
Sign up to save your podcasts
Or


▼今回のトーク内容
大手損害保険会社での渡邊氏のキャリア/ 中国で体感した、新しいサービスが日常を変えるスピード/「知らないことを知りたい」。挑戦の原点は好奇心/業界の外から見えてきた、自動車販売の大きな課題/15分ではわからない。日常生活の中で試す、新しい試乗体験/ユーザーとディーラー、双方の課題を解決するビジネスモデル/ショッピングモールを試乗拠点に選んだ理由/損害保険の知見で設計する「三方よし」の仕組みづくり
▼番組概要:
「新規事業」とは一体何なのか?この番組では、起業家として新規事業を立ち上げる、大企業の中で新規事業を推進する…そんな「創造」と「挑戦」を続けるイノベーション・カタリストたちが、日本のビジネスシーンの変え方を語り尽くす。聴けば「新規事業」の本質がわかる。毎週木曜配信。
▼番組ハッシュタグ:#共創前線
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:
・本間 悠暉/株式会社三井住友銀行 デジタル戦略部
2018年、株式会社三井住友銀行に入行。中堅・中小企業を中心に法人営業を担当した後、2023年よりデジタル戦略部にて、新規事業の開発や自社開発プロダクトのマーケティングおよび事務企画を経験。現在は同部にて、Podcast「共創前線」やオウンドメディア「DX-link」等の情報発信の企画運営に従事。
・片桐 千晶(フリーアナウンサー)
山形県寒河江市出身。2005年、秋田テレビ入社。 2011年フリーに転身。2013年1月からTBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」のアシスタントを6年間務め、ラジオを中心に出演番組多数。
▼ゲストプロフィール:
渡邊 裕太(株式会社Carjany 代表取締役)
2007年に東京海上日動に入社。国内・国外(中国)で自動車メーカー・ディーラーなど自動車販売業界の業務に20年弱従事。業界に近い、第三者の立場として、自動車販売業界に一貫して関与してきた経験を持つ。2022年4月より新規事業開発の業務を本格的にスタートし、2024年2月に出向起業モデルを活用して、株式会社Carjanyを創業(東京海上日動では第1号案件)。「クルマ選びの新しいスタイルの創造」に向けた取り組みを進めている。
▼株式会社三井住友銀行 公式サイト:
https://www.smbc.co.jp/
▼事業共創施設「HOOPSLINK」 公式サイト:
https://hoops-link-tokyo.com/
▼SMBCグループ DX情報発信メディア DX-link:
https://www.smfg.co.jp/dx_link/
▼ディレクター:
松本 温美
▼プロデューサー:
関岡 憲彦
▼統括プロデューサー:
野村 高文
▼制作:
Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/
▼カバーデザイン:
北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)
▼今回のトーク内容
日本の技術とこだわりを届けるための「国内生産」/「最高」を突き詰めた先にある日本製/海外生産の合理性を否定せず、国内生産の強みを見出す/需要に合わせて「速く作れる」国内生産ならではの魅力/技術の進化が、国内生産を「競争力」に変える/作り手・売り手・使い手のつながりが生む、ものづくりの好循環/カスタマーサービスはファンづくりの最前線/商品は売らない。ショールームの目的は、商品の価値を伝えること/大企業の新規事業。挑戦へのインセンティブをどう設計するか/「長く続ける」より「必要とされる」事業へ/新規事業の醍醐味は「ゼロから生むワクワク感」
▼番組概要:
「新規事業」とは一体何なのか?この番組では、起業家として新規事業を立ち上げる、大企業の中で新規事業を推進する…そんな「創造」と「挑戦」を続けるイノベーション・カタリストたちが、日本のビジネスシーンの変え方を語り尽くす。聴けば「新規事業」の本質がわかる。毎週木曜配信。
▼番組ハッシュタグ:#共創前線
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:
・齊田 淳一/株式会社三井住友銀行 デジタル戦略部
中堅企業への法人営業を担当した後、海外拠点を中心としたコンプライアンス・ガバナンスに従事。2020年より、株式会社SMBCキャピタル・パートナーズの立ち上げ・経営管理業務を担当し、会社立上げ、各種ルール・制度作りを経験。2025年4月より、デジタル戦略部に着任し、デジタル子会社に関する親会社・株主としての役割や牽制機能を担うと共に、各社の経営体制の強化・支援に対応中。
・片桐 千晶(フリーアナウンサー)
山形県寒河江市出身。2005年、秋田テレビ入社。 2011年フリーに転身。2013年1月からTBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」のアシスタントを6年間務め、ラジオを中心に出演番組多数。
