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実施日時: 2025年2月16日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: Iペテロ4章12〜19節
長さ・サイズ: 46:15 (21.28MB)
内容紹介: 「苦難」と「喜び」。一見すると両立することがあり得ないように思えるこの二つの事柄が、キリスト教信仰においては両立しうるどころか、表裏一体と言えるほど深い関係にあることを、ペテロは示していきます。その彼が語ることばには、現代においても「信仰ゆえの痛み」を味わう信仰者に対する、深い慰めと励ましがありました。聖書から、ペテロの思いを解き明かしていきます。
実施日時: 2025年2月9日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: Iペテロ章7〜11節
長さ・サイズ: 49:09 (22.6MB)
内容紹介: 「万物の終わり」。一見すると不穏にも思える言葉で、ペテロはこの箇所を記します。しかし「終わり」の意味する所は想像以上に深いものがありました。困難が増し加わる時代を生きる中で、クリスチャンは自分に与えられているものをどのように用いていったら良いのか。ペテロの励ましのメッセージをお届けいたします。
実施日時: 2025年2月2日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: Iペテロ4章1〜6節
長さ・サイズ: 43:33 (20.03MB)
内容紹介: 信仰者にとって「世の中」にどのように接していくかは永遠の課題と言えます。ペテロはこの問題にも正面から目を向けて、信仰者を励ましていきます。その中心にあるのは「正義の回復」、つまり「裁き」でした。しばしば否定的な文脈からのみ語られるこの言葉。ペテロはその肯定的な面に目を向けさせてくれます。信仰者にとって健全な意味での「裁き」の理解とは何か。聖書から解き明かしていきます。
実施日時: 2025年1月26日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: Iペテロ3章18〜22節
長さ・サイズ: 47:04 (21.65MB)
内容紹介: 聖書の中で最も解釈が難しい箇所の一つとされる今回の聖書箇所。しかし、文脈を丁寧に追いかけるとき、ペテロの筆には明確な意図があったことが分かります。キリストの十字架の恵みを高らかに歌いつつ、人々を二つに分ける福音の力。ペテロの語る励ましの言葉から、ご一緒に教えられていきたいと思います。
実施日時: 2025年1月19日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 箴言3章5〜6節
長さ・サイズ: 46:18 (21.29MB)
内容紹介: 「自分を信じる」と書く「自信」。ありすぎても、なさすぎても良くないとも言われるこの不思議な概念に、私たちは翻弄されながら生きているのではないでしょうか。そんな私たちに、聖書は「ほんとうの自信とは何か」を力強く語ってくれています。健全な意味での自信を持って生きるにはどうしたらよいのか。聖書から分かりやすく語ります。
実施日時: 2025年1月12日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: Iペテロ3章8〜17節
長さ・サイズ: 46:53 (21.56MB)
内容紹介: 「悪に祝福をもって返す」。とても簡単とは思えないこの招きこそ、すべてのキリスト者に与えられた、祝福への召しであるとペテロは語ります。いったいそれはどのようにして可能になり、またどんな意味があるのでしょうか。引用された旧約聖書の背景にも触れながら、丁寧に解き明かしていきます。
実施日時: 2025年1月5日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: Iペテロ3章1〜7節
長さ・サイズ: 45:39 (20.99MB)
内容紹介: 人間関係の中でもとりわけ重要な「夫婦関係」。しかし、聖書の夫婦関係についての教えはしばしば誤解されがちです。しかし、ペテロが妻と夫にそれぞれ語りかけることばは、実際的でありながら、同時に深い愛に満ちたものでした。聖書から丁寧に解き明かしていきます。
実施日時: 2024年12月29日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: Iペテロ2章18〜25節
長さ・サイズ: 40:25 (18.6MB)
内容紹介: ペテロの手紙2章の後半からは、「従順」がテーマになっていきます。一見すると、現代に生きる私たちにとって「遠さ」を感じますが、実はペテロが見つめている先には、弱さの中に置かれている信仰者がいました。温かい眼差しで彼らを見つめるペテロのことばから、信仰の励ましを頂いていきます。
実施日時: 2024年12月22日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ルカ2章1〜7節、イザヤ53章4〜6節
長さ・サイズ: 39:53 (18.36MB)
内容紹介: クリスマス礼拝で語られたメッセージ。人が生きていく中で直面せざるを得ない様々な「痛み」。しかしイエス・キリストは、その誕生の時から、痛みを担うために生まれてこられたお方でした。クリスマスのさまざまな出来事に現れている痛みに目をとめながら、私たちの痛みを理解してくださるキリストの姿を見つめていきます。
実施日時: 2024年12月15日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: イザヤ7章10〜17節
長さ・サイズ: 40:49 (18.78MB)
内容紹介: アドベント第3週のメッセージ。クリスマスにメシア預言として引用されることの多いイザヤ7書7章14節。しかし、その預言がどのような歴史的な文脈でなされたものなのかは、あまり注意が払われていません。しかし、当時の情勢を知ると、神様の深い愛とご配慮とが見えてきます。神に失望した者をすら見捨てない愛の神。預言のことばの背後にある神の「想い」を、共にひもといていきます。
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