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実施日時: 2019年9月1日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 創世記40章1〜23節
長さ・サイズ: 50:22 (23.06MB)
内容紹介: 奴隷としてエジプトに売られたヨセフは、主人の妻の思いがけない策略によって無実の罪で監獄に入れられることになった。そんな中、エジプト王ファラオの高官2人が、ヨセフのいた監獄に収監される。ある日、彼らが見た夢は、それぞれの未来を暗示していた。ヨセフは彼らの夢を解き明かすことを通して、監獄からの解放を成し遂げようとする。そんな彼を待っていたのは「忘れられる」というつらい経験であった。自力で救出を得ようとする時に起こる葛藤と、それを用いて信仰者を整える神の御わざに焦点を当ててつつ、聖書を説き明かす。
実施日時: 2019年8月25日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ピレモンへの手紙18〜25節
長さ・サイズ: 42:50 (19.61MB)
内容紹介: 3回に渡ってとりあげたピレモンへの手紙の最終回。弟子であるピレモンと、彼の奴隷でありながら逃亡し、のちに回心してクリスチャンになったオネシモの和解に向けて、パウロは腐心する。和解の最大の障害となっていたものは、ピレモンの損害をいかにして償うかということであった。そこでパウロは意外な提案をする。その提案の意図と、背後にある神の深い愛、そしてキリストの十字架の意味とは何だったのか—。現代に生きる私たちへのメッセージに注目しながら説き明かす。
実施日時: 2019年8月18日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 創世記39章1〜23節
長さ・サイズ: 49:52 (22.83MB)
内容紹介: ヨセフ物語シリーズ第3回。エジプトに奴隷として売られたヨセフは、王の侍従長ポティファルの家に買い取られる。ヨセフはそこで大いに祝福され、家全体を任されるようになるが、ある大きな試練を経験し、再びどん底を味わう。ところが、そこにおいても祝福は絶えることなく注がれる。「神を信じれば全てが上手くいく」式の単純な祝福論とは異なる、信仰者の前向きな生き方は、いったいどのようにして生み出されたのか。丁寧に説き明かす。
実施日時: 2019年8月11日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ピレモンへの手紙13〜17節
長さ・サイズ: 51:01 (23.36MB)
内容紹介: ピレモンへの手紙シリーズ第2回。獄中で出会い、使徒パウロの導きで回心してキリストを信じた逃亡奴隷のオネシモであったが、主人であるピレモンはパウロの弟子であった。パウロは二人を和解に導こうと心を砕く。パウロがピレモンに説いたのは、オネシモの逃亡の背後にあった神の計画に目を留める事であった。人間関係の破れの中にさえ働く神の力に目を留めながら、和解を成し遂げようとするパウロの奮闘を説き明かす。
実施日時: 2019年8月4日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 創世記38章1〜30節
長さ・サイズ: 43:59 (20.13MB)
内容紹介: ヨセフがエジプトに売られることから始まった「ヨセフ物語」だが、次の38章では唐突にその兄ユダの物語が語られる。お世辞にも良い家庭関係とは言えず、むしろ泥沼のように見えるなかで、神は人知れずご自分の計画を進めておられた—。人間の罪や愚かさを遙かに超えて働く神の力に焦点を当てつつ、ユダの物語を説き明かす。
実施日時: 2019年7月21日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: イザヤ書43章4節
長さ・サイズ: 41:55 (19.19MB)
内容紹介: 聖書の中でもとりわけ愛される箇所であるイザヤ43章4節。ここには、神がイスラエルをどのように見ておられるかが記されているが、これは現代において神を求める者に与えられる恵みでもある。この恵みにはどんな意味があるのか。私たちに何をもたらすのか。あるアスリートのエピソードも交えながら、やさしく説き明かす。
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