共創前線 〜イノベーション・カタリストたちの作戦会議〜

共創前線 〜イノベーション・カタリストたちの作戦会議〜

By 三井住友銀行 × ChronicleBusinessManagement
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共創前線 〜イノベーション・カタリストたちの作戦会議〜 episodes

  • #16 共創とは「同じ物語の登場人物」になること。文化を未来の事業に変える巻き込み方(ゲスト:株式会社TeaRoom 代表取締役CEO、茶道裏千家準教授・岩本涼)

    ▼今回のトーク内容

    共創とは「同じ物語の登場人物」になること/業界と国境を越えた共創の事例。お茶屋がタイのフェスティバルを日本へ/自治体との共創が、地域の信頼と未来をつくる/「フリーライド」はしない。20年後から逆算し、文化や産業に投資する/共創を動かす「複数の肩書き」と、出会い方の設計/社内に味方をつくることが、新規事業推進の第一歩/新たな共創を生み出す装置「フリーティーバス」構想/新規事業に携わった先人へ感謝し、リスクを恐れず実践する

    ▼番組概要:

    「新規事業」とは一体何なのか?この番組では、起業家として新規事業を立ち上げる、大企業の中で新規事業を推進する…そんな「創造」と「挑戦」を続けるイノベーション・カタリストたちが、日本のビジネスシーンの変え方を語り尽くす。聴けば「新規事業」の本質がわかる。毎週木曜配信。

    ▼番組ハッシュタグ:#共創前線

    ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:

    ⁠[email protected]⁠

    ▼MC:
    ・本間 悠暉/株式会社三井住友銀行 デジタル戦略部

    2018年、株式会社三井住友銀行に入行。中堅・中小企業を中心に法人営業を担当した後、2023年よりデジタル戦略部にて、新規事業の開発や自社開発プロダクトのマーケティングおよび事務企画を経験。現在は同部にて、Podcast「共創前線」やオウンドメディア「DX-link」等の情報発信の企画運営に従事。

    ・片桐 千晶(フリーアナウンサー)

    山形県寒河江市出身。2005年、秋田テレビ入社。 2011年フリーに転身。2013年1月からTBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」のアシスタントを6年間務め、ラジオを中心に出演番組多数。

    ▼ゲストプロフィール:

    岩本 涼(株式会社TeaRoom 代表取締役CEO・茶道裏千家準教授)

    1997年千葉県生まれ。2018年「対立のない優しい世界を目指して」を理念に、文化と産業を架橋すべく株式会社TeaRoomを創業。幼少期より茶道裏千家に入門し、茶道家としても活動する。また、静岡県本山地域の日本茶工場を承継し、一次産業へも参入するほか、茶の湯や日本文化の価値や思想に根ざした取り組みも行なっている。株式会社中川政七商店にて社外取締役も務める。

    ▼株式会社三井住友銀行 公式サイト:

    ⁠https://www.smbc.co.jp/⁠

    ▼事業共創施設「HOOPSLINK」 公式サイト:

    ⁠https://hoops-link-tokyo.com/⁠

    ▼SMBCグループ DX情報発信メディア DX-link:

    ⁠https://www.smfg.co.jp/dx_link/⁠

    ▼ディレクター:

    松本 温美

    ▼プロデューサー:

    関岡 憲彦

    ▼統括プロデューサー:

    野村 高文


    ▼制作:

    Podcast Studio Chronicle ⁠https://chronicle-inc.net/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼カバーデザイン:

    北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

    26 min
  • 【番外編】銀行員が立ち上げた、Podcast「共創前線」の裏話。運営チーム3名による、まったり本音トーク/株式会社三井住友銀行 デジタル戦略部

    ▼今回のトーク内容

    お盆の「番外編」とは?/SMBCパーソナリティーの自己紹介と、デジタル戦略部のミッション/キャリア入社とプロパー、それぞれの視点で語る銀行カルチャーのリアル/リスナーのお便り紹介/企画、社内の説得、仲間集め…。Podcast「共創前線」立ち上げの舞台裏/過去回ゲストの振り返りと収録の裏話/次回予告

    ▼番組概要:

    「新規事業」とは一体何なのか?この番組では、起業家として新規事業を立ち上げる、大企業の中で新規事業を推進する…そんな「創造」と「挑戦」を続けるイノベーション・カタリストたちが、日本のビジネスシーンの変え方を語り尽くす。聴けば「新規事業」の本質がわかる。毎週木曜配信。

