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戦争!災害!とにかく世界が大混乱!!
そんなあなたに、聖書があります!
時代を貫く「聖書」を片手に、混迷の世界を落ち着いて生きていきましょう!
今、世界中に不穏な空気が漂っています。時が近いことを知ったサタンが、大暴れをしているようです。
この先、世界はどうなっていくのでしょうか。私たち人間には分からなくても、真の神はご存じです。神は、聖書を信じる者たちがパニックに陥らないよう、この世の行く末を前もって語ってくださいました。
私たちクリスチャンは、不安を覚えるこの世の人々に、世界の行く末をはっきりと語っているでしょうか。これから何が起こるのか、四つの出来事から見ていきましょう。
エズラ、ネヘミヤと同時代に活躍した預言者マラキは、旧約聖書最後の預言者としても知られます。当時、神殿は再建されていたものの、祭司は堕落し、民の間から神に対する畏敬の念が消え失せていました。
そんな彼らを叱責したのが、預言者マラキです。しかし、そのメッセージの真意は「神の愛」でした。イスラエルの民に対する神の愛を見る時、私たちは決して変わらない神の愛を知ることができます。
日常生活に追われ、神よりも自分のことを優先していないだろうか…。そんなことが思い当たってドキッ。でも、そんな自分でも愛してくださる神をほめたたえます!
人生は、いつも順風満帆というわけにはいきません。戦争、災害、事故、事件……。そこまで大きな出来事でなくても、物事がうまく行かず、落ち込むことも多々あるでしょう。
今回取り上げる預言者ハバククが生きた時代も、暗黒の時代でした。
ハバククは苦悩し、神に叫びます。それでも事態は変わりません。しかし、最後にハバククはこう告白しました。「私は主にあって喜び踊り、わが救いの神にあって楽しもう」
ハバククの心は、なぜ180度の転換を見せたのでしょう。そのカギとなる「“にもかかわらず”の信仰」を見ていきましょう。
聖書の言葉には力があります。それは、死につながれた人間を救い出すほどの力です。
でも、こんな経験はありませんか?
頑なに福音を拒み続けた父親をも劇的に変えた聖書の言葉。その感動的な証と共にお届けします。
ねたむほどの激しい愛――。これこそが神さまの愛だと聞いたら、皆さんはどう思いますか。神さまがねたむ姿など、なかなか想像できませんよね。でも、今回のゼカリヤ書の箇所に、はっきりそう書いてあるのです!
この激しい愛は、契約に基づくものです。神さまはイスラエルの民を選び出し、契約を結び、偶像礼拝をしてはいけないと命じられました。これは、単なる口約束ではなく、命を捨てて結ばれた契約です。だからこそ、私たちが神以上に何かを慕い求める時、神さまは激しくねたみ、私たちを取り戻そうとします。
これほどの愛を示された時、私たちはどう応答したらいいのでしょうか。共に考えましょう。
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書籍・DVDの紹介
※ITトラブルにより、数か所で映像と音声が途切れます。ご了承下さい。
あなたにとって、神様とはどんな方ですか?
今回の聖書箇所では、なんと、神様が喜びのあまり歌っているのです!そんなイメージありますか?
ゼパニヤ書から、恵みに感謝し、神様と一緒に喜びの歌を捧げる人生を学びましょう。
「何よりも、平和が欲しい・・・」
しかし、私達が最も危惧しなければならないもの。
逆に、神様との間に平和が成立していると、どうなるでしょう?
では、どうすれば、神様と平和になれるのでしょうか?
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書籍・DVDの紹介
「自分が神様の役に立てたら、なんて素晴らしいんだろう・・・」
今回のヨナは、まさにそのような状況に置かれます。
「神様には、私を一番祝福して欲しい」
最近、安息できていますか?
なぜ私達には、安息が必要なのか?
気になるポイントが盛りだくさん!
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