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実施日時: 2026年2月8日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: Iコリント2章1〜16節
長さ・サイズ: 00:43:21 (19.99MB)
内容紹介: コミュニケーションの本質は「心の交流」です。では、目に見えない神様と心を通わせるには?本エピソードでは、コリント人への手紙2章から「神の霊によって生きる幸い」を紐解きます。人間の知恵や理屈を超えた、シンプルで力強い十字架の福音。それがなぜ、私たちを死の恐怖や他人の評価から解放し、真の自由へと導くのでしょうか。聖書の言葉が単なる文字ではなく、あなたへの「生きた語りかけ」へと変わる瞬間。心の扉を押し開け、神様との深い交わりを始めるヒントがここにあります。
実施日時: 2026年2月1日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: Iコリント1章26〜31節
長さ・サイズ: 00:35:58 (16.61MB)
内容紹介: 世の中が選挙モード一色となる中、私たちは人を何で評価しているでしょうか。神様の選びの基準は、この世の「強さ」や「賢さ」とは正反対のものでした。今回の聖書箇所のIコリント1章26~31節では、神があえて「弱い者」を選ばれた理由をパウロは語ります。信仰歴や能力を誇るのではなく、キリストご自身が私たちの「義・聖・贖い」となってくださった事実こそが、私たちの真の誇りです。自分への評価に一喜一憂する心から離れ、本来の「誇るべきもの」を取り戻すメッセージをお届けします。
実施日時: 2026年1月25日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: Iコリント1章10〜25節
長さ・サイズ: 00:43:37 (20.11MB)
内容紹介: キリスト教はなぜ分派するのか。この問いを地で行くように、コリント教会では指導者の好みを巡り、分裂が起きていました。パウロはその原因を鋭く突き、解決策を示します。それは「十字架のことば」への回帰です。世の常識では「愚か」に見える十字架。しかし、そこにこそ人間の知恵を遥かに超えた神の力があります。説教者のスタイルや人間的な魅力ではなく、語られるキリストご自身に心を合わせること。信仰の原点に立ち返り、福音の力強さを再確認するメッセージです。
実施日時: 2026年1月18日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ピリピ4章4節
長さ・サイズ: 00:39:19 (18.14MB)
内容紹介: 「できればいつも喜びを感じていたい」そう願いつつ、現実は難しいと感じていませんか? 今回は、とある人の体験談を例に、心の持ち方が人生をどう変えるかを解き明かします。さらに、パウロや現代の信仰者の生き方を通し、どんな環境でも枯れない「喜びの泉」の秘訣を紹介。イエス・キリストという「永遠の同伴者」を知ることで、孤独や不安は平安へと変わります。あなたの心にも、静かな喜びが湧き出るヒントが見つかることを願います。
実施日時: 2026年1月11日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: Iコリント1章1〜9節
長さ・サイズ: 00:46:03 (21.22MB)
内容紹介: 海外旅行で感じる「場違いな感覚」。信仰者がこの世で抱く違和感もそれに似ています。今回から「コリント人への手紙第一」の学びがスタート。繁栄と腐敗が混在する都市コリントの教会へ、パウロが宛てた手紙です。第1回は「聖徒として召された方々へ」。問題だらけの教会に対し、パウロはなぜ感謝できたのか。それは、私たちの身分が自身の行いではなく、神の真実とキリストの十字架によって「聖なる者」とされているからです。キリストを中心とする歩みとは何か、ご一緒に聴いてみませんか。
実施日時: 2026年1月4日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: イザヤ43章18〜19節
長さ・サイズ: 00:41:35 (19.17MB)
内容紹介: 「見よ、新しいことを」。2026年最初のメッセージは、イザヤ書43章からお届けします。なぜ私たちは、済んだはずの過去や失敗を思い返しては、心を痛めてしまうのでしょうか?社会的成功者ですら陥るこの「過去の呪縛」から自由になる鍵は、無理に忘れることではなく、神がなされる「新しいこと」への注目にあります。脳の仕組みや牧師自身の体験も交えながら、過去の痛みを神の希望で上書きし、前を向いて生きる秘訣を語ります。新しい年、神様の導きに期待して歩み出しましょう。
実施日時: 2025年12月28日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ダニエル12章1〜13節
長さ・サイズ: 00:50:24 (23.21MB)
内容紹介: 人生の終わりである「死」を、聖書は「眠り」と呼びます。それは、必ず「目覚め」の時が来るという確かな希望です。ダニエル書12章は、旧約聖書の中で最も明確に「復活」を語る箇所。苦難の中で信仰者が直面する決断、そして「ちり」に過ぎない人間に新しい命を与える神の力について解き明かします。試練が長引くとしても、そこには神の積極的な意図があります。死の先にある永遠の希望を見据え、今ある苦難を乗り越える力を得るメッセージ。「時の終わりに」備える信仰の幸いを、共に見つめていきましょう。
実施日時: 2025年12月21日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ルカ2章1〜7節
長さ・サイズ: 00:41:03 (18.93MB)
内容紹介: クリスマス礼拝で語られたメッセージは、最初のクリスマスの「理不尽さ」と「希望」についてです。臨月のマリアとヨセフは、権力者の都合に翻弄され、過酷な旅の果てに飼い葉桶に幼子を寝かせました。なぜ救い主は、無力で貧しい姿で来られたのか。それは、現代の私たちと同じように、社会の不条理や痛みを理解し、寄り添うためでした。私たちの人生において最も大切な選択とは何か。変わらない神の愛に思いを馳せつつ、解き明かします。
実施日時: 2025年12月14日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ダニエル11章1〜45節
長さ・サイズ: 00:48:17 (22.24MB)
内容紹介: アドベントにダニエル書11章?一見異例なこの箇所から、クリスマスの意味を深く味わいます。聖書は、アレキサンドロス大王やアンティオコス4世など、350年に及ぶ権力者たちの興亡と、その狭間で翻弄される人々の姿を描き出します。しかし、それはイエス様が生まれた時代の闇とも重なるのです。「歴史を支配するのは誰か」。世の権力ではなく、背後にある神の確かなご計画と「定めの時」を信じて歩む希望を、この激動の預言からご一緒に学んでいきたいと思います。
実施日時: 2025年12月7日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ダニエル10章1〜21節
長さ・サイズ: 00:43:46 (20.17MB)
内容紹介: 自分の理解を超えた出来事に直面した時、あなたはどう反応しますか?今回はダニエル書10章より、圧倒的な神のご計画と、それを信仰で受け止める姿勢について語ります。恐れるダニエルに、天使は「安心せよ、強くあれ」と語りかけました。マリアやヨセフがクリスマスの出来事を受け入れたように、私たちも祈りを通して神の平安を受け取ることができるのです。あなたの祈りは、最初の日から聞かれています。痛みの中にある神の深い愛と励ましを、このアドベントの時にお届けします。
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