Globalnewsasia・グローバルニュースアジア

Globalnewsasia・グローバルニュースアジア

By 株式会社globalnewsasia.comBusinessBusiness News
Download on the App Store

Globalnewsasia・グローバルニュースアジア episodes

  • 梅村崇貴氏 中堅・中小企業の成長支援を通してプロ経営者輩出に挑戦
    「 梅村崇貴氏 中堅・中小企業の成長支援を通してプロ経営者輩出に挑戦」 「 日本の中堅・中小企業の成長を後押しし、経営者を目指す人材に新たな道を切り拓く事業を展開。梅村崇貴氏は、独自のキャリアと革新的な視点で、中堅・中小企業の新たな経営の形を作る存在として注目されている。 梅村氏は会計士として監査法人でキャリアをスタート。第一次IT起業ブームの中で、IPO支援を通じて経営者と近い距離で仕事をする機会を得、新興企業の成長のダイナミズムや課題を深く理解した。その後、実行支援型コンサルティング会社で10年以上にわたり、PEファンドの投資先の常勤役員やコンサルタントとして経営改革を実現。上場支援、企業再生、事業承継と多岐にわたる課題に取り組んだ。 会計士出身であり、コンサルティング業界からPEファンドを創業するという異例の経歴を持つ梅村氏は、自らの経験をもとに、中堅・中小企業の可能性を最大限に引き出すべく、ハンズオン型のPEファンドを設立。わずか4年間で15社に投資を行い、数十名のCxOを外部から招聘するなど、企業価値の向上を実現し、EXIT先においては非常に高いリターンを創出。迅速かつ確実な成果は、業界内で高く評価されている。」
    2 min
  • セブ・パシフィック航空、片道基本運賃100円からの特別セールを開催!
    「セブ・パシフィック航空、片道基本運賃100円からの特別セールを開催! 」 「 セブ・パシフィック航空は、2025年3月31日まで、片道基本運賃100円(税、手数料、燃油サーチャージ等を除く)からの、創立記念月を締めくくる特別セール「スーパーシートフェス」を開催中だ。    対象は、日本発着のマニラ、クラーク、セブ行き路線。片道基本運賃100円(税、手数料、燃油サーチャージ等を除く)から予約出来る。 セブ・パシフィック航空は、より手頃な運賃と、マニラ、クラーク、セブ、イロイロ、ダバオの各ハブ空港を通じて、フィリピンで幸せを発見する機会を提供する。・販売期間:2025年3月31日(月)23:59まで.」
    1 min
  • エアアジア、モバイルバッテリー機内持ち込み規則の強化を発表
    「エアアジア、モバイルバッテリー機内持ち込み規則の強化を発表」 「 2025年3月26日、エアアジアは航空機内での安全運航促進を目的として、モバイルバッテリーの使用および充電に関する規則を強化すると発表した。同規則は2025年4月1日からすべてのフライトで適用する。 定格量100ワット時(Wh)または20,000ミリアンペアアワー(mAh)を超えないモバイルバッテリーのみ機内に持ち込み可能で、100Whを超え160Wh以下のバッテリーに関してはチェックインカウンターでの承認が必要となる。また、フライト中にモバイルバッテリーを使用した電子機器の充電が禁止されるほか、頭上の収納棚への収納も制限される。受託手荷物内への収納も禁止されており、安全性を確保するために規則を徹底する。 エアアジアは、乗客に対して自身のモバイルバッテリーが規定に適合しているか事前確認を促すとともに、搭乗手続きの円滑化を図るための協力を求めている。」
    2 min
  • モバイルバッテリー発火事故を受け、航空機持ち込み制限が拡大
