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実施日時: 2024年12月8日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: Iペテロ2章11〜17節
長さ・サイズ: 43:54 (20.19MB)
内容紹介: 新しいアイデンティティを与えられたキリスト者について語ったペテロは、今度は実際にそのアイデンティティを、どう生活の中で現していけばよいかを語ります。その中心にあるのは「自由」でした。しばしば「放縦」と混同されるこの「自由」。ペテロが語る自由とは、どのようなものなのでしょうか。聖書から丁寧に解き明かしていきます。
実施日時: 2024年12月1日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: Iペテロ2章1〜10節
長さ・サイズ: 43:46 (20.13MB)
内容紹介: キリスト者となったことで、当人にはどのような「質的な」変化が起こったのか。ペテロが語るのは、根本的なアイデンティティの変化です。そしてその変化は、信仰者の生き方を全く新しくする力を持ったものでした。その新しいアイデンティティとはどんなものなのか。聖書から丁寧に解き明かしていきます。
実施日時: 2024年11月17日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 詩篇139篇14〜16節
長さ・サイズ: 37:57 (17.47MB)
内容紹介: 国際情勢、環境、経済。私たちを取り巻く状況は日々移り変わっています。そのような大きな変化の中で不安を感じながら歩んでいる方もおられるでしょう。実際、日本では多くの人が漠然とした不安に捕らわれながら歩んでいるように思います。そのような歩みの中で、私たちはどのような心で歩んで行けば良いのでしょうか。聖書の励ましのことばに、ぜひ心を留めて頂けましたら幸いです。
実施日時: 2024年11月10日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ルカ18章15〜17節
長さ・サイズ: 34:05 (15.7MB)
内容紹介: 年に一度、子どもたちの祝福を皆で祈る「子ども祝福式礼拝」で語られたメッセージ。イエスのところに近寄る子どもを叱る弟子たちに憤ったイエスの姿から、「神の国」とはどのようなところなのか、ということをご一緒に考えて行きます。「子どもである」ということの本質を考えさせられるメッセージです。
実施日時: 2024年11月3日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: Iペテロ1章17〜25節
長さ・サイズ: 40:36 (18.68MB)
内容紹介: クリスチャンはキリストの十字架によって、どのような立場の変化を得たのか。キリスト教信仰の中核とも言えるこの問いに、ペテロは十字架の意義を説き明かしながら、力強く答えていきます。それは、父なる神との関係の変化、そして同じクリスチャンの兄弟姉妹との関係において最も大きく現れるものでした。信仰者に与えられている恵みの大きさに思いを向けつつ、丁寧に解き明かしていきます。
実施日時: 2024年10月27日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: Iペテロ1章10〜16節
長さ・サイズ: 50:37 (23.27MB)
内容紹介: しばしばキリスト者に期待される徳目として語られる「聖さ」。しかし、それがどこから、どのようにして来るのかということは案外曖昧なままにされていることがあります。ペテロは、この「聖さ」について、簡潔にしかしはっきりとその意味を語っています。「聖なる者」とはどのようなことなのか。聖書から解き明かしていきます。
実施日時: 2024年10月20日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: Iペテロ1章6〜9節
長さ・サイズ: 47:09 (21.68MB)
内容紹介: 「あなたがたは大いに喜んでいます」。相手の感情を語るという一見不思議なこのことばの中には、キリスト者がイエス・キリストとの深い繋がりを得たときに覚えることのできる豊かな世界がありました。イエス・キリストと最も近い所にいたペテロの慰めに満ちたことばを、聖書から見つめて行きます。
実施日時: 2024年10月13日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: Iペテロ1章1〜5節
長さ・サイズ: 47:35 (21.88MB)
内容紹介: イエス・キリストの第一の弟子でありながら、聖書の中にその名が記された書巻は一つしかない弟子・ペテロ。しかし、その視点はいつも師であるイエス・キリストへの愛に満ちています。教会が困難を受ける時代が目前に迫る中、ペテロは信仰者たちを励ますために手紙を記したのです。ペテロの「想い」の詰まったこの手紙。今回から講解がスタートします。
実施日時: 2024年10月6日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: エステル9章1〜10章3節
長さ・サイズ: 46:25 (21.34MB)
内容紹介: ついに終章を迎えたエステル記は、現代的な感覚では違和感や葛藤を感じる場面が続きます。しかし、当時の国際情勢や政治体制を把握すると、表面的な印象とは異なった「実像」が見えてきます。エステルは何を願い、王は何を考えたのか。そして、信仰者はそこから何を汲み取っていけば良いのか。丁寧に解き明かしていきます。
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