    ▼番組ハッシュタグ:#共創前線

    ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:

    [email protected]

    ▼MC:
    ・本間 悠暉/株式会社三井住友銀行 デジタル戦略部

    2018年、株式会社三井住友銀行に入行。中堅・中小企業を中心に法人営業を担当した後、2023年よりデジタル戦略部にて、新規事業の開発や自社開発プロダクトのマーケティングおよび事務企画を経験。現在は同部にて、Podcast「共創前線」やオウンドメディア「DX-link」等の情報発信の企画運営に従事。

    ・齊田 淳一/株式会社三井住友銀行 デジタル戦略部

    中堅企業への法人営業を担当した後、海外拠点を中心としたコンプライアンス・ガバナンスに従事。2020年より、株式会社SMBCキャピタル・パートナーズの立ち上げ・経営管理業務を担当し、会社立上げ、各種ルール・制度作りを経験。2025年4月より、デジタル戦略部に着任し、デジタル子会社に関する親会社・株主としての役割や牽制機能を担うと共に、各社の経営体制の強化・支援に対応中。

    ・古川 千里/株式会社三井住友銀行 デジタル戦略部

    2024年9月にキャリア採用で三井住友銀行に入行。それ以前は約10年間、デジタルマーケティングやネットメディア業界で経験を積む。金融業界は未経験ながら、SMBCグループのデジタル発信に関心を持ち、デジタル戦略部に参画。現在は「HOOPSLINK」の事務局も担当している。

    ▼株式会社三井住友銀行 公式サイト:

    https://www.smbc.co.jp/

    ▼事業共創施設「HOOPSLINK」 公式サイト:

    https://hoops-link-tokyo.com/

    ▼SMBCグループ DX情報発信メディア DX-link:

    https://www.smfg.co.jp/dx_link/

    ▼ディレクター:

    板橋 葵

    ▼プロデューサー:

    関岡 憲彦

    ▼統括プロデューサー:

    野村 高文

    ⁠⁠⁠⁠
    ▼制作:

    Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼カバーデザイン:

    北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

    46 min
  • #15 機能の差別化だけでは、選ばれない。必然性のある「物語」で価値を創る、新規事業の設計思想(ゲスト:株式会社TeaRoom 代表取締役CEO、茶道裏千家準教授・岩本涼)

    ▼今回のトーク内容
    商品の機能ではなく「思想と物語」を売る/有事だからこそ高まる日常の価値/茶の湯から考える「思想への共感が顧客を動かす」仕組み/風土条件から読み解くプロダクトの物語と思想/サービスではなくセレモニーとして届ける茶道/物語を伝える前に「興味」という土壌を育てる/挑戦者たちのリフレッシュ時間/コモディティに価値を与えるのは必然性のある物語/アニメ・漫画の価値を高める鍵は「文脈を理解する人」を増やすこと/プロダクトが最も価値を発揮する、文脈を設計することの重要性

    ▼番組概要:
    「新規事業」とは一体何なのか?この番組では、起業家として新規事業を立ち上げる、大企業の中で新規事業を推進する…そんな「創造」と「挑戦」を続けるイノベーション・カタリストたちが、日本のビジネスシーンの変え方を語り尽くす。聴けば「新規事業」の本質がわかる。毎週木曜配信。

    ▼番組ハッシュタグ:#共創前線

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    ▼MC:
    ・本間 悠暉/株式会社三井住友銀行 デジタル戦略部

    2018年、株式会社三井住友銀行に入行。中堅・中小企業を中心に法人営業を担当した後、2023年よりデジタル戦略部にて、新規事業の開発や自社開発プロダクトのマーケティングおよび事務企画を経験。現在は同部にて、Podcast「共創前線」やオウンドメディア「DX-link」等の情報発信の企画運営に従事。

    ・片桐 千晶(フリーアナウンサー)

    山形県寒河江市出身。2005年、秋田テレビ入社。 2011年フリーに転身。2013年1月からTBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」のアシスタントを6年間務め、ラジオを中心に出演番組多数。

    ▼ゲストプロフィール:
    岩本 涼(株式会社TeaRoom 代表取締役CEO・茶道裏千家準教授)

