ゲストスピーカー (小淵沢オリーブ教会)

ゲストスピーカー (小淵沢オリーブ教会)

By 小淵沢オリーブ教会Religion & SpiritualityChristianity
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ゲストスピーカー (小淵沢オリーブ教会) episodes

  • 黙示録に見る賛美の祝福 (ウィリアム・ウッド)

    「天国ってどんなところ?」

    誰もが一度は抱く疑問。巷には個人の想像や不思議な体験談が溢れていますが、本当の天国の姿を知りたければ、神の言葉である聖書を読むしかありません。

    「裁き」の怖いイメージを持たれがちな『黙示録』ですが、実はそこには、想像を絶する喜びに満ちた「天国のリアル」がはっきりと描かれています。

    今回は、天国での生活の中心となる「賛美」に焦点を当てます。

    💡ポイント

    ・聖書だけが教える「天国の真実」
    ・あらゆる国民が歌うにぎやかな天国
    ・苦難を越え、神の正しさを信じる賛美
    ・「賛美せよ」に隠された愛の交わり

    今捧げている賛美は、やがて天国で歌う永遠の賛美の「予行演習」です。

    様々な試練や悩みの中にあっても、すべてを最善に導かれる神様を見上げ、共に賛美する喜びを味わいながら歩んでいきましょう🕊️✨

    8 min
  • 創造の秩序 -なぜ秩序は必要なのか- (永山太)

    ❓「秩序」や「ルール」と聞くと、自由を制限される窮屈さを感じませんか?

    神様が天地創造の時に定めた「秩序」は、私たちを縛るためではなく、神様の目的を実現し、人を生かすために与えられたものでした。

    💬 3つの疑問と、聖書が教える人生のヒント

    ・なぜ私たちは働くのか?
    労働は罪の罰や苦痛ではなく、本来は日々の暮らしの中で神様に仕える「礼拝(Life is worship)」としての喜びです。

    ・「助け手」の本当の意味とは?

    男女どちらが優れているとか、やめましょう!聖書が語る「助け手(エゼル)」は従属的な存在ではなく、互いに同じ価値を持って共に使命を担う対等なパートナーです。

    ・なぜ人は結ばれ一つになるのか?

    互いを支配し合うためではなく、それぞれの違いを保ちながらも、神様の目的に向かって一つとなって歩むためです。夫婦に限らず、あらゆる人間関係に言えることです。

    日々の仕事に追われたり、職場・家庭・教会での人間関係に疲れ切っているあなた!

    神様の「創造の秩序」を人生の基軸に据えて、私達が本来歩むべき、希望に満ちた人生を送りませんか?

    0 min
  • はい、主よ、誰も。 (塚田広造)

    罪の現場を取り押さえられ、絶体絶命の窮地に立たされた「姦淫の女」。

    彼女をイエスの前に連れて来た律法学者とパリサイ人は「これでイエスも絶体絶命の窮地に追い込んでやった」とほくそ笑んだことでしょう。

    イエスは姦淫の女をどのように扱うのか。石打ちにするのか、はたまた許すのか。どちらの答えでもイエスは窮地に追い込まれる、と律法学者とパリサイ人は考えました。

    しかし、イエスは誰も反論できないほどの鮮やかな答えを出します。それは、イエスが救う方であると同時に裁く方であることを指し示すものでした。イエスのこの両面を知る時、私たちは救いの恵みをさらに深く知るでしょう。

    0 min
  • 年老いても見放されない (ウィリアム・ウッド)

    年を重ねる中で誰もが直面する体力の衰え、孤独、そして将来への不安……

    詩篇71篇のダビデもまた、同じように老いの現実に苦しんでいました。
    しかし彼は愚痴をこぼすのではなく、確かな信仰をもって前を向いて歩みました。

    本メッセージでは、ダビデの生き方から学ぶ「いきいきと年を重ねる3つの秘訣」を紐解きます💡

    🌱 1. 過去に受けた神の恵みと奇跡を忘れない

    🔥 2. 次の世代へ伝える使命(ビジョン)を持ち続ける
    🎵 3. 愚痴の代わりに、絶えず神の真実をほめたたえる

    「白髪になっても、わたしは背負う」という神の確かな約束と、あらゆる恐れや不安の鎖を打ち砕く賛美の力。人生のどの段階にいても、絶えることのない希望と平安があなたを満たします🕊️✨

    0 min
  • 苦い材料 (佐藤義孝)

    壊れてしまった夢、傷ついた関係、終わらない争い、ままならない身体や心……

    「神様が愛なら、なぜこんな苦しいことが?」と、涙ながらに問いかけたことはありませんか?
    この不完全な世界には、避けて通れない「苦い出来事」がたくさんあります。しかしそれは、神様があなたを見捨てているからではありません。

    苦いココアや生の小麦粉も、一流の職人の手にかかれば、極上のスイーツに欠かせない材料になります。

    同じように神様は、あなたの苦しみや悲しみというすべての「苦い材料」をあえて用い、あなたを誰よりも美しく輝く存在「キリストの姿」へと形作ってくれています。

    たとえ今は全体像が見えなくても、あなたを愛する神様は完璧に信頼できるお方です。

    苦難を通して神様と色濃く交わり、もう一度心に平安を取り戻してみませんか?

