Globalnewsasia・グローバルニュースアジア

Globalnewsasia・グローバルニュースアジア

By 株式会社globalnewsasia.comBusinessBusiness News
Download on the App Store

Globalnewsasia・グローバルニュースアジア episodes

  • タイ・エアアジア、福岡・沖縄からバンコク便のキャンペーン実施
    「タイ・エアアジア、福岡・沖縄からバンコク便のキャンペーン実施」 「 タイ・エアアジアは、タイ国政府観光庁福岡事務所と共同で、日本からのタイへの旅行需要喚起を目的とした「ねぇねぇ タイへ行かんと?」キャンペーンを開始した。福岡および沖縄発バンコク(ドンムアン)行きの片道航空券を、空港税や燃油サーチャージ込みで1万4990円からの特別運賃で提供する。 このキャンペーンは、2025年8月25日から8月31日までの予約期間が設定されている。旅行期間は2025年8月25日から12月31日まで。対象となるのはタイ・エアアジアが運航する福岡および沖縄路線で、座席数には限りがあり、一部対象外の日付も含まれる。 今回のキャンペーンでは、バンコクへのフライトだけでなく、バンコクを経由するタイ国内の他の人気都市への乗り継ぎも特別運賃で提供される。福岡発のプーケットやチェンマイ行きは2万2516円から、クラビ行きは2万2302円からとなる。沖縄発の場合、プーケットやチェンマイ行きは2万2716円からとなっている。これらの乗り継ぎには、最終目的地で受託手荷物を受け取れる「FLY-THRUサービス」が利用できる。」
    2 min
  • ジェットスター・ジャパン、関西-マニラ線再開 訪日需要と路線網再編で
    「ジェットスター・ジャパン、関西-マニラ線再開 訪日需要と路線網再編で」 「 2025年10月26日から、ジェットスター・ジャパンは、大阪(関西)-マニラ線の運航を再開すると発表した。同路線は2019年2月以来、約5年8カ月ぶりの再開となる。 アジアからの旺盛な訪日需要に対応するとともに、7月末に事業を停止したグループ会社のジェットスター・アジア航空(本社・シンガポール)の路線網再編の一環ともみられる。 再開する関西-マニラ線は週最大7往復で運航する。これにより、関西発着のジェットスター・ジャパンの国際線は台北線と合わせて2路線となる。ジェットスターグループとしては、ジェットスター航空が運航するケアンズ、ブリスベン、シドニーの豪州3路線と合わせ、関西発着の国際線は計5路線。」
    1 min
  • NX香港、職業訓練専門学校に奨学金授与・物流業界の人材育成を支援
    「NX香港、職業訓練専門学校に奨学金授与・物流業界の人材育成を支援」 「 NIPPON EXPRESSホールディングスのグループ会社であるNX香港は、2025年6月10日に香港の職業訓練専門学校「Hong Kong Institute of Vocational Education」の学生を対象とした奨学金授与式を開催した。 物流関連を専攻する優秀な学生4名に、表彰状と奨学金が授与された。同校は、香港政府の職業訓練局に所属し、航空貨物管理やグローバル物流といった物流関連のコースを設けている。NX香港は2010年からこの奨学金プログラムを継続しており、将来の物流業界を担う人材の育成に貢献している。 授与式に出席したNX香港のソプラニ・アルド社長は、「明るく努力を惜しまない学生の皆さんを支援することで、それぞれが持てる力を最大限に発揮し、将来、社会に大きく貢献してくれることを願っています」と述べ、学生たちの今後の活躍に期待を寄せた。」
    2 min
  • 韓国が告発する、中国製ベビーグッズの信じられない危険