▼ゲストプロフィール:
西田 誠(MOONRAKERS TECHNOLOGIES株式会社 代表取締役/CEO)
1993年東レ入社。最初の新規事業でユニクロへ飛込営業し、超大型契約を獲得。2度目の新規事業もサプライチェーンを製品まで延伸し、大成功。現在は3度目の新規事業、プロジェクト、“ムーンレイカーズ”へ挑戦中。先端技術を搭載した商品と、関わる人々全てが豊かになる新産業創出の取組が、大きな注目を集めている。
▼株式会社三井住友銀行 公式サイト:
https://www.smbc.co.jp/
▼事業共創施設「HOOPSLINK」 公式サイト:
https://hoops-link-tokyo.com/
▼SMBCグループ DX情報発信メディア DX-link:
https://www.smfg.co.jp/dx_link/
▼ディレクター:
松本 温美
▼プロデューサー:
関岡 憲彦
▼統括プロデューサー:
野村 高文
▼制作:
Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/
▼カバーデザイン:
北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)
▼今回のトーク内容
「もう事業をやめるしかない」―売れない日々と撤退の危機/ユーザーの声が転機になった/技術を「暮らしの価値」に翻訳する/初日30万円から始まった、異例のクラウドファンディング/お客さまの言葉をそのままキャッチフレーズに/専門用語を「相手に伝わる言葉」に翻訳する/お客さまを、冒険の旅の同伴者にする/ものづくりを支える九州の工場ネットワーク/挑戦を続けるために必要な「自分なりのスイッチ」/決まりかけた結論を覆した、諦めない情熱/経験を武器に何度でも挑戦する
▼番組概要:
「新規事業」とは一体何なのか?この番組では、起業家として新規事業を立ち上げる、大企業の中で新規事業を推進する…そんな「創造」と「挑戦」を続けるイノベーション・カタリストたちが、日本のビジネスシーンの変え方を語り尽くす。聴けば「新規事業」の本質がわかる。毎週木曜配信。
▼番組ハッシュタグ:#共創前線
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:
・齊田 淳一/株式会社三井住友銀行 デジタル戦略部
中堅企業への法人営業を担当した後、海外拠点を中心としたコンプライアンス・ガバナンスに従事。2020年より、株式会社SMBCキャピタル・パートナーズの立ち上げ・経営管理業務を担当し、会社立上げ、各種ルール・制度作りを経験。2025年4月より、デジタル戦略部に着任し、デジタル子会社に関する親会社・株主としての役割や牽制機能を担うと共に、各社の経営体制の強化・支援に対応中。
・片桐 千晶(フリーアナウンサー)
山形県寒河江市出身。2005年、秋田テレビ入社。 2011年フリーに転身。2013年1月からTBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」のアシスタントを6年間務め、ラジオを中心に出演番組多数。
▼ゲストプロフィール:
西田 誠(MOONRAKERS TECHNOLOGIES株式会社 代表取締役/CEO)
1993年東レ入社。最初の新規事業でユニクロへ飛込営業し、超大型契約を獲得。2度目の新規事業もサプライチェーンを製品まで延伸し、大成功。現在は3度目の新規事業、プロジェクト、“ムーンレイカーズ”へ挑戦中。先端技術を搭載した商品と、関わる人々全てが豊かになる新産業創出の取組が、大きな注目を集めている。
▼株式会社三井住友銀行 公式サイト:
https://www.smbc.co.jp/
▼事業共創施設「HOOPSLINK」 公式サイト:
https://hoops-link-tokyo.com/
▼SMBCグループ DX情報発信メディア DX-link:
https://www.smfg.co.jp/dx_link/
▼ディレクター:
松本 温美
▼プロデューサー:
関岡 憲彦
▼統括プロデューサー:
野村 高文
▼制作:
Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/
▼カバーデザイン:
北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)
▼今回のトーク内容
新規事業のスピードを阻む大企業の意思決定/BtoBは野球、BtoCはサッカー/新規事業は「速く試して、早く見極める」/大企業は、夢よりリスクで動く/日本社会を変える出向起業の可能性/東レの素材と日本の技術。共創で独自の価値をつくる/社内評価ではなく、外部投資家に認めてもらう/内向きの新規事業に必要な「外部の目」/「出向起業」を日本社会のデフォルトに
▼番組概要:
「新規事業」とは一体何なのか?この番組では、起業家として新規事業を立ち上げる、大企業の中で新規事業を推進する…そんな「創造」と「挑戦」を続けるイノベーション・カタリストたちが、日本のビジネスシーンの変え方を語り尽くす。聴けば「新規事業」の本質がわかる。毎週木曜配信。