    「モバイルバッテリー発火事故を受け、航空機持ち込み制限が拡大」 「 2025年3月27日、モバイルバッテリーの発火事故を受け、航空機内への持ち込み制限が韓国の航空会社を皮切りに、エアアジアなどアジア各国の航空会社に広がりを見せている。 2025年1月、韓国のエアプサン機内で発生したモバイルバッテリーの発火事故がきっかけとなり、韓国国土交通部は新たな規制を導入した。これにより、大韓航空やアシアナ航空を含む韓国本社の航空会社では、機内でのモバイルバッテリーの使用や充電が全面禁止され、頭上の収納棚への保管も制限された。さらに、100Wh以下のモバイルバッテリーは最大5個まで、100Wh超~160Whのものは2個までといった持ち込み制限が設けられている。 この動きは韓国にとどまらず、台湾やシンガポールの航空会社にも波及。台湾のエバー航空やチャイナエアラインでは、モバイルバッテリーの絶縁措置が義務付けられ、シンガポール航空では4月1日から新たな規制が適用される予定。エアアジアを含む他のアジア地域の航空会社も、同様の規制を導入し始めている。」
    2 min
  • 【壊れる日本の地方】宮城県知事は、どこの国の知事なのか
    「【壊れる日本の地方】宮城県知事は、どこの国の知事なのか」 「 ここ数年、宮城県で不思議なことが起きている。肝いり、言い出しっぺはだいたい知事だ。 水道民営化に関しては、多くの人がご存じの通り。県議会議長に直接問いただしたが、公の水道設備の老朽化が云々、今まで通り「宮城県の美味しい安全な水」が出ることは間違いないからなにも心配することはない、と。民営化した世界の各国の状況を見ると、水道代がべらぼうに上がって、おちおち水が飲めなくなっている。全世界で、飲食店に入って、お冷が無料で出てくるのは日本だけらしいが…それすらあと数年で、宮城県から消えていくのだろう。 その次に、県北の廃校になった小学校に、日本語学校が開校した。介護業界などの人手不足を、外国人に担ってもらうべく、そのために日本語を学んでもらう。近隣の行政も、市営住宅などの便利を図って、定住化を進める。 介護業界は、4月になると本当に「ちりも積もれば山となる」じゃないけれども、微妙に利用料が値上がりする。しかし、それが従業員の給料に還元されたと聞いたことはない。最低賃金は守られているが、夜勤を労基法に反しないくらいしてやっと会社員並みの金額になる。「汚くて、きつい仕事だからだろう」と介護離職の原因は言われる。が施設の経営が実のところ大きい。日本語がつながる日本人でさえ、辞めるのに、日本語学校で習っただけの外国人は勤めきれるだろうか。 日本語学校創設にはなにか別の意味があるのではないだろうか。 …外国人が好む動物の肉を作るジビエ工場も近くにできた。やはり廃校になった小学校だ。 とどめ、いまのところとどめが、「土葬を許可しないか」という提案。外国人が信仰している宗教で、火葬を禁じるものがある。日本にもかつて土葬文化があったが、昭和35年あたりから火葬にうつった(宮城県は今のところ火葬場は、公営。東京などは、中国系の民営の火葬場とのこと)。それを、今更、知事が「土葬にしたらどうだろう」の発想の根拠はなんなのだろう。 日本語を覚えた、土葬信仰の外国人を宮城県に集める。
    3 min
  • タイ・エアアジア、札幌-台北-チェンマイ線を 6月15日から新規開設! 最速で9時間5分
    「タイ・エアアジア、札幌-台北-チェンマイ線を 6月15日から新規開設! 最速で9時間5分」 「 タイ・エアアジアは2025年6月15日から、札幌=台北=チェンマイ路線の運航を開始する。この新路線は、1日1便のデイリー運航で、エアバスA320型機(座席数180席)が使用される。札幌からチェンマイまでの所要時間は最速で9時間5分(台湾での駐機は55分)となり、片道運賃は51,000円前後から。 タイ北部最大の都市チェンマイへのアクセスが、札幌から便利になる。 本路線の開設を記念し、タイ・エアアジアは2025年3月25日から4月6日まで特別記念運賃を販売。札幌=台北まで、片道税込み運賃が17,990円から。2025年6月15日から10月25日までの旅行期間に適用される。」
    2 min
  • その仏像、本当に返す気あるのか? 韓国
