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実施日時: 2023年12月10日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ネヘミヤ2章1〜20節
長さ・サイズ: 44:28 (20.43MB)
内容紹介: エルサレムの壊れた城壁を再建する困難な事業に、いよいよネヘミヤは立ち上がります。そのきっかけを与えて下さったのは、主なる神ご自身でした。一人の信仰者が信仰に立つとき、その周囲に何が起こるのか。聖書から説き明かしていきます。
実施日時: 2023年12月3日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ガラテヤ2章11〜21節
長さ・サイズ: 44:51 (20.6MB)
内容紹介: 律法と恵みの関係。キリスト教における救いの理解において最も重要なテーマがとりあげられます。発端は、「愛餐会(食事会)」で表れた「分断」でした。パウロとペテロの間で明らかになったその問題は、キリスト教の本質に関わるものでした。それはどのようなものだったのでしょうか。聖書から丁寧に解き明かします。
実施日時: 2023年11月26日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ネヘミヤ記1章1〜11節
長さ・サイズ: 50:37 (23.24MB)
内容紹介: エズラの礼拝改革から5年。エルサレムの地の荒廃を知ったネヘミヤは、信仰によってある行動を開始します。その背後には、主なる神への心からなる祈りがありました。「何か大きなこと」を神に求めるときに必要な祈りとは何か。丁寧に解き明かしていきます。
実施日時: 2023年11月19日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ローマ書12章19〜21節
長さ・サイズ: 43:23 (19.93MB)
内容紹介: 「怒り」。もって良いことはほとんど無いと誰もが分かっているのに、気がつくと持ってしまう厄介な代物であり、これによって人間関係にヒビが入ってしまった、という方もおられるでしょう。いったい私たちはどのようにしてこの怒りの感情に対処していけば良いのでしょうか。聖書からヒントをもらってみませんか。ビギナーの方にも分かりやすくお話しいたします。
実施日時: 2023年11月12日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 伝道者の書12章1節
長さ・サイズ: 37:25 (17.2MB)
内容紹介: 年に一度、子ども達の主にある成長を祝い、また祈る「子ども祝福式」で行われたメッセージ。「不安の時代」と言われる現代に成長していく子ども達にとって、最も大切なことは何でしょうか。聖書の知恵に教えられながら、分かりやすくお話ししています。
実施日時: 2023年11月5日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ガラテヤ2章1〜10節
長さ・サイズ: 44:52 (20.61MB)
内容紹介: 「キリスト者の自由」とはどのようなものなのか。最も大きな新約聖書のテーマとも言えるこのトピックに、いよいよパウロは踏み込んでいきます。とりわけ、伝道者としての活動の初期にどのように歩んだかを振り返りながら、いつの時代にもキリスト者が守るべきものを熱く語るパウロ。なぜそれほどの熱量で語ったのでしょうか。丁寧に解き明かしていきます。
実施日時: 2023年10月22日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: エズラ10章1〜44節
長さ・サイズ: 47:09 (21.65MB)
内容紹介: エズラ記の最後の章では、イスラエルの民が自分たちの罪を自覚して、自ら悔い改めにやってくる場面です。そこで重要な役割を果たしたのが祭司のエズラでした。「とりなし手」として欠かすことの出来なかったエズラの働きは、どのようなものだったのでしょうか。丁寧に解き明かしていきます。
実施日時: 2023年10月15日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ガラテヤ1章11〜24節
長さ・サイズ: 44:40 (20.51MB)
内容紹介: 「パウロは本当に使徒であるのか否か」。この問いはパウロの伝道者生涯の初期に、常に付いて回るものでした。そのため彼の教えに対しても疑義が向けられたのです。パウロの応答は「神の選びと恵みしかない」というものでした。人間の権威に訴えるのではなく、学歴によるのでもないパウロの使徒としての召しとは、どのようなものだったのでしょうか。人の思いを超えて導くことのできる神の力に思いを向けながら、説き明かします。
実施日時: 2023年10月8日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: エズラ9章1〜15節
長さ・サイズ: 52:43 (24.2MB)
内容紹介: 「自分が属している共同体の罪を、神の前でどのようなものとして見るか」。一筋縄ではいかないテーマです。エズラは祭司であり学者でもありましたが、民を代表してその罪を背負う道を選びます。その姿は、来るべきあの救い主の姿を予見させるものでした。「他者の罪を背負う」という聖書における贖いの重要なテーマについて、聖書から説き明かしていきます。
実施日時: 2023年10月1日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ガラテヤ1章1〜10節
長さ・サイズ: 44:55 (20.63MB)
内容紹介: パウロが最初に記した手紙とも言われるガラテヤ人への手紙には、パウロの信仰理解の中心である「恵みによる信仰」が力強く語られています。ともすると外面的で窮屈なものになりやすい信仰生活。しかし、キリスト教信仰は最初から「恵み」によるものだったということがガラテヤ書を読むと理解できるようになります。聖書から、その神髄を丁寧に語っていきます。
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