    5 min
  • 自分の重荷を主に委ねる者 (ウィリアム・ウッド)

    今、一人で抱えきれないほどの重荷や、人間関係の理不尽な痛みに苦しんでいませんか?「もうすべてを投げ出して、どこか遠くへ逃げ去りたい」――そう思うのは、決してあなただけではありません。🌱

    身近な人の裏切りに深く傷つき、行き場のない恐怖と怒りに震えたダビデ王の姿は、現代を生きる私たちの姿そのものです。

    しかし、聖書は私たちに「あなたの重荷を主にゆだねよ」と優しく語りかけます。

    自分の力だけで問題を背負い込み、疲れて果ててしまっていませんか?
    過去の失敗や、将来への思い煩いで心が押しつぶされそうになっていませんか?

    イエス・キリストは、あなたの人生の「くびき(共に歩む道具)」を隣で一緒に担い、引っ張ってくださるお方です。あなたがどれほど揺さぶられても、決して根こそぎ倒れることがないように支えてくださいます。

    このメッセージを通じて、孤独な戦いを終わりにし、あなたのたましいに本当の安らぎと平和を受け取ってください。🙏✨

    0 min
  • 私たちに対する神様の計画 (澤村信蔵)

    「この世界は、私達一人ひとりのために創られた――」

    自分の弱さに落ち込み、「イエス様のようになれそうにない」と限界を感じる時。

    大切な家族や友人の救いを「もう無理かもしれない」と諦めそうになる時。
    そんな時は、私たちの想像をはるかに超えた【神様の2つのゴール】を知りましょう。
    神様は、天地を作られる前から、私達が「イエスのようになること」、そして「一つとなること」を計画しておられます。

    「現時点で、神様が救うことを諦めている人はひとりもいない」

    この事実に気づいた時、私たちの日常の言動、そして「公同の教会」としての歩み方が大きく変わるはずです。
    クリスチャンとしての視点が大きく広がるメッセージ、ぜひお聴き下さい。

    53 min
  • 一日中、主を待ち望む者 (ウィリアム・ウッド)

    一日中、主を待ち望む者 (ウィリアム・ウッド) 2026.4.12

    ウッド先生は、ある日YouTube動画をきっかけに、アメリカの新しい法律と重い罰則を知ります。

    「3億円の罰金を科せられるかも…」
    最悪のシナリオが頭をよぎり、食事も喉を通らず、眠れなくなるほどの不安に襲われました。
    しかし、そんな絶望的な状況の中で握りしめたのは、一つのみことばでした。

    ダビデの人生にも、多くの敵、罪、苦悩、迷いがありました。

    そんな中、彼は「私はあなたを一日中待ち望みます」と告白します。
    まさに、24時間神様と繋がる生活ですが、それこそが信仰生活のゴールなのです。

    現代の私たちは、そのように全ての時間を主と過ごしているでしょうか?

    たまに安否連絡したり、困った時だけ電話する、実家の親のように扱っていませんか?
    神様は、いつも交わり大事なことを分かち合う、友のようになって欲しいと私たちに願っています。

    「私はあなたを一日中待ち望みます」

    共にこの目標を目指しませんか?

    50 min
  • 唯一の道 ―あなたの行き先は決まっていますか?― (永山太)

    今から約20年前、バリバリの仏教徒だった永山太さんは、付き合いで赴いた教会である聖句を聞き、腹立たしさを覚えました。ヨハネの福音書14章6節のみことばです。

    「イエスは彼に言われた。『わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれも父のみもとに行くことはできません』」

    真の神に到達する道は一つしかない、それはイエス・キリストだけ。どんな道を通っても行き着く先はみな同じ……ではありません。この言葉を聞いて、あなたは素直に受け入れられますか。それとも、永山長老のように腹立たしさを覚えるでしょうか。

    いずれにしても、ここに私たちの行く末が明示されているなら、立ち止まって考える価値はあります。今日は、イエスが語られた「道」「真理」「いのち」をじっくり考えてみましょう!

    52 min
  • トマスの小さな決心 (塚田広造)

    今回取り上げるのは12弟子の一人であったトマスです。

    「自分の目で見るまではイエスの復活を信じない」と言い放ち、「疑い深い」と称されるトマス。果たして実態は?

    復活のイエスと会った他の人々を考えてみましょう。マグダラのマリア、エマオの途上の弟子たち、ユダヤ人を恐れて室内に閉じこもった弟子たち。彼らの応答を見れば、トマスが特別に不信仰だったとは言えません。

    復活のイエスに会ったトマスは、「私の主、私の神よ」という偉大な告白をしました。その告白は多くの人々に影響を与えました。私たちの信仰の決心も人々に影響を与えます。その影響力の大きさは、メッセンジャーの塚田広造さん証しからも分かります。ハンカチを用意してお聞きください!

    40 min

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