    「韓国が告発する、中国製ベビーグッズの信じられない危険」 「 来年、子供は今よりも大きくなるから、水着(やベビー用品)は安い物でもフリマサイトのおさがりでもいいというのが、今の風潮だ。だが、1シーズンしか着なくても、中国製の夏物には充分気を付けてほしい。と、中国とは仲良しのはずの韓国が警鐘を鳴らしている。 T〇muなどネットにひょいと出てきて、のちに検索しようとしても同じ画面が出ない中国のネット会社の商品。児童用水着や水遊びグッズなど33の商品のうち14から有害化学物質が検出された。 水遊びグッズは、急な破損で怪我をする可能性が高いという。水着は、年齢のサイズに合っていないことはもとより、強アレルギー性を帯びて、皮膚に強い刺激が加わり接触性皮膚炎を起こす。ゴーグルは、小さな部品が取れやすく誤飲の可能性があり、窒息事故のリスクがある。」
    2 min
  • 第9回アフリカ開発会議(TICAD 9)テーマ別イベントの、スポーツを通じた国際交流
    「第9回アフリカ開発会議(TICAD 9)テーマ別イベントの、スポーツを通じた国際交流」 「 2025年8月21日、横浜市西区のパシフィコ横浜で、アフリカ約50カ国の首脳が参加し、第9回アフリカ開発会議(TICAD9)テーマ別イベントが、2025年8月20日から22日にかけて開催された。 会場となったパシフィコ横浜展示ホールDでは、スポーツ庁、独立行政法人日本スポーツ振興センター(JSC)、及び独立行政法人国際協力機構(JICA)は、スポーツを通じた国際交流・協力スポーツフォロ・トゥモロー(SFT)をテーマにした議論や情報発信、交流のセミナー・シンポジウムなどが行われた。 主催者の挨拶は、スポーツ庁審議官の籾井圭子氏が務め、経済協力開発機構開発センター次長の佐谷節子氏がインサイトを提供し、その後のトークセッションでは、「スポーツとアフリカの未来、共創と信頼、社会課題とスポーツ、次世代リーダーの育成」をテーマに登壇者による実践事例の紹介やスポーツを通じ日本とアフリカのパートナーシップのあり方を多面的に議論された。そのトークセッションには、一般社団法人A-GOAL代表の岸卓巨氏、一般財団法人アフリカ野球・ソフト振興機構(J-ABS)代表の友成晋也氏、そしてダカール2026夏季ユースオリンピック競技大会組織委員会エンゲージメント担当局長のFanta Diallo氏が登壇した。モデレーターは、独立行政法人日本スポーツ振興センター(JSC)総合企画部連携企画課長の阿部篤志氏の進行で展開された。」
    2 min
  • 第9回アフリカ開発会議TICAD9テーマ別イベント
    「第9回アフリカ開発会議TICAD9テーマ別イベント 」 「 2025年8月21日、アフリカ約50カ国の首脳が参加し、第9回アフリカ開発会議テーマ別イベント、ジェトロ主催・アフリカビジネス協議会、共催の「TICAD Business Expo&Conference TBEC」が、8月20から22日の日程でパシフィコ横浜展示ホールBとCで開催された。 このイベントには、アフリカ約50カ国の首脳をはじめ、国際機関や民間企業、さまざまな分野の代表が参加した。会議では、日本とアフリカの“共創”を目指し、持続可能な成長、地域統合、人材育成などについて議論が行われ、新たなパートナーシップを築くための重要な取り組など複数のセミナーやシンポジウムなどが行われた。 また、テーマ別イベント「TICAD Business Expo & Conference TBEC」では、アフリカの最新経済・ビジネス情勢、企業の動向や成功事例、さらにはスタートアップやポップカルチャーなど、注目のトピックやトレンドが多岐にわたり紹介された。」
    2 min
  • みんな誰かの子供だから児童手当はだれのもの? 韓国
    「みんな誰かの子供だから児童手当はだれのもの? 韓国」 「 日本にもあるように、韓国でも児童手当がある。本来は、児童=子供のために使われるものだが、入金は養育者≒親の通帳に振り込まれるから、使途不明と言っていいだろう。 例えば、シングルの生みの母親が育児放棄して、ジジババが孫を育てていても、法律的には母親の通帳に振り込まれているので、ジジババの持ち出しは続く。給食費など必ず使われるもので相殺してくれればいいのにというぼやきもたくさん聞く。 さて。韓国の児童手当。ここはシングルではなく、世帯主である父親の通帳に振り込まれた。父親は、子の父親であると同時に、父親の両親の子供でもあるという拡大解釈のもと、振り込まれた児童手当の一人分を自分の親に渡した。金額からしたら、1万8000円ほどだが。」