    「その仏像、本当に返す気あるのか? 韓国」 「 韓国大法院は、2023年10月に「取得時効が完成されている」と判決を出してから、すでに1年半の時間が経っている。充分返却する時間があったはずだ。 日本の対馬市の寺院から韓国の窃盗団に盗まれた「金銅観世音菩薩坐像」が、5月11日以降に日本に帰ってくる予定だ。 その前に、韓国の浮石寺の僧侶と信徒会長を代表とする関係者合計11人が対馬に来る。坐像は持ってこない。 今坐像は、なにをもたもたしていたのか、どこにあったのか、今年の1月24日に浮石寺に安置され、韓国におけるお釈迦様の誕生日5月5日(日本では4月8日)までの100日間親見法会が行われている。 その後5月11日に(間の7日間の間に「たまたま」壊されなければいいが)国立文化遺産研究所に戻され、日本に返されるとしているが日程は決定していない。文化遺産だから、研究したいとかいろいろ口実を付けて、返さないのは想像に難くない。本当に返されるのだろうか。」
    2 min
  • NX汽車物流、中国で植樹活動を実施 – 環境保護に向けた取り組み
    「NX汽車物流、中国で植樹活動を実施 – 環境保護に向けた取り組み」 「 2025年3月9日、NX汽車物流(中国)は、広州市黄埔区で実施された植樹活動に参加し、地域社会との連携を深めた。活動には同社社長の下田賢太郎氏をはじめ、従業員やその家族計51名が参加した。 今回のイベントは、中国で毎年3月12日に行われる「植樹の日」を記念して企画されたもので、NX汽車物流の参加者は50本の苗木を植樹した。また、CSRクイズ大会など、環境保護への意識を高めるプログラムも実施。自然と触れ合いながら地域住民とも交流を図った。 同社は「緑を植え、希望を伝える」というスローガンを掲げ、環境社会貢献活動を積極的に推進。参加者からは「環境保護の重要性を再認識できた」という声が聞かれ、持続可能な未来に向けた企業の取り組みへの理解が深まった。」
    2 min
  • フィリピン日本大使館が注意喚起、邦人を狙った強盗事件、マニラ首都圏で発生!
    「フィリピン日本大使館が注意喚起、邦人を狙った強盗事件、マニラ首都圏で発生! 」 「 フィリピン日本大使館によると、2025年3月21日午前1時30分頃、フィリピン・マニラ首都圏マカティ市のアヤラ三角公園付近で、邦人を標的とした強盗事件が発生した。犯人は拳銃のようなものを使用し、邦人2名が被害に遭った。 事件は、被害者がマカティ・アベニューを歩行中に発生。2人組の犯人が接近し、1名が被害者の肩掛けカバンを奪い取ると同時に、もう1名が拳銃のようなものを被害者の腹部に突きつけ、カバンを強奪。その後、犯人はバイクで逃走した。 在留邦人や旅行者・出張者に対して、フィリピン日本大使館は防犯意識を高めるよう注意を呼びかけている。特に強盗に遭遇した際には、身の安全を最優先にし、抵抗しないことが重要だとしている。」
    2 min
  • 韓国で国際結婚が急増、韓国人男性と日本人女性のペア急増! 40%増加し、1176件
    「韓国で国際結婚が急増、韓国人男性と日本人女性のペア急増! 40%増加し、1176件」 「 2025年3月、韓国統計庁が発表した「2024年婚姻・離婚統計」によると、昨年の韓国での婚姻件数は前年比14.8%増加し、22万2400件に達した。この増加率は1970年の統計開始以来一番高く、特に国際結婚の比率が著しく増加したことが注目されている。 韓国人男性と日本人女性の国際結婚件数が前年より40%増加し、1176件を記録。この急増は、「ノージャパン不買運動」の終了後、日韓間の若者の交流が活発化した影響とみられている。芸能界でも、多くのスターが日本人女性と結婚し、幸せな家庭を築いている姿が話題となっている。 婚姻者の年齢別では、25歳から44歳の年齢層で婚姻件数が増加傾向にあり、特に30代前半の層で最も大きな伸びを示した。男性は前年比23.8%増加、女性は24.0%増加と、結婚適齢期の層における結婚意欲の増加が顕著。」
    2 min

About Globalnewsasia・グローバルニュースアジア

From the publisher's feed

タイやフィリピンのニュースや韓国の出来事などを中心に、アジアのトピックスをお伝えするサイトです。