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【特別番組】
今治くるしまライオンズクラブ 30周年記念
~30年の歩みとこれから~
身体をつかって汗をかいて、地域に貢献をモットーに
30周年を迎えた"今治くるしまライオンズクラブ"
30年の振り返りと周年事業「地域食堂にお米を贈ろう!」についてなど メンバーの皆さんのインタビューとともにお送りします。
■中村倫浩さん : 今治くるしまライオンズ第4代会長(0’45”~)
今治くるしまライオンズが大切にしていること。 汗をかく ~労働の汗と冷や汗 難しい事へのチャレンジ
■海野尾良枝さん : 今治くるしまライオンズ 女性会員の先駆け(5’04”~)
女性初の会員・入ったきっかけ 現在行っている「ヘアドネーション」事業について
■越智浩さん : 今治くるしまライオンズ30周年記念事業 実行委員長(10’25”~)
「地域食堂にお米を贈ろう!」体験も込みの事業にした思いなど
■渡部小百合さん : 別宮地域食堂 あさかぜKAMAN(15’59”~)
頂いたお米を提供。この日は25合を炊いておにぎり3種類。 おにぎりが余れば学校に渡して、食堂に来ない子にも。 (地域食堂の楽しい様子を感じてください♪)
■田窪良子さん : 伯方島 子ども第三の居場所 鎮守の杜 (19'20"~)
ものだけでなく、田植え、稲刈りなど体験の提供に親がとても喜んだ 今回の体験が子どもたちの中でいろんなことに結びついてきた ライオンズは島にはないので身近な存在ではなかったが、島の私たちも誘って頂きとても感謝(&ラッキー)
■松本宏平さん : 今治くるしまライオンズ現会長(22’30”~)
ライオンズの交流・ネットワーク(南三陸 志津川ライオンズとも東日本大震災を機に交流など) 支部という形で、若い人たちなど多様なつながりの模索、期待。
今治くるしまライオンズクラブ | Facebook
【ラジオ放送】
4/21(金)14:30-15:00
再放送はGWの5/3(水)11:30-12:00
*写真は30周年事業「地域食堂にお米を贈ろう!」の一環
みんなで田植えをした時の様子です。
"泥だらけになって植えたよ~!"
せとうちみなとマルシェも徐々に定着し
多い時は2万人近く来場頂いている。
お買い物して頂いて、港で食べて頂いているのがうれしい。
このマルシェは鮮魚が特徴。
朝セリも宮窪漁協さんを中心に協力頂いている。
有料にはなるけれど下処理もしてもらえるし、預かることも。
佐川急便で送ることもできる。
マルシェキッチンが活躍中。
来年度のマルシェのご案内。
夏場の夜のマルシェもぜひお楽しみに。
潮風に吹かれながら、夕涼みがてらお越し下しさい。
今後、みなとマルシェが今治の一大ブランドとして認知され
全国からバスでも来ていただけるよう営業活動もしていきたいのでぜひ応援お願いします。
地産地消のものをしっかり出して地元の人にも癒し&楽しみの場所にしてもらいたい。
3/26せとうちみなとマルシェ
支えてもらっているボランティアさんへの感謝の会を開催予定
今後の予定 第2・4日曜9:00-14:00に開催
ただし夏は夜マルシェ(お酒もあって大人のマルシェになるかも!?)として
6月第4土曜+7月第2・4土曜+8月第2・4土曜(計5回)16:00-20:00
土曜夜市とセットで楽しんでください。
2/26 せとうちみなとマルシェのご案内
青森(弘前市)との交流 りんご @100円
えんとつ町のプぺル・プペルバスが登場
マルシェクーポン利用最終日
2/12のせとうちみなとマルシェの振り返り
第4次出店者募集 2/14締切
2/26 マルシェクーポン利用最終日
4月以降もマルシェは継続
参加したボランティアさんの声(前々回からアンケートを実施)
よかった点
会社でもその証明書を評価してもらえるようになるといいな。
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