    1 min
  • 「安価な殺人」わずか2.6万円で命奪うフィリピンの闇社会、現地警察が掴んだ日本人を狙う「裏稼業」
    「「安価な殺人」わずか2.6万円で命奪うフィリピンの闇社会、現地警察が掴んだ日本人を狙う「裏稼業」」 「 フィリピンの首都マニラで日本人男性2名が銃撃により暗殺された事件は、当初は強盗殺人と見られていたものの、フィリピン国家警察と日本警察による合同捜査で、金銭トラブルを巡る計画的犯行であることが明らかになった。犯行グループは、組織的かつ周到な計画のもとに動いていたと見られる。 複数の情報筋によると、この犯行には少なくとも10人のメンバーが関与し、それぞれに「計画のまとめ役」や「下見役」「見張り役」といった役割が与えられていた。 殺害の成功報酬として予定されていた額は、日本円で約2300万円(900万ペソ)に上るといわれる。一方で、実行犯に支払われた着手金はわずか約2万6000円(1万ペソ)とされ、フィリピンでの殺人依頼の相場とされる7万〜8万円(最低価格)を大きく下回った。」
    2 min
  • キリスト教には、「K国のキリスト教」というジャンルがある
    「キリスト教には、「K国のキリスト教」というジャンルがある」 「 街の中にこじゃれた教会風のつくりの建物があり、そこにある十字架は「赤」というのを見かけないだろうか。もちろん赤十字のロゴ風の十字架ではない。きっと教会なんだろうなと認識できるそれだ。 往来のキリスト教の教会の外に掲げる十字架は、木の風合いを残したままとか、白とか、いわゆる素朴で主張しない感じだ。 バチカンが認めるカトリックの教会とか、日本のプロテスタントの老舗である日本基督教団、率直に言うと警察などがカルトと認定していない普通のところは、基本そうだ。 昔から地域に溶け込んだ保育園や幼稚園が併設されている場合も多い。入園させたからって、無理矢理キリスト教に勧誘しては来ないし、食事の前に「イエス様いただきます」と言わせられるのが宗教色みたいな程度だ~それは仏教系保育園や幼稚園で「お釈迦様、ごちそうさまでした」と言うレベル。 では、赤い十字架のこじゃれた教会はなにか。「韓国人が韓国特有の解釈をもって韓国のキリスト教」と自信をもっておすすめする偽教会と、ズバリ書いておこう。 きっとカルト認定されているところもあるし、そんなにしないうちに認定されるところもあるし、普通の韓国の教会を装って統一教会だったりもするわけだ。赤い十字架はそんなことの印だ。」
    2 min
  • マニラで邦人2名が暗殺 金銭トラブルの闇・日本国内を逃れた凶行、2300万円で請け負われた命
    「マニラで邦人2名が暗殺 金銭トラブルの闇・日本国内を逃れた凶行、2300万円で請け負われた命」 「 2025年8月15日、フィリピンの首都マニラで、福岡県と静岡県出身の日本人男性2名が、銃撃によって暗殺されるという衝撃的な事件が発生した。 事件は当初、強盗殺人として処理されたが、その後のフィリピン国家警察と日本警察による合同捜査で、金銭トラブルを巡る周到な計画的犯行であることが明らかになった。 被害者の男性2名は、フィリピンに到着した翌日、マニラ市内でタクシーを降りた際に犯人の襲撃を受けた。実行犯は2名で、彼らはオートバイで被害者に接近。至近距離から銃を発砲し、瞬時に2名の命を奪った。犯行後、彼らは被害者の所持品を奪うことで強盗を偽装し、現場から逃走した。」
    2 min

About Globalnewsasia・グローバルニュースアジア

From the publisher's feed

タイやフィリピンのニュースや韓国の出来事などを中心に、アジアのトピックスをお伝えするサイトです。