    1997年千葉県生まれ。2018年「対立のない優しい世界を目指して」を理念に、文化と産業を架橋すべく株式会社TeaRoomを創業。幼少期より茶道裏千家に入門し、茶道家としても活動する。また、静岡県本山地域の日本茶工場を承継し、一次産業へも参入するほか、茶の湯や日本文化の価値や思想に根ざした取り組みも行なっている。株式会社中川政七商店にて社外取締役も務める。

    ▼株式会社三井住友銀行 公式サイト:

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    ▼事業共創施設「HOOPSLINK」 公式サイト:

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    松本 温美

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    関岡 憲彦

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    野村 高文

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    28 min
  • #14 売上よりも「経済効果」を追うべし。茶業から学ぶ、市場を広げる新規事業の発想(ゲスト:株式会社TeaRoom 代表取締役CEO、茶道裏千家準教授・岩本涼)

    ▼今回のトーク内容
    「おいしいお茶」と「楽しめる社会」をつくる二本柱/重視するのは「商品」ではなく、価値をつなぐ「バリューチェーン」/ペットボトルもお茶文化を支える重要な接点/急須が売れない理由は「暮らしや家族の形」の変化にある/世界的な抹茶ブームと、その裏側にある供給危機/事業で重要なのは「売上」ではなく「生み出した経済効果」/異業種を巻き込み、産業そのものを拡張する/産地や国境を越えた「共創」―市場を共につくる/茶の湯に学ぶ、異なる産業・産品を結ぶ力/衰退産業では、一社勝ちではなく「公益」を目指す

    ▼番組概要:
    「新規事業」とは一体何なのか?この番組では、起業家として新規事業を立ち上げる、大企業の中で新規事業を推進する…そんな「創造」と「挑戦」を続けるイノベーション・カタリストたちが、日本のビジネスシーンの変え方を語り尽くす。聴けば「新規事業」の本質がわかる。毎週木曜配信。

    ▼番組ハッシュタグ:
    #共創前線

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    ▼MC:
    ・本間 悠暉/株式会社三井住友銀行 デジタル戦略部
    2018年、株式会社三井住友銀行に入行。中堅・中小企業を中心に法人営業を担当した後、2023年よりデジタル戦略部にて、新規事業の開発や自社開発プロダクトのマーケティングおよび事務企画を経験。現在は同部にて、Podcast「共創前線」やオウンドメディア「DX-link」等の情報発信の企画運営に従事。

    ・片桐 千晶(フリーアナウンサー)
    山形県寒河江市出身。2005年、秋田テレビ入社。 2011年フリーに転身。2013年1月からTBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」のアシスタントを6年間務め、ラジオを中心に出演番組多数。

    ▼ゲストプロフィール:
    岩本 涼(株式会社TeaRoom 代表取締役CEO・茶道裏千家準教授)
    1997年千葉県生まれ。2018年「対立のない優しい世界を目指して」を理念に、文化と産業を架橋すべく株式会社TeaRoomを創業。幼少期より茶道裏千家に入門し、茶道家としても活動する。また、静岡県本山地域の日本茶工場を承継し、一次産業へも参入するほか、茶の湯や日本文化の価値や思想に根ざした取り組みも行なっている。株式会社中川政七商店にて社外取締役も務める。

    ▼株式会社三井住友銀行 公式サイト:

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    ▼ディレクター:

    松本 温美

    ▼プロデューサー:

    関岡 憲彦

    ▼統括プロデューサー:

    野村 高文

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    ▼制作:

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    32 min
  • #13 衰退産業に、もう一度希望を。21歳で茶業に飛び込んだ起業家が語る、新規事業論(ゲスト:株式会社TeaRoom 代表取締役CEO、茶道裏千家準教授・岩本涼)

    ▼今回のトーク内容
    文化と産業の垣根を越えお茶の価値を再定義する起業家/茶道との出会いは9歳。茶室という居場所で見つけた多様な評価軸/好きなことができる環境で「責任を持ってやり通す覚悟」を育んだ/大学生で起業。お茶の本質的な価値と市場価格のギャップに挑んだ/産業の衰退を止めるために選んだ「学生起業」という道/伝統産業の「新参者」ゆえの苦悩。志を伝えるための全国行脚/お茶の価値を認める買手の姿勢が生産者の意欲を後押し/信頼をつくるうえで重要となる「挨拶」の積み重ね

    ▼番組概要:
    「新規事業」とは一体何なのか?この番組では、起業家として新規事業を立ち上げる、大企業の中で新規事業を推進する…そんな「創造」と「挑戦」を続けるイノベーション・カタリストたちが、日本のビジネスシーンの変え方を語り尽くす。聴けば「新規事業」の本質がわかる。毎週木曜配信。

