
Sign up to save your podcasts
Or


実施日時: 2024年4月28日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ガラテヤ5章7〜15節
長さ・サイズ: 41:25 (19.04MB)
内容紹介: 信仰者に与えられている「自由」は、使い方を誤ると、他の人の信仰の歩みを妨げてしまうものにもなりえます。パウロは、そうした問題の原因を明らかにし、そして「自由」の本来の意味を力強く語ります。全ての信仰者に与えられる自由の目的とは何か。聖書から説き明かしていきます。
実施日時: 2024年4月21日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ネヘミヤ8章1〜18節
長さ・サイズ: 43:27 (19.97MB)
内容紹介: 城壁が完成して安全が確保されたエルサレム帰還民たちは、余韻に浸る暇も惜しんで「あること」を実行しようとします。それは、長らく忘れ去られていた律法の書の朗読でした。人が信仰のリバイバルを経験するときにどんなことが起こるのか。聖書から説き明かしていきます。
実施日時: 2024年4月14日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ガラテヤ5章1〜6節
長さ・サイズ: 48:25 (22.24MB)
内容紹介: 「キリストは、自由を得させるために私たちを解放してくださいました」。印象的なフレーズから始まるガラテヤ書5章は、キリスト者に与えられている「自由」とは一体何であるのかを力強く語っています。その本質は「愛」であるとパウロは語ります。聖書から、その意味を説き明かしていきます。
実施日時: 2024年4月7日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ネヘミヤ7章1〜72節
長さ・サイズ: 45:27 (20.88MB)
内容紹介: 過去を振り返ること。時に懐古趣味と思われがちなこの行為も、信仰者にとってはとても意味のあることであり、新しい出発の前に欠かせないことでした。なぜそう言えるのでしょうか。ネヘミヤの姿を通してその大切さに目を向けて生きたいと思います。
実施日時: 2024年3月31日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ヨハネ20章1〜18節
長さ・サイズ: 45:34 (20.93MB)
内容紹介: イエス・キリストの復活を祝うイースター礼拝でのメッセージ。キリストが葬られた墓地の前に一人たたずむマグダラのマリア。彼女の名を呼んで復活の姿を現して下さったキリストは、私たちにも問いかけておられます。復活をどのようにしたら理解できるようになるのか。理性的な視点も交えながら語ります。
実施日時: 2024年3月24日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: マタイ27章1〜10節
長さ・サイズ: 46:43 (21.46MB)
内容紹介: ユダの裏切りは、イエス・キリストの十字架刑の引き金を直接引くものでした。しかし、ユダをただ裏切り者と断罪するだけでは私たちは聖書から学ぶことはできません。なぜユダは師を裏切り、そして後悔して絶望したのか。彼の心の動きを知ることは、信仰の歩みにとってとても大切です。聖書から丁寧にそれを追いかけていきます。
実施日時: 2024年3月17日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 創世記1章26〜27節
長さ・サイズ: 44:59 (20.66MB)
内容紹介: 「人と自分を比べること」。人間関係の中で避けられないことでありながら、悩みの種となることが非常に多いものでもあります。では、健全な意味で「比べること」から自由にされた生き方とは、どのようなものなのでしょうか。たとえ話やエピソードなどもまじえながら、分かりやすくお話し致します。
実施日時: 2024年3月10日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ガラテヤ4章21〜31節
長さ・サイズ: 44:51 (20.61MB)
内容紹介: 「〜ねばならない」か、それとも解放された自由に生きるか。信仰生活における最も重要な問いの一つを、パウロは創世記に登場する二人の女性にスポットを当て、比喩的に語りながら説き明かしています。聖書の中でも難解な箇所の一つと言われるこの箇所。丁寧に語っていきます。
実施日時: 2024年3月3日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ネヘミヤ6章1〜19節
長さ・サイズ: 43:16 (19.88MB)
内容紹介: 大きな働きを成し遂げる時には、その達成間近に最も大きな妨げがもたらされるものです。エルサレムの城壁を修復していたネヘミヤは、まさにそのような経験をします。しかしネヘミヤは、信仰者として恥じることのない応答の仕方をします。その心はどこにあったのでしょうか。時代背景なども踏まえつつ、聖書から説き明かしていきます。
実施日時: 2024年2月25日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ガラテヤ4章12〜20節
長さ・サイズ: (B)
内容紹介: キリストにある自由から離れて、律法主義の縛りに自ら戻ってしまったガラテヤ地方のクリスチャンたち。これまでおもに神学的な面からその問題を語ってきたパウロでしたが、ここでは個人的な「想い」を吐露するかのように語りかけます。その姿はキリストを彷彿とさせるものでした。キリストにある自由の素晴らしさを聖書から語ります。
From the publisher's feed

27 Listeners

0 Listeners