▼番組ハッシュタグ:#共創前線
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:
・齊田 淳一/株式会社三井住友銀行 デジタル戦略部
中堅企業への法人営業を担当した後、海外拠点を中心としたコンプライアンス・ガバナンスに従事。2020年より、株式会社SMBCキャピタル・パートナーズの立ち上げ・経営管理業務を担当し、会社立上げ、各種ルール・制度作りを経験。2025年4月より、デジタル戦略部に着任し、デジタル子会社に関する親会社・株主としての役割や牽制機能を担うと共に、各社の経営体制の強化・支援に対応中。
・片桐 千晶(フリーアナウンサー)
山形県寒河江市出身。2005年、秋田テレビ入社。 2011年フリーに転身。2013年1月からTBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」のアシスタントを6年間務め、ラジオを中心に出演番組多数。
▼ゲストプロフィール:
西田 誠(MOONRAKERS TECHNOLOGIES株式会社 代表取締役/CEO)
1993年東レ入社。最初の新規事業でユニクロへ飛込営業し、超大型契約を獲得。2度目の新規事業もサプライチェーンを製品まで延伸し、大成功。現在は3度目の新規事業、プロジェクト、“ムーンレイカーズ”へ挑戦中。先端技術を搭載した商品と、関わる人々全てが豊かになる新産業創出の取組が、大きな注目を集めている。
▼株式会社三井住友銀行 公式サイト:
https://www.smbc.co.jp/
▼事業共創施設「HOOPSLINK」 公式サイト:
https://hoops-link-tokyo.com/
▼SMBCグループ DX情報発信メディア DX-link:
https://www.smfg.co.jp/dx_link/
▼ディレクター:
松本 温美
▼プロデューサー:
関岡 憲彦
▼統括プロデューサー:
野村 高文
▼制作:
Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/
▼カバーデザイン:
北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)
▼今回のトーク内容
飛び込み営業から始まったユニクロのフリース事業/フリースが変えた日本人のライフスタイル/1つの成功事例が社内の発想を変えた/大企業の新規事業では「村の外」に実験場をつくる/「怒り」が原点。先端技術の価値を証明するために選んだ起業の道/社内の猛反対を突破した「Small Do」戦略/在庫リスクを抑えたクラウドファンディングとECでの実証実験/JAXA×東レが生んだ消臭・速乾の先端素材/忙しいビジネスパーソンの「無敵の仕事着」/先端技術を「日常の負荷を減らす日用品」として届ける/「大企業発の社会起業家」としてファッション産業を変える/新規事業のアイデアは「目の前の問題」から/「好き」「楽しい」が新規事業の原動力
▼番組概要:
「新規事業」とは一体何なのか?この番組では、起業家として新規事業を立ち上げる、大企業の中で新規事業を推進する…そんな「創造」と「挑戦」を続けるイノベーション・カタリストたちが、日本のビジネスシーンの変え方を語り尽くす。聴けば「新規事業」の本質がわかる。毎週木曜配信。
▼番組ハッシュタグ:#共創前線
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:
・齊田 淳一/株式会社三井住友銀行 デジタル戦略部
中堅企業への法人営業を担当した後、海外拠点を中心としたコンプライアンス・ガバナンスに従事。2020年より、株式会社SMBCキャピタル・パートナーズの立ち上げ・経営管理業務を担当し、会社立上げ、各種ルール・制度作りを経験。2025年4月より、デジタル戦略部に着任し、デジタル子会社に関する親会社・株主としての役割や牽制機能を担うと共に、各社の経営体制の強化・支援に対応中。
・片桐 千晶(フリーアナウンサー)
山形県寒河江市出身。2005年、秋田テレビ入社。 2011年フリーに転身。2013年1月からTBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」のアシスタントを6年間務め、ラジオを中心に出演番組多数。
▼ゲストプロフィール:
西田 誠(MOONRAKERS TECHNOLOGIES株式会社 代表取締役/CEO)
1993年東レ入社。最初の新規事業でユニクロへ飛込営業し、超大型契約を獲得。2度目の新規事業もサプライチェーンを製品まで延伸し、大成功。現在は3度目の新規事業、プロジェクト、“ムーンレイカーズ”へ挑戦中。先端技術を搭載した商品と、関わる人々全てが豊かになる新産業創出の取組が、大きな注目を集めている。
▼株式会社三井住友銀行 公式サイト:
https://www.smbc.co.jp/
▼事業共創施設「HOOPSLINK」 公式サイト:
https://hoops-link-tokyo.com/