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    #共創前線

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    ・本間 悠暉/株式会社三井住友銀行 デジタル戦略部

    2018年、株式会社三井住友銀行に入行。中堅・中小企業を中心に法人営業を担当した後、2023年よりデジタル戦略部にて、新規事業の開発や自社開発プロダクトのマーケティングおよび事務企画を経験。現在は同部にて、Podcast「共創前線」やオウンドメディア「DX-link」等の情報発信の企画運営に従事。

    ・片桐 千晶(フリーアナウンサー)

    山形県寒河江市出身。2005年、秋田テレビ入社。 2011年フリーに転身。2013年1月からTBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」のアシスタントを6年間務め、ラジオを中心に出演番組多数。

    ▼ゲストプロフィール:
    岩本 涼(株式会社TeaRoom 代表取締役CEO・茶道裏千家準教授)
    1997年千葉県生まれ。2018年「対立のない優しい世界を目指して」を理念に、文化と産業を架橋すべく株式会社TeaRoomを創業。幼少期より茶道裏千家に入門し、茶道家としても活動する。また、静岡県本山地域の日本茶工場を承継し、一次産業へも参入するほか、茶の湯や日本文化の価値や思想に根ざした取り組みも行なっている。株式会社中川政七商店にて社外取締役も務める。

    ▼株式会社三井住友銀行 公式サイト:

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    ▼事業共創施設「HOOPSLINK」 公式サイト:

    ⁠https://hoops-link-tokyo.com/⁠

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    ⁠https://www.smfg.co.jp/dx_link/⁠

    ▼ディレクター:

    松本 温美

    ▼プロデューサー:

    関岡 憲彦

    ▼統括プロデューサー:

    野村 高文

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    ▼制作:

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    34 min
  • #12 “競合に勝つ”より“市場を共に育てる”。新規事業の未来を創る、パートナー選びの哲学(ゲスト:Space BD株式会社 代表取締役社長・永崎将利)

    ▼今回のトーク内容

    競合とパイを奪い合うのではなく、共に市場を大きくする/パートナー選びで重視するのは「再現性」と「持続性」/目先の利益より「展望」を優先したオランダ企業との共創/勝ちすぎは良くない。パートナー企業としてのバランス感覚と誠実さ/競合の存在を「自分の仮説が正しいことの証明」と捉える/日本の宇宙産業の現在地と、未来に必要な「インフラ整備」/黒子に徹してでも日本の宇宙産業を世界に冠たるものにする/起業のために全てを捨てる覚悟は不要。まずは軽やかな一歩を踏み出す

    ▼番組概要:

    「新規事業」とは一体何なのか?この番組では、起業家として新規事業を立ち上げる、大企業の中で新規事業を推進する…そんな「創造」と「挑戦」を続けるイノベーション・カタリストたちが、日本のビジネスシーンの変え方を語り尽くす。聴けば「新規事業」の本質がわかる。毎週木曜配信。

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    ▼MC:
    ・横山 嵩/株式会社三井住友銀行 スタートアップ推進部

    2009年三井住友銀行入行、日系企業の海外進出支援を行う本部部署へ配属。その後、法人営業部では初となるスタートアップ支援専門チームを起ち上げ。欧州・中東での海外勤務経験を経て、2020年に現在のスタートアップ推進部へ異動。スタートアップ企業のバリューアップ支援の傍ら宇宙セクター担当を務める。マサチューセッツ州立大学MBA修了。

    ・片桐 千晶(フリーアナウンサー)

    山形県寒河江市出身。2005年、秋田テレビ入社。 2011年フリーに転身。2013年1月からTBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」のアシスタントを6年間務め、ラジオを中心に出演番組多数。

    ▼ゲストプロフィール:

    永崎 将利 (Space BD株式会社 代表取締役社長)

    福岡県北九州市出身。03年早稲田大学教育学部卒業後、三井物産にて人事・鉄鋼貿易・鉄鉱石資源開発に従事。13年独立、1年間の無職混迷の期間を経て、14年にナガサキ・アンド・カンパニー設立、教育事業を手掛け、17年Space BD創業。宇宙商社®として人工衛星打上げサービス等をグローバルで展開、宇宙の基幹産業化に挑んでいる。著書に『小さな宇宙ベンチャーが起こしたキセキ』(20年、アスコム)

