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実施日時: 2025年7月6日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ダニエル2章1〜18節
長さ・サイズ: 43:59 (20.25MB)
内容紹介: 「夢」は聖書の中で、神の力が表される際に用いられる、特徴ある出来事のひとつです。今回の箇所も、新バビロニア帝国の王、ネブカドネツァルが不吉と感じられる夢を見たことから、神のご計画は始まっていきました。一見すると何の関連もないように思える出来事の背後にある神の確かな主権。聖書からご一緒に見て行きたいと思います。
実施日時: 2025年6月29日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ダニエル1章1〜21節
長さ・サイズ: 46:41 (21.49MB)
内容紹介: 「異教社会の中で信仰者としていかに生きるべきか」。日本人クリスチャンの誰もが経験するこの問いに、ダニエル書は確かな指針を与えてくれます。それは決して「対決型」ではなく、実に配慮と愛に満ちたものでした。聖書から大切なポイントを説き明かしていきます。
実施日時: 2025年6月22日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: IIペテロ3章14〜18節
長さ・サイズ: 50:34 (23.27MB)
内容紹介: いよいよフィナーレを迎えたペテロの手紙。迫害と殉教を目前にして、主イエスの第一の弟子として歩んだペテロは、読者に何を伝えようとしたのでしょうか。「4つの命令形」に注目しながら、丁寧に解き明かします。
実施日時: 2025年6月15日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: IIペテロ3章10〜13節
長さ・サイズ: 47:44 (21.97MB)
内容紹介: キリスト教における「救い」のゴールはどこにあるのか。実はそれは「天国」というより「新天新地」だと聖書は語っています。ペテロはその新天新地に至るまでのプロセスについて、ことばを選びながら語っています。それは、どのようなものなのでしょうか。時に現代人の感覚からすると難しく思えるそのことば。丁寧に解き明かしていきます。
実施日時: 2025年6月8日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 使徒1章8節、Iコリント6章19〜20節
長さ・サイズ: 36:04 (16.62MB)
内容紹介: イエス・キリストはペンテコステに「力」が与えられる、と弟子たちに予告されましたが、果たしてその「力」とは、どのようなものだったのでしょうか。しばしば、目を見張るパフォーマンスと結びつけられがちな聖霊の「力」。しかし、その本来の意図は別のところにありました。信仰者を強め、キリストの証人として用いてくださる聖霊の恵みについて、聖書から語っていきます。
実施日時: 2025年6月1日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: IIペテロ3章1〜9節
長さ・サイズ: 45:12 (20.81MB)
内容紹介: 一般には「終わりの時」と聞いて、良いイメージを想起する人は少ないかも知れません。しかし、聖書においてはそれは「希望の時」と言い替えることさえできるものでした。なぜそうと言えるのか。ペテロのことばを見つめつつ、神の忍耐と恵みに焦点を当てて、解き明かしていきます。
実施日時: 2025年5月25日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: IIペテロ2章17〜22節
長さ・サイズ: 44:37 (20.54MB)
内容紹介: ペテロの手紙第2を読み進めて行くとき、読者はペテロの辛辣な言葉遣いに戸惑いを感じることがあります。今回の箇所もその一つです。しかし、ペテロがそのような語り口をすることには、偽教師たちの与える害悪の大きさを、過不足なく伝えるという、明確な理由がありました。今回の箇所では、そうした偽教師たちの、目に見える特徴にフォーカスが当てられますが、それは情報過多の時代と言われる現代を生きる私たちクリスチャンにとって、まさに必要な教えでした。聖書から解き明かしていきます。
実施日時: 2025年5月18日 日曜礼拝
メッセンジャー: 高橋 勝義 牧師
聖書箇所: Iテモテ1章12〜16節
長さ・サイズ: 41:37 (19.16MB)
内容紹介: ビギナーの方に分かりやすい「ウェルカム礼拝」で語られたメッセージ。今回は石巻福音自由教会の高橋勝義牧師によるメッセージです。「何が真理なのか」が見えにくい現代にあって、真理と偽りを見分ける知恵について、聖書から語ります。
実施日時: 2025年5月11日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ヘブル11章13〜16節
長さ・サイズ: 36:02 (16.61MB)
内容紹介: 主にあって、先に召された方々を覚える「召天者記念礼拝」で語られたメッセージ。ヘブル11章から「天の故郷」に思いを向けます。そこに行くための道筋と、そのために必要なことがらを、信仰者たちの姿を通して語ります。
実施日時: 2025年5月4日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: IIペテロ2章10〜16節
長さ・サイズ: 45:59 (21.16MB)
内容紹介: ペテロの手紙第2の主要なテーマは、偽教師たちへの対応ですが、その偽教師たちにはどのような目で見て分かる特徴があるのか。今回取り上げるのは、そのことが記されている箇所です。聖書の中でも最も解釈が難しいと言われる箇所のひとつでもあるこの箇所。しっかりと読み解いていくとき、現代に生きる私たちにもそのまま当てはまる、大切な原則が語られていることが分かってきます。
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