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大阪糖菓株式会社
https://www.osaka-toka.co.jp/
●南蛮人風の正装でご登場いただいた、しおり社長
●お父様もフロイス
●祖業はお菓子問屋さんだった(昭和15年に開業)
●自社の歴史
●戦後は金平糖職人さんんがたくさんいた
●開業6年後に法人化した
●当時は金平糖製造企業はたくさんあり、よく売れた
●金平糖は大阪が発祥。織田信長が日本で初めて食べた人
●現在、日本には9社しかない
●金平糖のグラニュー糖を使うと、ツノが凛として、綺麗になる。
●ツノは、職人の技で作っている
●1日1ミリしか大きくすることはできない
大阪糖菓株式会社
https://www.osaka-toka.co.jp/
●2014年から社長になられた
●前職は英語教師もされていた
●最初は事務の仕事をした
●社長になった時は経営の相談相手がいなかった
●昔は音楽関係の仕事をしたいとおもっていた
●親からは好きなことをしてもいいよ、と言われていた
●趣味はピアノ/ダンス
●金平糖王国物語という漫画も書いた
https://www.abel-s.co.jp/
●跡継ぎ社長ならではの苦労
●子供の頃の台車がまだ社内で現役で使われている
●継いでほしい、と言われなかった
●もともとはシステム会社で大規模な仕事をしていた
●会社が合併した、買収された側であり、上司が冷遇された
●このままでは同じことになると感じた
●社内で誰も取れなかった資格を取得した
●すこしづつ信用を勝ち得た
https://www.abel-s.co.jp/
●意匠性に優れ、世界で一つの技術。海外からの引き合いも多い
●アベルのAはエースのA、BELはフランス語で美しいという意味
●神話に出てくるアダムとイブの次男、アベルの名前からも由来している
●ステンレスに着色する技術は厚みのコントロールである
●安定的に黒を出すことができ、需要があることも狙い定めた
●産経新聞の貴社時代に「この会社に取材にいけ」
●いった会社が自分の会社だった
●専務に話を聞いた
●すごく先進的なことをやっていた
●クリエイティブな会社だと思った
株式会社和田萬
https://www.wadaman.com/
●社員と大喧嘩もした
●自社の製品は世界一だと自分たちが信じることが社員に伝わる
●生牡蠣と胡麻はものすごくあう
●最初は胡麻が好きなわけではなかった
●誰がなんと言おうと自分の道を進むことだ
株式会社和田萬
https://www.wadaman.com/
https://www.facebook.com/hiroya1973
●まちづくりをしている。
●何故やらないのか?という感覚
●坂本龍馬はボランティアとは呼ばれなかったぞ
●ファクトリズムの事務局のあり方のボランティアとは??
#Bdash#ものづくり#八尾#東大阪#ファクトリズム#みせるばやお#製造業#factorism#factorism2021#まちのコイン#やおやお
さすが、2万人を集めるイベント事務局、想像を絶する忙しさだった。
しかし、事務局を回しているのは、取り組んでいることに、驚くほど真摯に向き合う事務局の存在が。
事務局の山田さんとお話していると、真剣に取り組めば、大きな成果を得られる、と教えてくれたような気がします。
事務局山田さん
https://www.facebook.com/hiroya1973
●パンクするまで働いた
●なにかやろか??という声をかけてくれる人がいたらうれしい!!
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●のりやんはこんな人
https://www.joint-media.co.jp/member/11326.html
●自ら事務局として入った
●人と話して企画するなどを手伝うことをしたいと思った
●事務局に参加しようとしたらめちゃ怪しまれた
●ギブの精神が半端ない
●ファクトリズム参加企業から、会社が活性したとの声を捉えた
●ベテラン社員がイキイキし始めた会社も
●のりやんはこんな人
https://www.joint-media.co.jp/member/11326.html
●ファクトリズムの事務局は無給
●会社の仕事時間でファクトリズムの仕事、しかしお金は発生しない
●でも社長に「うん、いいよ」と言わせた
●既に、ファクトリズム関連からの仕事が発生し始めた
●つまり、ファクトリズムに関わるとビジネス上での良いことがある!
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