee/keisosha
    ■二村康太 プロフィール
    1978年生まれ。『経営のための創造社』『ラム』という二つのプロデューサー企業を経営。受託のブランディング支援業務、教育事業、自社IP事業の3軸で事業を展開する。
    ブログ→ https://note.com/jillfuta
    YouTube→ https://www.youtube.com/@miraken_nippori
    ■東良 亮 プロフィール
    1986年生まれ。2020年2月に『株式会社 創生アドバイザリー』を創業。主に年商5億~50億の中小中堅企業やベンチャー・スタートアップの経営支援を生業とする。
    ブログ→ https://note.com/sousei_advisrory
    HP→ https://sousei-advisory.com/
    34 min
  • #10 「ケイソウシャ式“多様性”とは?」
    あえて先にネタバレをします。
    ケイソウシャ式“多様性”とは「あなたの身近な人を尊重することから始まる」 です。
    今回は、ビジネスと非ビジネスの両側面から“多様性”を見つめました。
    「みんな違って、みんないい」と言われる今と、「みんな同じがいい」とされていたかつての価値観。
    組織の目的によって、多様性の許容量はどう変わるのか。
    そして、一人ひとりのプライオリティと個の尊重のあいだに生まれる、あの小さなギャップをどう扱うべきなのか。
    答えのないテーマだからこそ、
    今回もケイソウシャ式に、ひとつの“定義”を置いてみました。
    #ビジネス #マネジメント #キャリア #ブランディング #経営 #多様性
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    ■二村康太 プロフィール
    1978年生まれ。『経営のための創造社』『ラム』という二つのプロデューサー企業を経営。受託のブランディング支援業務、教育事業、自社IP事業の3軸で事業を展開する。
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    1986年生まれ。2020年2月に『株式会社 創生アドバイザリー』を創業。主に年商5億~50億の中小中堅企業やベンチャー・スタートアップの経営支援を生業とする。
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    29 min
  • #9 「ケイソウシャ式“効率化”とは?」
    効率化を肯定できないのはおじさんだからなのか?!
    よく耳にするタイパやコスパについて、二村・東良がそれぞれの価値観を基にして30分トークしてみました。
    二村曰く「仕事において効率化は意識しないが、理由がないのは嫌いだし、無意味なことはやりたくない」。
    けれども「クリエイティブ的な発散は、無駄ではない」?!その違いは一体何なのか?
    そして、番組の最後「ケイソウシャ式“効率化”とは?」を定義する場面では前代未聞なことが起きます。
    AI時代の今、私たちが意識すべきことは一体なんなのでしょう?
    #ビジネス #マネジメント #キャリア #ブランディング #経営 #効率化 #タイパ #コスパ
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    1986年生まれ。2020年2月に『株式会社 創生アドバイザリー』を創業。主に年商5億~50億の中小中堅企業やベンチャー・スタートアップの経営支援を生業とする。
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    34 min
  • #8 雑談会:お互いのルーツとカルチャーを語る
    「生い立ちや教育、幼少時代の趣味や流行が今の自分を形作っているならば、それらはビジネスを語る上でも欠かせない要素なのではないか?!」
    そんなことを考え、「たまにはこんな回もいいんじゃないか??」と思い、いっそのこと企画にしてみました!
    今回はパーソナリティ2人にお互いのルーツとカルチャーを深掘ってもらっています!
    人格形成のリアルなプロセスがわかるので、意外に必聴かも?!
    #ビジネス #マネジメント #キャリア #ブランディング #経営 #ルーツ #カルチャー
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    1978年生まれ。『経営のための創造社』『ラム』という二つのプロデューサー企業を経営。受託のブランディング支援業務、教育事業、自社IP事業の3軸で事業を展開する。
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    YouTube→ https://www.youtube.com/@miraken_nippori
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    1986年生まれ。2020年2月に『株式会社 創生アドバイザリー』を創業。主に年商5億~50億の中小中堅企業やベンチャー・スタートアップの経営支援を生業とする。
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    47 min
  • #7 ゲスト:木下雄輔さん(シンニチ工業株式会社・代表取締役社長)
    ゲスト回 第2弾!シンニチ工業株式会社 代表取締役社長の木下雄輔さんにご登場いただきました!”自分は部長タイプではなく副部長タイプ” ー 興味関心をグッと惹きつけるそんな木下さんの自己認識のお話から、外資系企業での体験談やそこから学び得た教訓、シンニチ工業でのユニークなお取り組みやその真意について迫ってみました。
    「正しいことは必ずしもみんなできない。ただし”正しいと思うこと”は誰にでもできる」「自分のためにしていたことが世の中のためになることもある」
    そんなパンチラインの数々で心を掴まれること間違いなしの78分をご堪能ください!
