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実施日時: 2023年7月2日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: エズラ4章1〜24節
長さ・サイズ: 45:26 (20.86MB)
内容紹介: 信仰者として生きていくとき、同じ信仰に立たない人や、信仰に対して反対する人との関わり方は、とても大切です。ペルシャ帝国から帰還したイスラエルの民はどのような姿勢を示したのでしょうか。また、それは2500年以上の時を経た日本に生きるキリスト者にとって、どのようなメッセージを放っているのでしょうか。聖書から教えられたいと思います。
実施日時: 2023年6月25日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ヤコブ3章13〜18節
長さ・サイズ: 44:26 (20.4MB)
内容紹介: 「知恵深さ」と聞くと、「頭の良さ」とは違ったイメージを抱く人が多いことでしょう。では、聖書が教えている「知恵」とは、どんなものなのでしょうか。ヤコブは知恵には二種類があると言います。「上からの知恵」こそ、私達が真に求めるべきものだと説くのです。聖書から「知恵」について、ご一緒に考えていきたいと思います。
実施日時: 2023年6月18日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: エズラ3章1〜13節
長さ・サイズ: 48:07 (22.08MB)
内容紹介: 思いがけないキュロス王の采配によって祖国の土を踏んだイスラエルの人々。しかし本当の困難はそこからでした。生活の再建にかかりきりになる人々でしたがしかし、自分たちが何のために帰って来たのか、という根本は決して見失いませんでした。「忙しさ」が全てを覆ってしまう現代の世にあって、信仰者として生きるということはどういう意味があるのか。聖書から説き明かしていきます。
実施日時: 2023年6月11日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ヤコブ3章1〜12節
長さ・サイズ: 44:09 (20.27MB)
内容紹介: 信仰者にとって「言葉」とはどのようなものであるべきか。ともすると軽視されがちなこの課題について、ヤコブは正面から切り込んでいきます。それは「ことば」で世界を創造され、「神のことば」として受肉したイエス・キリストを信じる者として、避けることのできないことでした。私たちが放つ「言葉」のあるべき姿は何か。聖書から説き明かしていきます。
実施日時: 2023年6月4日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: エズラ2章1〜70節
長さ・サイズ: 44:34 (20.46MB)
内容紹介: アケメネス朝ペルシャの王キュロスの不思議な取り計らいによって、捕囚を解かれて故郷・イスラエルを目指した民は、どのような人々だったのでしょうか。一見すると無味乾燥な人数の羅列に見える箇所の背後にある一人ひとりの信仰者の姿にフォーカスを当て、現代に生きるキリスト者の歩むべき道を考えていきます。
実施日時: 2023年5月28日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ガラテヤ5章16〜26節
長さ・サイズ: 47:51 (21.96MB)
内容紹介: キリスト教の三大祭と言われながら、あまり注目されていない「ペンテコステ(聖霊降臨節)」。しかし、実はクリスチャン生活にとって最も大きな影響を及ぼすことでした。「御霊(聖霊)によって生きる」とはどういうことなのか。聖書のことばから共に見つめていきます。
実施日時: 2023年5月21日 日曜礼拝
メッセンジャー: 吉田 耕三 牧師
聖書箇所: IIコリント5章14〜21節
長さ・サイズ: 41:16 (18.95MB)
内容紹介: イエス・キリストを信じることによって与えられる新しい生き方、新しいいのちとはどんなものなのでしょうか。キリスト教とは縁もゆかりも無い家庭に生まれた牧師が、どのようにしてキリストと出会い、人生を変えられていったか。証しを交えながらお話しします。
実施日時: 2023年5月14日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: エズラ記1章1〜11節
長さ・サイズ: 47:26 (21.77MB)
内容紹介: 今回からエズラ記の連続講解が始まります。バビロン捕囚から70年が過ぎようとしていた頃、神はユダヤの民を顧みて、事を起こし始められます。その方法は実に意外なものでした。約束を必ず果たして下さる真実な神の姿を、聖書からご一緒に知っていきたいと思います。
実施日時: 2023年5月7日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ヤコブ2章14〜26節
長さ・サイズ: 41:53 (19.23MB)
内容紹介: クリスチャンにとって本当に大切なのは「信仰」なのか、それとも「行い」なのか。永遠のテーマにも思えるこの難題に、ヤコブは正面から取り組みます。それは、しばしば両極端のどちらかに傾きがちな私たちの考えを正し、あるべき道へと導くものでした。ヤコブの手紙の「中心」とも言える箇所から学んで行きます。
実施日時: 2023年4月30日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 出エジプト記40章1〜38節
長さ・サイズ: 43:36 (20.02MB)
内容紹介: 出エジプト記の最終回のメッセージ。全ての準備が整った幕屋を、ついに建てあげる時が来ます。神から示された手順に民が忠実に従ったとき、そこに現れたのは神の栄光の光でした。時代を超えて、出エジプト記が放つメッセージはどのようなものなのか。説き明かしていきます。
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