▼SMBCグループ DX情報発信メディア DX-link:
https://www.smfg.co.jp/dx_link/
▼ディレクター:
松本 温美
▼プロデューサー:
関岡 憲彦
▼統括プロデューサー:
野村 高文
▼制作:
Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/
▼カバーデザイン:
北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)
▼今回のトーク内容
目指すのは仕事と子育てを「後悔」で終わらせない社会/家事代行から「家庭のペイン」を幅広く解決するサービスへ/香港の家庭から考える、大切なことに時間をつかう「本来の暮らし」/忙しい暮らしを外部サービスでカバーする/まず手放すのは「こだわりがなく、負担が大きい家事」/ユーザーの声をもとに事業をアップデート/社会を変えると信じて踏み出す一歩
▼番組概要:
「新規事業」とは一体何なのか?この番組では、起業家として新規事業を立ち上げる、大企業の中で新規事業を推進する…そんな「創造」と「挑戦」を続けるイノベーション・カタリストたちが、日本のビジネスシーンの変え方を語り尽くす。聴けば「新規事業」の本質がわかる。毎週木曜配信。
▼番組ハッシュタグ:#共創前線
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:
[email protected]
▼MC:
・古川 千里/株式会社三井住友銀行 デジタル戦略部
2024年9月にキャリア採用で三井住友銀行に入行。それ以前は約10年間、デジタルマーケティングやネットメディア業界で経験を積む。金融業界は未経験ながら、SMBCグループのデジタル発信に関心を持ち、デジタル戦略部に参画。現在は「HOOPSLINK」の事務局も担当している。
・片桐 千晶(フリーアナウンサー)
山形県寒河江市出身。2005年、秋田テレビ入社。 2011年フリーに転身。2013年1月からTBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」のアシスタントを6年間務め、ラジオを中心に出演番組多数。
▼ゲストプロフィール:
中村 瞳(三菱地所株式会社 30min.事業代表)
2005年、新卒で三菱地所に入社、その後、商業施設・人事・ビル開発・計数管理等の業務に従事。2019年に社内の新事業提案制度にて30分から使える家事代行サービス「30min.(サーティーミニッツ)」を提案、2021年にサービスローンチ。現在も事業代表として、更なる事業拡大にチャレンジしている。
▼株式会社三井住友銀行 公式サイト:
https://www.smbc.co.jp/
▼事業共創施設「HOOPSLINK」 公式サイト:
https://hoops-link-tokyo.com/
▼SMBCグループ DX情報発信メディア DX-link:
https://www.smfg.co.jp/dx_link/
▼ディレクター:
松本 温美
▼プロデューサー:
関岡 憲彦
▼統括プロデューサー:
野村 高文
▼制作:
Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/
▼カバーデザイン:
北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)
▼今回のトーク内容
メンバーの退職を招いた「見切り発車」/アクセルを踏むために複雑なフローを仕組み化/本業バイアスを超えるための外部の知見/ピンチは新規事業を生み出すチャンス/失敗を「自分の価値」と切り離してメンタルを維持/仲間への感謝をストックし直接伝えることで生まれる協力の循環/失敗から得られる「学び」にフォーカス
▼番組概要:
「新規事業」とは一体何なのか?この番組では、起業家として新規事業を立ち上げる、大企業の中で新規事業を推進する…そんな「創造」と「挑戦」を続けるイノベーション・カタリストたちが、日本のビジネスシーンの変え方を語り尽くす。聴けば「新規事業」の本質がわかる。毎週木曜配信。
▼番組ハッシュタグ:#共創前線
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:
[email protected]
▼MC:
・古川 千里/株式会社三井住友銀行 デジタル戦略部
2024年9月にキャリア採用で三井住友銀行に入行。それ以前は約10年間、デジタルマーケティングやネットメディア業界で経験を積む。金融業界は未経験ながら、SMBCグループのデジタル発信に関心を持ち、デジタル戦略部に参画。現在は「HOOPSLINK」の事務局も担当している。
・片桐 千晶(フリーアナウンサー)
山形県寒河江市出身。2005年、秋田テレビ入社。 2011年フリーに転身。2013年1月からTBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」のアシスタントを6年間務め、ラジオを中心に出演番組多数。
▼ゲストプロフィール:
中村 瞳(三菱地所株式会社 30min.事業代表)
2005年、新卒で三菱地所に入社、その後、商業施設・人事・ビル開発・計数管理等の業務に従事。2019年に社内の新事業提案制度にて30分から使える家事代行サービス「30min.(サーティーミニッツ)」を提案、2021年にサービスローンチ。現在も事業代表として、更なる事業拡大にチャレンジしている。
▼株式会社三井住友銀行 公式サイト:
https://www.smbc.co.jp/
▼事業共創施設「HOOPSLINK」 公式サイト:
https://hoops-link-tokyo.com/
▼SMBCグループ DX情報発信メディア DX-link:
https://www.smfg.co.jp/dx_link/
▼ディレクター:
松本 温美
▼プロデューサー:
関岡 憲彦
▼統括プロデューサー:
野村 高文
▼制作:
Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/
▼カバーデザイン:
北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)
▼今回のトーク内容
社内ビジネスコンテストから始まった新規事業/人づてによるスカウトでハウスキーパーを集める/社宅に住む社員を巻き込んで行った実証実験/共働きのリアルを経営陣に伝えた「一次情報」という突破口/大企業の看板は武器、社内手続きはハードル/「やりたい」の発信で、志を共有できる仲間が現れる/「想いの軸」を発信し続けることが、チームの自律を生む/自分の判断を疑い、メンバーの意見を尊重する
▼番組概要:
「新規事業」とは一体何なのか?この番組では、起業家として新規事業を立ち上げる、大企業の中で新規事業を推進する…そんな「創造」と「挑戦」を続けるイノベーション・カタリストたちが、日本のビジネスシーンの変え方を語り尽くす。聴けば「新規事業」の本質がわかる。毎週木曜配信。
▼番組ハッシュタグ:#共創前線
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:
[email protected]
▼MC:
・古川 千里/株式会社三井住友銀行 デジタル戦略部
2024年9月にキャリア採用で三井住友銀行に入行。それ以前は約10年間、デジタルマーケティングやネットメディア業界で経験を積む。金融業界は未経験ながら、SMBCグループのデジタル発信に関心を持ち、デジタル戦略部に参画。現在は「HOOPSLINK」の事務局も担当している。
・片桐 千晶(フリーアナウンサー)
山形県寒河江市出身。2005年、秋田テレビ入社。 2011年フリーに転身。2013年1月からTBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」のアシスタントを6年間務め、ラジオを中心に出演番組多数。
▼ゲストプロフィール:
中村 瞳(三菱地所株式会社 30min.事業代表)
2005年、新卒で三菱地所に入社、その後、商業施設・人事・ビル開発・計数管理等の業務に従事。2019年に社内の新事業提案制度にて30分から使える家事代行サービス「30min.(サーティーミニッツ)」を提案、2021年にサービスローンチ。現在も事業代表として、更なる事業拡大にチャレンジしている。
▼株式会社三井住友銀行 公式サイト:
https://www.smbc.co.jp/
▼事業共創施設「HOOPSLINK」 公式サイト:
https://hoops-link-tokyo.com/
▼SMBCグループ DX情報発信メディア DX-link:
https://www.smfg.co.jp/dx_link/
▼ディレクター:
松本 温美
▼プロデューサー:
関岡 憲彦
▼統括プロデューサー:
野村 高文
▼制作:
Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/
▼カバーデザイン:
北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)
▼今回のトーク内容
なぜ総合不動産会社が「家事代行サービス」を立ち上げたのか/最低2〜3時間という家事代行の常識を覆した経緯/育休復帰後の「全部60点」という実体験が新規事業の原点/自分の困りごとを社会課題として捉え直した瞬間/ママ友同士で時間をシェアする発想から「巡回型」モデルが生まれた/30分で心理的負荷が変わる。時間では測れないサービス価値/自らハウスキーパーを経験してつかんだ、お客さまの生の声/社内を動かすのは感情論ではなく、数字と一次情報
▼番組概要:
「新規事業」とは一体何なのか?この番組では、起業家として新規事業を立ち上げる、大企業の中で新規事業を推進する…そんな「創造」と「挑戦」を続けるイノベーション・カタリストたちが、日本のビジネスシーンの変え方を語り尽くす。聴けば「新規事業」の本質がわかる。毎週木曜配信。
▼番組ハッシュタグ:#共創前線
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:
・古川 千里/株式会社三井住友銀行 デジタル戦略部
2024年9月にキャリア採用で三井住友銀行に入行。それ以前は約10年間、デジタルマーケティングやネットメディア業界で経験を積む。金融業界は未経験ながら、SMBCグループのデジタル発信に関心を持ち、デジタル戦略部に参画。現在は「HOOPSLINK」の事務局も担当している。
・片桐 千晶(フリーアナウンサー)
山形県寒河江市出身。2005年、秋田テレビ入社。 2011年フリーに転身。2013年1月からTBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」のアシスタントを6年間務め、ラジオを中心に出演番組多数。
▼ゲストプロフィール:
中村 瞳(三菱地所株式会社 30min.事業代表)
2005年、新卒で三菱地所に入社、その後、商業施設・人事・ビル開発・計数管理等の業務に従事。2019年に社内の新事業提案制度にて30分から使える家事代行サービス「30min.(サーティーミニッツ)」を提案、2021年にサービスローンチ。現在も事業代表として、更なる事業拡大にチャレンジしている。
▼株式会社三井住友銀行 公式サイト:
https://www.smbc.co.jp/
▼事業共創施設「HOOPSLINK」 公式サイト:
https://hoops-link-tokyo.com/
▼SMBCグループ DX情報発信メディア DX-link:
https://www.smfg.co.jp/dx_link/
▼ディレクター:
松本 温美
▼プロデューサー:
関岡 憲彦
▼統括プロデューサー:
野村 高文
▼制作:
Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/
▼カバーデザイン:
北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)
▼今回のトーク内容
共創とは「同じ物語の登場人物」になること/業界と国境を越えた共創の事例。お茶屋がタイのフェスティバルを日本へ/自治体との共創が、地域の信頼と未来をつくる/「フリーライド」はしない。20年後から逆算し、文化や産業に投資する/共創を動かす「複数の肩書き」と、出会い方の設計/社内に味方をつくることが、新規事業推進の第一歩/新たな共創を生み出す装置「フリーティーバス」構想/新規事業に携わった先人へ感謝し、リスクを恐れず実践する
▼番組概要:
「新規事業」とは一体何なのか?この番組では、起業家として新規事業を立ち上げる、大企業の中で新規事業を推進する…そんな「創造」と「挑戦」を続けるイノベーション・カタリストたちが、日本のビジネスシーンの変え方を語り尽くす。聴けば「新規事業」の本質がわかる。毎週木曜配信。
▼番組ハッシュタグ:#共創前線
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:
[email protected]
▼MC:
・本間 悠暉/株式会社三井住友銀行 デジタル戦略部
2018年、株式会社三井住友銀行に入行。中堅・中小企業を中心に法人営業を担当した後、2023年よりデジタル戦略部にて、新規事業の開発や自社開発プロダクトのマーケティングおよび事務企画を経験。現在は同部にて、Podcast「共創前線」やオウンドメディア「DX-link」等の情報発信の企画運営に従事。
・片桐 千晶(フリーアナウンサー)
山形県寒河江市出身。2005年、秋田テレビ入社。 2011年フリーに転身。2013年1月からTBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」のアシスタントを6年間務め、ラジオを中心に出演番組多数。
▼ゲストプロフィール:
岩本 涼(株式会社TeaRoom 代表取締役CEO・茶道裏千家準教授)
1997年千葉県生まれ。2018年「対立のない優しい世界を目指して」を理念に、文化と産業を架橋すべく株式会社TeaRoomを創業。幼少期より茶道裏千家に入門し、茶道家としても活動する。また、静岡県本山地域の日本茶工場を承継し、一次産業へも参入するほか、茶の湯や日本文化の価値や思想に根ざした取り組みも行なっている。株式会社中川政七商店にて社外取締役も務める。
▼株式会社三井住友銀行 公式サイト:
https://www.smbc.co.jp/
▼事業共創施設「HOOPSLINK」 公式サイト:
https://hoops-link-tokyo.com/
▼SMBCグループ DX情報発信メディア DX-link:
https://www.smfg.co.jp/dx_link/
▼ディレクター:
松本 温美
▼プロデューサー:
関岡 憲彦
▼統括プロデューサー:
野村 高文
▼制作:
Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/
▼カバーデザイン:
北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)
From the publisher's feed