    #シンニチ工業 #木下雄輔 #ビジネス #マネジメント #キャリア #ブランディング #経営
    ■木下雄輔(きのしたゆうすけ) プロフィール
    一橋大学法学部を卒業後、日系大手都市銀行を皮切りに、米系投資銀行、独立系M&Aアドバイザリーファーム、欧州系投資銀行など、国内外の金融業界で多様な経験を積む。
    2016年にシンニチ工業へ参画し、翌2017年に代表取締役社長に就任。
    大径薄肉(だいけい・うすにく)パイプの専業メーカーとして培ってきた高度な製造技術を基盤に、AI活用による製造プロセスの革新や産学連携プロジェクトの推進、新卒採用強化など、事業の持続的成長と組織力強化に取り組んでいる。
    「シンニチにしかできない価値で、すべての人を幸せにする」という企業理念のもと、グローバルな視点と金融分野で培った戦略性を活かし、地域社会と産業界の双方に貢献する経営を実践しています
    シンニチ工業HP→ https://www.shinnichikogyo.co.jp/
    シンニチ工業プレスリリース一覧→ https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/113559
    1 hr 19 min
  • #6 「ケイソウシャ式“サステナビリティ”とは?」
    今では大手・中小企業のみならず社会全体の行動指針となっている“サステナビリティ”。世の中に定着したこの言葉は、辞書と通説では全く違う意味になるとか?!
    「未来永劫、持続可能なものは“ボランティア”」——社会とサステナとの本質的なつながりを、一歩引いた視点から問い直します。
    #ビジネス #マネジメント #キャリア #ブランディング #経営 #サステナビリティ #SDGs
    ■stand.fmだけでなく各Podcastでも配信中!
    https://linktr.ee/keisosha
    ■二村康太 プロフィール
    1978年生まれ。『経営のための創造社』『ラム』という二つのプロデューサー企業を経営。受託のブランディング支援業務、教育事業、自社IP事業の3軸で事業を展開する。
    ブログ→ https://note.com/jillfuta
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    ■東良 亮 プロフィール
    1986年生まれ。2020年2月に『株式会社 創生アドバイザリー』を創業。主に年商5億~50億の中小中堅企業やベンチャー・スタートアップの経営支援を生業とする。
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    39 min
  • #5 ゲスト:河合辰信さん(有楽製菓株式会社・代表取締役社長)
    5回目にして初のゲスト回!大人気チョコレート菓子「ブラックサンダー」でおなじみの有楽製菓株式会社で代表取締役社長を務める河合辰信さんにお越しいただきました!その半生と有楽製菓の過去現在、さらには2代目社長であるお父様からの承継裏話など盛り沢山です!個性的な社内風土も必聴!社員の指示待ちを解消する秘訣は「河合社長が一番くだらなく」あること?!目から鱗の仕事論をお楽しみください!
    #有楽製菓 #河合辰信 #ブラックサンダー #ビジネス #マネジメント #キャリア #ブランディング #経営
    ■河合辰信(かわいたつのぶ) プロフィール
    1982年長崎県生まれ。2007年に新卒でシスコシステムズに入社し、システムエンジニアとして大手製造業を担当。
    2010年に家業である有楽製菓に入社。製造ラインや商品開発を経験したのち、マーケティング部や人事部の立ち上げを行い、一般流通商品や観光土産商品の事業統括を歴任。
    マーケティング部では、メインブランドである「ブラックサンダー」を活かした業界の常識にとらわれない商品企画やプロモーション活動を牽引。
    2018年に事業承継を行い、3代目社長となった。自称“チーフ・ブラックサンダー・オフィサー(CBTO)”。
    有楽製菓HP→ https://www.yurakuseika.co.jp/
    河合さんInstagram→ https://www.instagram.com/t.kawai_thunder/
    59 min
  • #4 「ケイソウシャ式“マネジメント”とは?」
    ビジネスの中で最も定義が難しいといっても過言ではない「マネジメント」。今回はあえてこの答えの出ないテーマについて、自分たちなりの解釈で対話してみました。マネジメントは組織ありきか人間ありきか?マイクロマネジメントから脱却するには『勇気』が必要?ご自身のご経験も重ねて聞いてみると、何か気づきがあるかも?! #ビジネス #マネジメント #キャリア #ブランディング #経営
    34 min

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『合同会社 経営のための創造社』(通称 ケイソウシャ)が提供する個別ワークショップ型講座『ケイソウシャ式』( https://education.keisosha.co.jp/ ) から生まれたラジオ番組です。「ケイソウシャ式◯◯とは?」をテーマに『ケイソウシャ式』の講師である二村康太と東良 亮の2名が、ビジネスの最前線で奮闘する人々が抱える日々の課題や不安に寄り添い、カルチャー話やその他四方山も交えながら前に進むヒントをお届けします。