    ▼株式会社三井住友銀行 公式サイト:

    https://www.smbc.co.jp/

    ▼事業共創施設「HOOPSLINK」 公式サイト:

    https://hoops-link-tokyo.com/

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    https://www.smfg.co.jp/dx_link/

    ▼ディレクター:

    松本 温美

    ▼プロデューサー:

    関岡 憲彦

    ▼統括プロデューサー:

    野村 高文

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    31 min
  • #11 組織の危機が、経営を変えた。社員の退職から学んだ、新規事業におけるリーダーの条件(ゲスト:Space BD株式会社 代表取締役社長・永崎将利)

    ▼今回のトーク内容

    組織づくりの重要性と社長の関わり方/産業や環境の変化に合わせて、個人の「成長」が必要/採用で見極めるべきは変化と成長への再現性/意思決定を部下に委ねるようになったきっかけ/社員が続々と退職。無職の時よりも辛かった組織崩壊の危機/「歴史」から学んだ、経営者・リーダーとしての在り方/「向上心」ゆえに素直に助けを求め、学び続ける/組織のフェーズに合わせて、リーダー像は変化する

    ▼番組概要:

    「新規事業」とは一体何なのか?この番組では、起業家として新規事業を立ち上げる、大企業の中で新規事業を推進する…そんな「創造」と「挑戦」を続けるイノベーション・カタリストたちが、日本のビジネスシーンの変え方を語り尽くす。聴けば「新規事業」の本質がわかる。毎週木曜配信。

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    ・横山 嵩/株式会社三井住友銀行 スタートアップ推進部

    2009年三井住友銀行入行、日系企業の海外進出支援を行う本部部署へ配属。その後、法人営業部では初となるスタートアップ支援専門チームを起ち上げ。欧州・中東での海外勤務経験を経て、2020年に現在のスタートアップ推進部へ異動。スタートアップ企業のバリューアップ支援の傍ら宇宙セクター担当を務める。マサチューセッツ州立大学MBA修了。

    ・片桐 千晶(フリーアナウンサー)

    山形県寒河江市出身。2005年、秋田テレビ入社。 2011年フリーに転身。2013年1月からTBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」のアシスタントを6年間務め、ラジオを中心に出演番組多数。

    ▼ゲストプロフィール:

    永崎 将利 (Space BD株式会社 代表取締役社長)

    福岡県北九州市出身。03年早稲田大学教育学部卒業後、三井物産にて人事・鉄鋼貿易・鉄鉱石資源開発に従事。13年独立、1年間の無職混迷の期間を経て、14年にナガサキ・アンド・カンパニー設立、教育事業を手掛け、17年Space BD創業。宇宙商社®として人工衛星打上げサービス等をグローバルで展開、宇宙の基幹産業化に挑んでいる。著書に『小さな宇宙ベンチャーが起こしたキセキ』(20年、アスコム)

    ▼株式会社三井住友銀行 公式サイト:

    https://www.smbc.co.jp/

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    松本 温美

    ▼プロデューサー:

    関岡 憲彦

    ▼統括プロデューサー:

    野村 高文

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    ▼制作:

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    27 min
  • #10 前例のない市場で、何から始める?宇宙商社®・代表から学ぶ、新規事業での「活路」の見出し方(ゲスト:Space BD株式会社 代表取締役社長・永崎将利)

    ▼今回のトーク内容
    宇宙空間だからこそできる価値と、輸送事業の仕組み/宇宙を「一大産業」にするためのサプライチェーン整備/起業初期は、「最も情報が集まる仲介事業」からスタート/事業計画が描けない段階で、どのように仲間と資金を集めたか?/前例のない事業に挑むスタートアップと銀行の向き合い方/設立9ヶ月でJAXAの案件を獲得した、具体的な行動とは/人生最高のプレゼンの成功とビールと涙/前例のない領域で起業するなら「業界に入り込んでプレーヤーになる」

    ▼番組概要:
    「新規事業」とは一体何なのか?この番組では、起業家として新規事業を立ち上げる、大企業の中で新規事業を推進する…そんな「創造」と「挑戦」を続けるイノベーション・カタリストたちが、日本のビジネスシーンの変え方を語り尽くす。聴けば「新規事業」の本質がわかる。毎週木曜配信。

    ▼番組ハッシュタグ:
    #共創前線

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    ・横山 嵩/株式会社三井住友銀行 スタートアップ推進部

