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実施日時: 2024年7月14日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ネヘミヤ13章1〜31節
長さ・サイズ: 46:16 (21.27MB)
内容紹介: ネヘミヤ記の最終章です。前章で高揚感と共に、完成した城壁の再建式を行ったネヘミヤでしたが、しばらくの不在の間にエルサレムの状態は予想を超えて悪化していました。礼拝の再建と神殿のきよめに乗り出すネヘミヤ。その行方はどのようなものとなったのでしょうか。聖書から解き明かしていきます。
実施日時: 2024年7月7日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ネヘミヤ12章1〜47節
長さ・サイズ: 46:15 (21.26MB)
内容紹介: ネヘミヤ記の中心は「城壁の再建」ですが、この12章では完成した城壁を神に献げる奉献式の様子が描かれています。その特徴は「喜び」でした。老いも若きも、祭司を先頭に城壁の上を歩き、神殿でともに礼拝を献げた民は、喜びに溢れて賛美の声をあたりに響かせます。その光景は、私たち現代の教会のあるべき姿を物語るものでもありました。この時代にあって、教会の使命は何か。聖書から解き明かします。
実施日時: 2024年6月30日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ガラテヤ6章11〜18節
長さ・サイズ: 47:17 (21.73MB)
内容紹介: 「イエスを信じるだけでは不十分で、割礼も必要である」。このように主張するユダヤ主義者たちと対峙してきたパウロは、彼らが侵食していたガラテヤの教会に向けて記した手紙をまとめていきます。そこに記されていたものは、パウロが最も語りたかった真理の要約でした。私たちも容易に陥りがちな律法主義への警戒をどのようにすべきかを教え、またキリスト者が唯一誇るべきものを語るパウロのしめくくりのメッセージを、聖書から丁寧に解き明かしていきます。
実施日時: 2024年6月23日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ネヘミヤ11章1〜36節
長さ・サイズ: 40:07 (18.45MB)
内容紹介: 城壁が完成したエルサレムの町でしたが、実際には町としては機能していませんでした。住民がほとんどいなかったからです。この町を再び活気あふれる所にするために、民は「あること」を実施します。そのプロセスには、現代の教会にも適用できる大切な視点がありました。教会を築くとはどのようなことなのか。聖書から丁寧に解き明かしていきます。
実施日時: 2024年6月16日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ガラテヤ6章1〜10節
長さ・サイズ: 46:17 (21.27MB)
内容紹介: クリスチャンの歩むべき道を、「肉」と「御霊」の対比で語ってきたパウロは、この6章では人間関係にシフトして摘要しています。私たちが生きていく時に欠かすことのできない人とのつながり。信仰者として、どのように向き合って行けば良いのでしょか。聖書から説き明かしていきます。
実施日時: 2024年6月2日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ネヘミヤ10章1〜39節
長さ・サイズ: 46:03 (21.16MB)
内容紹介: 城壁の再建を成し遂げたイスラエルの民は、集まって誓いの文書を作ります。そこに記された内容は、信仰者として何が本質的に大切なことなのかを示す、重要なものでした。2500年の時を経ても古びない、その誓いとは何だったのでしょうか。聖書から丁寧に解き明かしていきます。
実施日時: 2024年5月26日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ガラテヤ5章16〜26節
長さ・サイズ: 46:31 (21.38MB)
内容紹介: 「律法による義から信仰による義へ」。ガラテヤ書の中心テーマですが、この「信仰による義」はどのようにして実現されるのでしょうか。その答えは「御霊」でした。「御霊と肉」とを対比させながら、パウロは御霊の働きが信仰者に以下に必要であるかを語っていきます。聖書からその恵みを説き明かしていきます。
実施日時: 2024年5月19日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ローマ8章26〜27節
長さ・サイズ: 38:36 (17.75MB)
内容紹介: ビギナーの方に分かりやすい「ウェルカム礼拝」で語られたメッセージ。誰もが「助け」を必要としているが、なかなか得られないもどかしさを感じられない社会を私たちは生きています。そのような中で、聖書は「離れることのない助け」を語っています。それはどこから来るのでしょうか。ペンテコステにちなんでお話しします。
実施日時: 2024年5月12日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ピリピ3章20節
長さ・サイズ: 31:51 (14.66MB)
内容紹介: イエス・キリストにあって、先に天に召された方々を思い、復活の希望を新たにする礼拝として、新たに2024年度から始まった召天者記念礼拝のメッセージです。「国籍は天にあり」の意味するところはどのようなことなのか。またそこに備えていくことの大切さについて、分かりやすくお話しいたします。
実施日時: 2024年5月5日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ネヘミヤ9章1〜38節
長さ・サイズ: 47:11 (21.68MB)
内容紹介: 城壁が完成し、仮庵の祭りを喜びと共に終えた民が次に行ったことは、「悔い改め」でした。1600年に渡る自国の歴史を、「自分ごと」のように振り返り、主の前に真摯に祈る民の姿は、時を超えて働かれる永遠の神への信仰が最も現れる瞬間です。「唯一の永遠の神」と共に歩むとはどのようなことなのか。聖書から教えられて行きます。
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