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実施日時: 2023年2月5日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 出エジプト記36章1〜38節
長さ・サイズ: 45:06 (20.7MB)
内容紹介: エジプトを脱出したイスラエルの民の生活の中心である「礼拝」。神はその礼拝の場所である幕屋の造営を民に指示し、彼らは仕事に取りかかります。その姿には活気があり、一人ひとりが意欲的でした。その秘訣はどこにあったのでしょうか。また、現代に生きる私たちは、彼らの姿から何を学ぶことができるでしょうか。聖書から説き明かしていきます。
実施日時: 2023年1月29日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ピリピ4章14〜23節
長さ・サイズ: 46:25 (21.29MB)
内容紹介: 「喜びの手紙」と呼ばれるピリピ人への手紙の最終回。これまでパウロがピリピのクリスチャンたちから受けてきた恵みについての振り返り、そして挨拶が続きます。その語り口には、両者がどのようにして信仰の絆を築いてきたかが、はっきりと現れていました。そしてそれは、「教会の交わりとはどうあるべきか」について、確かな指針を与えています。教会が力を失いつつある時代にあって、私たちはもう一度、どのようにしてその力を取り戻していけるのか。聖書から説き明かしていきます。
実施日時: 2023年1月22日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 出エジプト記35章1〜35節
長さ・サイズ: 46:25 (21.29MB)
内容紹介: 金の子牛を造って拝むという、信じがたい罪を犯したイスラエルの民に、神は礼拝の場所である幕屋を造るようモーセを通して命じます。それは、再び民をご自分の民として受け入れ、そのただ中に住むという神のあわれみの現れでした。民はその招きを喜びを持って受け取り、積極的に応答していきます。その姿は、現代に生きる信仰者にとっても「献げる」ということのあるべき姿を示すものでした。「献金」に対する世間的な風当たりが強まる昨今に、献げ物とはどうあるべきなのか。聖書から紐解いていきます。
実施日時: 2023年1月15日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: マタイ18章21〜22節
長さ・サイズ: 45:08 (20.71MB)
内容紹介: 「赦すこと」。口で言うのは簡単ながら、実際に行うのは難しいものの筆頭ではないでしょうか。しかし聖書は「赦し」の大切さを繰り返し語ります。それはどうしてでしょうか。また、赦すことにはどんな意義があるのでしょうか。何よりも、私たちはどうしたら赦すことができるようになるのでしょうか。聖書と信仰者の生き方から、ヒントをつかんでいきましょう。
実施日時: 2023年1月8日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ピリピ4章8〜13節
長さ・サイズ: 39:10 (17.98MB)
内容紹介: 「秘訣」と聞くと、何やら謎めいた特別なことというイメージを持つ方も多いことでしょう。では「信仰の秘訣」はあるのでしょうか。使徒パウロが今回語ろうとしたのは、まさにそのことでした。多くの「教え」や「秘訣」が世の中に溢れる中で、聖書が語る、信仰の秘訣とはどのようなものなのでしょうか。丁寧に解き明かしていきます。
実施日時: 2023年1月1日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 哀歌3章19〜24節
長さ・サイズ: 35:18 (16.2MB)
内容紹介: 2023年の元旦礼拝で語られたメッセージ。混乱と争いの2022年を経験した私たちは、新しい2023年、どのような心構えで歩んでいけばよいのでしょうか。現代以上に国際関係の激動の時代を歩んだ預言者エレミヤの苦悩の詩(うた)から、信仰者として歩むべき道を学んでいきます。
実施日時: 2022年12月25日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: マタイ1章18〜25節
長さ・サイズ: 37:24 (17.17MB)
内容紹介: クリスマス礼拝で語られたメッセージ。イエス・キリストの父となったヨセフの葛藤と、そこに現れた神の導きにフォーカスします。激しい内的な葛藤の中でギリギリの決断を下した彼を、全く別の道へと導いた信仰の飛躍は、どこからもたらされたのでしょうか。神を信じるということの意味にも触れつつ、聖書から説き明かしていきます。
実施日時: 2022年12月18日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ヨハネ1章1〜5、9〜14節
長さ・サイズ: 36:05 (16.56MB)
内容紹介: イエス・キリストの降誕を待望するアドベント(待降節)のメッセージ。コミュニケーションの中心である「ことば」を創造され、「ことば」によって世界をも創造された神は、人間とも「ことば」を通して交流をしようされます。その「神のことば」そのものとして私たちの所に来て下さったのがイエス・キリストでした。人間社会でその本来の価値を失ってしまった「ことば」の再生に向けた神の熱心にフォーカスを当てつつ、聖書から説き明かしていきます。
実施日時: 2022年12月11日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 出エジプト記34章1〜35節
長さ・サイズ: 52:52 (24.25MB)
内容紹介: 契約の片方の当事者が、一方的に契約を破棄した場合、その契約はどのようにして再生しうるか—。大半の人は「そのような方法は無い」と考えます。ところが、神はそうはお考えになりませんでした。モーセも同じでした。契約を再び再生し、しかも同じ過ちを犯さないためには何が必要か。そのことを、神はモーセを通して教えます。人を再び「契約の民」へと再生しようとする神の情熱と熱心にフォーカスしつつ、聖書から丁寧に解き明かします。
実施日時: 2022年12月4日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ピリピ人4章1〜7節
長さ・サイズ: 50:30 (23.16MB)
内容紹介: ピリピの教会のクリスチャンに対して記した手紙を締めくくるにあたり、パウロは「クリスチャン生活」において最も大切な事柄を簡潔に伝えようとします。それは、繰り返して語られる「主にあって」というフレーズにありました。「喜びの手紙」と呼ばれるほど「喜び」が随所に現れるパウロの信仰者としての生き方を見つめていきます。
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