    2009年三井住友銀行入行、日系企業の海外進出支援を行う本部部署へ配属。その後、法人営業部では初となるスタートアップ支援専門チームを起ち上げ。欧州・中東での海外勤務経験を経て、2020年に現在のスタートアップ推進部へ異動。スタートアップ企業のバリューアップ支援の傍ら宇宙セクター担当を務める。マサチューセッツ州立大学MBA修了。

    ・片桐 千晶(フリーアナウンサー)

    山形県寒河江市出身。2005年、秋田テレビ入社。 2011年フリーに転身。2013年1月からTBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」のアシスタントを6年間務め、ラジオを中心に出演番組多数。

    ▼ゲストプロフィール:
    永崎 将利 (Space BD株式会社 代表取締役社長)

    福岡県北九州市出身。03年早稲田大学教育学部卒業後、三井物産にて人事・鉄鋼貿易・鉄鉱石資源開発に従事。13年独立、1年間の無職混迷の期間を経て、14年にナガサキ・アンド・カンパニー設立、教育事業を手掛け、17年Space BD創業。宇宙商社®として人工衛星打上げサービス等をグローバルで展開、宇宙の基幹産業化に挑んでいる。著書に『小さな宇宙ベンチャーが起こしたキセキ』(20年、アスコム)

    ▼株式会社三井住友銀行 公式サイト:

    https://www.smbc.co.jp/

    ▼事業共創施設「HOOPSLINK」 公式サイト:

    https://hoops-link-tokyo.com

    ▼SMBCグループ DX情報発信メディア DX-link:

    https://www.smfg.co.jp/dx_link

    ▼ディレクター:

    松本 温美

    ▼プロデューサー:

    関岡 憲彦

    ▼統括プロデューサー:

    野村 高文


    ▼制作:

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    ▼カバーデザイン:

    北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

    29 min
  • #09 三井物産、無職、そして宇宙商社®へ。“キャリアの偶然”から新規事業を育てる思考法(ゲスト:Space BD株式会社 代表取締役社長・永崎将利)

    ▼今回のトーク内容
    異例の経歴を持つ日本初の宇宙商社®代表/三井物産時代での人事部、鉄鋼貿易等の経験/大企業を飛び出し、「無職の1年間」へ/初めての起業。ナガサキ・アンド・カンパニーの設立経緯/学力で測る「優秀さ」への疑問と、教育への想い/起業できたのは「まだ何も知らなかったから」/組織でうまく立ち回ることと自分を貫くことの葛藤/教育事業から宇宙事業へ転換したきっかけ/「起きることはすべて自分のせいだ」と決める人生哲学

    ▼番組概要:
    「新規事業」とは一体何なのか?この番組では、起業家として新規事業を立ち上げる、大企業の中で新規事業を推進する…そんな「創造」と「挑戦」を続けるイノベーション・カタリストたちが、日本のビジネスシーンの変え方を語り尽くす。聴けば「新規事業」の本質がわかる。毎週木曜配信。

    ▼番組ハッシュタグ:
    #共創前線

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    ▼MC:
    ・横山 嵩/株式会社三井住友銀行 スタートアップ推進部

    2009年三井住友銀行入行、日系企業の海外進出支援を行う本部部署へ配属。その後、法人営業部では初となるスタートアップ支援専門チームを起ち上げ。欧州・中東での海外勤務経験を経て、2020年に現在のスタートアップ推進部へ異動。スタートアップ企業のバリューアップ支援の傍ら宇宙セクター担当を務める。マサチューセッツ州立大学MBA修了。

    ・片桐 千晶(フリーアナウンサー)

    山形県寒河江市出身。2005年、秋田テレビ入社。 2011年フリーに転身。2013年1月からTBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」のアシスタントを6年間務め、ラジオを中心に出演番組多数。

    ▼ゲストプロフィール:
    永崎 将利 (Space BD株式会社 代表取締役社長)

    福岡県北九州市出身。03年早稲田大学教育学部卒業後、三井物産にて人事・鉄鋼貿易・鉄鉱石資源開発に従事。13年独立、1年間の無職混迷の期間を経て、14年にナガサキ・アンド・カンパニー設立、教育事業を手掛け、17年Space BD創業。宇宙商社®として人工衛星打上げサービス等をグローバルで展開、宇宙の基幹産業化に挑んでいる。著書に『小さな宇宙ベンチャーが起こしたキセキ』(20年、アスコム)

