枕元に「未来」結社誌と「サウンド&レコーディング・マガジン」/結社誌読むの大変/「工房月旦」は読みやすい/堺雅人さんが教え子/堺さんとは中国文学専修で同級生/『ぼく、牧水! 歌人に学ぶ「まろび」の美学』/仲良くなっておれば!/短歌を読んでるっていう気持ちになる/校歌みたい/「萩」と来たら「月」を連想する/植物が入っているといい/都会は蹲れない/蹲るにも金がかかる/ぶら下がり禅/ぶら下がっているようで蹲っている/ン”~って時はめっちゃ歩く/家は何もできない/人間には近くに山か海が必要/山の端があかるいと言われると暗い山の影が出て来る/京極夏彦が使う方の「嗤う」/言葉をいっぱい使って情報を更新していくといい/短歌の中の情報の量を数えてた/8~11情報が大体いい/変な読み方してるな/三句マトぺ、初・三のリフ、ラス景/服部真里子さんの「しんしんけるかも理論」/技名を名づけておくと認識できるようになる/ひいては使えるようになる/「STAR WARS」みたいになってます/「STAR WARS」です/認識がちょっとずつ修正される/KNOCK OUT読み/四句フェイント/いずれ読むことになると思います