    ▼株式会社三井住友銀行 公式サイト:

    https://www.smbc.co.jp/

    ▼事業共創施設「HOOPSLINK」 公式サイト:

    https://hoops-link-tokyo.com/

    ▼SMBCグループ DX情報発信メディア DX-link:

    https://www.smfg.co.jp/dx_link/

    ▼ディレクター:

    松本 温美

    ▼プロデューサー:

    関岡 憲彦

    ▼統括プロデューサー:

    野村 高文

    ⁠⁠⁠▼制作:

    Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼カバーデザイン:

    北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

    30 min
  • #08 AI時代の新規事業は今がチャンス。未来の働き方と、次の市場をつくる「物語」と「共感」という視点(ゲスト:株式会社PeopleX 代表取締役CEO・橘大地)

    ▼今回のトーク内容

    接客や営業を実行する、AIエージェント/AIの先に残る価値は「物語」と「共感」/未来のAIは空気を読み、個性を滲ませていく/「ヒューマンロボット」というIPへの進出を見据えて/仕事が義務ではなくなり「遊んで暮らす社会」が来る/テクノロジーが進むほど、アナログな感受性が大事にされる/AI時代はインターネット黎明期に匹敵するチャンス/「未来は明るい」と信じ、新規事業を楽しんでほしい

    ▼番組概要:

    「新規事業」とは一体何なのか?この番組では、起業家として新規事業を立ち上げる、大企業の中で新規事業を推進する…そんな「創造」と「挑戦」を続けるイノベーション・カタリストたちが、日本のビジネスシーンの変え方を語り尽くす。聴けば「新規事業」の本質がわかる。毎週木曜配信。

    ▼番組ハッシュタグ:#共創前線

    ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:

    [email protected]

    ▼MC:

    ・齊田 淳一/株式会社三井住友銀行 デジタル戦略部

    中堅企業への法人営業を担当した後、海外拠点を中心としたコンプライアンス・ガバナンスに従事。2020年より、株式会社SMBCキャピタル・パートナーズの立ち上げ・経営管理業務を担当し、会社立上げ、各種ルール・制度作りを経験。2025年4月より、デジタル戦略部に着任し、デジタル子会社に関する親会社・株主としての役割や牽制機能を担うと共に、各社の経営体制の強化・支援に対応中。

    ・片桐 千晶(フリーアナウンサー)

    山形県寒河江市出身。2005年、秋田テレビ入社。 2011年フリーに転身。2013年1月からTBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」のアシスタントを6年間務め、ラジオを中心に出演番組多数。

    ▼ゲストプロフィール:
    橘 大地(株式会社PeopleX 代表取締役CEO)

    2010年東京大学法科大学院修了。弁護士資格取得後、株式会社サイバーエージェント、GVA法律事務所にて、弁護士として企業法務活動に従事。2015年に弁護士ドットコム株式会社に入社し、クラウド契約サービス「クラウドサイン」の事業責任者に就任。2018年4月より同社執行役員に就任、2019年6月より取締役に就任。クラウド型電子署名サービス協議会を創設し代表理事に就任。 2024年4月株式会社PeopleXを創業。対話型AI面接サービス「PeopleX AI面接」やエンプロイーサクセスHRプラットフォーム「PeopleWork」等を開発、運営。2025年4月より「AIによる採⽤⾯接・⼈事評価サービス協議会」(AIAC)を創設し、代表理事に就任。

    ▼株式会社三井住友銀行 公式サイト:

    https://www.smbc.co.jp/

    ▼事業共創施設「HOOPSLINK」 公式サイト:

    https://hoops-link-tokyo.com/

    ▼SMBCグループ DX情報発信メディア DX-link:

    https://www.smfg.co.jp/dx_link/

    ▼ディレクター:

    松本 温美

    ▼プロデューサー:

    関岡 憲彦

    ▼統括プロデューサー:

    野村 高文

    ▼制作:

    Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼カバーデザイン:

    北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

    24 min

About 共創前線 〜イノベーション・カタリストたちの作戦会議〜

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「新規事業」とは一体何なのか?この番組では、起業家として新規事業を立ち上げる、大企業の中で新規事業を推進する…そんな「創造」と「挑戦」を続けるイノベーション・カタリストたちが、日本のビジネスシーンの変え方を語り尽くす。聴けば「新規事業」の本質がわかる。毎週木曜配信。